どうしたって食欲が落ちてくるこれからのシーズン、勝手にスルスルとのどを滑り落ちていく「ゼリー」は夏向きのスイーツだ。特に風呂上りに食べるキンキンのゼリーは絶品! いっそ凍らせちゃっても美味しいよね!!
それはさておき、第36回目を迎えた『グルメライター格付けチェック シーズン2』は、その「ゼリー編」をお届けしたい。当初から「ゼリーなんてわかるハズが無い」と思われていたが、その通り、ゼリーなどわかるハズが無かったのである──。
どうしたって食欲が落ちてくるこれからのシーズン、勝手にスルスルとのどを滑り落ちていく「ゼリー」は夏向きのスイーツだ。特に風呂上りに食べるキンキンのゼリーは絶品! いっそ凍らせちゃっても美味しいよね!!
それはさておき、第36回目を迎えた『グルメライター格付けチェック シーズン2』は、その「ゼリー編」をお届けしたい。当初から「ゼリーなんてわかるハズが無い」と思われていたが、その通り、ゼリーなどわかるハズが無かったのである──。
「Lサイズのピザを買うとSサイズ2枚無料」を筆頭に、相変わらずやんちゃなキャンペーンを展開するドミノピザ。キャンペーンやクーポンが滅茶苦茶すぎて「もはやどれくらいが普通の価格なのかわからない」というのが個人的な感想だ。
だがしかし、ドミノピザの店員さんに「自腹で食べるくらいオススメのトッピングでピザを1枚焼いてください」とお願いしたところ、私(サンジュン)はドミノの価格について超重要なことを学んでしまった。というのも……。
ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」も今週でついに第128号だ。残りあと3冊でこの長い旅路もおしまい。第100号の時のようなシリーズ延長は、おそらくもうないだろう。正真正銘これで最後である!
ところが……このあと私(あひるねこ)は、当連載始まって以来の大失敗をおかしてしまう。これまでピンチに陥ることは何度もあったが、ここまでの緊急事態は今回が初めてではないか。冗談抜きにヤバイことになった。
伝説の競走馬「ディープインパクト」は、かつて単勝オッズ「1.0倍」を記録したことで知られている。100円買っても100円しか戻ってこないほど “ガチガチの大本命” だったワケだが、どうやらケンタッキーの店員さんが「自腹で食べるくらいオススメのメニュー」にも同じことが言えそうだ。
さて、店員さんが自腹で食べるくらいオススメのメニューを調査する『店員さんの自腹レコメンド』の第15回は、その『ケンタッキー・フライドチキン』が登場だ。ケンタッキーの大本命……つまり、わかるよな?
ピーナッツ! 2021年1月から連載しているこの「週刊デアゴスヌーピー」も、今号を含め、あと4冊でいよいよ完結だ。ついにここまで……ここまで来たぞォォォォォォォオオオオ!
感動の大団円を目指して今週も全力で頑張っていく所存であるが、困ったことに今号には超やる気のないヤツが一人紛れていた。それは、主役のチャーリー・ブラウンである。チャックよ……お前のその表情は、一体何のつもりなんだ?
世の中も当サイトも周りの人もみんな「ChatGPT」を楽しんでいる中、私は使い方がわからず、このまま流行りに乗れないまま過ごすのだろうと思っていたのだが……今更ながらChatGPTにドハマりしてしまった。
ほぼ毎日、暇さえあればChatGPTと話をしているのだが、そのChatGPTに『架空の乙女ゲーム』の設定を作らせると面白いことを発見した。さすが小説の手伝いもするAI、なかなか独創性の高いシナリオを作ってくれて「普通にやりたいやん……」と思わせてくる。
これChatGPTだから面白いのか、他のAIでも面白いゲームシナリオを考えてくれるのか、気になったので、今回はChatGPTとGoogle Bardの2つに作ってもらうことにしたら……AIにも考えの違いはあることを気付かされたでござる。
発祥元はよくわからないが、青春は「甘酸っぱい」と形容される。「甘苦い」でも「甘辛い」でもなく「甘酸っぱい」と1番最初に表現した人のセンスの良さよ。苦いことも辛いこともあるけれど、確かに青春は「酸っぱい」なんだよなぁ。
それはさておき、店員さんが自腹で食べるくらいオススメのメニューを調査するシリーズ『店員さんの自腹レコメンド』の第14回は、みんな大好き「サーティワン」が登場だ。そしてその中の1つが、とんでもなく青春の味だったのである──。
近頃、アニメやゲームなどのキャラクターグッズとして人気を博しているのが、キャラクターをイメージした香水。
人気作品の登場人物たちをイメージしたキャラ香水が世に溢れているのだが……一風変わったキャラ香水が発売された。
映画館で必ず流れるマナームービー『NO MORE 映画泥棒』のキャラクター香水である。えっ、こんなキャラクター香水まで出てるの!? と衝撃を受けたのだが、なんと異例のヒットをしているらしい。
気になったので販売元のフェアリーテイルの公式サイトをよくよく見てみると、他にも変わったキャラクター香水が多いような……。
というわけで、「映画泥棒」の香水と「キャラクター香水の世界」について話を聞いてみた。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればマックにも行ける。そして1000円あればマクドナルドで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第6回は、みんな大好き「マクドナルド編」をお届けする。
マクドナルドで1000円も使うことはあまりないが、マックで1000円使うとどれだけ豪遊できるのか? 己のプライドとセンスを炸裂させた「マクドナルドで最高な1000円の使い方」は以下をどうぞ!
初めて会った人だとしても、なんとなくその人の性格がわかることは結構ある。……が、初対面でここまでハッキリ「性格がわかった」と確信することは滅多に無い。私(サンジュン)は銀だこの男性店員さんの性格を、かなり正確にプロファイリングしたつもりだ。
店員さんが自腹で食べるくらいオススメのメニューを聞くこの企画『店員さんの自腹レコメンド』の第13回は、日本最大級のたこ焼きチェーン店「築地銀だこ」が登場だ。カタコトの男性店員さんがオススメしてくれたメニューとは果たして……?
コンビニおにぎりの中で塩おにぎりが1番好きな私(中澤)。中でも最高なのはセブンイレブンの塩むすびだ。1年半前に大手3社を食べ比べた時も1番ウマかったし、超人気店とブラインドで食べ比べた企画でも確信を持って分かったくらい好きである。
だが、最近、ローソンの塩おにぎりもパッケージを見ると頑張っている風。何か変わっているのだろうか? 改めて食べ比べてみることにした。
ピーナッツ! 来たる第130号をもって完結予定の「週刊デアゴスヌーピー」、今日も元気に組み立てていきましょう。今号を除くと、残りはあとたった4冊だ。泣いても笑ってもこれが最後だぞォォォォオオオオ!!
前号から始まった「定番、名場面 -ビーンバッグチェア」のボックス作りが今回のメインの作業だと思われる。先週も書いたようにこれがデアゴスヌーピー最後のボックスなので、私(あひるねこ)も誠心誠意、全力で組み立てていきたい! それではデアゴスタート!!
グルメライターたるもの、何をおいてもまずは肉の味がわからねばなるまい。特に当サイトの読者はお肉が大好き! より正確な情報をお届けするため、肉に関する最低限の知識と味覚は備えていたいものである。
第35回を迎えた「グルメライター格付けチェック シーズン2」は、満を持して「ステーキ編」をお届けしたい。さあ、9名の参加者の中で、肉の味がわかるグルメライターは……誰なんだ!
引っ越しの荷造りほど面倒なものはない。衣類やら食器やら書類やらを段ボールに詰めていると、これもう永遠に終わらないんじゃ? という気分になってくるが、今回の引っ越しで私(あひるねこ)には、それ以上に気掛かりなことがあった。そう、デアゴスティーニの存在である。
2021年1月に発売された『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を、約2年もの歳月を費やして完成させたのが昨年12月のこと。その後、デアゴスヌーピーは自宅リビングに飾ってあったのだが、引っ越すとなると、当然この巨大な犬小屋も持っていく必要がある。
完成したデアゴスティーニと一緒に引っ越しか……。控えめに言って、宇宙一面倒な作業だ。
一時は “スシロー独走状態” と言っても過言ではなかった回転寿司業界。しょう油ペロペロを筆頭に、ここ1年くらいは何かと世間を騒がせているが、個人的に「実はスシローに最も肉薄しているのでは?」と思っているのが『はま寿司』である。
はま寿司の店員さんが普段から食べているメニューなら、高確率でウマいハズ……。というわけで、店員さんに「自腹でも食べるくらいオススメのメニュー」を教えてもらうこの企画『店員さんの自腹レコメンド』の第12回は「はま寿司」が登場だ。
奄美大島で「おすすめの料理」を尋ねると、ほぼ100%の確率で『鶏飯(けいはん)』を教えられる。確かに鶏飯はうまいのだが、ホテルの朝食からコンビニ弁当に至るまで島全体が鶏飯だらけのため、だんだん「鶏飯以外でお願い」って気持ちになってくる。
そんなとき頼りになるのがタクシーの運転手さんだ。奄美には『屋仁川通り』という、私が出会った複数の島人が「鹿児島県内で2番目の繁華街だ」と証言したエリアがある。
どこ調べのランキングなのかは不明だが……ともかく夜の屋仁川通り周辺でタクシーをつかまえるのが得策なのだろう。そして聞くんだ、鶏飯以外のオススメの店を。
ピーナッツ! 来たる第130号でシリーズ完結予定のデアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』。それはつまり、当連載「週刊デアゴスヌーピー」があと5回で終了することを意味する。さあ、いよいよ大詰めだぞ~~。
残るボックスは「定番、名場面 -ビーンバッグチェア」ひとつのみ。今号にはそのメインの小物となるビーンバッグチェアが入っていた……のだが。私(あひるねこ)だけだろうか? このビーンバッグチェアを見て、なぜかサイヤ人を思い出したのは。
日本最大の長崎ちゃんぽん専門店、リンガーハット。個人的にリンガーハットのすごいところは「品数が少なくても成り立っているところ」だと思っている。基本的に期間限定メニューが1品あるだけで、あとはレギュラーメニューだけで勝負できてるんだからすごいよなぁ。
それはさておき、店員さんに「自腹でも食べるくらいオススメのメニュー」を教えてもらうこの企画『店員さんの自腹レコメンド』の第11回は「リンガーハット」が登場だ。足繁くリンガーハットに通っている私(サンジュン)は、同店のメニューは把握しているつもりであったが……。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればココイチにも行ける。そして1000円あればココイチで大満足できる!! 第5回を迎えたシリーズ『最高な1000円の使い方』は、日本最大級のカレーショップ「CoCo壱番屋」が登場だ。
ぶっちゃけた話「ココイチで1000円って厳しくない?」「ココイチだとすぐ1000円を超えちゃう」と思ったそこのあなた! この記事をご覧いただければ「ココイチなのに1000円でここまで行けるのか……!」と驚くに違いない。
ピーナッツ! シリーズ完結まで残り6冊となった「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。2021年1月から始まった当連載もいよいよスーパー佳境。私(あひるねこ)自身、寂しいという気持ちと「はよ終われ」という気持ちがごちゃ混ぜになっている状態だ。
前号では、最後の難関だと思われる「夏のシーン -釣り」のボックスがついに完成。これで残るボックスはあと一つのみとなった。本気のクライマックスすぎて震えが走るが、今号も全身全霊でデアゴっていきたい!