危ない──そう思った数秒後に、重大な事故が発生してしまったり、もしくは人が命を落としてしまうことは珍しくない。今回紹介する映像もそんな類いのもの……のように見えるが、そうではない!
むしろ、結末を知ってしまえば、心が暖まるホッコリ映像だと言えるだろう。私(筆者)なんて、何度も繰り返し見てしまったほどだ。最初に見たときは、ドキっとしちゃったけど!
危ない──そう思った数秒後に、重大な事故が発生してしまったり、もしくは人が命を落としてしまうことは珍しくない。今回紹介する映像もそんな類いのもの……のように見えるが、そうではない!
むしろ、結末を知ってしまえば、心が暖まるホッコリ映像だと言えるだろう。私(筆者)なんて、何度も繰り返し見てしまったほどだ。最初に見たときは、ドキっとしちゃったけど!
2016年1月18日から31日まで行われているテニスの全豪オープン。グランドスラムのひとつということもあり、日々注目を集めているが、その戦いの中で世界から賞賛の声を集めている選手がいる。
彼の名前はツォンガ選手。フランス出身の30歳だ。その理由は1月20日に行われた男子シングルス2回戦。彼がオマー・ジャシカ選手(オーストラリア)と戦った第3セットでのことであった。
やはり女性は、「出来ればロマンチックな男性と交際したい」と思っている人が多いのではないだろうか。記念日に花束をくれて、素敵なレストランへ連れて行ってくれたりしたら最高に嬉しいものだが、なかなか現実はそうはいかないものである。
そんな女性達が、「超うらやましい~!」と妬んでしまいそうな、超ロマンチックな男性がいるというので紹介したい。なんと彼は、半年間で密かに148回も恋人にプロポーズしたというのである! 彼の半年にわたるプロポーズの様子は、動画「My unusual 148 day wedding proposal to claire full」で確認できるぞ!
ハードロック好きなら誰もが名前を知っているレジェンドバンド「ガンズ&ローゼス(以下、ガンズ)」。ヴォーカルであるアクセル・ローズの奇行についていけず、最後のオリジナルメンバーだったベースのダフ・マッケイガンが脱退したのが1998年。そこから17年、アクセル以外のミュージシャンがメンバーなのかどうかもよくわからない状態で、バンドはいまだに続いている。
以前の記事で、今年2016年にガンズがオリメンで復活する可能性がある旨をお伝えした。しかしながら、こういった噂がよく立つバンドのため、その時点では都市伝説の域を出ない話だったのだが、年が明けてついに公式が動いた。公式HPのNEWSで、スラッシュとダフのバンドへの復帰とライブ予定がアナウンスされたのだ! キタァァァァアアア!!!
フィルムからデジタルの時代へと移行し、より小さくそして多機能になったカメラ。今や写真だけでなく動画も撮れるのは当たり前で、超コンパクトなのに超望遠レンズが搭載されているものや防水のものなど、様々な特徴を持った製品が販売されているが……。
なんと、今度は投げると自動飛行で追いかけてくるドローンカメラの登場だ! その名前は「リリー(Lily)」。これが予約注文で6万台を突破。売上額に換算すると約40億円(3400万ドル)になるほどの超絶な人気だというではないか!!
誰でも、人生においてセカンドチャンスを与えられるべきかもしれないが、どう転がっても無理な場合もある。そんな良い例が転がり込んで来たので、ぜひ紹介したいと思う。
ある男が逮捕され、警察でマグショット(逮捕写真)を撮られたのだが、写真写りが気に入らないと、なんと、後になって代用の自撮り写真を警察に送りつけてきたというのだ! 「もっとカッコいいマグショットを!」とセカンドチャンスを望む気持ちがアリアリとうかがえるが、その写真の勘違いなキメキメっぷりが最高にシュールで、哀愁すら漂っているのである。
万物はすべからく流転する。物も金も人も情も……そして美もね! そう「美人の定義」が、時代と共に変わることは皆さんもご存じの通り。でも100年前に流行した「美人」を思い浮かべて、と言われても難しいものだ。
ということで今回は、過去100年間の日本人女性の “美” の変化をまとめた動画をご紹介しよう。約1分30秒の間に、女性の美しさがいかに移り変わってきたかがよ〜く分かるぞ!
海外旅行中によく使う英語といえば「Excuse me(エクスキューズ・ミー)」だ。意味は「すみませ〜ん!」てな感じだが、中国においても「すみませ〜ん!」にあたる中国語の使用頻度は極めて多い。わりと長く中国を旅行していた私(羽鳥)も、当然のごとく使い倒した。せっかくだから覚えておこう。「請問(チンウェン)」だ。
レストランで店員さんを呼ぶ時も「請問(チンウェン)!」で、そのへんの人に道を尋ねる時も「チンウェン……」と語りかけた。時には「チンウェン!」と叫んだりもした。誰もが「!?」と振り向いた。百発百中、効果てきめん。ふふふのふ、なかなか俺の中国語も捨てたもんじゃない……と思っていたら、実はそうではなかったらしい。
2016年を迎え、1月早々から様々な芸能ニュースが飛び交っているが、そんな芸能界と切っても切れないないものと言えば、やはり「テレビ」だろう。パソコンの普及によって、テレビ離れが進んでいると言われてはいるものの、まだまだテレビの影響力は健在だ。
今回は日本が世界に誇る家電メーカー「パナソニック」がとんでもないテレビを発表したのでご紹介したい。なんと、向こう側の見える『透明テレビ』だぞ!
知っているようで実は知らない。この世の中にはそんなことが数多く存在し、ふとしたことから新たな発見をもたらしてくれる。例えば動物界のケンカもそのひとつ。コアラがケンカしたらレスリングのようになることを知らない人もいるだろう。
そんな動物同士の戦いは、想像以上の動きであることもしばしばだが、アメリカのオマハにある動物園ではゴリラ同士のバトルが激撮されていたのでご紹介したい。まるで漫画『ドラゴンボール』に登場する戦闘民族「サイヤ人」のような戦いは、動画「Omaha Zoo – Gorilla Fight」で確認可能だ!
女性が男性のタイプを語る時、本音はともかく「優しくて誠実な人」といった言葉が、一番良く聞かれるのではないかと思う。それに、重たい荷物を持ってくれたり、一般的に女性が苦手とすることを男性が苦もなくやってのけたりすると、‟ドキっ!” とするものだ。
そして個人的に、車の改造や日曜大工ができる男性も、「カッコいいな~!」と思ってしまう。そんななか、ある男性がスクールバスをキャンピングカーに大改造して、1万6000キロをドライブ! その車の改造っぷりが、なんとも ‟男” を感じさせて超クールなのである!!
コスプレは、その再現度の高さがひとつのポイントだ。でも、ただただ似ていれば良いというわけではない。やっぱり、愛がなくっちゃ! ということで、今回は美しいだけではなく、見ているだけで温かい気持ちになるコスプレを紹介したい。
それはジブリ作品『ハウルの動く城』のものなのだが……なんとレイヤーさんは祖母と孫! リアルおばあちゃんが、呪いで老婆になったソフィーを演じるというなんともキュートな作品なのである。
2015年12月28日、癌(がん)のため70歳で逝去したヘビーメタル界の帝王「モーターヘッド」のリーダー、レミー・キルミスター。
彼は1975年のデビュー以来、メタル界の重鎮として君臨してきたメタルゴッドだ。そんな彼を追悼する意味で、新発見された重金属の元素に「レミーの名前を付けよう!」との署名運動が、ファンの間で展開されているのである。果たして、重金属(ヘビーメタル)の元素に、メタル界の帝王レミーの名が付けられることはあるのだろうか?
自転車を所持している人にとって、絶対に避けたいのが盗難である。今や自転車は通学だけではなく、通勤でも活躍するスグレモノ。それだけに、もしも足となる自転車が盗まれたら怒り心頭間違いなしだろう。
世界中のどこでも発生する自転車盗難。許すことのできない悪質な行為だが、そんな悪しき泥棒に鉄槌を下した連中がいたのでご紹介しよう。なんと彼らは自転車にスタンガンを設置。盗まれたらスイッチを入れて、泥棒を裁いているぞ!
本日1月18日は、と〜っても大切な日! なんと、ミッキーやミニーに負けないくらいの人気を誇る「クマのプーさんの日」なのだ!!
クラシックも、ディズニーも、どちらも素敵な『クマのプーさん』を、世界中のみんながお祝いするみたいだぞ。さあ、私たちも乗り遅れてはいけない! せーの……クマのプーさんの日、おめでとうぅぅぅぅぅ!!
今のサッカー界で指折りのテクニシャンといえば、真っ先に思い浮かぶのがネイマールだ。彼はフットサル、ストリートサッカーをしていただけに狭い範囲でボールを扱うのもお手の物。ブラジル人特有の遊び心があるテクニックも持ち合わせている。
おそらくそのことは多くの人が知っているだろうが、どこまで正確なキックを蹴れるのかわからない人もいるハズ。そこでご覧いただきたいのが、動画「NEYMAR Jr. Crossbar Challenge!…」である!
絵に描いたような青い空と白い砂浜、そしてサンゴ礁が広がる『パラオ』。日本から約5時間で行ける南の楽園は、世界屈指の親日国で安心して旅行ができるため、海外旅行先として人気急上昇中だ。
なかでも「ダイビング体験」や「天然泥パック」を楽しむツアーが1番人気のようだが、日程に余裕があればレンタカーを借りてみてはいかがだろうか。日本の免許証で運転が可能な上、パラオで1番大きな島『バベルダオブ島』の周囲は約78キロ。1日あれば、島を存分に味わうことができるぞ!
犬はボール遊びが大好きだ。だから犬のボール遊びを終わらせようとすると、「え、マジでもう終わり!? はっ? はぁぁぁッッ!?」といった感じの、残念極まりないリアクションを示す犬は少なくない。
今回ここで紹介する犬もそうなのだが……その残念がりよう、というか「ボール遊びを続けたい」という意思表示が、なりふり構わなさすぎるのだ。そこまでするか!? 犬やのに立ち上がっとるやないか!