2020年5月18日発売の週刊少年ジャンプ24号にて、4年3カ月に及ぶ連載を終えた鬼滅の刃。カフェやコンビニは当然として、回転寿司までもが鬼滅とコラボを果たすなど、もはや社会現象と呼んでも差し支えない爆発的大ヒット漫画作品である。
その鬼滅の刃のコミック最新刊21巻が発売されたのは7月3日のこと。鬼滅の刃の結末を知らない私、P.K.サンジュンは、つい先ほど21巻を読み終えたのだが、率直に申し上げて3つのことが不安になった。というか、ここから本当に最終回まで持っていけるのかよ……!
2020年5月18日発売の週刊少年ジャンプ24号にて、4年3カ月に及ぶ連載を終えた鬼滅の刃。カフェやコンビニは当然として、回転寿司までもが鬼滅とコラボを果たすなど、もはや社会現象と呼んでも差し支えない爆発的大ヒット漫画作品である。
その鬼滅の刃のコミック最新刊21巻が発売されたのは7月3日のこと。鬼滅の刃の結末を知らない私、P.K.サンジュンは、つい先ほど21巻を読み終えたのだが、率直に申し上げて3つのことが不安になった。というか、ここから本当に最終回まで持っていけるのかよ……!
先日7月5日は、なんと「ビキニの日」だったらしい。マジかよ! そんな素晴らしい日をうっかり見逃してしまうとは……不覚である。というワケで、リベンジの意味を込めネットでビキニを探していたところ、なんとAmazonにて「貝殻ビキニ」を発見。嘘やろ! 実在すんのかよ!!
そこで今回は、この貝殻ビキニを当サイトの女性記者に実際に着てもらうことに。結論から言うとかなりギリギリだったため、本来なら記事の掲載を見送るところなのだが……「ビキニの日」をスルーしたお詫びとして、特別に大・公・開だァァァァアアアア!
「あたしゃうまい棒といえばコンポタ派だね!」と公言していたのだが、全14種類の “レギュラー味” の中でコーンポタージュ味がダントツ1番人気だと知ってからは「たこ焼き味だね!」と言うようにしている。だってそのほうが “ツウ” っぽいでしょ?
ただでさえ種類の多い『うまい棒』は限定の味やコラボ商品なども発売されているため、「レギュラー味に関しては長い間変動がなかった」と言われて驚く人も多いだろう。つまり、よほどの逸材でなければ “うまい棒レギュラー” の座を勝ち取れないということだ。
今回約5年ぶりに “レギュラーの新味” が発売とあって、私は都内のスーパーや駄菓子屋を探し歩いていたのだが……なかなか簡単には見つからない……!
「顔パス」と言ったら、自らの立場を利用して普通は立ち入れないような場所に平気で入っていけることを言う。お店の場合ならスタッフと顔馴染みというケースもあるだろう。そんな顔パスをテクノロジーで実現していたお店が登場した。
「AI STORE LAB」は顔認証で入店できる上に決済まで行うことができる。お店にはレジがなく、スマホでアプリを呼び出して端末にタッチ、それさえも必要ない。全国のコンビニに導入して欲しいハイテクノロジーだ。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 色違いポケモンは捕れているかな? ぶっちゃけお兄さんはまあまあ色違いを捕れてるんだけど、欲しいのはなかなか出ないよね。とにかくスコルピが欲しいんや……! 赤いスコルピがどうしても欲しいんや……!!
それはさておき、みんなは毎週火曜日に開催されている「スポットライトアワー」に参加しているだろうか? 正直、お兄さんはほぼスルーしているんだけど、今回ばかりは本気を出さざるを得まい。というのも、数ある色違いポケモンの中でもトップクラスのレア度を誇る『ズバット』が大量発生するからだ。
青森県西部に位置する鰺ヶ沢町。普段は静かな浜辺に巨大なワニが現れた。といっても本物ではない。海岸の砂で作ったサンドアートのワニだ。
特別なイベントがあったわけではなく、アーティストのゲリラパフォーマンスでもなく(たぶん)、突如として姿を現した砂のワニ。これが海でよくやる砂遊び程度の作品であれば遊泳客のたわむれということになろうが、本職(?)としか思えない完成度。
数人の若者が作業していたという目撃談があるが詳細は不明で、いったい誰が何のために……と地元で話題になっている。
新型コロナによる外出自粛で自宅時間の過ごし方を考え直した人は多いだろう。私(中澤)もその1人で、運動不足解消のため筋トレを始めたのだが、自分の体を見ていて思った。私に足りなかったのは胸筋かもしれない……と。
胸筋があれば男らしく見えるし体にメリハリがつく。Vネックも似合うし女性を抱きしめる時には大活躍だ。おまけに海でもモテるし、海外で拳銃を突き付けられたとしても銃弾を跳ね返すことくらいできるかもしれない。胸筋さえあれば……! そこで、部屋をジムに改造して胸筋を鍛えることにした!!
オゾン発生器(オゾン脱臭機)とは、文字通りオゾンが発生されるアイテムである。主な効用は「脱臭」だが、オゾン特有の香りもあるので「無臭になる」とは言い難い。しかし、そんなオゾンの世界にハマってしまった男がいる。私だ。
我が家にある「オゾン発生器」を数えてみたら、なんと7つもあった。うち1つは「オゾン機能付きシューズ乾燥機」なのでノーカンとしても、狭いワンルームの我が家に6つもの家庭用オゾン発生器が稼働していたのだ。はっきり言って狂っている。だが、せっかくなのでベスト3を選出したい。
ここ最近でもっとも流行ったモノと言えば何だろう? 直近だと『鬼滅の刃』が挙げられるかもしれない。では去年だったら? いくつかあると思うが、タピオカミルクティーは絶対ハズせないのではないか。
30年以上生きてきて、あそこまで流行った飲み物を私(あひるねこ)は見たことがないし、この先もう出てこないような気さえしている。そんな空前の大ブームを巻き起こしたタピオカミルクティーであるが……どうやら現在の状況は、あの頃とはだいぶ異なるようだ。
この夏はマスクが必需品になるだろう。状況によっては外すことができるかもしれないが、人混みのなかでは意識的に着用した方が良いかもしれない。とはいえ暑い! すでに暑いんだよ、これが8月になったらどうなってしまうのか? 想像するだけで恐ろしいが、そんな状況だからこそ “暑さ対策を備えたマスク” はありがたい。
調べてみると、最近は水に濡らして振るとひんやりするマスクが出ていることを知った。そこで! 私(佐藤)は振れば振るほど冷えるんじゃないか? と考えて、100回振ってみることにしたんだよ! 凍りつくほど冷えるんじゃないの?
今から20年以上前……中学生の私はロックバンド『LUNA SEA』のことしか考えていなかった。当時はポケベルとPHSとガラケーが混在し、ISDN回線のWindows 95でさえ導入している家庭は少なかった時代。電子メールもまだ一般的ではなかったと記憶している。
そんな状況で田舎の中学生がいかにして “ファン仲間” を作ったかというと、『フールズメイト』という音楽雑誌(現在は休刊)の “文通相手募集コーナー” をフル活用していた。LUNA SEAへの熱い想いを手紙にしたため、切手を貼り、ポストに投函していたのである。
「不便だっただろう」と感じる現代っ子もいるかもしれないが、あれは本当に素晴らしい時代だった。今回はそんな懐かしき『雑誌を通して文通していた人にありがちだったこと』をお届けしたい。音楽のみならずアニメやスポーツなど様々なジャンルで、青春を文通とともに過ごした少数の奴……気合い入れていくぞ!!!
ジャンボ〜! ごぶさた、チャオスです。ケニアでタクシー運転手をしているチャオスです。なんと、まだ妻と子供が帰ってきておりません! ケニア、どんどんコロナの状況が悪化中で、いまだ愛する家族が家に帰ってこれず。ということで、相変わらず一人暮らし中です……。
そこで! 今回は、一人暮らし状態のオレが、どんな「家メシ」を食べているのかを紹介したいと思います。なんと自炊。今回作るのは、ケニア通なら絶対に知っている「ウガリ(Ugali)」と「スクマウィキ(Sukuma wiki )」であります! ケニア人のソウルフードだね〜!
まったく違う意図で作られた別々の商品が、最初から予定されていたかのようにシンデレラフィットすることがある。このときがまさにそうだった。
ガチャガチャコーナーにあった「ミニチュア習字セット」を見て、せっかく字が書けるのに半紙がついていないのが残念だなぁと思っていたところ、「手のひらサイズのミニ御朱印帳」なる商品を発見。
どちらも優雅な和のテイスト、あつらえたように雰囲気が似ていてサイズ感もぴったり。ということで、数十年ぶりに書道にチャレンジすることにした。
あれは何時のことだったか。もう忘れてしまったが、韓国に行った際、友人に連れられて入った店でのこと。記者は韓国冷麺を注文したのだが、出て来た冷麺を見て軽く衝撃を受けた。
一見するとよくある美味しそうな冷麺だったが……スープがシャリシャリしてる! 食べてみると、全体がキンキンに冷えていてめちゃウマ。「こりゃあ良い♪」ってことでそれ以降、我が家でも韓国冷麺スープは凍らせることにした次第である。