「企画」カテゴリーの記事 (61ページ目)

【土用の丑の日】グルメライター格付けチェック『うなぎ編』:第15回 →「5000円の最高級うなぎ」vs「1280円の中国産うなぎ」

本日、2022年7月23日は「土用の丑の日」である! 細かい話は抜きにして、1年で最もうなぎが消費される日であるが、今回のグルメライター格付けチェックはその「うなぎ編」をお届けしたい。

当初は「さすがにうなぎはわかるでしょ~?」なんて余裕をぶっこきまくっていたメンバーであるが、中国産うなぎが意外にも大健闘! 果たして何名のグルメライターが正解したのだろうか?

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【100均ガチ検証】ダイソー商品だけでミャクミャク様のコスプレをしたらヤバイことになった

安いだけではなく品揃えも豊富なダイソー。時に思ってもみないモノが売っていることは、ロケットニュース24でも幾度となくお伝えして来た。言わば、宝探しみたいな楽しさもあるのがダイソーなのである。

こんなに色んなものがあるなら、近頃話題のミャクミャク様のコスプレくらいならできるのではないだろうか。そこでダイソー商品だけでミャクミャク様になってみよう

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第79号:なめてんのか…? めっちゃ苦労したのに態度が悪すぎてブチギレ編

ピーナッツ! おいおい、みんな気付いているか? 来週はついに! いよいよ! 第80号に到・達・だーー!! いや80号ってお前……気分的にそろそろゴールだろ。うおおおおおお! なんか興奮してきたァァァァァアアアア!!

というワケで、週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。つい興奮してしまったけど、ゆーてまだ79号なんでね。いつも通り冷静沈着に組み立てていきたい。それではスタートォォォォォォォオオオオ!

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【どん底】グルメライター格付けチェック『アイスクリーム編』:第14回 →「ピエール マルコリーニ(648円)」vs「森永乳業MOW(165円)」

どうやら人の運気には波があるようだ。前回の「さくらんぼ編」では、まさかの全員不正解となってしまった『グルメライター格付けチェック』であるが、悪い流れはそう簡単に断ち切れないものらしい。

というのも、第15回のお題「アイスクリーム編」もまさかまさかの大波乱! もしかしたらロケットニュース24のグルメライターたちは今、どん底にいる……のかもしれない。

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【社長イチオシ】さわやか湖西浜名湖店限定「炭焼き野菜」を堪能してきた! 炭焼きのプロの焼く野菜は別格です / 勝手にさわやか通信︰第4回

先日、静岡県湖西市に県下34店舗目となる「さわやか 湖西浜名湖店」がオープンした。

正式には28年続いた「新居湖西店」のリニューアルオープンなのだが、オープン日はまるで県内初出店かのような盛況ぶり。なんたって5時間半待ちでしたからね。

そんな湖西浜名湖店には、他の店には無い「店舗限定メニュー」が存在する。さわやかの社長もお墨付きのメニューとのことで、そりゃあ食べてみるしかないよね!

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コストコで見つけた「ランブータン」って何のことかわかる人いる?

ランブータン。そう聞いてすぐにそのビジュアルが浮かんできたあなたは、かなりの博識ではなかろうか? ぶっちゃけ、私、P.K.サンジュンは44歳と半年になるつい先日まで「ランブータン」の存在を知らずにいた。

ランブータンを発見したのは、会員制大型スーパー「コストコ」に出かけたときのことである。さあ、ランブータンを知らない人たちよ。ぜひこの記事で「ランブータン」を覚えて行ってくれよな!

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【屈辱】グルメライター格付けチェック『さくらんぼ編』:第13回 →「1万円の佐藤錦」vs「598円の紅秀峰」

果たして、グルメライターたちの味覚は信用できるものなのか? 誰にも頼まれていないのに、自らタブーに切り込む大人気企画『グルメライター格付けチェック』──。ズバリ、今回はサッカーで言うところの “ドーハの悲劇” に匹敵する屈辱回である。

シーズン2、第13回のお題は「さくらんぼ」だったのだが、予想通りフルーツは激ムズ! おっさんどもは自分で買ってフルーツを食べる習慣が無いうえ、さくらんぼなんてほぼ食わねえ!! 以下で歴史に残る悲劇をご覧いただきたい。

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第78号:巨大な壁で油断させて…からの背後から切り刻む外道の中の外道編

ピーナッツ! さあ、今日も元気に「週刊デアゴスヌーピー」を始めていきたい!! とその前に、ひとつだけ言わせてくれ。なあデアゴスティーニよ、お前なぁ……ここ1カ月くらい同じような作業ばっかやってるぞ! 細くて長くて狭いボックスばっかり!! いい加減飽きるわッッ!

調べてみたら第74号以降、ずーっと鋭利な直角三角形っぽいボックスを作り続けているではないか。頼む、そろそろ味変させてくれ……と思っていたら、今号でついにその兆しがありをりはべり。やっとキタキタいまそかり。よっしゃ作るでーー!

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【5時間半待ち】さわやかファン憧れのアイテム「カンパイジョッキ」の入手難易度が鬼すぎる件 / 勝手にさわやか通信︰第3回

5時間半待ち……この脅威の待ち時間をたたき出したのは、ディズニーでもUSJでもなく、昨日リニューアルオープンした「さわやか湖西浜名湖店」である。

湖西というと、静岡県の中でも1番西端の地域。高速道路や駅からのアクセスは全然良くないし、そもそも今回は元々近くにあった店のリニューアル。地域的にさわやかが珍しい訳では無い。

では一体何がここまで人々を惹き付けるのか……もちろんさわやか愛があってこそだが、オープン時にもらえる記念品の存在が大きいようだ。

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第77号:考え方が刑務所と同じだよ編

ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間であるが、今日は第77号ということでダブルラッキーセブンデーだ。もうラッキーなことしか起こらないような気がするぞ。はいラッキーラッキー!

前号ではスヌーピーの兄弟・マーブルスが初登場するも、最終的に古代遺跡のトラップで死ぬヤツみたいになってしまった。しかし今回はそんな悲劇に見舞われることもないだろう。それではダブルラッキースタートだ!

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【100万円の古民家】第2話:雑草などを伐採しまくった結果 →  劇的ビフォーアフターなんということでしょう状態に! 倒壊した物置小屋の全貌も見えてきた!!

「若い衆を送り込みますんで……」。

ミスターテゴワシとの異名を持つ有限会社豊美園(ホービエン)の小川さんは受話器の向こうでニヤリと笑いながらそう言った。※テゴワシについては前回を参照

はたして、どんな職人さんたちが来るんだろう。こちらの布陣は、羽鳥、Yoshio、Yoshioの甥っ子・リアム君(アメリカ人)の3人だ。

灼熱の真夏日。埼玉某所の現場に待機していると、1台のトラックがやってきた。ホービエン軍団の到着である。

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【引退覚悟】グルメライター格付けチェック『餃子編』:第12回 →「銀座アスター」vs「ダンダダン」

人生には「絶対に負けられない戦い」に挑まねばならないときがある。例えば「グルメライター格付けチェック シーズン2」の第12回『餃子編』は、当サイトのGO羽鳥、そして原田たかしにとっては「絶対に負けられない戦い」であろう。

ぶっちゃけ、当初は余裕を見せまくっていた両名だが、極限の緊張で “格付けマジック” が発動した結果……? 詳細は以下をご確認いただきたい。

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【ド安定】4大回転寿司ガチ食べ比べ「えび」編! スシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司で1番ウマいネタを探す:第20回

よくよく考えると不思議な現象であるが、なぜか回転寿司のえびは安い。普通に考えて「えび」は高級食材に分類されるハズであるが、多くの店で110円の皿で提供されている。おそらくその陰には、関係者の涙ぐましい努力があるに違いない。

それはさておき、第20回を迎えた「4大回転寿司ガチ食べ比べ」は、その『えび編』をお届けする。先に匂わせてしまうと、最もウマかったえびは意外にも “あの店のえび” であった。

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第76号:マーブルスが初登場するも、古代遺跡のトラップで死ぬヤツみたいになってしまう

ピーナッツ! 灼熱の業火に焼かれまくってる日本列島だが、太陽にも負けないくらいメラメラ熱いのが本連載「週刊デアゴスヌーピー」である。特に今号は熱い! 熱すぎるぞ!! なんと76号目にして初のキャラクターが登場するのだ。

そのキャラクターとは……スヌーピーの……兄弟の……ブチ模様のある……おっと! 正体を知りたい人は続きを読んでくれよな。と思ったけど、そんなんもうアイツしかいねーだろ!! とにかく続きを読んでいただきたい。

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【意外!!】4大回転寿司ガチ食べ比べ「ハンバーグ」編! スシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司で1番ウマいネタを探す:第19回

回転寿司の魅力の1つは「普通の寿司屋には無いネタがあること」ではなかろうか? 例えば「サーモン」や「サラダ軍艦」あたりは、回っていない寿司屋ではなかなか扱いのないネタである。

第19回目の「4大回転寿司ガチ食べ比べ」で比較した『ハンバーグ』も回転寿司ならではのネタであるが、実は記者自身「ハンバーグ寿司」は初体験! 恐る恐る食べ比べてみたところ、意外な結果となったのでご報告したい。

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【今がチャンス】職場に誰もいないときは「パンイチ勤務」がオススメ! コンプライアンス対策も万全すぎた

どうもみなさん、こんちには、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。突然ですが、今日は事務所に誰もおりません。我々、週の半分くらいはテレワークなので珍しいことではないんですが、それでもいつもは1人くらいいるんですけどねぇ……。

というわけで、とりあえずジーパンを脱いでみることにしました。理由は特に無いんですが、別に私1人ならズボンを履いてても履いてなくても一緒ですよね? 今回はこれを『パンイチ勤務』と呼ぶことにいたしましょう。

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【検証】北海道みやげのド定番「じゃがポックル」の名前を伏せて食べたら9人中何人が当てられるのか? 抜き打ちテストしてみた結果…

誰もが知る超有名みやげは、実際どれほど知られているのか? そして当サイトのライターたちはどれだけの知識を持ち合わせているのか? その2つを同時に検証するのが不定期シリーズ「常識みやげ検証」である。

今回用意した超有名みやげは、かつて話題になりまくった北海道の『じゃがポックル』──。ここで結論を申し上げてしまうと『じゃがポックル』は過去最高の正解率を叩き出した……のだが。同時にあまりにヒドい回答も飛び出してしまったのである。

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【クズじゃない】ロケットニュース24の記者・佐藤英典はハリウッド級の聖人である! ファンへの神対応は五大陸でもトップクラス

つい先日、当サイトにて「【告発】ロケットニュース24の記者・佐藤英典は未曾有のクズである / 先日公開された悪質極まりない記事への反論」なる記事が公開された。執筆者はあひるねこ、その内容はタイトル通り、佐藤英典のクズぶりを暴いたものである。

だがしかし、間近で2人を見ている私、P.K.サンジュンとしては違和感を覚えざるを得ない。というのも、パイセンこと佐藤英典はぐうの根も出ないほどの聖人であり、特にファンサービスは “神対応” と呼ぶに相応しい圧巻のパフォーマンスを見せるからだ。

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【ウソやろ】コストコの焼き菓子『アップル & シナモンクランブル』がイギリス料理なのに激ウマなんだが?

他の人は知らないが、世の中には「自分にはドンピシャなもの」が少なくない。今回ご紹介するコストコの『アップル & シナモンクランブル』は、私、P.K.サンジュンに1ミリの狂いもなく刺さった激ウマスイーツである。

日本では聞き慣れない『アップル & シナモンクランブル』はイギリス発祥のスイーツ。食に関してはポジティブな意見を聞かないイギリスであるが、もしかしたら『アップル & シナモンクランブル』だけは別格……なのかもしれない。

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【総まとめ】「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」で最高だったメニュー5選! …と奮起を促したいあのメニュー

およそ7カ月間にわたりお届けしてきたシリーズ、ファミレスの1番高いメニュー全部食う。きっかけは読者の方の投稿であり、その後は他のメディアでもほぼほぼ同じ企画が始まっていることから、やはり多くの方に興味がある内容だったのだろう。

当初は「ファミレスって10ブランドくらい? 15は無いでしょ」なんて思っていたが、結果的に訪れたファミレスは24を数えた。そこで今回はその中から「マジで最高だったメニュー」を5つと、奮起を促す意味で「最も残念だったメニュー」を1つご紹介したい。

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