2015年におけるベストゴールではないのか。現在、そのように世界から絶賛されているゴールが話題になっている。驚くべきことにそのゴールが生まれたのは日本。しかもプロではなく、高校サッカーだ。
それは10月31日、年末の全国高校サッカー選手権大会を目指す岡山県大会決勝「玉野光南高等学校 vs 作陽高等学校の試合」でのことである。一体どのようにしてゴールが決まったのか。さっそく、動画でチェックしてみよう!
2015年におけるベストゴールではないのか。現在、そのように世界から絶賛されているゴールが話題になっている。驚くべきことにそのゴールが生まれたのは日本。しかもプロではなく、高校サッカーだ。
それは10月31日、年末の全国高校サッカー選手権大会を目指す岡山県大会決勝「玉野光南高等学校 vs 作陽高等学校の試合」でのことである。一体どのようにしてゴールが決まったのか。さっそく、動画でチェックしてみよう!
ハリウッドを代表する俳優レオナルド・ディカプリオは、映画『タイタニック』で大ブレイクして以来、数々の大ヒット作に出演し続けている人気俳優だ。端正な顔立ちもさることながら演技派としても知られ、俳優としての実力も評価が高い。
そんな、レオ様に激似なスウェーデン人青年がネットで話題になっていて、女子のハートをつかみまくっているというので紹介したい。本人もバリバリにレオ様を意識しまくっているようで、SNSの投稿写真にもリキが入りまくっているのだ!!
「地球のヘソ」とも呼ばれ、日本では『世界の中心で愛を叫ぶ』の舞台としても有名となった、オーストラリアのエアーズロック。世界で2番目に大きい一枚岩を一目見ようと、連日 各国から多くの観光客が訪れている。
つい先日、筆者も生エアーズロックを見に現地を訪れたのだが……。今となって一番記憶に残っているのは、雄大なエアーズロックの姿ではなく、「億どころか数十億いるんじゃね?」という、小蝿の大群との格闘である。
徐々に寒くなりつつある今は……そう、ドーナツが美味しい季節! カリッとして、モチッとしたドーナツを温かい飲み物といただく。うーん、至福のひとときだ。
そんなドーナツだが、この度、「マッシュポテトを入れるとモッチモチになる」という情報をキャッチしたぞ! マジかよ!? しかもアメリカでは「マッシュポテト入りドーナツ専門店」が話題となっているようだ。アメリカまで行くのは遠いし……こりゃあ、おウチで作ってみるっきゃねえな!
毎日さまざまな事が起きる中で、プライドを傷つけられて落ち込むこともあるだろう。そんな時に、ムッとしたりカッとしたりせず、さらっと受け流せるのが、真の大人というもの。それがまた難しいのだが……。
そして時に感情をむき出しにしてしまうのは、どうやら人間だけではないらしい。「dogs called by name one at a time」という再生回数200万回超えの動画には、プライドを思いっきり傷つけられて完全にグレちゃった犬が映し出されている。
いつからだろうか。人は画像加工ソフトである「Photoshop」を使い、この世のありとあらゆる残念なものを修正することを覚えた。少しくらい写りが悪くてもササッと修正。まったくの別人にすることだって、できるようになってしまった。
もちろん、素晴らしいソフトなのだが、フォトショと聞くだけで「やっぱりね」的な感じで、何が真実かわからない時代となったのも事実。しかし、ここにきて使い方ひとつでその考えは変わる動画が公開されていたのでご紹介したい。なんとフォトショでFF(ファイナルファンタジー)4の地図をリアル再現してしまったのだ!
毎年10月31日になると、世界各国で盛り上がりを見せる「ハロウィン」。先日、日本でも渋谷をはじめとする街でお祭り騒ぎとなっていたのは記憶に新しいが、アメリカはニューヨークで尋常ではない仮装があったと話題になっている。
何があったのかというと……な、なんとアラジンが魔法の絨毯(じゅうたん)で街を疾走したというのだ。その様子が収められた動画「ALADDIN MAGIC CARPET PRANK」は公開されると、またたく間に大ヒット。わずか数日で再生数は、驚異の600万回オーバーを記録しているぞ!
人はひとつの過ちで人生を棒に振ってしまうことがある。その最たるものが犯罪。殺人をはじめ、強盗、ドラッグ依存症などだ。最悪死に至ることだってあり得るので、若い頃からあやまちを正し、きちんとした教育を受けることが求められる。
そのため、世界中でさまざまな手法が取り入れられているが、アメリカに刑務所を体験する「スケアードストレート」という恐ろしい方法があるのをご存知だろうか。一体どのような方法なのか。動画「Beyond Scared Straight: Most Explosive Scenes (S7) | A&E」と合わせてご紹介しよう。
グローバル社会と呼ばれて久しい昨今、確かに世界の垣根は無くなりつつあるのかもしれない。日本には海外発のブランド店が山のようにあるし、国外にはあたり前のように和食を始めとする日本文化が根付いている。だがしかし……。
実は「ほとんどの日本人が知らない COOL JAPAN」が、世界を席巻しているという。それがイギリス発のファッションブランド『Super Dry』である。詳細は後述するが、ぶっちゃけ多くの日本人はそのデザインを「ダサい!」と感じるハズ。てか、マジで普通にダサいのだ。
サッカーは11人 vs 11人のチームスポーツといえども、一人で打開する力も求められる。いわゆる “個人技” だが、やはり憧れるのは「うまく抜ける上にカッコイイ」テクニックだろう。
そこで今回は “これができたらカッコイイ” というテクニックを動画「Learn FOUR Amazing Football Skills! CAN YOU DO THIS!? Part 1 | F2Freestylers」と合わせてご紹介したい。華麗に相手を抜き去りたいというサッカー少年は必見だ!
世の中、さまざまな人がいるが、ありえないくらいヤベえだろっていう人がまれにいる。今回ご紹介する男もまさにそんな存在で、本当に救いようがない。彼の名前はレミ・ガイヤール。人呼んでフランスの「ナイス害」である。
どんな男なのかザックリいうと、公共の場で過激なパフォーマンスをする狂気のイタズラ野郎。知る人ぞ知る男だが、彼がインターネット界に舞い降りて15年……これまでアップしてきたものをまとめた総集編を YouTube に投稿していたのでお伝えしよう。
世界は広い! 世界にはスッゲー奴がいっぱいいる!! 世界一のスピードで後片付けをする店員から、世界一のスピードでタイピングする男性まで、ま・じ・で世界はスッゲー奴ばかりだ。
ということで今回は、世界の早業を詰め込みまくった動画集『PEOPLE ARE AWESOME (FAST WORKERS EDITION)』をご紹介しよう。ケバブのトッピングから皿洗いまで、その手際の良さ&発想の素晴らしさに思わずニッコリしてしまうこと間違いなしだ!
ニャンコは意外とテレビ、パソコン好き。テレビでやっているサッカーやテニスのボールを追いかけたり、飼い主さんがやってるパソコンに興味津々だったりするよね!
ということで今回は、パソコン画面で楽しく遊ぶニャンコ動画集をご紹介しちゃうよ! 見ているうちに、「アチョーッ」「にょえ~」と、アテレコしたくなるくらい、ニャンコの遊びっぷりは激しいのだ!!
現在フランスで行われている、サッカーの「バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2015」。この大会に遠征しているU-15日本代表は、2015年10月27日に行われた初戦イングランドを4-3の打ち合いで撃破。終了間際に逆転する劇的な勝利であった。
その若き日本代表の躍進が止まらない! 続く10月29日に行われた第2戦フランス相手に、またもや終了間際の劇的な得点で3-2の勝利。その勇姿は、Youtubeにアップされた動画「U16 : France-Japon (2-3), le résumé」で確認することができる。
母親のお腹の中で育った子供と、お腹を痛めて子供を産んだ母親の絆は、言葉では言い表せないほど深く強いものがあるに違いない。
それは人間だけでなく動物も同じなようで、「捨てられた子猫を保護したら、なんと母猫が迎えにやって来た!」というニュースが話題となっている。やはり母は子を忘れないのだという、心温まるほのぼのストーリーを紹介したいと思う。
残念な写真だって平気!! だって画像加工をしちゃえばいいんだもんねー! ……というのはファッション業界も同様であるよう。モデルのシワやシミ、はたまた体型を大幅に変えちゃうような加工なんて当然のようにされているという。
だが、当のモデルのなかには、それをよしとしない人もいる。先日、美人女優がファッション誌で自身の写真が大幅修正されていることを発見! それに対し、Instagramで修正前写真を公開し「NO」をつきつけたのだ。
サッカーには語り継がれる伝説のプレーがいくつか存在する。例えばマラドーナの5人抜き、ロベルト・カルロスの弾丸フリーキックなどが有名だが、ある意味記憶に刷り込まれているのは、コロンビアのGKイギータが繰り出した「スコーピオンセーブ」であろう。
1995年9月6日、イングランド vs コロンビアの試合で誕生し、伝説となっている同プレー。普通にセーブできるはずなのに、あえて前方向にジャンプしてエビ反り状態でカカトセーブした姿は今見てもスゴいが、海外に完全再現したゴールキーパーがいたのでご報告したい。
「ね、簡単でしょ」、この一言でいとも簡単に風景画の描き方を紹介していた人物といえば? そう、ボブ・ロスである。彼は「ボブの絵画教室」というテレビ番組でその名を知られることとなり、この番組は日本でもNHK-BSで番組が放映されていた。
あまりにも簡単に美しい画を仕上げる彼のテクニックに、魅了されていた人も多いはず。だってマジで描けそうなんだもん。でも、彼のようにウマくいかないんだけど……。その伝説の番組がゲーム生配信サービス「Twitch」で放送されてるぞ! しかも、200時間もッ! 海外ネットユーザーが釘付けになってるーーッ!
映画『ゴーストバスターズ』、『恋はデジャ・ブ』、『ロスト・イン・トランスレーション』、『ブロークン・フラワーズ』……と言えば、そう、俳優のビル・マーレイさんだ。そのおとぼけた雰囲気で、独特の地位を築いてきた彼だが、なんと海外サイト Reddit に登場し「何でも聞いてね」と質問を広く受け付けたというではないか!
そこで今回は、ビル・マーレイさんが行った質疑応答32選をお伝えしちゃうぞ!! あの日本を舞台にした『ロスト・イン・トランスレーション』の「最後の台詞は?」などの質問もあるようだ。さて、ビルさんはなんて答えたのだろう?