赤ちゃんの名づけについて、新しい傾向が出てきているようだ。ここ数年、キラキラネームが主流となっていたのだが、古風な名前に回帰する傾向にあるらしい。
そんななか、スマホアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオが2015年11月19日に、年間キラキラネームアクセスランキングベスト30を発表した。それを見ると、やっぱり難読なキラキラネームにアクセスが集中していることがわかる。しかも良く見ると、ひとつの名前にいろいろと読み方があって、もう訳わからん!
赤ちゃんの名づけについて、新しい傾向が出てきているようだ。ここ数年、キラキラネームが主流となっていたのだが、古風な名前に回帰する傾向にあるらしい。
そんななか、スマホアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオが2015年11月19日に、年間キラキラネームアクセスランキングベスト30を発表した。それを見ると、やっぱり難読なキラキラネームにアクセスが集中していることがわかる。しかも良く見ると、ひとつの名前にいろいろと読み方があって、もう訳わからん!
私事で大変恐縮なのだが、今日11月19日は私(佐藤)の誕生日である。胸を張って誇れるような歳ではないのだが、42歳になった。いやはや、ただでさえオッサンが、より1歩深くオッサンの領域に踏み込んだと実感する次第だ。
この歳になると、誰も祝ってくれないので、自発的に今日が誕生日であることをSNSに投稿してみた。有難いことに祝福の言葉をくれる人もいるのだが……。「いいね!」しかしてくれない人もいる。一言くらい何か言えるでしょ? なんで、いいね! しかしてくれないの? そこで、私なりにこのいいね! の仕組みを考えてみた。
2015年11月18日12時頃、筆者のもとに「アマゾン(Amazon)」から、1通のメールが届いた。その内容は「Amazonプライムの新しい会員特典として、音楽聴き放題サービス、Prime Music(プライムミュージック)が加わりました。」というもの。
以前の記事で紹介した、Apple Music の聴き放題で満足していた筆者は、Amazon に対して全くのノーガード。今回の知らせには、カウンターパンチを食らった。使ってみた感想を先に説明すると、「操作はカンタン・楽曲数がイマイチ」といったところだろうか? それでは内容をお伝えしよう。
佐藤です。最近画像共有サービス「Instagram」なるものを始めたオッサンである。フォローよろしく(@hidenori_satou)。という訳で、インスタ初心者なのだが、最初はイマイチ使い方がわからなかった。他のユーザーの投稿を参考にしているうちに、ちょっとした傾向があることに気が付いたのだ。
積極的に画像投稿する女子は、割と決まったものを投稿している気がする。これはインスタに限ったことではないように思う。そこで独断と偏見で、女子における画像投稿の傾向を分析してみたいと思う。
情報化社会と言われる現代。何をするにも個人情報の登録を求められる。さながら個人情報が本人を越えて、1人歩きを始めているようだ。そんな現代社会において情報の漏えいは命取りになりかねない。情報を漏えいさせるのだけは絶対に嫌だ。漏えいするくらいなら捕まった方がマシだ。
こんな世の中から自分を守るためにも、セキュリティはとても大事。セキュリティを強化するためにも私(中澤)は大手セキュリティ会社である「エフセキュア(F-Secure)」のソフトの導入を検討している。しかし、何分初めてのことだからわからないことも多いので、エフセキュアに電話して聞いてみたら衝撃の答えが返ってきた。
自撮り写真や、セルフィーという言葉が一般的に浸透するようになったが、自分で自分を撮った写真を客観的に見るのは案外難しい。自分ではカッコ良く写っていると思っても、他人が見たらそうでもない……なんてことはよくある話だ。
写り具合を確認したくて友達に感想を求めたとしても、正直に答えてくれるとは限らない。そんななか、Twitterに自撮り写真を正直に評価してくれるボットが登場して、注目を集めている。ボットとは、自動でタスクを実行するアプリケーションソフトのことだが、FacebookやInstagramに自撮り写真を投稿する前に、ボットの客観的な意見を聞いてみてはどうだろうか!?
駆逐艦に巡洋艦、戦艦に空母……世界の艦船の誇るカッコよさを一度見たら、きっと誰もが軍艦ファンになってしまうこと間違いなしだ。
そんな軍艦、一度は自由に動かしてみたい! でもクルマみたいに気軽に運転できるハズもない。が! そんな望みを超簡単、しかもタダで叶えてくれるゲームがキターーーーー!!!
その名も『World of Warships』。パソコンで楽しめる基本無料のオンラインゲームで、最大12対12の激アツい軍艦バトルが楽しめちゃうのだという!
おいっす、佐藤です。以前の記事で、Twitterを利用したアンケートの結果をお伝えした。「すかしっ屁のはずが、ちょっとウ○コが出てしまったことがある」との質問に、ハイと答えた人がなんと半数! 257人中53パーセントの人がウ○コをしてしまったことがあると回答したのである。
そこで今度は下着に関するアンケートを行った。下着といえば、肌の一部といっても過言ではない。それを忘れたりするとは……。
言葉で秘書の役割りを果たす “Siri” に代表されるように、iPhone は本当にかしこい。本当の意味で iPhone のスペックをフルで使いこなしている人はいない……と思えるほど iPhone の性能には底知れないものがある。
今回ご紹介する『ヘルスケア』もその一つ。どの iPhone にもデフォルトでインストールされているアプリなのだが、なーーーーんの設定をしていなくても、「歩数」や「歩いた距離」を勝手に記録してくれている、ビビるほどかしこいヤツなのだ。
2015年10月26日、民放キー局5社(フジテレビ・日本テレビ・テレビ朝日・TBSテレビ・テレビ東京)は見逃した番組を無料で見られる、ネット配信サービス「TVer」をスタートさせた。これはパソコンで視聴できるだけでなく、専用アプリを使用してスマホやタブレットでも番組視聴が可能になるというもの。
私(佐藤)は早速iOSアプリをインストールして、iPhoneで番組を視聴しようとしたところ……。サクッと見ることができないんだけど……。
2015年もあと2カ月で終わる。今年もいろいろなことがあったが、やっぱりいつもいいことを思い出して楽しくやりたい! ロケットニュース編集部でも、なるべく楽しく仕事をするようにみんな心がけているのだ。
「俺の生活は編集部イチハッピー! ほかには負けねぇよ!!」、「いや俺のほうが!」とムダに皆で競い合っていると、なんとザ・プレミアム・モルツが「Dancing Tweet」というサイトを公開していることを発見!
こんにちは、佐藤です。2015年9月24日に起きたある事件のことを覚えているだろうか。その事件とは、iPhone6sを誰よりも早く購入するはずが、予約店舗を間違えるというハプニングだ。行列一番乗りが不可能であることを知り、購入そのものを断念した……。
この珍事を受けて、思わぬところから連絡が入った。連絡してきたのは、クラウド型ビジネスチャットツール「チャットワーク」社である。なぜか担当者はお詫びを伝えてきたのだ。一体なぜ? 担当者は私が行列撤退をした記事を読んだうえで、こう伝えてきた。
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の誕生から30年。作品で描かれた未来の2015年10月21日を迎え、日本各地でさまざまなイベントが開催された。実はネット上でもひそかに30周年を祝う企画が実施されているようだ。
フライト中の旅客機の動きを確認できるサイト「Flightrader24」(PC版)を見ると……。デロリアンが飛んでるーッ! 旅客機にまぎれてピューッと飛んでるよ。実在したら、本当にこんな感じになるんじゃないの!?
世の中には、「隠し機能」と呼ばれるものがある。iPhoneやAndroid、Googleなどの検索エンジン、または家電などに仕込まれていることが多く、言ってみれば開発者の “遊び心” の結晶だ。
今回、私は偶然にもそんな「隠し機能」の1つを発見することに成功したので報告したい。それがまた……周囲に人が多い場所では絶対に試したくない、超シークレットなヤツだったのだ。
事故物件を検索するサイトとして知られる「大島てる」。このサービスを使って、引っ越しのときなどに転居先の住所を検索したという人もいるかもしれない。その大島てるが、まさかの映画とタイアップ! もちろん、初めての試みである!!
その第1弾として、大島てる監修の土地の穢(けが)れを調べる「穢れ診断」なるサービスが、公開されたのだ。マジかよ、これで自分とこを調べて、やばい結果が出たらどうしよう……。どうやら、怖い感じのものではないらしいが、怖くて調べられねえよ……。映画のニュースリリースには次のようにある。
以前の記事で、さくらももこ風キャラを作成できる『いもいもダンスメーカー』の紹介をした。何をどうやっても、さくらももこタッチになる似顔絵が何とも可愛らしかったが、今度は自分だけのスヌーピーキャラができる『スヌーピーキャラクターをつくろう!』が登場したそうだ!
これは、2015年12月4日公開予定のCG3D映画『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』に合わせたもので、映画と同じくCG3Dならではのリアルな立体感のパーツがたくさん。これまでのアバター作りと一味違うぞ! さっそくロケットニュース24でも編集部メンバー6人をモデルに作ってみた!!
Facebook や Instagram などの SNS では、裸やグロい写真など運営側に “適切でない” と判断されたものは削除されることがある。まさに、そのパターンを経験してしまった人がいるので紹介したい。
サメに襲われて脚を噛まれてしまった男性が、生々しい傷跡を写した動画をSNSに投稿するも、運営側が削除!! しかし、それでも懲りなかった彼は、今度は手術後の画像をアップしてネット上で大きな話題となっているのだ。
アーティスト福山雅治さんの結婚が報じられ、日本列島に激震が走った。「福山ショック」とさえ言われる今回の報道は、いわば社会現象である。40代を超えたイケメン芸能人が続々と結婚するなか、実際のところ一般の人々は結婚したいと思っているのだろうか?
最近行ったニコニコ生放送でアンケートを実施。その結果、約6割の人が結婚したいと回答。意外と結婚について、前向きに考えていることがわかったのである。