ローソンから「生感覚」の新たなスイーツ・「生ブッセ」「生バウム」が誕生した──いや、「生感覚」ってなんだ。巷に「生チョコ」「生キャラメル」などのトロッとした食感を持つ「生」スイーツが溢れている。しかし、ブッセもバウムクーヘンもどちらかというと「パサッ」としてないか?
いまいち想像がつかない「生感覚」を掴むため、従来のものや最近ハヤりの「しっとり」系とも比較してみた。
ローソンから「生感覚」の新たなスイーツ・「生ブッセ」「生バウム」が誕生した──いや、「生感覚」ってなんだ。巷に「生チョコ」「生キャラメル」などのトロッとした食感を持つ「生」スイーツが溢れている。しかし、ブッセもバウムクーヘンもどちらかというと「パサッ」としてないか?
いまいち想像がつかない「生感覚」を掴むため、従来のものや最近ハヤりの「しっとり」系とも比較してみた。
最初に結果から言っておくと、運が悪ければ “無人AI決済” のメリットはあまりない。うまくいけば問題ないが、機械(AI)が計算をミスった時は店員さんから手順を説明してもらう必要がある。というか、あった。少なくとも私の場合は。
私が無人AI決済に慣れてなかったのもあるだろうが、店員さんに助けてもらわないと どうしていいか分からなかった。なぜなら、機械(AI)が自動で精算してくれるはずなのに、運悪く「買ってないもの」までお会計に含まれていたから。そのため、店員さんの説明を受けつつ、手動で消去する必要があったのだ。
焼きたてパンの香りは、どうしてああも心を落ち着けてくれるのか。永遠に嗅いでいられるよなあ。しかもウマい。子どもの頃は母親が焼いてくれたパンを、熱が冷めないうちに欲望のままかぶりついていたものだ。ああ、そんなことを思い出していたら、焼きたてパンが食べたくなったじゃないか。
ひとたび湧き上がった焼きたてパン欲を鎮めるためには……もう、パンを焼くしかない。しかし、ろくにパンを製造する環境が整っていない記者に残された手段はひとつである。そう、富澤商店の「冷凍ミニクロワッサン」をポチるしかない。
競馬界は春のG1シーズン真っ盛り。今週末の中山競馬場では牡馬クラシックの第1冠、皐月賞が開催される。混戦模様だった先週の桜花賞とは対照的に、無敗のG1馬2頭の一騎打ちムードが漂っている。
未だ底を見せていない怪物コントレイルか。レーン騎手起用で鬼に金棒のサリオスか。本稿では2強の不安材料を厳しくチェック。果たして勝利に近いのはどっち!?
飲食店の多くはいま料理のテイクアウト、つまり持ち帰りに力を入れまくっている。大手チェーンもそれは同じで、お得なキャンペーンが毎日のように実施されている状態だ。大変な時期だとは思うが、なんとか踏ん張ってほしいものである。
ただ、ガストよ……お前はちょっと頑張りすぎではないか? 実はランチタイム限定で販売されているテイクアウトメニューが、常軌を逸した安さで逆に心配になるレベルなのだ。さらにガストはこのメニューに関し、ご飯大盛り無料などと意味不明な供述を繰り返しており、これはいよいよ本当にダメかもしれん。
現在、当編集部では各自在宅勤務を行っている。自宅で仕事をするに当たって、役立つグッズを各々が紹介した。私(佐藤)はパソコンスタンドとワイヤレスキーボードをオススメしている。これで肩こりを予防しているのだが、別の身体の部位に負担を感じ始めている。それは腰だ。
あいにく自宅にデスクがなく、ローテーブルに雑誌、パソコンスタンドを重ねて置き、その上にパソコンを置いている次第だ。テーブルが低く、どうしても腰が前かがみになってしまう。そこで、腰への負担を軽減するという「バランスチェア」を買ってみたぞ!
数ある飲食チェーンの中でも、頭の悪さではやはり「かつや」が抜きん出ているとしか言いようがない。けなしているワケではないぞ? これは褒めているのだ。久々に頭の悪い「かつや」が帰ってきた。おかえり、頭悪い「かつや」!
来たる2020年4月20日、とんかつチェーン「かつや」がテイクアウト専用の新メニューを店舗限定で発売する。『全力飯弁当』という暑苦しすぎる商品名からは、いかにも体育会系的な おバカバイブスを感じざるを得ないが、大方の予想通り、その内容は最高に頭が悪いものだった!
カリッとした衣とチキンのハーモニー。マクドナルド「チキンマックナゲット」をちょっとした贅沢品だと思っているのは私(中澤)だけではあるまい。チキンマックナゲットを頼む時……それはパーティーの合図だ。
そんなチキンマックナゲットが15ピース390円になる値引きキャンペーンが2020年4月22日から開始されるという。ヒーハー! レッツパーティータイム!!
牛や豚と比較して安価な鶏肉は、いつだって我々庶民の味方。丸ごと1羽のニワトリが1000円ほどで売られているのを見るとつい「ヤキトリ何本分だろう」と計算してしまったりする。
鶏をさばく労力はまぁいいとして、私が自宅焼き鳥に踏み切れない最大の理由は「モクモクと発生する煙」だ。部屋の壁は汚れるし近所迷惑。魚焼きグリルでチャレンジすることもあるが、なかなか加減が難しいんだよなぁ。
そこへ登場したのが『自家製焼き鳥メーカー2』だ。様々なお役立ちグッズで知られるサンコーが生み出したこの商品、聞けば煙の発生がほとんどないのだというが……そんな夢みたいな話ってある?
昨年8月、20年以上の時を経て幻のメニューが復活を果たした。松屋の『お肉どっさりグルメセット』。名前からしてなかなかにキテいるが、その内容は至極単純。要は肉が大量に盛られただけの定食である。分かりやすくていい。
1週間限定で発売され、ネットでも大きな話題を呼んだこの幻セットが、なんと再び松屋に帰ってくるぞ! 重苦しい世間の空気に溺れかかっている者たちよ。どうせ溺れるなら、肉の海で溺れようではないか。
現代人はたんぱく質が足りない。近年、そこかしこで言われていることだが、実際に意識している人は多いはず。それもそうだ、プロテイン飲料がコンビニで売られているのを見れば一目瞭然。いつしか「当たり前の光景」になっていることに気づくからだ。
最近のプロテイン飲料はお手頃価格な上に味もよし。新味が出ようものならつい試したくなるが、この春に新たなプロテイン飲料が登場しているのをご存じだろうか。そう、明治の「タンパクト」である。
「あつ森」が大人気である。世界中で大ヒットを記録し、日本でも売り切れが続出。現在はゲーム機・ソフトともに入手困難な状況だ。外出自粛要請が続いている今、自宅で楽しめるゲームは人々の退屈や不安を和らげるのだろう。やってみたいぜ……あつ森。
──というわけで、遅ればせながら私も「あつ森」をネット注文してしまった。引きこもり確定ィィイイイイイ! やっぱりほのぼのとした世界観は最高で、部屋の模様替えはもちろん魚釣りなんか大人でもハマっちゃいます。いや~マジのマジで買ってよかった……。
2020年4月15日の15時から、松屋のとんかつ屋「松のや」がなかなかに強いフェアを開始したぞ! テイクアウト限定で、特定の組み合わせが500円引きというもの。
その組み合わせとは「かつ丼、かつ丼、味噌かつ丼」というかつ丼3杯のセットか、「厚切りロースかつ3枚」の2択。前者は通常なら税込1650円だが、今なら税込1150円。後者は通常なら税込1500円のところ、今なら税込1000円だ。
新型コロナウイルス感染拡大の影響で在宅勤務の人も多いと思う。不慣れな姿勢での作業によるストレスを少しでも緩和してもらうために、おうちでできる簡単なストレッチをいくつか紹介した。
ビデオ会議ツールを使ったオンライン飲み会が広まりつつあるようなのだが、同じ仕組みでストレッチのレクチャーを出来ないものか? そう考えた私(佐藤)はネット電話サービスの「スカイプ(Skype)」を利用してオンラインストレッチ会に挑んだのである。スカイプを使ったビデオ会議のやり方についてお伝えしよう。
バンド系アニメはガチのバンドマンからすると結構子供騙しだ。天才イケメン美女だらけだし、とんとん拍子にステップアップするし……ライブハウスで15年くらい活動しているバンドマンの私(中澤)からすると「違う。それはスタジアムの世界だ」という感じのことが多い。
一方、2020年春アニメで放送されている『LISTENERS』は、ロボットアニメにもかかわらず下手な音楽アニメより私の胸に突き刺さってきた。これ、ロボに興味がなくとも、バンドマンは結構楽しめるんじゃないだろうか。そう感じた理由を以下に説明したい。