平成最後。この言葉で次の時代を意識する人もいれば、時代の終わりを感じる人もいるだろう。平成の歌姫・安室奈美恵さんの引退は象徴的な出来事だった。立ち食いそば界においてもそんな巨星が落ちる。
その名も水道橋『とんがらし』だ。平成7年に開店し、アイドル的人気を築いたこの店が閉店するという。そこでお別れに行ってみたところ……別れを惜しむファンでごった返していた! よっしゃお前ら!! ラストダンスとしゃれこもうぜ!
平成最後。この言葉で次の時代を意識する人もいれば、時代の終わりを感じる人もいるだろう。平成の歌姫・安室奈美恵さんの引退は象徴的な出来事だった。立ち食いそば界においてもそんな巨星が落ちる。
その名も水道橋『とんがらし』だ。平成7年に開店し、アイドル的人気を築いたこの店が閉店するという。そこでお別れに行ってみたところ……別れを惜しむファンでごった返していた! よっしゃお前ら!! ラストダンスとしゃれこもうぜ!
やべえええええええ! 急ぎのメールを送信するの忘れてたーーッ! スマホもパソコンも充電が切れそおおおお!! 動画を添付して送信しなきゃいけないけど、今月ギガを削りすぎて、通信制限かかってるぅううう! 会社に戻るまであと1時間はかかるぅうううううッ!! どないしたらええねんんんんんッ!
って人に朗報! JR東日本は駅ナカシェアオフィスの実証実験を2018年11月末からスタートしてるぞッ。利用時間30分以内でなんとタダ! ゼロ円で利用可能だ。使うしかねえだろ!
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年1月7日(月)に抽選される第1343回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
昨年、2018年はややおかしかった。何がおかしかったかと言うと、日本中を巻き込むほどの大ブレイク芸人が出現しなかったことである。確かに「ひょっこりはん」はブレイクしたのだろうが、それ以前の「ブルゾンちえみ」や「みやぞん」と比べると、やや印象は薄い。
それでも2018年が不調だっただけで、今年も大ブレイクする芸人が出現する可能性は高いハズ。記者はお笑い通でもなんでもないが、今年は吉本クリエイティブ・エージェンシー所属の「EXIT(イグジット)」がブレイク最有力な気がする。それには大きく3つの理由があるのだ。
4月1日に新元号が発表される2019年。今から特別な年となることが予想されるが、ラグビーW杯イヤーだというのも忘れてはいけない。しかも自国開催。9月20日の開幕まで、1日また1日と近づいている。
今から日本で繰り広げられる世界最高峰の戦いが楽しみだが、どの国にとっても脅威の存在となるのがオールブラックス(ニュージーランド代表)だ。対戦したすべての国に勝ち越す彼らは何がどうスゴいのか、今回は中心選手であるボーデン・バレットに迫る。
みんな大好き丸亀製麺。その人気は国内にとどまらず、タイの丸亀製麺も長蛇の列ができている……と、旅行帰りの友人が言っていた。事の真偽はさておき、丸亀製麺が激ウマで、世界に通用するポテンシャルを秘めていることだけは間違いない。だがしかし……。
実は丸亀製麺は『メンチカツ』もバリウマだと知る人は少ないハズ。それもそう「うどん屋では天ぷらがメイン」と考える人も多く、メンチカツがあっても視界にすら入らないこともあるのだろう。ただ……丸亀のメンチカツはマジでウマいんだ。
年末年始は何かと記念撮影をする機会が多いはず。友達や家族と写真を撮る時に、ぜひ試して欲しい撮影方法がある。それは、パノラマモードで分身写真を撮る方法だ。やり方はとても簡単だが、コツがいるのでそのコツについてお伝えしよう。
有馬記念が終わって新年を迎えたと思ったら即金杯……といったように、競馬に休みはない。すでに今年の運試しもかねて勝負した人も多いのではないだろうか。次のG1(フェブラリーS)まで少し間があるが、春のクラシック&古馬戦線に向けて見逃せないレースが続く。
今年もあなたの、そして私の夢が走ります──ということで今回は競馬にまつわる「あるある」をピックアップ。50連発をドドンとお届けしたい。
スパ! あけましておめでとう!! そしてもうひとつ「おめでとう」があるってこと、忘れてないよな? ウンウン……そう! 「ルカさん、おたんじょうびおめでとう」だよな!? そうなのだ! オレ、1月1日うまれなんだよね。1987年1月1日うまれなんで……おんとし32才になりました〜\(^O^)/
──それはさておき、みんなは正月、何してた? 日本では「凧(たこ)あげ」とかするんだろ? でも、今年のオレらマサイ族は、凧なんてアナログなモノは見てなかったよ。オレの目に飛び込んできたのは……ドローンだった!
ついに始まった2019年。平成最後の正月をいかがお過ごしだろうか。親戚で集まって酒盛りか、それとも1人寝正月か。いずれにしても正月に欠かせないのが甘酒だ。
トロみのある甘さが体を暖めてくれる甘酒。そんな甘酒が出る蛇口があったら、おめでたいと思わないか? そこでペットボトルで作ってみたぞ!
おにぎりの具材で好きなものは? と問われたら、大抵の人が1つや2つ出てくるだろう。コンビニの商品も豊富で、購入時にどれにしようか迷ってしまうほどだ。個人的には、どんな食材でもおにぎりとして美味しく食べることができる、のだが……。
「さすがにこれは!?」と思うものを発見してしまった。関東を中心にデパートなどで店舗展開する「株式会社グゥー」の新作おにぎり(おにぎらず)が、ちょっと想像を超える具材を挟んでいた。それは……カレーパンである。
最後くらい、夢、見させてよ。今年2019年、私、女装家のレイちゃんは6つのレディース福袋に挑んだけど、今回が最後。フォーエバー21でヤバイヨヤバイヨ叫んだり、モウシーで神になったり大変だったけど、ラスイチは……
Seemi(シーミー)……。
シーミーのこと知らなかったけど、お店の前に行った時、直感で「これだ」と思った。だってピンキー(ピンク)だったんだもん。ちなみに価格は……
ヤバイ! まさかこんな展開になるとは思わなかった2019年お正月。つい先日に執筆した「ヤバすぎるフォーエバー21福袋」の公開数時間後……実は私は再び「ヤバイヨヤバイヨ!!」と、ひとり会議室でパニクっていたのである。
パニクリの原因は、1万800円で購入した「MOUSSY(マウジー)」の福袋だ。実は私、MOUSSYのことを「モウシー」だと思っていたほどのMOUSSY初心者なのだが、うかつに手を出すべきではなかった。あまりにも上級者すぎた……!!
ナチュラル&カジュアル&ガーリッシュをテーマにした、愛されスタイル&上品デイリースタイル提案系レディースブランドといえば、「アースミュージック&エコロジー(earth music&ecology)」においてほかにないよね。
そんなアースミュージック&エコロジー新宿ルミネエスト店をチラリとウォッチングしていたところ、「キレイめ福袋」や「カジュアル福袋」などが売られているのを大発見。さんざん迷った末、「キレイめ」をチョイスしたよ。
これぞ日本の伝統! ──アキバで見つけた『ぶっちぎり福袋(5000円)』の中身をひと言で表現すると、そのようになるかと思う。なにせ、「古き良き時代の日本」が袋の中にぎっしりと詰まっていたのだから。
それらはどこか懐かしく、そして何より神々しかった。直視するのが憚(はばか)られるほどに……。あまりにも神々しすぎたので、福袋に入っていた商品写真を本記事にそのまま掲載するとバチが当たるような気さえする。
そこで、読者のみなさんにはご不便をおかけして大変恐縮だが、商品写真にモザイクを入れて紹介することにしたい。では、さっそく行こう。まず目についたアイテムは……
新年早々、ピチピチのギャルでごった返す新宿ルミネエストをパトロールしていたところ、直感的に「あ、これは買い……!」と思う福袋を発見した。
お店の名前は、mystic(ミスティック)。恥ずかしながら、そのブランドについて一切知らなかったのであるが、神秘的かつ妖しさも漂う「ミスティック」なる言葉にズッキューンとヤラレタのである。ジャケ買いならぬ、店名買いだ。