スパ! いいか? 同じようなことを何度も聞くな。キミにじゃない。ゴー(羽鳥)に対してだ。人には「同じような写真を送ってくるな」と言ってくるくせに、テメーは同じようなことばかり聞いてくる。というのも……
問「気分が曇りがちな時はどうすればいい?」
と聞いてきたんだ。
スパ! いいか? 同じようなことを何度も聞くな。キミにじゃない。ゴー(羽鳥)に対してだ。人には「同じような写真を送ってくるな」と言ってくるくせに、テメーは同じようなことばかり聞いてくる。というのも……
問「気分が曇りがちな時はどうすればいい?」
と聞いてきたんだ。
思っていたのとは違う方向に行ったけど結果オーライだったな、というのが今日で6回目を迎える「Shazam(シャザム)検証」の感想である。流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれるアプリ、シャザム先生。相変わらず絶好調であります。
先日、初代プレステの起動音をシャザムしたらなかなか面白いことになったので、今回は我々スーパーファミコン世代にとっての超神ゲー『スーパーマリオカート』のオープニング曲をシャザムしてみたのだが……。まさかイギリスのラップ曲に辿り着くことになるとは思わなかったぞ。
何ごとも限りがあるから美しい──のかもしれない。しかし、そんな奇麗ごとを言っちゃいられない事案が発生した。なんと、焼酎が無限に出て来る魔法のような蛇口が存在するらしい。しかも聞いて驚け! 飲み放題なんだぞっ!!
なんとも素敵な蛇口を設置しているのは、大阪の居酒屋『海援隊沖縄 肝(ちむ)どん』だ。聞くところによると、ビールも100円だと言うではないか……。なんなの? 私をどうしたいの? 訳がわからないので、取り急ぎ実地検証してみることにした。
日本全国津々浦々、観光スポットは数あるが、かつて殿様が住んでいた城もその一つだろう。波乱の歴史の舞台であり、ロマンに溢れ、建築物としてもかっこいい、一度でいいから「俺の城に来いよ」とかいってみたい。
とはいえ、築城するのは無理なので眺めるだけにするとして、人気の城はしっかり押さえるべきだろう。先だって阪急交通社は、ここ1年間で検索された『日本の城』ランキングを発表。1位に輝いたのは一体、どの城だったのだろうか?
もうすっかりglo(グロー)派である。いっとき、アイコスやプルームテックを併用していた時期もあったが、「これだ!」という味に出会えてからは、もう完全にglo派である。ちなみにアイコス本体は同僚にあげた。
さて、そんな私のお気に入りのgloフレーバーは、「neo」シリーズの緑色、爽快満足メンソールこと「ネオ・フレッシュ・プラス・スティック」なのだが、なんと5月中旬から順次アップグレードするとのことである!
地方出身者にとって、都会の駅は地獄だ。出口が見つからずに地上に出られない様子は、まさに「ダンジョン」と呼ぶにふさわしいだろう。そんな “駅ダンジョン” の代表格、大阪の梅田駅にある通称「セーブポイント」、泉の広場の噴水が撤去されることになった。
2019年5月6日を最後に、その姿を見ることができなくなるということなので、自分のスマホに思い出写真をセーブしに行ってみた。
いろんな迷惑メールがあるけれど、とりわけ私が腹立たしく思っているのが「LINEのIDコレだから登録してね系」の迷惑メールである。手間かけさせんなコラと。ふざけやがって、メールでやれコラ! と、思うのだ。
仮にLINEのIDをメモって友達申請して……も、その後の展開はいつも同じ。こっちが何を話しても、返ってくるのは定型文。まるでロボットのように「話の続きはこのブログでね」と怪しいURLを送りつけてくるのである。
いつも会話は噛み合わない。私の言葉が「定型文返信スイッチ」になっているかのように、機械的に反応するのだ。となると……もしかして……!!
男の私(あひるねこ)にとって、総合結婚情報誌である「ゼクシィ」はあまりにも未知なる雑誌だった。これを自分から進んで手に取ることは未来永劫ないだろう。何となくそう思っていたのだが、先日発売された最新号を前にして少々考えが変わった。なぜか? 理由は付録である。
なんでもゼクシィ2019年6月号には、『スヌーピーキッチンツール7点セット』なる付録が付いてくるという。ネットで画像を見てみたところ、これが実にカワイイのだ! うーむ欲しいなぁ……。よし、こうなったらゼクシィを初めて買ってみよう!!
JR目黒駅から徒歩10分くらいのところにある、目黒雅叙園の百段階段。以前ロケットニュースでも内部の4K動画を公開した、東京都の有形文化財だ。あるいは、定期的にネットで話題になる豪華すぎるトイレのある場所といえばピンとくるだろうか。
2019年4月26日から5月19日までの期間、こちらで猫がテーマの「福猫展2019」が開催されている。たまたま猫な気分だったのと、百段階段もいつか見たいと思っていたのでさっそく行ったところ、展示会場に入ることなく帰りそうになったでござる。
見てきました。巷で話題の実写版『キングダム』を──。ちなみに記者は原作を読んでいない。面白いんだろうなあと思いつつ、なんとなく機を逃し今に至っている。ということで「原作を知らないと楽しめないんじゃ……」と思っている人も大丈夫だ。問題ない。
誰がどの角度から見ても『キングダム』が持つ作品の魅力が、しっかりと伝わる映画であったことを保証しよう。中でも、大沢たかおさん演じる「王騎(おうき)」がヤっバイ。思わず「ンフゥ♡」って連呼しちゃうくらいヤバい。
2019年4月26日、マーベルの最新映画作品『アベンジャーズ / エンドゲーム』の放映が始まった。この作品を心待ちにしていた人も多いはず。私(佐藤)もその1人。前作の『アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』の放映から、続きが気になって気になって仕方がなく、始まったらすぐに観に行くと固い決意をして、当日朝8時の放映のチケットを取った次第だ。
さて、ゴールデンウィークに観に行く予定の人もいると思うのだが、これまで1作もまともに関連映画を観ていない人は、最初にコレを見るべきではない。可能なら11年にわたって放映された全作を。時間がないという人は、せめて以下に挙げる作品を見てから、劇場に足を運んで欲しい。
ついに怒涛の10連休という過去最強レベルのゴールデンウィークに突入した。海外へお出かけになる人、家の中でゴロゴロする人、連休中の過ごし方は人それぞれだが、地方から東京へ遊びにいらっしゃる方も多いハズだ。
そんな人はぜひ、この記事を読んである事案にご注意いただきたい。ここ数カ月、東京では「外国人からいきなり日本国旗を手渡されて500円請求される事案」が多発しているのだ。果たして彼らの正体は一体……?
ここ半年くらい何かと「平成最後」という表現が多用されてきたが、いよいよ残すはあとわずか。日付が5月1日に変わった瞬間から新元号「令和」が始まる。オグリキャップ、ナリタブライアン、ディープインパクト、オルフェーヴル……思い返せば、平成の競馬では数々の名馬が誕生したものだ。
令和では日本から凱旋門賞馬が……と今から思いを馳せたくなるが、今週末の4月28日に平成最後のG1・天皇賞(春)が控えているのを忘れてはいけない。混戦ムードのなか、淀の長丁場(3200m)を制するのはどの馬なのか。さっそく、過去データから紐解いていきたい。
本日2019年4月26日から、『肉フェス TOKYO 2019』が東京・お台場で始まった。同日、大阪・長居公園でも『肉フェス OSAKA 2019』がスタートしており、期間はどちらも5月6日まで。
ということは、これらの肉フェスは平成最後の肉フェスであり、令和最初の肉フェスと言えるのかな? 肉フェスなんてよくあるイベントと思っていたけど、実はレアかも。──と考えているうちに、私は気がついたら会場へ向かっていた。
スパ! 雨だ〜\(^O^)/ ひさびさに雨が降った〜\(^O^)/ オレ、雨が降ると超ハッピー\(^O^)/ みんなも好きだろ? 雨、好きだろ? ……えっ!? 雨、そんなに好きじゃないのか? え? ななな、なんで?
日本人のゴー(羽鳥)も雨が大嫌いらしく、雨どころか「曇り」の日ですら許せないんだとさ。雨好きなオレにとっちゃイミフ(意味不明)だよ。ということで今回は、オレが雨が好きすぎる たった3つの理由を教えよう。
どうもおかしい……。毎日入念に洗っているはずなのに、平日の夕方になると頭からデンジャラスな香りが漂っている気がする。そう感じているのは私(あひるねこ)だけ……ではきっとないだろう。自分の頭のニオイが気になる男性は多いはずだ。
調べてみると、どうやらこの匂いには理由があるらしい。それはすべての男にとって避けては通れない残酷な事実。この先を読みたいなら覚悟した方がいいぞ。ただ一つ言えるのは、平日夕方に男性の頭のニオイを嗅ぐのはヤバイということである。
「ビデオテープ」を見かけなくなってどれくらい経つだろうか? もしかしたら若い人の中には、現物すら見たことがない人もいるかもしれない。VHSですよ、VHS。懐かしいなぁ。でも、さすがにもう使うことはないよなぁ……と思っていたら。
先日の話だ。会社に突如、謎の段ボールが届いた。そこにはこう書いてある。「ビデオ4本」と──。え、ちょっと待って怖いんだけど。しかも今時ビデオて。スマホにかかってくる知らない番号くらい怪しかったが、確認しないわけにもいくまい。そこで、勇気を出して開封してみることに……。