先日、通勤前に駅前の観光案内所で「ペットボトルの水」を買った。というのも、地元の水『飯能水』が美味しいと評判らしい。観光協会によると、関東有数の名水として知られ、まろやかな味わいが特徴とのこと。「また飲みたい」とリピートする観光客も多いという。
そこまで絶賛されているなら “地元(埼玉県飯能市)が誇る名水” を飲んでおくべきだろう……と思い、1本購入した次第。あらためて見ると “すごい美味しそうなオーラ” が漂っている。しかしこの後、衝撃の事実を知ってしまうことに。いやマジかよおいいいいいい!
先日、通勤前に駅前の観光案内所で「ペットボトルの水」を買った。というのも、地元の水『飯能水』が美味しいと評判らしい。観光協会によると、関東有数の名水として知られ、まろやかな味わいが特徴とのこと。「また飲みたい」とリピートする観光客も多いという。
そこまで絶賛されているなら “地元(埼玉県飯能市)が誇る名水” を飲んでおくべきだろう……と思い、1本購入した次第。あらためて見ると “すごい美味しそうなオーラ” が漂っている。しかしこの後、衝撃の事実を知ってしまうことに。いやマジかよおいいいいいい!
2022年2月4日から全国のコメダにて、新作シロノワールの販売が始まった。この時期の恒例と化したゴディバ監修のシロノワール。毎年めっちゃ人気なんだよなぁ。
さっそくレビューするべくコメダに向かったのだが……出てきたものは、あまりにもコメダ感のない一品だった。えっ、お前コメダ? 本当にコメダなの?
はー、死ぬまでに京都観光してぇなぁ……と、都内の駅で「そうだ 京都、行こう。」のポスターを見るたびにもう何年も思い続けていた筆者。
行きてぇ行きてぇと思っていたら、コロナが落ち着いていたころにJR東海から京都への招待状が。2022年1月7日から3月13日まで実施予定の「禅と湯 ととのう京都」というキャンペーンを、PRのため体験させてくれるらしい。
これは渡りに船ということで、京都にて色々と体験した筆者。「禅と湯」のうち、「湯」に関する部分はPart.1の記事をご覧いただきたい。本記事では、「禅」に関する部分をレポートしていくぞ!
牛すじをひとかけら口に入れた瞬間、私は確信した。『いきなり! 牛すじ煮込み重(税込780円)』がギルティだということを。もう少し具体的に言うと、いきなり! ステーキ(以下いきステ)のスタッフが牛すじをじっくりじっくりコトコトコトコト煮込んでいることを。
なにせ、お肉はホロホロで口に入れたらすぐに溶ける。牛すじだけど、筋(すじ)っぽさなど皆無。これはまさしく、しっかりと煮込まれている証拠であろう。うん、間違いなく美味い。
はー、死ぬまでに京都観光してぇなぁ……と、都内の駅で「そうだ 京都、行こう。」のポスターを見るたびにもう何年も思い続けていた筆者。
JR東海の誇る、恐らくは世界で最も優れたキャッチコピーのうちの一つだろう。マジで行きたい気分にさせられるからな。
行きてぇ行きてぇと思っていたら、コロナが落ち着いていたころにJR東海から京都への招待状が。2022年1月7日から3月13日まで実施予定の「禅と湯 ととのう京都」というキャンペーンを、PRのため体験させてくれるらしい。
これぞまさに渡りに船。アラフォーにして初めて京都を観光した筆者の、正直な感想をお伝えしよう。
なんであれ「売れる商品」には相応の理由があるが、コレだけは分からない。人気の理由が謎。一体なぜ、そんなに売れているのか?
……という気持ちになったのは、数日前。歌舞伎町のドン・キホーテで、以下のPOPを目にしたときのことだ。
先日、展示会で知り合ったサウナ好きのビジネスマンから「ウェルビー福岡最高ォォ!」と連絡がきた。ウェルビー福岡は “福岡サウナの聖地” と呼ばれている人気店。博多華丸さんのマイロッカーがあることでも知られている。そんなに「最高ォォ!」なら行ってみたいな〜。
というわけで、福岡出張のついでに「カプセルホテル利用」してみたところ……マジのマジで最高ォォ! だった。タイミング良く利用者が少なかったから自由にサウナを満喫できたし、無料サービスの朝食も超豪華。福岡出張の宿泊先選びで悩んでいる方は必見であるっ!
先日、某TV番組をきっかけに、ネットでファミマのツナマヨ(美味いよね)に関する話題がバズっていたとき、恐らく関西在住であろう方の投稿で、「味付け海苔だから~」的なものを目にした筆者。
コンビニのおにぎりの話題でなぜ味付け海苔が出てくるんだ? と思いググってみると、関西のコンビニのおにぎりは味付け海苔らしい。は? マジで? ちょうど関西に行く用事があったので、東と西のコンビニおにぎりを持ち寄り、食べ比べてみることに。
昨年7月。大阪『なんばグランド花月』の前を通りかかった私は、「当日券ありま〜す」の呼び声に思わず立ち止まった。『ミキ』や『笑い飯』をナマで見られるってマジ!? 全く予定になかったけど、ノリで入場しちゃおっかな? ちょうどヒマだしね!
その時、呼び込みスタッフの方に「今日は座長が出ませんけど、いいですか」と念を押されたことが何だか印象的だった。座長とは恐らく、吉本新喜劇の座長のことだろう。 “座長が出るか出ないか” って、そんなに重要なことなのだろうか?
2022年1月27日から、全国の大阪王将にて提供が始まった「ぶちうまソース焼きそば(税込み695円)」。
こちら、昨年末の「あなたが選ぶ!この街の推し麺総選挙」という、44都道府県の焼きそばを競わせる企画にて広島県限定で販売されていたものだ。
なんでも投票数が最も多かったそうで、このたび晴れて全国で販売されることになったという。なるほど。つまり、こいつが全国で最も支持された焼きそば……! それは食べるしかないだろう。
ネット経由でオーダーできるスタバのモバイルオーダー&ペイ。
出来上がりを待たずに済むし、口頭だと焦ってしまうカスタマイズの注文もゆっくりできるので、けっこうな頻度で愛用している。
時間を有効活用……と思ったら、思わぬ落とし穴があった! 便利なはずのシステムが、自分のウッカリのせいで想定外の事態になってしまったのでお伝えしたい。
私(30代後半)はプリクラ初号機こと『プリント倶楽部』の登場をリアルタイムで見てきた世代。中学・高校時代はトレードしたプリクラを貼る『プリクラ帳』の作成に明け暮れたものである……しかしながら10年ほど前から、全くプリクラを撮らなくなってしまった。
もちろん年齢的なものもあるが、プリクラ離れの一番の理由は “最近のプリクラ機の顔面加工が狂気的すぎる” ことだ。一体なぜ頼んでもいないのに、あれほど顔面をイジるのだろう? 「盛れ」などという曖昧な言葉で、我々昭和生まれを納得させようというのか?
そんなある日のこと。年下の友人より気になる情報が寄せられた。なんでも最近「加工なしのプリクラが流行っている」のだとか……逆に!?
はま寿司による巧妙な罠だった可能性。2022年1月27日から始まった、「旨ねた100円祭り」の話だ。通常価格が税込み165円な人気の3品が、週替わりで税込み110円になるというフェア。
2月2日までの第1弾では「厳選まぐろ中とろ」が税込み110円になっており、中とろのボーナスタイム状態! コスパ良くお腹いっぱい食べるチャンス……と思いきや、フェアと同時に投入された ある超高級魚がリーサルウェポンすぎるのだ。こんなの出されたら、どうしても食べてしまうやろ!
Oh、ジーザス……ッ! 場所は京都の二寧坂(にねいざか)。「このストリートにある」という情報だけを頼りに、あえてスマホも地図も封じ、1軒のスタバを探し続けていた筆者。端から端まで歩いても100メートルあるかどうかという程度の範囲。
スタバなんてどこにあっても目立つものだ。秒で見つかると思っていたが、全く見つからねぇ!! あまりに見つからなさすぎて、お腹が痛くても二日酔いでも神に懺悔しない筆者が祈っちまったぞオイ。
いつものようにダイソーを巡回していると『キャンピングトースター(税込550円)』なるものを発見した。パッケージの写真によると、スタンドにパンを並べてコンロで加熱するだけで、簡単にトーストが焼けるらしい。
まさかトーストを焼くためだけのギアが並ぶとは、ダイソーのキャンプ用品もニッチになってきたなぁ……なんて思いつつ、さっそく使ってみたので感想をお伝えしよう!
2022年1月25日の15時から、松屋のとんかつ業態 松のや にて気になる新メニューが登場した。その名も「チキン・コルドンブルー」。
フランス料理らしいのだが、どんなものか要約すると「ハムで巻いたチーズをチキンで巻いて揚げた」ものらしい。なんだい、その食いしん坊の夢を全部ブチ込んだかのごとき料理は? 絶対ウマいに決まってるだろ!!
本来ならば、この記事は「いきなり! ステーキ(以下、いきステ)」のエビフライを中心にお伝えするつもりだった。いきステでエビフライ。なかなか珍しい組み合わせと言っていいかと思う。
しかしながら、メンチカツのせいで当初のプランがすべて崩れてしまった。エビフライの衝撃をメンチカツがすべて吹き飛ばしてしまったからである。
どんなものにでも、突き詰めれば本物の元祖なり本家はあるものだ。まあ都内のその手のラーメン屋は、どこもかしこも元祖とか本家を名乗っていて、言ったもん勝ち感があるが……しかし今回のは本物だ。
いまや全国の蕎麦屋で定番のメニューとしてだいたい存在する感のある「にしんそば」。ルーツは諸説あるようだが、とりあえず京都ではガチな元祖とされるお店があるという。こういうのって、知ってしまうと食べておきたくなるよな。