寒い! 寒すぎる!! 雑居ビルの一室であるロケットニュース24編集部は今日もヒエビーエ。こんな中で記事とか書いてられるかー!
もはやエアコンみたいなふんわりした温かさではなく体が直でポカポーカにならないと無理DA! そこで上司の服を剥ぎ取ってみることにしたぞ。
寒い! 寒すぎる!! 雑居ビルの一室であるロケットニュース24編集部は今日もヒエビーエ。こんな中で記事とか書いてられるかー!
もはやエアコンみたいなふんわりした温かさではなく体が直でポカポーカにならないと無理DA! そこで上司の服を剥ぎ取ってみることにしたぞ。
ブランドイメージを一新して不死鳥のごとくよみがえった企業、その代表格は「ワークマン」だろう。作業服の機能性を追求しつつオシャレに進化し、ユニクロに匹敵するブランドに変貌を遂げた。
同じく「ドムドムハンバーガー」もまた、奇抜商品やアパレル商品を多数展開して、過去の栄光を取り戻しつつある。そんなドムドムからバックパックの登場だ!
オンラインで販売開始したところ即完売! 偶然購入できたので使用感をお伝えしたいと思う。
ワシがロケットニュース24塾長、P.K.サンジュンである!!!!! 尊敬する人物はもちろん江田島平八! 太平洋戦争終結期のアメリカ大統領に「EDAJIMAがあと10人いたらアメリカは敗北していただろう」と言わしめた、あの江田島平八である!!
それはさておき、2021年12月、「魁!! 男塾」とヘアケアブランド「クリア」がコラボした『魁!! 俺の塾ジェネレーター ~自分を信じて、塾を開け~』が公開された。字面だけ見ても何のこっちゃサッパリわからないが、男塾関連ならば試してみるしかあるまい……。
去る12月1日。エジプトから日本へ帰国した私は、ホテルで自主隔離生活をスタートさせた。 “自主” と言われると「しない選択肢もあるの?」と感じてしまうが、さにあらず。「14日間は登録した場所で待機し、他者と接触しない」といった規則はしっかり定められている。
とはいえ、そこはあくまでも自主隔離。強制隔離と違い、移動手段や食事など必要なものは全て自分で用意しなければならない。「なんだかよく分からないなァ……」と思いつつも、始まってしまった私の隔離生活。2日目の様子をお届けしよう。
もう~い~くつ寝~る~と~♪ クリス~マ~ス~♪ そう! クリスマスが迫っている! この時期になると、ガッツリ系丼を提供する「伝説のすた丼屋」は、毎年クリぼっち向けのガッツリメニューの販売を行っているのだ。
今年も来たぞ! 「極楽肉ニクにくツリーすた丼」(税込1690円)が。イートインだけでなくテイクアウトにも対応しており、持ち帰る場合は自分でツリー丼を積み上げることになる。いざ積み上げに挑んだところ……難しすぎた。
「海洋堂」といえば、いわずと知れたフィギュア界のパイオニア。
「秘境」といってもよさそうな高知県の四万十や、琵琶湖沿いの滋賀県長浜市にミュージアムがあるが、大都市圏からは少々遠い。ところが2021年6月、海洋堂ゆかりの地・大阪府門真市に「海洋堂ホビーランド」がオープン。
これまでの社史や商品を紹介する資料館……かと思いきや、「中の人」の趣味趣向が爆発する奇妙奇天烈なフィギュアのテーマパークだったのでご紹介したい。ちなみに一般の来館者でも全館写真撮影OKだ。
清瀬って埼玉だっけ? 都民でも時々分からなくなるのが東京都清瀬市。地図を見るとなぜ埼玉じゃないのか不思議になるくらい埼玉にめり込んでいる。ある意味、東京の最前線と言える。そんな清瀬の駅前をブラブラしていたところ、さも当然のようにラーメン自販機があった。
まるでジュースでも売っているかのような顔で並んでいたためスルーしそうになったが、とりあえず私(中澤)はこんな自販機初めて見る。カップ麺とかじゃなく、売られているのはガチのラーメン。っていうか、二郎系売ってるゥゥゥウウウ!
オッス! 久しぶり。せんべろクリエイターの佐藤です。最近せんべろしてなくてメンゴメンゴ! っつう訳でさっそく行ってみっか!! 今回はデイリーヤマザキだぞ~!
デイリーといえば「ランチパック」と「サーティワンのカップアイス」だ。ってことで、今回はスイーツに全振りしてみた。よ~し、いくぞ! レッツせんべろ!!
観光名所からグルメスポットまで、その地域の情報を知り尽くしている……と思われるのが「タクシードライバー」だ。あらゆる情報がネットで取得できる時代だからこそ、タクシードライバーさんが持つ知識は逆に貴重ではないだろうか?
つい先日、大阪を訪れた私、P.K.サンジュンはタクシーに乗車した。行先は「この辺りで1番おいしいラーメン屋さん」まで──。果たして大阪のタクシードライバーさんは、私をどこに導いてくれるのだろう?
コロナ禍となって何かとソロ活動がブームだ。ソロキャンプを筆頭に1人焼肉や1人カラオケなど空前絶後のソロ時代が到来しており、コロナが収束するまでこの流れは止まらないことだろう。
せっかくなので自分も何かソロ活を……と思っていたが、なかなか一歩が踏み出せない。その理由はというと、私がやりたいのはボウリングで他のソロ活に比べてハードルが高いような気がするから。1人でボウリングやっている人ってレベルが高いような……。
いつのまにか12月になってしまった。世の中に暖かいクリスマスムードが漂う中、既に熾烈な戦いが繰り広げられているものがある。そう、クリスマスケーキ商戦だ。
私(まろ)が是非とも推したいケーキ屋は静岡発祥の「キルフェボン」。クリスマスにキルフェボンのタルトが食べられるなら、もう最高のクリスマスが確約されていると言ってしまっても良いんじゃないかな。値段も格もワンランク上のケーキ屋である。
主要都市には出店されているが、近くにお店がない方もたくさんいるだろう。でも大丈夫。遠くまでわざわざ買いに行かなくても、クリスマスにキルフェボンのケーキを食べることができる方法が1つだけあるのだ!
2021年12月1日、私は約3カ月半の海外生活を終え日本行きの飛行機に乗り込んだ。世間を騒がす “オミクロン株” の影響で「今後日本への入国が厳しくなるかも」というニュースが流れたタイミングと重なり、乗客たちは皆どこか不安げである。
おまけに帰国できたとしても、その先には14日間の過酷な隔離生活が確定しているワケで。覚悟していたとはいえ、それはそれは辛い戦いになるのだろう。最悪の場合 “日本へ入れずトンボ返り” というシナリオも想定しておかねばなるまいな……
……ってことで、本記事では気になるコロナ禍での出国 〜 帰国 〜 隔離先到着までの流れを一挙にご紹介するぞ!
12月のある日、筆者は途方に暮れていた。開催中の『鬼滅の刃』吾峠呼世晴原画展におもむき、万札(まんさつ)を宙に飛ばす大人買いをしてきたのだが、戦利品の扱いに困っていたのだ。
吾峠先生の筆致を味わうためにも箱にしまい込むのではなく、きれいに飾りたい。しかし日焼けしたりホコリをかぶったりして劣化するのは耐えがたい。
そういえば、セリアにコレクターズアイテム専用のコーナーがあったような……