昭和15年、東京の新宿に誕生した『世界堂』はご存じアートの聖地。額・絵・画材を日本一安く売る店としても知られ、アートに携わる人にとってなくてはならない存在だ。
それだけに同店の福袋は大人気。モノによってはマッハでなくなるとも聞くが、今年は果たしてゲットできるのやら。残っているかドキドキしながらお店に行ってみると……あった、あった、ありました!!
昭和15年、東京の新宿に誕生した『世界堂』はご存じアートの聖地。額・絵・画材を日本一安く売る店としても知られ、アートに携わる人にとってなくてはならない存在だ。
それだけに同店の福袋は大人気。モノによってはマッハでなくなるとも聞くが、今年は果たしてゲットできるのやら。残っているかドキドキしながらお店に行ってみると……あった、あった、ありました!!
げに恐ろしきは女の戦いだ。意地とプライドが交錯するルール無用・問答無用の殺し合い。私(中澤)がそんな現場に巻き込まれた話をしよう。そう、あれはドン・キホーテの「ブランド福袋(1万円)」を開けた時のこと……
「今日が1年で1番の割引で〜す!」という元気な呼び声に導かれ、新年初売りのaimerfeel(エメフィール)店内は盛況だ。定期的にセールを行うエメフィールだが、「1番おトク」とキッパリ言い切ってもらえるのはありがたい。女子の皆さん、買いだめするなら今がチャンスよ!
店頭に山と積まれた福袋の内容は、ブラジャー3枚とパンティ4枚、さらには1000円分のクーポンも付いて、お値段なんと3500円(税込)! 安い! でも……おダサイんじゃないの……?
お気に入りの食器は生活を豊かにする。わかってはいるけど、ついつい何かの景品でもらった、色も形も不揃いのどうでもいい皿やカップを並べてしまう。割っても失くしても何も感じない、こんまり流に言うなら「ときめかない」食器たちだ。
そんなあなたに、一流ブランド・ナルミの洋食器はいかがだろうか? この時期なら信じられない価格で1式揃ってしまう! 驚愕のコスパだった福袋の中身を大公開!
下着とは不思議なものだ。勝負下着だなんて言葉があるが、身に着けるだけで自然と気合が入るからだ。たとえ勝負のチャンスを逃すことになったとしても、下着のパワーに背中を押されることは少なくないのではないか。
まあ何が言いたいかというと、下着ってテンションを上げるアイテムだよな、ということである。新年を迎えたことだし、おニューの下着でテンションを高めていこう。ってなわけで、下着専門店「ピーチジョン」の福袋を買ってみたぞ!
1995年のテレビ初放送から20年以上が経つも、いまだに根強い人気の『新世紀エヴァンゲリオン』。今年は25周年のアニバーサリーで、6月には『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の公開も控えている。
1年を通して熱が高まりそうな予感がプンプンだが、そのエヴァのグッズを扱う「エヴァンゲリオンストア」で福袋を売っていたので買ってみることにした。そしたらこれが……!!
『ペッパーランチ』さん、明けましておめでとうございます。先日おたくの弟(いきなりステーキ)の福袋を買わせていただきましたよ。まぁ、そのナンダ。弟も色々と大変だろうけど、こういう時こそ兄弟で手を取り合って頑張って下さいよ。
それで話は変わるんですけど、おたくの福袋(2000円)……これ…………。
『餃子の王将』についてみんな誤解している。日本全国にあるチェーン店だからどこでも福袋を買えると。そう思っている人が多い。最初に言っておくが違うぞ。『餃子の王将』では、福袋を取り扱っている店舗自体が結構レア……なはず。少なくとも、私が知っているのは1店のみだ。
その1店舗(アリオ亀有店)に、私が福袋を買いに行き続けて今年で3年目になる。もはや一種の初詣と化しているが、正直なところ福袋のラインアップはほぼ一緒。2018年は2500円の福袋1種で、2019年は2700円1種。今年も同じようなもんだろうな〜と思って店を訪れたら……!
この世はワイヤレスオーディオ戦国時代。スピーカーやイヤホンが欲しいけど、種類がありすぎて一体どれを買えばいいのやら……なんて迷っている方もいるだろう。
そんなワイヤレスオーディオ迷子の方にご覧いただきたいのが、今回ご紹介するケーズデンキ『ワイヤレスサウンドセット福袋(8800円)』である。中には、有名メーカーの人気商品が入っていたぞ。
“ギャル服界の女王” はどのブランドか? 思い入れは当然、各自によって差があるはず。しかし規模やシェアという点において、『CECIL McBEE(セシルマクビー)』が少なくともトップ3に食い込んでいることは、多くのギャルたちが認めるところであるかと思う。
今年の109の初売り(1月2日)は例年に比べ、行列の人数が減ったとの報道がされたが、現場が大変な混雑であったことに変わりはない。そんな中セシルマクビーの店舗には……やっぱり店の外まで行列が続いているッ!!!!
結論から言っちゃおう。ニューバランスの福袋はナイスだ。偶然、スポーツ用品店『スーパースポーツゼビオ』で見つけて買ったのだが、中身を確認してびっくらこいた。これ、大当たりやん……!!
なにせお値段は税込1万1000円で、中に入っていたのは3万8170円……つまり2万7170円もお得だったのだ。しかもしかも! 服のチョイスもよござんした!!
何が入っているのかな……とドキドキしながら開封するのが福袋の醍醐味だ。しかし、お金を出すなら失敗したくないと思うのが人の常というもの。そこでオススメしたいのが、今回ご紹介する『丸亀製麺』の福袋である。
先に中身を言ってしまうと、昨年同様、入っていたのは福袋の価格以上のお食事券と調味料。お得感を味わいたい人は、とりあえずコレを買っときゃ間違いないゾ!
ディズニーブランド商品を販売する公式グッズストア「ディズニーストア」。そんなディズニーストアのオンラインショップを見ていたところ福袋が売られていた。はたして、福袋にも夢は詰まっているのか? さっそく購入してみたぞ!
これからの寒い季節、ついつい寄りたくなる「スープストックトーキョー」。ああ、あのスープを自宅でも手軽に楽しめたらな……という人の願いを叶える福袋を、ロケットニュースでは毎年のように紹介している。
……が! ここで残念なお知らせです。もっとも低い価格帯の福袋(スープ9パック入り)が今年は値上がりだ~! ううむ……これはアレの影響か? 一方、スープのラインナップにはフレッシュな顔ぶれ(商品)も加わったので、その内容を大公開するゾ。
アフタヌーンティって女性に滅茶苦茶人気なのですね。今回縁があって福袋を購入することとなり、初めて知ったわけですが……担当した中で1番競争率が高かったのはこちらでした。
3000円と5000円の2種類が用意されており、購入したのはよりレア度の高かった5000円のほう。中身を紹介していきましょう!
高校時代はもっぱら『egg』を読んで過ごした私にとって、正月2日から渋谷109に大行列ができている光景にはグッとくるものがある。時代は変われどギャルの皆さんには、日本を明るくするため頑張ってほしいと思う。
109の初売りで私がまず向かったのは、カッコイイ系ギャル服の老舗『SLY(スライ)』だ。昔はジーンズ買うなら “SLY派” と “moussy派” で分かれたものだが、最近はどうなのかしら? 主力商品のジーンズがまさか福袋に入っているなんてことは……ないよねきっと?
プーマの福袋が欲しい。昨年12月あたりから私はソワソワしていた。それもそのはず、昨年の年明けにあと一歩福袋に手が届かず。お店の開店と同時に到着したにもかかわらず、もぬけの殻という言葉がピッタリなほど売り切れていたからだ。
あの悔しい感情から1年。激戦と思われるプーマ福袋にようやくリベンジできる……戦える喜びに震えて2020年を迎えた。そして……
正月休みがあけたら仕事というみなさん、お疲れさまです! 勤め人の味方『THE SUIT COMPANY(ザ・スーツカンパニー)』では、2020年も福袋を販売。ちなみに、記者がいつも購入している店舗では毎年1袋から3袋ほどしか置いていないので、入手するのが大変だ。
しかし頑張って手に入れる価値がある。何故ならこの1袋で、仕事に行くためのファッションが完成するからだ。仕事に出かけない記者は、イマイチ着こなせていない感があるが……まあ取りあえず見てくれよな!