サッカーには語り継がれる伝説のプレーがいくつか存在する。例えばマラドーナの5人抜き、ロベルト・カルロスの弾丸フリーキックなどが有名だが、ある意味記憶に刷り込まれているのは、コロンビアのGKイギータが繰り出した「スコーピオンセーブ」であろう。
1995年9月6日、イングランド vs コロンビアの試合で誕生し、伝説となっている同プレー。普通にセーブできるはずなのに、あえて前方向にジャンプしてエビ反り状態でカカトセーブした姿は今見てもスゴいが、海外に完全再現したゴールキーパーがいたのでご報告したい。
サッカーには語り継がれる伝説のプレーがいくつか存在する。例えばマラドーナの5人抜き、ロベルト・カルロスの弾丸フリーキックなどが有名だが、ある意味記憶に刷り込まれているのは、コロンビアのGKイギータが繰り出した「スコーピオンセーブ」であろう。
1995年9月6日、イングランド vs コロンビアの試合で誕生し、伝説となっている同プレー。普通にセーブできるはずなのに、あえて前方向にジャンプしてエビ反り状態でカカトセーブした姿は今見てもスゴいが、海外に完全再現したゴールキーパーがいたのでご報告したい。
「ね、簡単でしょ」、この一言でいとも簡単に風景画の描き方を紹介していた人物といえば? そう、ボブ・ロスである。彼は「ボブの絵画教室」というテレビ番組でその名を知られることとなり、この番組は日本でもNHK-BSで番組が放映されていた。
あまりにも簡単に美しい画を仕上げる彼のテクニックに、魅了されていた人も多いはず。だってマジで描けそうなんだもん。でも、彼のようにウマくいかないんだけど……。その伝説の番組がゲーム生配信サービス「Twitch」で放送されてるぞ! しかも、200時間もッ! 海外ネットユーザーが釘付けになってるーーッ!
映画『ゴーストバスターズ』、『恋はデジャ・ブ』、『ロスト・イン・トランスレーション』、『ブロークン・フラワーズ』……と言えば、そう、俳優のビル・マーレイさんだ。そのおとぼけた雰囲気で、独特の地位を築いてきた彼だが、なんと海外サイト Reddit に登場し「何でも聞いてね」と質問を広く受け付けたというではないか!
そこで今回は、ビル・マーレイさんが行った質疑応答32選をお伝えしちゃうぞ!! あの日本を舞台にした『ロスト・イン・トランスレーション』の「最後の台詞は?」などの質問もあるようだ。さて、ビルさんはなんて答えたのだろう?
サッカー選手にとってゴールパフォーマンスは、ひとつの見せ場だ。もし子供が生まれたなら「ゆりかごダンス」、身体能力の高い選手であればアクロバティックな宙返り、中にはキングカズこと三浦知良選手の「カズダンス」のように自分特有のパフォーマンスを持った選手も少なくない。
それを楽しみにしているファンも多いが、この度海外で驚愕のゴールパフォーマンスが披露され、話題になっているのでご報告しよう。その内容はズバリ手品。しかもクオリティが高く、見破れないほどのものだったのである!
男であればどんな困難が行く手を阻もうとも、背中を見せることは許されない。ましてやそれが彼女の前であったら尚更(なおさら)のこと。どんな理由があったとしても、彼女を守らなければいけないはずだ。
しかし、あろうことか今回ご紹介する超絶ビビリの男性は、お化け屋敷で彼女を盾にするという禁断の行動に出てしまった。動画「Boyfriend hides behind girlfriend in haunted house」は、お化け屋敷に設置された防犯カメラがとらえた映像である。
人間、生きていれば「どうしても無理」なことが一つや二つあることだろう。だが、無理だからといって諦めるのは人として美しくないし、何より尊敬に値しない。困難に打ち勝ってこそ、人は生きている意味があるのだ。
筆者にとって絶対に無理なものが「納豆」である。冷蔵庫に入っているだけで嫌だし、口にするなど言語道断である。だが、「この方法ならば、もしかしたら納豆を克服できるかも知れない……!」というウルトラCを思いついてしまったので、検証してみることにした。
1ミリも想像していない緊急事態に遭遇した際、瞬時に冷静な行動を取れないものだ。そんな切迫した状況でも、他人のために行動できる人物を人は「英雄」と呼ぶ。
海外でそんな英雄的な行動をしたバス運転手が話題になっている。走行中に、川へ飛び込み自殺をしようとしている女性を発見! その瞬間、彼がとった行動が素晴らしいと賞賛されているのだ。その様子は動画「Bus driver saves woman from jumping off bridge in E China」で確認できる。
2015年9月19日に開幕したラグビーW杯もいよいよ大詰め。残すところ、10月31日に行われる3位決定戦・南アフリカ vs アルゼンチン、そして11月1日の決勝・ニュージーランド vs オーストラリアの2試合となった。
注目はなんといっても世界ランキング上位2カ国が激突する決勝だが、中にはどの選手がスゴいのかわからない人もいることだろう。ということで今回は、絶対に抑えておきたいひとり・オーストラリア代表のイズラエル・フォラウ選手を動画「Israel Folau Tribute」と合わせてお伝えしたい。
八百長か!? 聞いただけだとそう思ってしまうようなニュースが、ペルーから飛び込んできた。サッカーの試合では何が起きてもおかしくないが、あろうことか審判が決勝ゴールをアシストしてしまったというのだ。
そんなバカなと思う人もいるだろう。が、これは本当にあった話。その様子を収録した映像「Peruvian referee produces outrageous back-heel assist for winner in 3-2 thriller」があるので、確認していただきたい。
スマホが普及した現代社会では、車を運転している最中に電話やメールがくるのは当たり前。でも、そこで画面に目をやると、前方から視界が逸(そ)れてしまい、超キケンだということは誰もが知っていることだろう。
「それじゃあ、カーナビを見るのも危ないんじゃない?」と思った方がいたとしたら、まさに正解。とにかく、運転時は前方に視界を置くのがマストなのである。そこで今回は、運転中の視線に関する危険を回避する為に開発された、話題のアイテムをご紹介したい。
世界中で大人気のスーパーモデル、ミランダ・カーは、抜群のスタイルと、美人だけど親しみやすいキュートさが大の魅力だ。
そんな彼女が、ハロウィンでマリリン・モンローに仮装し、あまりにもソックリだとネットで大きな話題となっている。普段のミランダは、マリリンに似ているとは言えないかもしれないが……その変身ぶりは必見だぞ!!
今から約3年前の2012年、法律で生食用の「牛レバー」の販売及び提供が禁止された。そして2015年5月、ついに生食用の「豚レバー」までもが同じく法律で禁止となってしまった。生食用のレバーとは、もちろん『レバ刺し』のことである。
法律で禁止されたからには、もちろん順守しなければならないが、レバ刺し自体が唯一無二のオンリーワン食材であるだけに、「もう一度食べたい」という人も多いことだろう。今回はそんな人に、とっておきの裏ワザをお教えしたい。方法はとても簡単……オーストラリアへ飛ぶだけである。
突然だが、皆さんはスポーツを観戦する際どのような方法をとっているだろうか。おそらくはテレビ観戦と生観戦で意見が割れるはず。見やすさならテレビ、雰囲気を楽しむなら生観戦……といった具合だろう。
好みによって人それぞれと思われるが、今回は生観戦をピックアップ。そのよさが伝わってくる動画「Epic Goals Recorded by Fans」があるのでご紹介したい。収録されているスーパーゴールは、すべてスタンドにいるファンが撮影しているぞ!
世界には有名無名を問わず、数えきれないほどのバンドが存在する。そのほとんどが世界的に知られることもなく、活動をしているのだ。なかには、驚くような名前で音源をリリースしたり、ライブを行っているバンドもあるに違いない。
今回はそんな「バンド名」について、辺境音楽に詳しいハマザキカクさんにうかがった。以下は彼の紹介する難読なデスメタルバンドの名前である。
音も立てずにどこにでも入り込むニャンコは、動物界の忍者。これまでにも船に忍び込んでエジプトからイギリスに渡ったり、車のエンジンルームに入り込んだりと危険な目にあってきた。も~う! 安全のためにもおとなしくして!!……と言ってもネコは聞く耳を持たない。
そして今回もまた、1匹のニャンコが危険な場所に忍び込んだぞ。それはワイン貯蔵庫! なんとニャンコは3本ものワインを飲み干してしまい、もう少しで命を落とす状態で発見されたのだとか……。
2015年9月に発刊された『デスメタルアフリカ』が話題を呼んでいる。いまだかつてアフリカのメタルシーンについて、詳細に紐解かれた書籍はほかになく、発売前から注目を集めていた。その著者のハマザキカクさんに、アフリカのヒップホップシーンについても紹介してもらった。以下はハマザキさんによる寄稿である。
アフリカ大陸のデスメタルシーンが熱くなってきているのは、広く知られるようになった。では、ヒップホップはどうなのだろうか? 今回はヒップホップシーンについて、お伝えしたい。
オナラは不思議なものである。ブーッと豪快に放っても最高に気持ちいいし、周囲に気づかれずにスパーッと “すかしっぺ” を出せた時の気持ちよさはまさに至高。もしバレたとしても、笑いになってしまうことも多く、本当に不思議なパワーを持っている。
ということで今回は、オナラパワーの真髄を知ることができる動画「Dog scared by fart」をご紹介しよう。映っているのはワンコのみ。ただ、再生時間はわずか18秒ながら、何度でも笑える最強レベルの破壊力を持っているので必見だ!
悲しい事件が起こってしまった。1人の男性が、ミュージシャンのライブ中にステージから客席へダイブしたところ、客がよけてしまったのだ。結果、その男性は、体を床に打ちつけてしまうことに。決定的瞬間を収めた動画とともに紹介しよう。
巨大な料理をペロリと食べ尽くす。デカ盛りへの果てしないロマンは、どうやら世界共通らしい。なんとオーストラリアの巨大都市・メルボルンにも、野郎どものハートを釘付けにしているデカ盛りグルメ、その名も『ザ・ドン』という巨大ハンバーガーがあるという。
ザ……ドンだと? ドンとはつまりボスのこと。これまで数々のデカ盛りに失敗してきた筆者だが、ボスさえ倒せば “世界レベルのフードファイター” を名乗っても誰も異論はあるまい。というわけで、メルボルンの『ザ・ビア アンド バーガー バー』でオーストラリア屈指の巨大バーガーにアタックしてきたぞ!!
ありとあらゆる世界一が記録される『ギネスレコード』! その記録は、世界一背が高い人、世界一長いキス、そして「世界一のデカ盛り」まで様々だ。
そんななか、先日、中国でデカ盛り炒飯記録への挑戦が行われたそうだ。その量、なんと4トン! 間違いなく世界一!! だが、その直後に、炒飯がゴミ収集車に回収されていたという衝撃報道が飛び交ったのだ。ネット上で炎上し、調査の結果……ギネス記録は無効となったという。