てぇへんだ! てぇへんだぁ!! 無印良品でアホみたいにデカくてカロリーが高い、特大バウムクーヘンが売ってるってよ! こりゃあ、てぇへんだ!!
なんでも、ひと袋『3251kcal』もあるというではないか。……ヤバくない? 丸っと食べちゃったらヤバくない?? でも気になるから、買ってみちゃいましたYO!
てぇへんだ! てぇへんだぁ!! 無印良品でアホみたいにデカくてカロリーが高い、特大バウムクーヘンが売ってるってよ! こりゃあ、てぇへんだ!!
なんでも、ひと袋『3251kcal』もあるというではないか。……ヤバくない? 丸っと食べちゃったらヤバくない?? でも気になるから、買ってみちゃいましたYO!
日本初の生クリーム専門店「ミルク」。生クリームをふんだんに使ったパンケーキのほか、その時々の流行のスイーツを取り入れながら、独自のメニューを展開している。
お店では最近何かと話題のマリトッツォだって販売しているのだが、食べると実に素晴らしかった。さすがクリームの専門店。もっと早くに食べに行っておけばよかった……!
「串カツ田中」といえば大阪・西成の味を再現して全国に出店し、「ソース二度づけ禁止」の常套句とともに大躍進した串カツチェーン……
らしいのだが、新潟市や札幌市など一部の例外を除いて、栃木県以北が空白地帯なのはご存じだろうか。
食べてみたい……キャベツでソースをすくってみたい……「二度づけはマナー違反」とか言ってみたい……! そんな北日本育ちの筆者に、とあるニュースが飛び込んできた。コロナ禍中の4月、公式オンラインショップができたという!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もジムを防衛しているかな? お兄さんは1日1つを目標にジムを落としてるんだけど、1匹目を配置してからしばらく増援が来ないと心細いよね。お願いだから赤チームの人、早く来て!! そして青の黄色の人はせめて6匹揃ってから攻撃しておくれ!
それはどうでもイイとして、今回は2021年6月15日(火)に開催される「ヤドン」のスポットライトアワーについてお知らせしたい。「ヤドン祭」でお腹いっぱいになってる諸君! ハッキリ言ってスルーしてる場合じゃないゾ!!
今ほど親切設計ではなかった昔のゲーム。ゆえに、たまに鬼難易度のものがあったが、中でも難しいことで有名なのが『魔界村』である。いとも簡単に裸になるアーサー、1面で死ぬのなんて日常茶飯事だった。そんな『魔界村』のファミコン版が発売されたのが、何を隠そう35年前の今日6月13日である。
一人で地団太を踏んでいたあの頃。しかし、今の私(中澤)には仲間がいる。そこで、ファミコン魔界村を3人プレイしてみることにした。
夜中に目が覚めても、だいたい「まだ3時か……」とか思いながら再び寝るのだが、たまにどうしても眠れない時がある。つい先日も、夜中の3時ピッタリに目が覚めてしまい「ああ、このパターンは眠れないやつだ」と確信した。もう完全に頭が覚醒しているのだ。
それならば……ということで、普段やらないスマホゲームでもして(余計覚醒するのは承知の上で)時間を潰そうかなと思い、App storeで無料ゲームを検索。そこで出会ったのが『クレイジー消しゴム』なる脳トレゲームだ……よし、眠くなるまでやってみるか。
“ハードセルツァー” って聞いたことあるだろうか? なんでも、海外の若者に人気のアルコール炭酸飲料だという。仕事終わりの1杯を楽しみに生きている記者としては、見過ごせない話だ。さっそく飲んでみなければ……!!
ピーナッツ! デアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を約2年掛かりで完成させようというガチ企画「週刊デアゴスヌーピー」は現在も進行中! 早いもので第20号まで終了……って全然終わってねェェェェエエ! あと80冊もあんのかよ!!
毎週チェックしてくれている物好きな読者の皆様、いつもありがとうございます。「知らなかった」という人に関しては、今すぐ創刊号から貪り読んでいただきたいところだが、この総集編に目を通せばギリで何とかなるはずだ。それでは第16号から20号まで、一気にどうぞ!
先日、突如として発表された、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』の新しい入場者プレゼント小冊子『EVA-EXTRA-EXTRA』。2021年6月12日以降に対象の劇場にてシンエヴァを見るとゲットできるものだ。
全36ページというボリュームで、その16ページ分は「:Q」の前日譚が描かれた漫画『EVANGELION:3.0(-120min)』が収録されているという。
ネットのエヴァファンは大いにザワつき、「ついに空白の14年が明らかになるのか!」と期待する者や、タイトルの「-120min」から「Q冒頭の2時間前じゃね?」と冷静に分析する者など、大いに盛り上がっていた。そしてついに迎えた『EVA-EXTRA-EXTRA』配布日。実際にゲットしてみた結果……
なんとなく雑貨屋をブラついていると、ふと鏡売り場で気になる文言を目にした。「リアルな肌色をキレイに映す」「反射率95%」というやつだ。これは「ROSY ROSA(ロージーローザ)」というブランドのものだったが、複数のメーカーから「肌色の再現力に優れる」等、他の鏡よりも優秀である旨をアピールする鏡が沢山並んでいた。しかもそこそこ値段が高い。
キャッチコピーは様々だが、それらの鏡は全て、高い反射率を主張する点で一致していた。筆者は生まれてこの方、鏡など全て同じようなものだと思っていた。いや、例えば宇宙観測に使われる大型望遠鏡の鏡などに、凄まじい精度を有した超ハイスペックな鏡が使われていることは知っている。
しかし顔を写すのが主な用途と思われる鏡など、全部一緒だろうと。どんなところにでも競争は生まれるものなんだなぁなどと感心していたのだが、ふと思ったのだ。めちゃくちゃ安い鏡と、優秀さを主張する鏡で、見え方はどれくらい変わるものなのだろうかと。ちょっと比べてみよう。
好奇心や冒険心をかき立てるキャンプ地では、普段あまり作らない料理に挑戦したくなるもの。山をのぼり川を渡り、動物や植物を眺めながら、いつも通り「ご飯と味噌汁」ってのも悪くはないのだが……やはり特別感のあるメニューの方が楽しい気持ちになる。
そこで今回チャレンジするのは……ドイツのB級グルメ『カリーヴルスト』だ。めちゃめちゃ簡単で美味しいうえに「ドイツ生まれ」ってのがポイント。みんなの注目を確実に集めることができるだろう。それではさっそく作っていきたい!
手軽に購入できるインスタント食品は ほとんどが国内で製造されたもので、中国・韓国のものならディスカウントストアや大型スーパーに行けば手に入る。ほかの国のインスタント食品も食べてみたい! そう考えた私(佐藤)は、東京・新大久保のインド食材を専門的に扱う「アンビカベジ & ヴィーガンショップ」を訪ねた。
インドのインスタント食品って、どうなんだろうか? 購入して食べてみたところ、驚きと美味しさにあふれていた! レトルトのインドカレー、美味い!
寝苦しい夏の朝。目を覚ますと、体にポツポツ赤い湿疹が! これはアセモか、蚊に刺されたか……こんな時、我々はふと “ある恐ろしい想像” をしてしまうことがある。そう、「ウチにダニがいるのでは」という可能性だ。
ダニが最も繁殖するのは5〜7月頃とされる。つまりジャストナウ、今この瞬間、奴らはウジャウジャと数を増やしているのだ。これまでずっと気づかぬフリをしてきたが、どこかで手を打たないと大変なことになる。私は覚悟を決め、ダニの存在を確認してみることにした。