「企画」カテゴリーの記事 (41ページ目)

【感動】スシローの店員さんに『自腹で食べるくらいオススメのネタ』を聞いたら “今後100%頼むヤツ” があった

勢力拡大を経て不祥事発生。……からの、しょう油ペロペロで逆に復活したっぽい、我らがスシロー。近日中に値段を固定しない “白皿” を導入するらしいが、とにかくスシローは波が激しい! 海のネタを扱っているだけあって……なんてな!!

それはどうでもイイとして、店員さんに「自腹で食べるくらいオススメのメニュー」を聞いてみるこの企画『店員さんの自腹レコメンド』の第10回は、スシローが登場だ。ここで1つお伝えしておくと今回教えてもらったネタの1つを、私はスシローに通い続ける限り生涯オーダーすることあろう。

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【問う】ポッと出の女がオイシイとこだけ奪ってく … そんなの許していいんですか?

25年も続いたアニメ『エヴァンゲリオン』のラストにおいて、主人公のシンジくんがポッと出の女・マリといきなりくっついた衝撃の展開は、全国の女子たちの心に「世の中にはこういうことも全然起こり得るのだ」という恐怖をしかと刻みつけた。

ドラクエ5におけるビアンカ・フローラ論争もそうだ。世間には「俺はフローラを選ぶ」と公言してはばからない男性が一定数存在する。ずっと昔から頑張ってきた綾波は、アスカは、ビアンカの立場はどうなるの? あと『NANA』の幸子、お前は一生許さん。

そして今、ロケットニュース編集部内においても同じ悲劇が繰り返されようとしている。本当にいいのでしょうか、この結末で?

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意思が弱くても痩せられるダイエットを1ヶ月やった結果 → 4キロ減ったけど「終わりは始まり」だった

デブは甘え、普通に生きていたら太らない。これはホストの帝王・ローランドさんの言葉である。今は一部修正されているものの、確かに普通に生きていたら太らないしデブは甘え。太るやつなんて信じられないと私も思っていた……数年前までは。

こういうのもコロナ禍でブクブクと太ると、いつの間にかデブ一直線。もともと意思が弱いこともあって、自己最重量の領域まで踏み込んでしまった自分がいた。それから一度はダイエットに成功したものの、気を抜いたらまたデブへ。そこに救いの光が──というのが前回までのあらすじである。

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【傑作】ユニクロの店員さんに『自腹で買うくらいオススメの服』を聞いたら天才的なのが1つあった

その昔、ユニクロがブレイクした当時は「ユニクロ = フリース」というイメージが私(サンジュン)にはあった。月日は流れ「ヒートテック」や「エアリズム」などの大ヒット商品を経て、今では「ユニクロなら洋服が何でも揃う」と誰もがお考えだろう。

一方で「あまりにも商品が多すぎて結局ヒートテックと靴下しか買ってない」という方も少なからずいらっしゃるハズ。そんな時はお店の人に聞いてみるのが1番! 店員さんが自腹で買うくらいオススメの商品を教えてもらう『店員さんの自腹レコメンド』の第9回は、みんな大好き「ユニクロ」が登場だ。

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【レイの弱点】このままだとレイちゃんが引退してしまう…誰か助けてください! ガチすぎる女装対決を過去に死闘を繰り広げた敵が解説する

昨日の敵は今日の友。漫画などで「かつて死闘を繰り広げた敵が頼もしい味方になる」という展開はよくあることだ。たとえばドラゴンボールのピッコロ大魔王。サイヤ人が襲来した際、世界征服を目論むピッコロにとっても悟空の兄・ラディッツは邪魔だったため……

「敵の敵は味方」という論理で、主人公の悟空とともに強敵・ラディッツと戦う道を選んだ。いきなり何の話かというと、レイちゃんである。かつて女装対決で死力を尽くした戦友が……地下アイドル・星子にボコボコにされているではないかァァアアア!

このまま負けてしまったらロケニューの大天使・レイちゃんは引退してしまう……そこで今回は、星子との戦いをもう少し盛り上げるべく、かつて死闘の末に谷底に突き落とされた砂子がよみがえってレイちゃんのためにひと肌脱ぐことにした。

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【マジかよ】グルメライター格付けチェック『おにぎり編』:第34回 → 超人気店「ぼんご」vs「セブンイレブン」

どれだけ多様性が認められようとも、やはり日本人の主食は “米” であろう。いまや寿司も天ぷらもラーメンも世界規模のグルメへと昇華しているが、なぜ「おにぎり」がブレイクしていないのか、個人的には不思議でならない。

さて、第34回目を迎えた『グルメライター格付けチェック シーズン2』のお題は「おにぎり」──。そりゃ流石にわかるでしょ! ……と思いきや、参加者のほぼ全員を悩ませる大いなる罠が待ち受けていたのであった。

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【正直すぎ】ガストの店員さんに『自腹で食べるくらいオススメのメニュー』を聞いて「え?」ってなったけど神グルメだった

日本には昔から「正直者が馬鹿を見る」という慣用句が存在する。その意味は「悪賢い者がずるく立ち回って得をするのに反し、正直な者はかえってひどい目にあう」というものであるが、果たして本当にそうなのだろうか? 少なくともガストの店員さんは「正直者で最高」であった。

さて、お店の人に「自腹でも食べるくらいオススメのメニュー」を教えてもらうシリーズ『店員さんの自腹レコメンド』の第8回には「ガスト」が登場だ。ぶっちゃけた話、オススメのメニューを聞いたときには「え?」と思った。……のだが、結果的には「最高だった」と言わざるを得ない。

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【奇跡?】41才のオッサンが「地雷系アイドル」に変身したらヤバイことになった

「還暦祝い」って言うけど、長寿祝いの ならわし において40才は「初老」なの知ってた? ガビーン。2023年で41才の私(中澤)はすでに初老だったのか。老の字が入るとちょっとヘコむお年頃。

寿命が延びた今は60才くらいを指すという説もあるけれど、そうは言っても奈良時代だと初老なんでしょ? オッサンと呼ばれることにやっと慣れたと思ったらこれだよ! そんなワシがガチで女装することになってしまいました。嘘だろ……。

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【大混雑】ほぼインバウンド客しかいない新宿の回転寿司「ひまわり寿司」に行ってみた! 人気の理由が判明!!

長かったコロナ生活がようやく落ち着きつつある日本列島。都心ではコロナ前と同じくらいの「インバウンド客」を見かけるようになった。ウェルカム、ジャパン! どうぞ日本を満喫して行ってくださいな!! あ、さて──。

つい先日、新宿を歩いていたときのこと。多くのインバウンド客でごった返す回転寿司店を発見した。それが『ひまわり寿司』である。果たしてインバウンド客はなぜ『ひまわり寿司』に集うのか? 気になったので店を訪れてみたところ……。

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【下克上】負けたら即引退! 女装対決第3弾「ロケニューの大天使 レイちゃん」vs「新宿系地下アイドル 星子」→ 勝敗は読者投票で決定だ!!

かつてなく多様性が重要視されている現代社会において、人に迷惑をかけなければどんな趣味嗜好があっても構わない。そう、人に迷惑をかけなければね。ところがどっこい、当サイトの編集長は趣味の女装でいよいよ周囲に迷惑をかけ始めてしまった──。

そんなGO羽鳥を救済すべく始動したガチ企画が『負けたら即引退! レイちゃん炎の10番勝負!!』である。第3弾の対戦相手は中澤星児扮する「星子(せいこ)」が登場だ。果たして女装初挑戦の星子に、レイちゃんは勝利を収めることが出来るのだろうか?

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第123号:最後の難関がこれにて(おそらく)終了! シリーズ完結まで残り7冊だよ編

ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間であるが、ところでみんな気付いたかな? 今週はなんと第123号だ。1、2、3、ダァァァァァアアアア! 燃える闘魂で今日も元気に組み立てていきたい。

前々号の私(あひるねこ)の発言に対し、ブチギレたデアゴスティーニ軍曹が報復に草パウダーを投入してきたのが前号のお話。おかげでこっちは燃える闘魂を通り越し、真っ白な灰と化してしまったワケだが、果たして今号はどんな過酷な運命が待ち受けているのだろうか。

それではデアゴスタート!

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【女神対応】スタバの店員さんに「自腹で飲むくらいオススメの冷たいドリンク」を聞いたら好きになっちゃった / 店員さんの自腹レコメンド:第7回

数ある飲食チェーン店の中でも、かなり店員さんがフランクなイメージがあるスターバックス。打ち合わせ無しの完全ガチ企画、シリーズ『店員さんの自腹レコメンド』の第7回目はその「スターバックス」が登場だ。

スタバに足を運ぶ前は「どうせ親切に色々と教えてくれる」と思っていたのだが、今回出会った店員さんの対応はそれ以上! 神対応ならぬ “女神対応” が炸裂した結果、どうやら私(サンジュン)はスタバの店員さんに恋をしてしまったようだ。

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【死闘】セブンイレブンで最高な1000円の使い方! 全11種類のオーダーで1番いいのはどれだ!!

元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればセブンイレブンにも行ける。そして1000円あればセブンで大満足できる!! 第4回を迎えたシリーズ『最高な1000円の使い方』は、初のコンビニ「セブンイレブン」が登場だ。

「1000円あればセブンなら余裕でしょ」と思いきや、意外とこれが難しい! とはいえ参加者たちの個性が炸裂するバラエティ豊かなラインナップとなったセブンイレブン編。死闘を制するのは一体誰なんだ!!

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【危険】CoCo壱番屋の男性店員に「自腹で食べるくらいオススメのトッピング」を聞いたら恋に落ちかけた / 店員さんの自腹レコメンド:第6回

出だしからズバリ申し上げると、CoCo壱番屋の男性店員さんはマジで危険である。今回のシリーズ『店員さんの自腹レコメンド』の舞台は “ココイチ” ことCoCo壱番屋。信じ難いことに店を出るとき私(サンジュン)は、危うく恋に落ちかけていた。

詳細は後述するとしてココイチの男性店員さんは「それほどに!?」というほど親切。その親切さがゆえ「なんて危険な男なのかしら……!」と思わずにいられなかった。それでは聞いてください、タンポポ(古い)で「恋をしちゃいました!」──。

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第122号:前号の私の発言にデアゴスティーニ激怒か? 恐ろしい報復措置を取られてしまう編

ピーナッツ! ようやく金曜早朝の通常営業に戻ってくることができた「週刊デアゴスヌーピー」のお時間だ。あとはゴールの第130号を目指して、ひたすら切磋琢磨し続けるのみ! よーし、頑張るぞーーーー!!

……と、張り切ってスタートしたはいいが、アカン。大変なことが起きてしまった。発端はおそらく前号。スヌーピーが持つ竿に釣り糸がついていなかったことに対する、私(あひるねこ)の以下の発言だ。

「デアゴスティーニよ、一つだけでいい。教えろ。お前らの血は何色だ。(中略)あまりに無間地獄すぎて悲しみの涙が止まらないぞ」

どうやらデアゴスティーニさん、この記述にブチギレてしまった模様です。

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【ヤバい】無印良品の店員さんが「自腹で買うくらいオススメのお菓子」の中に激ウマなのがあった / 店員さんの自腹レコメンド:第5回

何を買ってもハズレがない超安定の無印良品。私(サンジュン)のゴリ押しは「おこげせんべい」で、マジで永遠に食べていられる! もし神龍(シェンロン)が現れたら「おこげせんべいを食べ続けても太らない体」をお願いするつもりだ。

それはさておき、店員さんが自腹で購入するほど優秀な商品を探すシリーズ『店員さんの自腹レコメンド』の第5回は、その無印良品が登場だ。ズラリと並ぶ高品質なお菓子の中で「店員さんが自腹でも買うくらいオススメの商品」とは果たして──。

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【出来る】バーミヤンの中国人店員さんが「自腹で食べるくらいオススメの料理」が納得すぎた / 店員さんの自腹レコメンド:第4回

人間とはいつの間にか “マイルール” を決めてしまうもの。例えば「マックで食べるならこれ」「スタバならこれ」といった具合だ。それはそれで素晴らしいとは思うが、普段はアンテナに引っ掛からないものの中にお宝が潜んでいる可能性は否めない。

そんなお宝をいとも簡単に発見できるのが、シリーズ「店員さんの自腹レコメンド」である。第4回の『バーミヤン編』でも「普段は食べないけど確かにウマい」というメニューがズラリと登場するぞ。

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第121号:スヌーピーへの仕打ちが無慈悲すぎて涙が止まらない…お前の血は何色だ編

ピーナッツ! あまりにも短すぎる&赤すぎるという理由で、まさかの2日連続公開と相成った当連載「週刊デアゴスヌーピー」。昨日の予告通り、第121号の記事をバシッとお送りするぞよ。

前号では表紙以外のすべての画像が赤という超異常事態が発生してしまったワケだが、もし今号も真っ赤っ赤だった場合、掟破りの3日連続公開も視野に入れなければならないだろう。マジで頼むぞデアゴスティーニ……!

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【ガチンコ】カルディの店員さんが「自腹で買うくらいオススメの商品」が本格的すぎた / 店員さんの自腹レコメンド:第3.5回

店からあふれ出さんばかりの商品がズラリと並ぶ、カルディ・コーヒーファーム。あまりにも品数が多すぎて「結局いつも同じ商品しか買っていない」なんてことはないだろうか? 私自身、結局はナッツと杏仁豆腐がメインのお店となってしまっている……のだが。

だったら店員さんにオススメの商品を聞いてみたらイイじゃない! それが「自腹でも買うくらいオススメの商品」だったら最高じゃない!! というわけでシリーズ「店員さんの自腹レコメンド」の3.5回は、前回に引き続き『カルディ・コーヒーファーム編』をお届けしよう。

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第120号:異常事態が発生したため2日連続で公開します

ピーナッツ! 私(あひるねこ)の引っ越しという超個人的な理由により、連載ペースが大いに乱れてしまった「週刊デアゴスヌーピー」。前号の記事は水曜の公開でしたが、今週はいつも通り金曜早朝に更新いたします。どうぞよろしく!

…と言ったばかりだが、すんません。たぶん明日も公開します。ちょっと大変な事態が発生してしまって、何というか、明日も公開しないとマズいような予感がするのです。

理由はすぐに分かると思うので、とにかく第120号を組み立てていきましょう。

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