すごい時代になったものだ。 “とんかつ” を揚げずに作るどころか、お湯をかけただけで完成させられるという。そんなことって、あり得る?
あったとして、味はいまいちだったり、とんかつらしくなかったりするんでしょ? 訝(いぶか)しみながらも『フリーズドライの匠 みそかつ』を食べたみたところ……いやいやいや。めっちゃ “とんかつ” やん。しかも美味しいやん。
すごい時代になったものだ。 “とんかつ” を揚げずに作るどころか、お湯をかけただけで完成させられるという。そんなことって、あり得る?
あったとして、味はいまいちだったり、とんかつらしくなかったりするんでしょ? 訝(いぶか)しみながらも『フリーズドライの匠 みそかつ』を食べたみたところ……いやいやいや。めっちゃ “とんかつ” やん。しかも美味しいやん。
データはないので完全なる体感なのだが、このところ回転寿司チェーンが熱い! 今週はまぐろだ、来週はエヴァだと、各店のキャンペーンを追ううちに、まるで祭りに参加しているような気分になってくる。
いうまでもなく寿司は鮮度が命。外で食べるのもいいが、自宅でこんなお寿司はいかが?
上の写真、寿司に見えるが寿司じゃない。どういうことか、以下をご覧いただきたい。
最近『ウマ娘』の勢いがハンパない。放送中のアニメ『プリティーダービー Season 2』が人気なだけでなく、ようやく配信されたアプリも大ヒット。懐かしの名馬の名前がトレンド入りしているのもよく目にするし、今もっともホットなコンテンツだと言っていいだろう。
寝ても覚めてもウマ娘。始めこそ「ハイハイ、萌え系のやつね」と思ってスルーしていた競馬ファンの私も、いつの間にかその魅力にドップリである。えっ、推しは誰かって? トウカイテイオーさん!
2021年3月21日、東京の緊急事態宣言が解除された。感染防止に努めることが変わらないのは当たり前として、今は明るく受け止めたい。最近、明るい話題って少なかったから。
ところで、あなたは覚えているだろうか? 1カ月前幻に終わったスシローの寿司居酒屋・杉玉の超お得セットのことを。緊急事態宣言が正式に解除されたということは、あれが販売開始されるはず!
週の始まり、月曜日からいきなりブチギレである。少年ジャンプで連載中の漫画『呪術廻戦』に乙骨憂太(おっこつゆうた)という人気キャラクターがいるのだが、今日はアイツにどうしても言いたいことがあるのだ。乙骨、お前ちょっとこっち来い。
ただし、この記事はネタバレ注意となっている。『呪術廻戦』の単行本0巻から本日発売の少年ジャンプ16号まで読んでいることを前提に書いているので、未読の人は今すぐ引き返すか、ブックマークしておいて後から読んでほしい。よし乙骨、来たか? まだ来てないのか? はよ来いや!
何か新しい動きを見せると、必ずと言っていいほど “やいのやいの ” 言われる『いきなり! ステーキ』。お騒がせキャラなのか愛されキャラなのか よくわからないが、ただ1つ言えることは「みんな肉が好きなんだなぁ〜」ということ。
そんな肉食系の皆さんは注目! 『いきなり! ステーキ』が本日3月22日〜4月30日まで、10店舗限定で「リブロースステーキ」「サーロインステーキ」「ヒレステーキ」を試験的に値下げするぞ〜っ!
「辛けりゃいいってもんじゃない」──。辛い料理が好きな私、P.K.サンジュンは心の底からそう思う。昨今の激辛ブームは別にいいのだが、ぶっちゃけ辛いだけで美味しくない料理もまあまああるから困りもの。ホント、辛けりゃいいってもんじゃないのだ。
さて、巷にあふれる有名店のカップラーメンは店の味と近いのか、ただそれだけを確かめるこの企画「有名店のカップラーメン、本物の直後に食べる」も第7回を迎えた。今回はシリーズ初の辛い系ラーメン『表裏(ひょうり)』の「辛口にんにく豚骨醤油 」編をお届けしたい。
数あるステーキチェーンの中で、「ウルフギャング・ステーキハウス」は相当に高級な部類だろう。価格の例を挙げるべく公式サイトのディナーメニューを見てみると、マッシュポテトが1400円で、プライムステーキが2人前で1万8000円。
中には「安いやん」と思う人だっているかもしれないが、少なくとも私にとっては超高級ステーキハウスだ。だからこそ、800円の肉を見つけたときは「あのウルフギャングにそんな安いメニューあるの?」と軽くビビった。それが一体何かというと……
私はカルディが好きだ。週1回、多いときは週4回カルディに足を運んでいる。そんなに通い詰めているのに、いつも「入荷までしばらくお待ちください」の札が貼られていて、なかなかその姿を見ることができない謎めいた商品がある。
それこそが『キャンディス』。メーカー名も付け加えるならば、『ミヒェルゼンのキャンディス』だ!
ある意味、私の中でのキャンディスは運試し。もしかしたら今日は入荷しているかも? という淡い期待を胸に秘め、仕事帰りにカルディへ立ち寄ってみたところ……
都内在住のJ子と私は月に1〜2度ほど遊びに行く仲。ともに独身という身の上もあって、気安く誘い合える女友達だ。どの程度の気安さかというと「今日遊ぶ約束してたけど、やっぱダルイからやめよっか」と言えるレベル。これはかなり気安い関係と言えるだろう。
しかしそんなJ子に対し、1つだけ言うのをためらっていることがある。それは最近カラオケへ行くたびに、決まって彼女が『ブス』という曲を熱唱する件について。こういう時、どんな顔すればいいか分からないの……。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。つい先日、「村から徒歩10分のところにこんなホテルが建設中で3月オープンらしいんだけど…」って記事を書いたよな。そう、ドイツ人オーナーのホテルだ。名前は、えっと……
『LITTLE AMANYA CAMP(リトル・アマニャ・キャンプ)』! もちろんまだオープンしてないからエクスペディアとかブッキングドットコムとかには載っていないけど、とりあえず完成したみたいなので紹介するね!
先日なんとなくTwitterのタイムラインを眺めていたら、やたらとバズっているプロモツイートが目にとまった。プロモツイートというのは、たいしてRTもいいねもコメントもつかずスルーされているのが大半に思う。恐らくユーザーたちの「プロモーションである」ことそのものへの忌避感もあるのではないか。
仮にバズっている場合、それはガチで一見に値する内容か、ヘイトをかいまくっているかの2択。どちらにせよ興味深いのでクリックしてみたところ、リンク先は「iichiko スタイル」という、麦焼酎「いいちこ」関連のHPだった。
いったい何が書かれているのか読んでみると、「いいちこ究極のお茶割り」と題して、茶葉に直接「いいちこ」を注ぎ、水やお湯ではなく「いいちこ」でお茶を抽出するという神がかったスタイルが紹介されているではないか……!
「世界一、画数の多い料理名」「中国人でも読めない漢字」などと、ときおりSNSを賑わせる「ビャンビャン麺」。中国、陝西省のローカル料理で、名前のおもしろさに注目されがちだが、実は麺料理としてもかなりレベルが高いのだという。
断続的にセブンイレブンで販売していたが、期間限定・地域限定で、食べられなかった人も多いのでは? そんなあなたに朗報! 全国のバーミヤンでビャンビャン麺がメニューに加わった。