カプセルトイの業界は、最近目新しさを感じない。以前はいろいろな商品を紹介していたのだが、パターン化してきて私(佐藤)はスッカリ興味を失ってしまった……。
だがしかし! バンダイがすごい商品を開発し、販売を開始した。その商品「忍法Kiss顔風車」は、人を自然にキス顔に導く、魔法のアイテムなのである。いや、この場合は魔法ではなく、「忍法」というべきか。とにかく素晴らしいアイディア商品なのだ!
カプセルトイの業界は、最近目新しさを感じない。以前はいろいろな商品を紹介していたのだが、パターン化してきて私(佐藤)はスッカリ興味を失ってしまった……。
だがしかし! バンダイがすごい商品を開発し、販売を開始した。その商品「忍法Kiss顔風車」は、人を自然にキス顔に導く、魔法のアイテムなのである。いや、この場合は魔法ではなく、「忍法」というべきか。とにかく素晴らしいアイディア商品なのだ!
現代では離婚率が増加したこともあり、男手ひとつで子供を育てるシングルパパも増えている。男でも女でも、一人で子育てする厳しさに変わりはないが、料理などの家事の面を考えると、「シングルパパは大変なのでは……」と、思われやすいようだ。
そして、あるシングルパパが、「周りの人に聞かれまくってウンザリしているコト」を告白しているので、いくつか紹介したいと思う。
まだ11月だというのに、関東では54年ぶりの降雪に見舞われた。もう冬だ! 完全に冬だ。こんな寒くなったら、冷たいモンなんか食ってられない。温かいもの以外を口にしたくないんだけど、「アイスは別!」って人は多いと思う。私(佐藤)もその1人、冬でもアイスを食う派である。
アイスは食う! でも寒い! どうしたらいいねんッ!! って人にちょうどいい商品があるぞ。牛角が今までにないまったく新しいスイーツを開発した。それは「炙ってメロンパンアイス」(290円)である。メロンパンを七論で炙り、アイスを詰めて食う! 外はあったか~い、中はつめた~い、斬新食感の登場だ!
世の中には、幼い頃から天才的な才能を発揮して、将来を約束されたようなキッズ達がいる。限りなく平凡な子供だった筆者にしてみたら、羨ましいの一言に尽きるが、海外で超話題になっている「13歳の日本人スケボー少年」がいるというので、紹介したいと思う。
アっと驚くようなボードのデザインと、少年の神技テクニックが、とにかくブっちぎりでヤバいのである!!
最近、地震や台風などの自然災害が増えたこともあり、避難用グッズを用意している人もいるのではないだろうか。だが、「いざ避難食の缶詰を開けようと思ったら、缶切りを入れ忘れていた!」なんていう事態に陥ることだって考えられる。
そこで、スプーンで缶詰を開けるライフハック動画「How to Open a Can in an Emergency」が、ネットで話題を呼んでいるので紹介したいと思う。この技を知っていて、決して損はしないはずだ!
先日、日本の犯罪史上 最も凶悪な「しまい忘れ事件」が発覚した。——というだけで、すでに何のことかピンと来た人も多いと思う。そう、男性警部補が路上で下半身を露出して通報され、取り調べに対して「(下半身を)しまい忘れた」と供述した事件である。
この恐ろしい出来事を、ロケットニュース編集部では独自の角度から検証。「しまい忘れる」ことが招きかねないリスクをあぶり出したので、注意喚起の意味を込めてレポートしたい。
朝食といえばご飯やパンが主流だが、サクサクッとコーンフレークで簡単に済ませる人も多いはず。なんて言ったって、早い、安い、ウマいからね! そんなコーンフレークの王様である『ケロッグ』が、不思議なレシピを公開してネット民を困惑させている。
それは……「半分に切ったアボカドにコーンフレークをのっけただけ」というもの。えーと、ちょっと強引すぎやしませんか?
2016年11月25日、アメリカ発の中華料理チェーン「パンダエクスプレス」(通称:パンエク)が日本に再上陸した。神奈川県川崎市のラゾーナ川崎の1階フードコートに、オープンしたのである。アメリカでは大変有名で、ドラマや映画などでも登場人物が利用しているシーンがよく見られるそうだ。
アメリカン・チャイニーズの味は、果たして日本でも受け入れられるのだろうか? その実力をたしかめるために、開店初日に行ってきたぞ!
毎年、冬の寒い時期に流行するインフルエンザ。高熱・悪寒・筋肉痛・頭痛……などなど様々な症状を発祥し、最悪の場合には死に至ることもある恐ろしい急性感染症である。
そんなインフルエンザが例年より早く流行し始めたようだ。東京都によるとインフルエンザの患者報告数が、流行開始の目安となる定点当たり1.0人を超えたという。そこで今回は、インフルエンザ対策5つのポイントをまとめてご紹介したい。
2016年8月には3年振りの来日を果たし、日本のファンを熱狂させたジャスティン・ビーバー。その人気とは裏腹に、何かとトラブルを起こすことが多い彼が、はたまた問題を起こしてしまった!
なんと、車に乗っていたジャスティンが、近寄ろうとしたファンの顔をパンチするハプニングが勃発! 口から血を流したファンが、動揺しまくる動画が再生回数970万回超えになっているのだ!!
毎日、数多くの人と触れ合う接客業は、ちょっとしたドラマを経験することが多いに違いない。客から商品の文句をつけられたり、メチャクチャ感じの良い人と出会って、嬉しい気分になったりすることもあるだろう。
そして時には、やむを得ず購入した商品を返品する客に、対応しなければいけないこともある。そんな、‟客の返品にまつわる悲しい体験談” を、店員として働くネット民が海外掲示板サイトRedditで明かしているので、いくつか紹介したいと思う。
誰でもソコソコ人生を生きていれば、「ちょっとコレは恥ずかしかった……」という、出来事の1つや2つを経験しているに違いない。それが、家族や友達の前なら内輪ネタになる程度で済むが、テレビの撮影中だったらどうだろうか!?
なんと、ある美人キャスターが生放送中に絵を描くゲームにチャレンジし、‟大砲” のつもりが「ムスコ」を描いて赤っ恥をかく事態に陥ったというのだ! しかも、一緒に出演していた男性キャスターの反応も、なかなかプライスレスなのである!!
「事実は小説よりも奇なり」というのは英国の詩人・バイロンの言葉だ。事実、世界は広く、我々の常識で説明がつかないような現象がまれに起こる。そんな時、霊の存在を信じてしまう人は多いだろう。
そして現在、1本の動画が「霊の仕業では?」と話題になっている。そこに映っているのは、信じられない動きをする赤い風船。確かに、その高さや移動の仕方は違和感があるな……そう思っているとラスト5秒でゾッと寒気が背中を滑り落ちた。な、なんだってぇぇぇぇーーーー!!
国民的アイドルグループであるSMAPが「第67回NHK紅白歌合戦」に出場しないことがわかった。年内での解散が決まり、最後の晴れ舞台と期待されていたが5人の気持ちは一致しなかったと思われる。今年の年末は紅白と決めていた筆者としては、残念無念で仕方がない。
というわけで今回は、SMAPの紅白出場辞退ついてキムタクがどう思っているのか聞いてみた。やや答えづらい質問であったと思うが……さすがはキムタクである。年末に向けての想いを、優しく熱く丁寧に答えてくれたのでさっそく紹介したい。
日本一寒いことで知られる北海道。そんな北海道の冬に欠かせないアイテムが防寒着だ。近年は様々なハイテク素材を使用した防寒着が販売されているが、その中でも特に有名なのが「ユニクロ」だろう。
そこで今回、北海道在住の筆者がお伝えしたいと思っているのが、ユニクロの店員さんのアドバイスを参考にした「今年の冬を暖かく過ごすためのユニクロの最新極暖コーディネート」である。道外にお住まいの方にもきっと役立つハズだ。
恋愛において、浮気ほどカップルの関係にダメージを与えてしまう行為は、ないのではないだろうか。では、「体の浮気と心の浮気だったら、どっちが嫌か!?」と聞かれたら、あなたはどう答えるだろうか。
そんな、質問に対する答えを分析した研究結果が、いかにも現代を反映していてナカナカ興味深いので、紹介したいと思う。
ゆ~きやこんこん♪ アラレやこんこん♪ 雪でハシャげるのは仕事始めるまでェェェエエエ! こんにちは、中澤です。2016年11月24日、都内では朝から天気予報通りの降雪。11月のこの時期に雪が降るのは、なんと54年ぶりとのこと。
社会人にとって天敵とも言える雪。私が通勤している電車は運良く少しの遅れですみましたが、マジでヤヴァイ状況に置かれた人たちもいるようです。入場規制に非常停止……見渡す限り人の頭という地獄絵図になった通勤ラッシュに巻き込まれた人たちのツイートをお届けします。わあ♪ コミケみたいだね!
トンネルは地下や海底、山岳などを通る人口の構造物で、主に人や電車のために建設されるものだ。だが、なかには特定の動物のためだけに造られた、専用トンネルが存在するのである!
なんでも、ペンギンが安全に道を渡れるよう、ニュージーランドの町に小さなトンネルが建設されたというので紹介したい。ヨチヨチ歩きでトンネルを通り抜けるペンギンが、超キャワワ~なのである!!
無人小型航空機ドローンは上空からの撮影や偵察だけでなく、将来的には、荷物の配送や食品のデリバリーに使用される可能性があるとのことで、企業によりプロジェクトが進行しているようだ。
そして、「そんなドローンにハンモックを吊るせば、空の旅が可能になるかも……!」という海外のCMが、ネットで話題を集めている。ちょっとアブなそうだけど、地上1メートルぐらいの高さなら試したくなってしまいそうなのだ!
‟干し草の中から針を探す” という表現があるが、これは、「見つかる当てのない物を探して、無駄骨を折る」という意味である。
しかし実際に、干し草の中から針を探して見つかることもあるという、稀なケースが起きたので紹介したい。なんでも、ある女性が料理中にダイヤの結婚指輪を紛失してしまい、ゴミ処理場でゴミの山をあさりまくった結果、不可能を可能にしてしまったというのである!!