グルメ記事を執筆するグルメライターたちの味覚は信用に値するのか? そんなシンプルな疑問に自ら切り込む超ドM企画、それが『グルメライター格付けチェック』だ。もちろん元ネタは大人気テレビ番組「芸能人格付けチェック」である。
さて、シーズン2の第7回目は「カニ編」をお届けするのだが、今回は全員が「負けたら即引退」を覚悟して勝負に挑んだ。なぜなら「本物のカニ」と比較するのが厳密にはカニではなく “ほぼカニ”、つまり「カニカマ」だったからである──。
グルメ記事を執筆するグルメライターたちの味覚は信用に値するのか? そんなシンプルな疑問に自ら切り込む超ドM企画、それが『グルメライター格付けチェック』だ。もちろん元ネタは大人気テレビ番組「芸能人格付けチェック」である。
さて、シーズン2の第7回目は「カニ編」をお届けするのだが、今回は全員が「負けたら即引退」を覚悟して勝負に挑んだ。なぜなら「本物のカニ」と比較するのが厳密にはカニではなく “ほぼカニ”、つまり「カニカマ」だったからである──。
それなりの地方に出かけても、まあまあの確率で出くわすファミリーレストラン。土地勘のない場所でも安心感のある非常にありがたい存在だ。これは海外で何となくマックに入っちゃう現象と似てるよね。
それはさておき、そのファミレスの最高額メニューを片っ端から食べ尽くすシリーズ「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」には、すかいらーく系列の『グラッチェガーデンズ』が登場だ。結論から申し上げると、今回はオーダーをミスった……かもしれない。
ここ数年、最も勢いのある回転寿司といえば「スシロー」である。その安定感は流石のものがあるが、全てのネタを食べ比べたらスシローよりウマい回転寿司があるのではないか? それを確かめるのがシリーズ『4大回転寿司ガチ食べ比べ』である。
今回お届けするのは、超定番ネタの「いか」──。ここで結論を申し上げてしまうと「いか編」はかなりジャッジが難しいネタであった。詳細については以下でご報告したい。
今やすっかり日本に定着した、ふるさと納税。きっと多くの方がふるさと納税を利用されているに違いない。どうせ同じ金額を納税するんだもの、ちょっとでもお得な方がイイに決まってるよね!
……とか言いながら、私、P.K.サンジュンはこれまで1度もふるさと納税を利用したことが無かった。理由は後述するが、先日とても身近な人が『ふるさと納税マニア』であることが発覚! というわけで、シリーズ『ふるさと納税』が始まるよーーー!
ピーナッツ! ついについに……第66号に突入したぞ! 「週刊デアゴスヌーピー」のお時間だァァァァァァアアア!! 66号ってことはつまり全体の3分の2。そう、完成まで残すは3分の1のみである。うおおおおお緊張してきたーーーーーー!
と、興奮しまくっていたせいか、実は前号の冊子にサラッと書かれていた超重要な情報をうっかり見逃していたのだ。あなたは覚えているだろうか? 今から約2カ月前。第55号で発生したデアゴスヌーピー史に残る珍事件のことを……。
ネットをチョチョッと検索すれば山ほどのグルメ記事にヒットする。記事があるということは、当然「グルメライター」たちがその陰にいるワケだが、そもそもグルメライターたちの味覚は信用していいものなのだろうか?
そこに自ら切り込む超ストイック企画「グルメライター格付チェック」の第6回は『たまご焼き編』をお届けする。全50回を予定している企画ではあるが、ズバリ『たまご焼き編』は神回だ。さあ、読者諸君……衝撃の結末を見届けよ!
あなたは仙台を……いや、日本を代表する名菓『萩の月(はぎのつき)』をご存じだろうか? 仙台や宮城県のみならなず、東北地方の鉄板みやげと知られる、あの『萩の月』である。牛乳と一緒に食べるとマジでウマいよね!
おそらく大多数の方が「さすがに萩の月くらい知ってるよ」と仰ることだろうが、果たしてロケットニュース24のメンバーは? 都内で偶然『萩の月』を発見したので、名前を伏せて食べさせてみることにした。
現在、日本最強回転寿司の座に君臨するのは、誰が何と言おうと「スシロー」であろう。実際に「くら寿司推しの男性」や「かっぱ寿司ラブの女性」が、いとも簡単にスシロー派に寝返る光景を何度も目の当たりにしてきた。どう考えてもスシローは強い。
だがしかし、1つ1つのネタに絞ればスシローに勝てる回転寿司があるのではないだろうか? シリーズ『4大回転寿司ガチ食べ比べ』の第9回となる「たい編」では、スシローをも超える激ウマなたいを発見してしまったのでご報告しよう。
あなたはコストコの「超巨大チョコエッグ」を覚えているだろうか? 重量は6キロ、総カロリーは3万1848kcal、価格は2万2998円──。その後さらっと9998円に緊急値下げされた、様々な意味でヤバすぎた巨大チョコレートのことである。
あれからおよそ1年、どうやらコストコはこの時期になると「超巨大チョコレート」を販売せずにはいられないらしい。2022年の新作はウサギ、その名も『イースターバニーチョコレート』だ! てか絶対に売れねェェェエエエ!!
ピーナッツ! 今週は珍しく水曜日に更新。金曜だと思った? 油断すんなコラ!! でお馴染み「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。今号で65号目ということは……残すはあと35冊。完成が少しずつ近付いてきた。
前々回からついに本気を出し始めたデアゴスティーニ軍曹の鬼指導は、果たして今回も炸裂するのか? 草パウダー、花シートと来て、次に飛び出すのは……? 嫌な予感フルMAXの最新号を開封する!
みんな大好き回転寿司。現在、日本では「スシロー」が独走態勢に入った感もあるが、果たして本当にそうなのだろうか? 1つ1つのネタにフォーカスしていけば「スシロー」よりも優秀な店がきっとあるハズだ。
シリーズ「4大回転寿司ガチ食べ比べ」の第9回目は、貝のジャンルから『ほたて編』をお届けする。さあ、今回こそスシローを凌駕する店はあったのだろうか? 結果は以下でご覧いただきたい。
あなたはファミレスの『とんでん』をご存じだろうか? とんでんの正式名称は『北海道生まれ 和食処とんでん』──。読んで字の如く、とんでんとは北海道発祥の和食ファミレスチェーン店である。
ファミレスの最高額メニューを片っ端から食べ比べるこの企画「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」の第22回は「とんでん編」をお届けするのだが……もしかしたら とんでんは “和食ファミレス最強” の座に、最も近い存在なのかもしれない。
ピーナッツ! 世間は新生活シーズン真っ只中であるが、私(あひるねこ)はというと、もうかれこれ1年以上デアゴスティーニ軍曹にボコられ続けております。でお馴染み「週刊デアゴスヌーピー」のお時間だ。よーし、今日もフルボッコだぜ!
先週はついにデアゴスティーニ軍曹が覚醒し、約半年ぶりに “緑の悪魔” こと草パウダーを召喚するに至った。果たしてあれは気まぐれだったのか? それとも今週も同じくブッ込んでくるのか? 嫌な予感と共に第64号スタートだ!
誰もがちょっぴりは憧れる超1流ファッションブランド。中でも『シャネル(CHANEL)』は “キング・オブ・ブランド” の座に最も近い存在ではないだろうか? 数あるファッションブランドの中でも、シャネルはひと際 気高い印象がある。
そのシャネルで1番安いものを購入しようとしたところ……漏らした。大人なのでさすがに実際に漏らしてはいないが、心の中は汗と涙でグシャグシャになっていた。なぜならシャネルでは1番安い商品さえ「2万7500円」もしたからだ。
会社に縛られない自由な働き方の価値が再認識される今、フリーランスのWebライターは人気の職業だといいます。副業ブームもありますし、脱サラや転職を考えている人もいるでしょう。
ロケットニュース24では、現在外部ライターを募集中! 外部ライターとは業務委託契約で原稿を執筆するメンバーのことで、遠隔地からでも応募できますし、ほかの仕事と “かけもち” も可能です。
筆者も最初はわからなかったのですが、ロケットニュースでは当たり前なことが、場所が変わると実は異色の事実だったと気づくことがたくさん。どんなポイントに驚いたか「外部ライターから見た編集部」を赤裸々にリークします!
たかが回転寿司、されど回転寿司。特に激安で知られるスシロー、はま寿司、くら寿司、かっぱ寿司の “4大回転寿司” は、知らない人からすれば「そんなに差なんてあるのか?」と感じることだろう。だがこれだけは言える……「ネギトロは全然違う」と──。
シリーズ『4大回転寿司ガチ食べ比べ』の第8回目は「ネギトロ編」をお届けするのだが、率直に申し上げて過去最高レベルに「こんなに違うのか」と感じた次第だ。果たしてウマいネギトロを出す回転寿司とは一体……。
ピーナッツ! 金曜の朝に更新されがち。でおなじみ「週刊デアゴスヌーピー」のお時間だ。さあ、今日を乗り切れば週末だぞ~~とか言ってる場合じゃねえ! 前号でもお伝えしたように、今週は激ヤバイ予感しかしないのである。
そう、最近のデアゴスティーニ軍曹はぶっちゃけかなり手を抜いていた。やっても やらなくても給料が同じなら、別にやらねくてもよくね? という不真面目大学生のバイトみたいなノリで軍曹を務めていたのだ。ナメとんかお前。
ところが何かをきっかけにデアッと改心したようで、久々に本気を出してきそうな気配がビンビン漂っているぞ。気を付けろ!