華麗に滑る姿がかっこよく、誰しも一度は憧れたことがあると思われるスケートボード。今や世界中で親しまれており、男女問わず人気が高い。近年では施設やボードも充実し、気軽に楽しめるようになっているスポーツだ。
しかし、どう考えても楽しめないスケボー映像が海外で撮影され、世界を震撼させている。なぜなら、動画「Raw Run: Zak Maytum」に登場するスケーターは、70マイル(時速112キロ)で公道を疾走しているのだ!
華麗に滑る姿がかっこよく、誰しも一度は憧れたことがあると思われるスケートボード。今や世界中で親しまれており、男女問わず人気が高い。近年では施設やボードも充実し、気軽に楽しめるようになっているスポーツだ。
しかし、どう考えても楽しめないスケボー映像が海外で撮影され、世界を震撼させている。なぜなら、動画「Raw Run: Zak Maytum」に登場するスケーターは、70マイル(時速112キロ)で公道を疾走しているのだ!
“人類の相棒” の二大巨頭と言えば、イヌとネコ。「ワンコとニャンコ、両方飼ってるよ!」という人も大勢いるだろう。しかし、動物同士の相性はそれぞれ。ギュギュッと抱きつくくらい仲良しだったり、取っ組み合いの大げんかをしたり……。
そして、これからご紹介するのは『仲良しワンコ & ニャンコの写真』ばかり26連発! これを見てしまえば、その仲良しっぷり・可愛らしさっぷりにキュン死してしまうはずだ〜〜〜!!
人は恐怖を感じたら、自然と手に汗をかく。身近なところでいえば、飛行機がグラグラ揺れた時がいい例だろう。いくら安全だとわかっていても、人は恐怖心に勝てないものだ。
高所恐怖症であれば、映像だけでも手にじんわり来るものがあるが、今回ご紹介する動画「Climbing The Dnipro Towers | James Kingston: POV Adventures |」は、そうでなくとも失神してしまうレベルでヤバい。それほど閲覧注意のガクブル内容なので、十分気をつけて再生していただきたい。
さて、度々話題となるのが、飛行機の迷惑行為。当サイトでも「客席で子供がウンコしてた」、「フォークとナイフで乱闘」など、再三にわたって乗客のマナーの悪さをお伝えしてきた。ここまでやりたい放題なら……飛行機の中ってとっても汚いんじゃないの!?
ということでこの度、空港&飛行機の中でどこが汚いかチェックの結果を紹介したい。確認してみたところ……思わぬところがブッチギリで不潔だったことが判明したのだ。トイレ? 通路? 座席? 一体どこだったのだろうか?
満員電車で激しい腹痛に襲われた時や、大好きなあの人にフラれてしまった時、「どうか夢であってほしい……」と思ったことはないだろうか? もしくは “身に付けると絶対にモテるアクセサリー” という広告を見て、「これは本当だろうか……」と疑ったことは無いだろうか?
そんな「マジで?」としか言えない動画が、YouTube上でアップされているのでご紹介したい。登場するのは、今にも動き出しそうなタランチュラ。どう見ても本物にしか見えないこのタランチュラ……、実は絵で描かれたものだというから驚くしかない。
以前の記事で、アフリカ・ボツワナ共和国のへヴィメタルシーンについてお伝えした。アフリカではへヴィメタルのアーティストが数多く活躍しており、独自の進化を遂げている。
そんなアフリカのシーンの事情を、大変わかり易く伝える良書が発売されたぞ~ッ! その名も『デスメタルアフリカ』だ。はっきり言ってバンド名を見ても、どんなバンドなのか想像さえつかない。しかしながら本書を読んでいると、俄然興味が湧く! インタビューも多数掲載されており、めちゃくちゃしっかり作り込んでいるのである。
サッカー・オランダ代表で有名な選手のひとりにヨハン・クライフがいる。彼はポジションに縛られない自由なサッカー「トータルフットボール」を体現した選手で、美しさに魅了された人は、その中心にいたクライフのことを「空飛ぶオランダ人」と呼んだ。
サッカーを少しでも知っていたら、その名前を知らない人はいないと思われる英雄だが、その一方で「飛べないオランダ人」と呼ばれたプレイヤーがいる。彼の名はデニス・ベルカンプ。飛べないといえども、クライフ同様にレジェンド選手のひとりだ。
もしゴッホやピカソに肖像画の作成を依頼したら、軽く1億円は要求されるのではないだろうか。もちろん、ゴッホやピカソが生きていたらの話だが……。
独テュービンゲン大学の研究者が発表した人工知能が今話題になっている。与えられた画像を絵画風に加工するのだが、加工後の画像のクオリティーが高すぎる!
海外で行われたあるイベントに、『ドラゴンボール』の孫悟空コスプレをした人物が現れたそうだ。……なんと、空飛ぶ雲 “筋斗雲(きんとうん)” に乗って!
筋斗雲を自由自在に操って、会場を駆け巡るレイヤーさん。これ、一体どうなってるの!? 話題のコスプレイヤーの様子は、動画「Flying Goku at Dragon Con」で確認できるぞ!
世界最強の武僧集団として知られる少林寺。武僧は、厳しい修行で手に入れた、スーパーパワーを持つというイメージがあるが、果たしてそれは本当なのだろうか? 映画の少林寺僧はやっぱり脚色があるのかなぁ……。
いま、「少林寺やっぱすげえ!」と叫びたくなるような、少林寺僧の偉業が世界を駆け巡っているぞ!! なんと僧が “水上走り” を実践! それも125mの距離を走り切ったというのだ。その様子は動画「Shaolin monk runs atop water for 125 meters, sets new record」で確認することができる。
2015年9月5日にモスクワでライブを行った泣く子も黙るモンスターロックバンド「エアロスミス」。バンドのヴォーカリストで世界的大スターでもあるスティーブン・タイラーさんの私生活は、謎に包まれているが、我々一般人の生活とは比べようもないほどセレブな毎日を送っているに違いない。
と思っていたら、彼は意外とその辺をウロウロしているようだ。以前、日本ツアーの際に、一人で大阪・十三のドンキホーテに現れ、ファンの間で話題になったことがあったが、今回もツアー先であるモスクワでお茶目しちゃったみたいだ。
世の中には、「こんなことで人生を棒に振るなんて……」と思ってしまうような罪で捕まり、前科者になってしまったばかりに、今まで築いた地位を無くしてしまう人もいる。
まさに、そんなトホホ……な理由で逮捕され、拘置所にブチ込まれてしまった男が登場。なんと彼は、おばあちゃんに電話するために高校に押し入り、お縄を頂戴してしまったというのだ!
美容と健康を追求し、人類が挑む課題 “ダイエット。星の数ほどその方法は存在しているが、今日もまた新たなダイエット方が生まれては消えていく。
そして今、香港にて奇妙なダイエット方法がジワジワと流行っているようだ。それは……『太陽見るだけダイエット』。え? 太陽見るだけで痩せるの? と、にわかには信じがたいが、本気でこのダイエット方法に取り組む人も実在するみたいだぞ!
見破ろうとしてもなかなかタネを見破れない。それが手品。すなわちマジックである。シンプルなものから超絶難易度のものまで、世の中にはさまざまなマジックが存在するが、今回はシンプルながらも驚かずにはいられない動画をご紹介しよう。
YouTube にアップされたタイトルは「”FLOATING CARDS” | Cardistry | Zach Mueller」。手で持っているはずなのに、トランプが空中で固定されているように見えるマジックは必見だ!
突然だが、ハングドラム(Hang Drum)という楽器をご存じだろうか? ハングドラムとは2001年にスイスの「PanArt社」が開発した、超絶幻想的な音を奏でる楽器だ。
百聞は一見にしかずということで とにかく動画を見て欲しいのだが、奏者として動画にアップされているゴルシフテ・ファラハニ(Golshifteh Farahani)さんは、ハリウッド女優であり、なんと「2014年・世界で最も美しい顔6位」に選ばれた美貌の持ち主。そんな彼女が奏でるハンドグラムの音色は、マジで神秘としか言いようがない。
米オレゴン州、ポートランドと言えば、「全米で最も住みたい町」とも名高く、多くの人が憧れる素晴らシティ。なのになぜだろう? なんだか変なことが度々起こっているようだ。
2015年7月には、電線から “大人のおもちゃ” をぶら下げるイタズラが流行った。「一体何がしたいんだ……」と多くの人が首をひねったが、今回もまた訳の分からない事件が発生している。それは……あるオフィスの周辺でばかり、 “野グソ” されまくる事件! トイレットペーパー持参ということで、計画的な犯行の匂いがプンプンするぞ!!
世はまさにアイドル戦国時代真っ只中。次から次へとアイドルグループが結成され、さまざまな形で売り出されている。もはやその数は地方や地下アイドルまで含めると、数えきれないほどだ。
そして活躍する中には、韓流アイドルも多い近年だが、韓国のあるガールズグループのライブ映像が話題になっている。なぜなら、その光景がとても見ていられないほど痛々しいのである。
モデル級の超イケメンでナイスバディ、しかも職業が医師なんていう男性は、現実の世界ではなかなかお目に掛かれない存在だ。
「そんなの医療ドラマにしか登場しないって~!」なんて言っている人に、ぜひチェックして頂きたい Instagram のアカウントがあるので紹介したい。まるで、海外人気医療ドラマから飛び出してきたような、ホンマものの超イケメン医師と彼のワンコが、超話題となっているのだ!!