やっぱり日本人は味噌だな。マンガ『ゴールデンカムイ』の主人公・杉元は何にでも味噌を入れる。血沸き肉躍るアクションである本作だが、公式グッズで味噌が発売されるほど杉元の味噌好きは有名だ。
そんな杉元が富士そば京急蒲田店にもいるのかもしれない。2020年2月現在、店舗限定メニューで味噌スープのそばが販売されているのである! そばにも味噌入れちゃったよ!!
やっぱり日本人は味噌だな。マンガ『ゴールデンカムイ』の主人公・杉元は何にでも味噌を入れる。血沸き肉躍るアクションである本作だが、公式グッズで味噌が発売されるほど杉元の味噌好きは有名だ。
そんな杉元が富士そば京急蒲田店にもいるのかもしれない。2020年2月現在、店舗限定メニューで味噌スープのそばが販売されているのである! そばにも味噌入れちゃったよ!!
AGA治療(ハゲ治療)を始めたところ、なぜか生えなくても良い「手の甲」や「顔」に毛が生えるようになってしまった。完全なるムダ毛である。いったいどうして「頭」に生えてくれないのだ。世の中、うまくいかない。
そんなムダ毛の処理でもしようかな……と思っていた時、ジャストすぎる100円グッズをセリアにて発見! その名も「モテ肌 除毛パッド」。腕や脚などのムダ毛を処理できるのだとかなんだとか。
『ヒップホップ』の意味とは音楽ジャンルのみならず、多分そのファッションや生き方そのものも指すのだ。……なぜ私がこんなことを思うのかといえば、若い頃メチャ流行っていたから。十数年前の日本は「石を投げればB-BOYに当たる状況」だったとする説もあるほどだ。
私が10代の頃に交際していた彼氏はXLLLLLほどもあろうかというダボダボな上下に『ティンバーランド』の靴をはき、サングラスに金のネックレスという “いかにもなB系スタイル” 。出会ったばかりの頃、平らなツバのキャップをかぶって登場した彼に対して私はこう言った。
「ボウシのシール、剥がし忘れてるよ」と。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も色違いポケモンが欲しくてたまらないかな? あまりにもお目当ての色違いポケモンが出ない時ってさ、普通のをタップしても「キタかも!?」って目と脳が錯覚しちゃうよね!! ヒポポタスで何回見間違えたかわからないよ!
それはさておき、つい先日実装された「GOバトルリーグ」はみんな楽しんでいるだろうか? 現在は「ハイパーリーグ」のプレシーズンが開催されているが、やはり育成なしに勝利は難しい。今回も「ハイパーリーグ用に育てたいパーティ」を紹介するから、ぜひ参考にしてくれよな!
数字選択式宝くじ「ビンゴ5」に、ダイソーで買った200円のビンゴマシン「ビンゴゲーム」、通称「ビンゴくん」の心をシンクロさせ、一攫千金を目指すというのが連載。ビンゴ5のルールについては、過去の記事を参照してほしい。
また、数の導きルールも以前にチャレンジした時と同じ「先着順」としてみた。それでは、ビンゴくんが導き出した、2019年2月12日(水)抽選、第147回ビンゴ5の数字を御覧ください。
男性諸氏に質問したい。TENGAは知ってるな? 知ってるだろ。ではそのTENGAを被ったことはあるだろうか? おそらく大多数の人が「ない」と答えるだろう。実は被ることのできるTENGAがあるらしい。
そこで私(佐藤)は、すぐさま販売している場所まで急行。無事に購入できたのでTENGAを被ることに挑戦してみたぞ!
“ミレニアル世代”とは子どもの頃から高速ネット環境で育ち、使うのはパソコンよりスマホ、情報収集はもっぱらSNSといった、平成初期生まれのデジタル世代のことだという。そんな“ミレニアル”の名を冠したカプセルホテルが『ザ ミレニアルズ』グループ。渋谷、京都、福岡にある同ホテルのうち、今回『ザ ミレニアルズ渋谷』に泊まってみた。
意識高げなオシャレ空間と、SFっぽい近未来的システムに、まったくミレニアル世代ではない筆者はたじろぎそうになったが、実はコンセプトは超アナログな「人と人がつながること」だった! 滞在の様子をレポートしてみたい。
「白玉」といえば、どんなイメージが浮かぶだろうか。白くて丸くてモチモチ? それとも、お汁粉に入っていたりパフェに入っている姿だろうか。筆者は和洋問わず「デザート」に使われているイメージを抱いていた──が、ある白玉専門店との出会いでいとも簡単に崩されてしまった。
出される白玉メニューはどれも絶品なのに、食べれば食べるほど「白玉」とは何だったのか考えさせられる不思議なお店をぜひご紹介したい。
2019年8月、大手食品会社「マルハニチロ」の商品をモチーフにした缶詰リングがカプセルトイで登場し、ネット上で注目を集めた。一部では発売開始後に即効で完売した自販機もあるそうだ。
あれから約半年、その缶詰リングシリーズに第2弾が登場していた。2020年1月に発売されたのは「はごろもフーズ」の商品だ。はごろもフーズというだけに、当然シーチキンもあるぞ! しかも3缶パックのシーチキンマイルドが3連リングになってるじゃないか。
もはや完全に市民権を得た感のある「Uber Eats(ウーバーイーツ)」。しかし私(あひるねこ)の中では、デリバリーと言ったらやはり「出前館」だ。ウーバーイーツとかね、名前が小洒落すぎとるんですよ。喝だ喝! こちとら出前の館だぞ。よく考えたらなんちゅう名前だよ。
さて、そんな我らが出前館が2020年2月14日より、3日間限定で『半額祭』なるイベントを開催するというのだから見逃せない。出前館で半額祭てアンタ、漢字大好きかよ。でもそういうとこが信頼できるぞ! 出前館ッ!!
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2020年2月11日(火曜日)に抽選される第1063回ミニロトだ。それではどうぞ!
本日2020年2月11日はFC版『ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち』が発売されて30年だ。ドラクエシリーズの中でも名作と名高い本作。実は、私(中澤)が小学校低学年の時、初めてプレイしたRPGである。
章制度の導入など画期的なシステムに、個性的で魅力的なキャラは、30年経った今でも私の中で輝いている。そこで、本記事では30周年を祝し、私が初めてドラクエ4をプレイした時に衝撃だったことを57連発でお贈りしたい。
我が家の「100均倉庫」を漁っていたら、気になる商品が入っていた。名前は……正直、よくわからない。どこが商品名なんだかわかりにくいパッケージなので本気で名前がわからないのだが、おそらくこれは「おにぎりケース」だろう。
どこで買ったのかも覚えていないが、ダイソー以外であることは間違いない。なんとなくキャンドゥで売っていたような気もするが、もしかしたらワッツかも。とにかく、すべてにおいて “おぼろげ” な商品ではあるものの、せっかくなので使ってみることにした。
もうすぐ開幕するプロ野球のオープン戦。これが終わるといよいよ2020年のペナントレースが始まる。今年はどこのチームが優勝するだろうか。
さて、プロ野球で優勝と言えばビールかけだ。シャワーのごとくビールを浴びる選手たちはもはやお馴染みの光景。そのためか、日本だと祝勝会はビールかけのイメージが強い。しかし、アメリカのアメフトでは、ビールじゃなくてアレをぶっかけるらしい。ベトベトやん!
来たる2月14日はバレンタインデーである。みなさん義理チョコは用意しましたか? 大人になると、もらう方もあげる方も義理チョコというケースが圧倒的に多いですよね? よろしい。義理チョコと言えばブラックサンダーだ。
「一目で義理とわかるチョコ “ブラックサンダー”」をキャッチフレーズに、東京駅で「義理チョコショップ」を展開しているブラックサンダー。そこへ今回、とんでもないヤツが現れてしまったのでお伝えしよう。通常価格の約100倍もするという、その名も『至高の生ブラックサンダー』である……!
2019年末以降、いきなり! ステーキの挑戦が止まらない。年末に突然社長メッセージを貼り紙し出したと思ったら、食べ放題をスタートしたり、監修したハンバーグパンの販売を開始したりと、毎週のように何かしらの動きを見せている。
そんななか2020年2月8~10日の3日間限定で、いきなり監修のハンバーグ弁当が全国のイトーヨーカドー(北海道・プライス店舗を除く)で販売されている。買いにいってみると、たまたま隣に洋食の名店「たいめいけん」のハンバーグ弁当があったので、この2つを食べ比べてみることにした。