松屋の『牛ヒレ肉のカットステーキ定食(890円)』をロカボ変更で注文。
──上の文章を読んで「あっ!」と思ったならば、あなたは何が出てくるか分かっているのだろう。一方で何も思わない人は、ダイエットガチ勢か、あるいは私と同じ勘違いをしているかのどちらかに違いない。
そしてTwitterを見ると “勘違い勢” は結構いるようだから、本記事で取り上げよう。「ロカボ変更」のトラップについて。
松屋の『牛ヒレ肉のカットステーキ定食(890円)』をロカボ変更で注文。
──上の文章を読んで「あっ!」と思ったならば、あなたは何が出てくるか分かっているのだろう。一方で何も思わない人は、ダイエットガチ勢か、あるいは私と同じ勘違いをしているかのどちらかに違いない。
そしてTwitterを見ると “勘違い勢” は結構いるようだから、本記事で取り上げよう。「ロカボ変更」のトラップについて。
紙飛行機を買った。もちろんただの紙飛行機ではない、Peachのパイロットが考案した本気の紙飛行機だ。なんでも航空力学に基づいたオリジナルの折り方が特徴とのこと。きっと素人が折り紙で作った紙飛行機とは比べ物ならないほどよく飛ぶのだろう。
というわけで今回は、Peachのパイロットが考えた紙飛行機を作る……前に、私も折り紙で紙飛行機を作ってみる。んで、どっちがよく飛ぶのか検証したい。奥深き紙飛行機の世界をとくと堪能いただこう。それではさっそく作っていくぞ!
アサヒビールのマルエフが再復活を遂げた。2021年9月17日に約28年ぶりに復活したのだが、わずか3日後の17日に出荷停止を発表。
理由は供給が追い付かないからと言うものだった。そして11月24日。ついにアサヒの公式Twitterに、再復活を告げる投稿が! せっかくなので、他社の生ビールと飲み比べてみることに。
2021年11月25日に、東京・恵比寿にオープンした豚まん屋「羅家 東京豚饅」が注目を集めている。理由は一つしかない。この新しい豚まん屋が、豚まん界のレジェンド「551蓬莱」創業者の孫が監修しているらしいからだ。
ほーん、もしもこの「羅家 東京豚饅」のクオリティが551に比肩するものであれば、同店舗は都民の抱える551の豚まんへの渇望を癒せる、ビッグなスポットとなり得るかもしれない。これは食べ比べてみるしかねぇ……!
先日、当サイトの記者5名がスシローで10万円以上食べるべく店に向かった。簡単なチャレンジではない。きっとめちゃくちゃ過酷なんだろうな……と思うと同時に、私は正直なところ「スシローの美味しさが伝わるのか?」ってことが心配で仕方がなかった。
なにせ企画の性質上、参加者の「もう無理〜」的な写真が掲載されるはず。それを見た読者の中には、「苦しそうだから料理自体はあまり美味しくないのかな?」と勘違いする人がいるかもしれないからだ。
もしそのような誤解を与えることになったら、取り返しがつかない。ここは何としても美味しさを伝えたい。そのためには、1人くらいスシローをただ楽しみまくるヤツがいた方がいいのではないか?
──と考えた私は、スシローで10万円以上食べると豪語する中澤星児ら5名をこっそり尾行し、同じ店で優雅にランチしてみることにした。
ウマい! マジでうんまい。トッピング等は季節のシロノワールシリーズの中でもかなりシンプルな方だが、それでいてウマさは歴代トップクラスだと思う。
2021年11月25日から販売が開始された、「もっと大人ノワール」の話だ。2018年から毎年販売している「大人ノワール」のコーヒー味をパワーアップさせたものなのだが、些細ながらも神アプデなのでは。
静岡県富士市は「紙のまち」である。富士山からの豊富な水資源に恵まれ、全国有数の「再生紙の産地」として発展してきたという。今回はそんな富士市にある “芯なしトイレットペーパーのパイオニア” こと『コアレックス信栄』の工場に潜入することになった。
聞くところによると、同工場はトイレットペーパーを1日に130万ロール生産する能力があるらしい。いやまったく想像できないと思うが……とにかく、工場内部の様子をがっつり見学してから「一生分のトイレットペーパー」とご対面してきたので報告したい。
しかも現在……一生分のトイレットペーパーがもらえるキャンペーンも開催中とのこと。詳しくは記事後半で紹介しているのでお楽しみに。最後まで読んでぜひ応募してくれよな!
無印良品で売られている「シュトーレン」がスゴいらしい。日本でも有数の、歴史あるパンの老舗「ドンク」が作っているというのだ。それでいて、お値段は1本税込み990円。
ちなみにドンクのシュトーレンは1本で税込み1836円。これはつまり、無印ならドンクのシュトーレンを本家の半額近くで食べられるということなのだろうか? いや、もしかしたら無印版はグレードダウンしている可能性もゼロではない。これは比べてみるしかねぇ……!
砂漠でエンストするバス、乗車率500%の鉄道、暴走するオート三輪……世界にはまだまだ多くのビックリ交通機関が存在しており、今日も日本人旅行者を呆然とさせている。現在私が滞在しているエジプトなんてもう、どう考えたって怪しい乗り物がブンブン走っていそうだ。
命の危険さえないのなら、旅は多少ビックリするくらいが面白い。そんなワケで私は今回「エジプトの高速バス」に乗ってみることにした。
今まで人生で何度となく口にした牛肉。たとえば焼肉でも何気なくカルビなどの部位を注文しているが、牛のどの部分を食べているかを実際に知っている人は少ないのではないか?
そんなある日、石垣島へ旅行に行った際、お土産店で石垣牛をモチーフにした面白そうなパズルを発見した。その名も『石垣牛焼肉パズル』。ただ、これが想像を遥かに超えた激ムズパズルだった……。
バリウムが怖い……と、いうのも先日、初めて飲むバリウムで腹が破裂しそうなくらいの便秘を味わうことになったからだ。
もちろん、飲んだあと医療機関の指示を忠実に守れば、そのようになるのは稀(まれ)だろう。しかし、その時の私はバリウムを見くびっており、感覚的にアフターケアを済ませてしまっていたのだ……。
先日、私(耕平)は石垣島を中心とした八重山諸島の中で、唯一訪れたことが無かった「与那国島」に生まれて初めて訪問した。
同島は、東京から南西の方向、約2000km先にある日本最西端の有人島。移動手段は通称「ゲロ船」と呼ばれるフェリーに乗っての上陸だった。
数々の離島に訪れた私であるが、与那国島は衝撃の連続。内地(本州)では絶対にお目にかかれないだろうと思ったことを3つほどご紹介したいと思う。
2021年11月19日は、11月の満月の日! ネイティブアメリカンによる呼称はビーバームーン……なのだが、今夜のメインは満月そのものではなさそう。
すでに報じられまくっている通り、今夜は部分月食だ! それも、限りなく皆既月食に近い部分月食というのだから見逃せない。今回は観測に向けて、ガチに昼間のうちにやっておくべきことをお伝えするぞ!
2021年11月18日から、はま寿司にて新しいフェアが始まった。その名も「金目鯛・のどぐろ100円祭り」。開催中は「金目鯛」と「炙りのどぐろ」がともに1皿1貫で税込み110円となる。
12月8日までの期間限定で、各ネタは売り切れ次第終了だ。金目鯛もノドグロも、どちらもそこそこ高級魚。どうやったって美味くなる魚だ。普通に食べても高コスパが期待できそうだが、フェア対象商品には他にも気になるものが。さっそく食べてきたぞ!
2021年11月17日から、ケンタッキーがとんでもないサンド系の新メニューをブチかましてきた。その名も「チキンフィレ&メンチカツサンド」。
単品で税込み490円のこちら、チキンフィレにチキンメンチカツを重ねるという恐るべき仕様なのだ。揚げたチキンに揚げたチキンを重ねるとか、意味不明すぎるだろ!! もしや商品開発部は脳まで油で揚がってしまったのだろうか? とりあえず食べて様子をみることに。
時間が経つのは早いもので、季節はもうすぐ冬。クリスマスが近づいている。
毎年筆者の自宅では特にこれといった盛り上がりもなく「とりあえず鶏でも食べておくか」というイベントであるクリスマスなのだが、理由がある。1年に1回しか使わないのにわざわざクリスマスツリーを買うのがもったいないしアパートだからサイズ的にも邪魔。……なんとも現実的で夢の無い理由である。
そんなわけで今年も特になにもしないのだろうと思っていたが、なんと100円ショップセリアにて筆者のわがままを解決してくれるようなアイテムを見つけた。
さすがセリア! と言いたくなるぐらいにリーズナブルでかわいく華やかなクリスマスグッズたちを是非ご紹介させてほしい。
こんなのあったんか! 無印良品から冬にだけ出ているという「カカオトリュフ」というチョコレートのシリーズだ。1袋税込み290円で、全国の無印良品の店舗および、オンラインストアにて期間限定で販売されている。
実はその存在を先日初めて知った筆者。どうやら凄まじい人気で即売り切れるため、存在を知っていても場合によってはゲットできずに終わることもあるという。そんな激アツ商品が今年も販売を開始しているのだが、新作フレーバーはすでにオンラインストアにて在庫切れ(11月16日現在)。どうにかゲットして食べてみたのだが……すげぇなこれ!
11月の天体イベントラッシュが止まらない! 先日の「おうし座北流星群」に続き、今度は「しし座流星群」がピークだ!! その名の通り、しし座の首のあたりに放射点がある流星群。
見ごろとなるのは17日の深夜から18日の未明にかけて。はたして今夜、流星は見られるのか!? しし座についてや観測に際してのコツなどを、各地の天気と合わせてお伝えするぞ!!!
毎回ブッ飛んだ特徴を持つ、ドミノピザの裏ドミノシリーズ。そこに、2021年11月15日から「まみれシリーズ」が新登場。期間限定での販売がスタートした。
ラインアップは8種類で、うち6種はコーン、ベーコン、ガーリック、パンチェッタ、イタリアンソーセージ、そして粗挽きソーセージがそれぞれ盛られたもの。残り2種はそれらから4種を1枚に合わせたクワトロ系だ。
これら「まみれシリーズ」の特徴は、トッピングが通常の6倍だということ。つまり、何かしらの具材に「まみれ」ているというわけだ。それにしても2倍や3倍ではなく、いきなり6倍とは。これは是非とも試してみるしかないだろう。
日本最西端の有人島「与那国島」。有名ドラマのロケ地としても知られる与那国島への移動手段は、飛行機またはフェリーの2択しかない。すなわち「離島中の離島」になる。
先日、私(耕平)は初めて観光訪問。飛行機に比べて約半額で行けるフェリーを選択した……のだが、このフェリーは通称「ゲロ船」と呼ばれているらしく地獄のような思いをした。