よく、欧米ではアジア人女性がモテるという話を聞く。その理由は、「小柄で可愛らしい」とか、「エキゾチックな雰囲気がイイ」などが挙げられるが、果たしてそれは事実なのだろうか?
そんなイメージに一石を投じるようなワードが話題になっているぞ! その名も「アジア4大妖術」。アジア人の女性は “妖術” を使って美しく見せているというものなのだが、その内容が「あるある!」と注目を集めているのである。
よく、欧米ではアジア人女性がモテるという話を聞く。その理由は、「小柄で可愛らしい」とか、「エキゾチックな雰囲気がイイ」などが挙げられるが、果たしてそれは事実なのだろうか?
そんなイメージに一石を投じるようなワードが話題になっているぞ! その名も「アジア4大妖術」。アジア人の女性は “妖術” を使って美しく見せているというものなのだが、その内容が「あるある!」と注目を集めているのである。
2015年5月26日、また新たなコーヒーチェーンが日本に上陸した。LA発の『コーヒービーン & ティーリーフ』は、アメリカでも最古のスペシャルティコーヒーチェーンである。世界25カ国で900店以上を展開しており、セレブからも支持を得ているのだとか。
日本国内ではスターバックスが独走している感が否めないのだが、その牙城を崩せるのか? その実力を確かめようと、東京・日本橋の1号店に行ってみたところ、そんなに長い行列ができている訳でもないのに1時間半も待つことになってしまった。コーヒー飲むのに1時間半……。
以前の記事で、呑んだ翌日に良く効く「肉肉うどん」についてお伝えした。九州・福岡発祥のうどんチェーンで2015年5月4日に東京・池袋にも店舗がオープンした。
実はここのチェーン、ちょっと変わっていて替え玉を100円で注文できる。「は? 替え玉普通じゃね?」と思うかもしれない。しかしここはうどん屋なのに替え玉にそばを注文できるのだ! そばを食べていて替え玉にうどんを注文することも可能。「うどん → そば → うどん → そば」なんて荒技もOK!! うどん屋なのにね。
料理店の中心部・キッチンで、磨き抜かれた腕をふるうシェフたち。調理場の戦士たちには、それぞれ強いこだわりがあるに違いない。格式や規模を問わず、「美味しい料理を届けたい」という思いは、全シェフが持つ共通精神であろう。
そんな気高きシェフたちがオススメしてくれる料理なら、絶対に美味しいハズ……! というわけで、「“シェフのオススメ下さい” と注文したら何が出てくるのか?」を様々なお店で検証するのがこの企画! 第11回目は、大手ハンバーグレストラン『びっくりドンキー』だ!!
なかなか人生は思い通りにはいかない。肛門もだ。青天の霹靂(せいてんのへきれき)という諺(ことわざ)もあるが、肛門の霹靂にも注意したい。寝耳に水という諺もあるが、「寝耳に屁」でも同じ意味合いになると思う。私は言いたい。肛門に。
一体なぜ、思い通りに動いてくれないのかと。天邪鬼か。問題児か。長時間オナラを我慢した末にトイレに行ったのに、音消しの意味で「大」レバーを流したのに、なぜお前ときたら「パッスゥー」とスカした態度を見せるのか! あれは一体なんなのか。
ここ最近、流行中という『埼玉ポーズ』であるが、ロケットニュース24では「それなら全都道府県のポーズを考えよう!」ということで、これまで「北海道・東北地方」「関東・甲信越地方」「北陸・東海地方」「近畿地方編」の都道府県ポーズをご提案した。今回は第5弾『中国・四国編』である。
埼玉ポーズをおさらいすると、OKサインにした手を胸の前でクロスさせ、左足を少し前に出すポーズのこと。完成度の高い埼玉ポーズであるが、今回ご紹介する中国・四国地方編もそれに負けないクオリティになっているぞ。馴染みがある人は必見だ!
ポテサラ難民の諸君、待たせたな! 以前の記事で「セブンイレブンのポテトサラダが突然 姿を消した」とご紹介した。その際、セブンイレブンに問い合わせたところ「安全性の確認のため販売を見合わせている」との返答があったが、あれから約1カ月……ついにポテトサラダが復活したぞ!
店頭に並んでいるということは「安全性の確認が取れた」ということなのか……? 天下のセブンさんだから大丈夫だとは思うけど、念のため問い合わせたところ、前回はよくわからなかった「安全性の確認」が何なのか判明したので、併せてご報告したい。
タダで美味しい物を食べるため、ひとり国内某所の無人島に向かったGO羽鳥。どんな状況だったのかは「前編」を確認してほしいのだが、狙うは新鮮な山の幸&海の幸、結果的には「ゼンマイみたいなナゾの植物」を食したところで1日目が終了した。
そして迎えた2日目だったが──。ドンヨリとした曇り空と比例するように、私(GO羽鳥)の表情も曇っていた。そう、思い切りハラを壊したのだ。
「1000円でベロベロ」通称 “せんべろ” の聖地として名高い東京は立石。これまでロケットニュース24では、立石にある何軒かのお店をご紹介してきたが、今回ご紹介する『蘭州』も、立石では外すことができない超有名店である。
蘭州の名物はズバリ、水餃子。これまで数々のメディアに取り上げられ、某番組では街の巨匠として登場したこともあるのだが……。実はメニューにはない「パクチートッピング」をすると、さらにウマくなるというパクチニスト必食の一品なのだ。
以前の記事で、関東と四国のみで展開するコンビニエンスストア・スリーエフのオリジナルスイーツ「もちぽにょ」をご紹介した。地域限定での販売であるにも関わらず、発売から1年で累計600万個を売り上げたという大ヒット商品である。
そんなスリーエフが2015年4月に発売開始したのが『ふわぽにょ』で、どうやらそちらも激ウマらしい……これは確かめねばなるまい! というわけで新作『ふわぽにょ』を購入し、実際に食べてみたのでご報告したい。
アメリカ大リーグのマーリンズで活躍しているイチローがベーブ・ルースの持つ記録、通算2873安打を抜いたというニュースが世界中を駆け巡った!
ベーブ・ルースといえば野球の神様だ。イチローは神を抜いたのである。すげぇ! あまりにもすごすぎるので、思わずドラクエの復活の呪文に入力してみたところ、「たけざお」を装備したバッター風の勇者で再開できたのである!
薄毛からフサフサへのルートは、長くて曲がりくねったワインディングロードだ。そこを走破して、フサフサの栄冠を勝ち取れるのは、薄毛のなかのほんの一握り。途中で諦める人は数知れない、厳しい挑戦である。
私(筆者)も、「なんか最近、薄くなってきた」と感じ始めた数年前から、その道を走り始めた1人。育毛活動、いわゆる “毛活” にハゲみ、フッサフッサというゴールを目指しているのだが、その途中で「こんなこと、やらなければよかった!」というミスを何度か経験してきた。
そこで今回は、「自分と同じ後悔をする人が減るように」という気持ちを込めて、ランキング形式で発表したい。題して、「薄毛を改善しようとして “さらに悪化させてしまった” 失敗ワースト3」だ。
以前の記事で「30代後半男性が “カラオケで歌われたら一発で恋しちゃう曲” 10選」をお届けした。さまざまな反響をいただいたが「わかる」という意見がある一方、「○○が入ってねーぞ!」との熱いメッセージが多いのが印象的であった。だが待ってほしい……。
数々の名曲の中から、筆者も泣く泣く10曲に絞り込んだのだ……! というわけで今回は、前回お伝えしきれなかった曲だけで、第2弾をお届けしたい。「30代後半男性を何とかしたい!」と思ってる女性は要チェックやで!
私(佐藤)はカレーライスが好きだ。週に1度は確実にカレーを食べている。頻度が高いときには、1週間に3度カレーを食べていることも珍しくないのだが、実は辛いモノが得意ではない。カレーは絶対辛口! というほど辛いモノ好きではなく、むしろ甘いモノの方を好んでいる。
そんな私でも安心して食べられる辛口カレーを出すお店を紹介したい。そのお店『curry 草枕』は、食べログで高評価を得ている。実際に食べてみたところ、「美味しい辛さ」というものを初めて理解することができた。これが高評価を得る実力か!
誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するのがこの企画「懐かしのゲームレビュー」のコーナーだ。今回はテクモから発売されていたファミコン用ソフト『マイティボンジャック』である。
このソフトは今から29年前の1986年に発売されたアクションゲーム。数々の名作を世に送り込んだテクモ(現・コーエーテクモゲームス)のファミコンソフト第1弾として知られるが、「マジでクリアできる気がしねぇ……」という超難易度に、当時の少年たちは心を折られ続けていた。
日本の球史に残る最速記録は、北海道日本ハムファイターズの大谷翔平投手が2014年に記録した162キロ。これはプロ野球ファンでなくとも知っているであろう。ところが! 日本にはさらに速い……もっといえば “230キロの球を投げる投手” がいるのを皆さんはご存知だろうか。
タイトルで気づいた人もいると思われるが、その答えは福岡県北九州市小倉北区三荻野(みはぎの)にある「三荻野バッティングセンター」のピッチングマシン! 一体どれほどの実力か、実際に真っ向勝負してきたぞ!
環境省によると、平成26年(2014年)のツキノワグマ・ヒグマによる人身被害数は100件を超えている。この数値は平成25年(2013年)の42件を大きく上回っている。もしもクマに遭遇してしまった場合、どうしたら良いだろうか?
海外のネットユーザーが実際にクマと遭遇したときの様子を、映像で紹介している。男性の前にクマが姿をあらわし、まさに襲いかかってくるのだ。彼のとった行動とは!?
1990年代、日本はいわゆる若貴フィーバーと共に大相撲ブームを迎えていた。若貴兄弟以外にも、舞の海に代表される個性豊かな力士が多かった時代だが、当時「20世紀最後の怪物」と呼ばれたのが、元大関・雅山(みやびやま)こと、現・二子山親方である。
現在は、藤島部屋付き年寄として後進の育成に当たっている二子山親方であるが、2015年5月初旬に開始したツイッターが、面白すぎると話題になっているのでご紹介したい。
みなさん、大変です。落ち着いて、落ち着いて聞いてください……ッ! 本日5月23日は「キスの日」、キ・ス・の・日……だというのです!!
「どうせ魚の “きす” だろ。はいはい、天ぷらにしたら美味しいね」と思ったアナターッ! その発想、心荒んでるから、マジで!! 5月23日は確かに「キスの日」。正真正銘お口にチュッとするキス、kiss、キッス、キスの日なのですぞ~っ!!
ひよこ饅頭といえば、東京の土産として有名な銘菓である。しかし、九州出身の人たちはどこか違和感を感じるのではないだろうか。というのもその発祥は福岡県。もともと「九州銘菓」と言われていたものだからだ。
東京でも大人気になったため、両方の銘菓となった「ひよこ饅頭」だが、新茶がおいしいこのシーズンに福岡県では、期間&地域限定で「茶ひよこ」が発売されている。