車検がある日本では、サイドミラーがなかったり、窓ガラスが割れたまま走っているポンコツ車を見かけることなどほとんどない。だが、車検がなく「車の修理は全て自己責任」というアメリカでは、車の側面が凹んだままの事故車や、車のフロントが潰れたヤバい見た目の車がビュンビュン走っている。
そんな訳で、少々のポンコツぶりなら驚くに足りないのだが、なんと、‟4メートルもある木” が、フロントに突き刺さった状態で走っていた車が激写されたというのだ!! 一体この車に何が起こったのか、その全貌をお伝えしたい。
車検がある日本では、サイドミラーがなかったり、窓ガラスが割れたまま走っているポンコツ車を見かけることなどほとんどない。だが、車検がなく「車の修理は全て自己責任」というアメリカでは、車の側面が凹んだままの事故車や、車のフロントが潰れたヤバい見た目の車がビュンビュン走っている。
そんな訳で、少々のポンコツぶりなら驚くに足りないのだが、なんと、‟4メートルもある木” が、フロントに突き刺さった状態で走っていた車が激写されたというのだ!! 一体この車に何が起こったのか、その全貌をお伝えしたい。
女性で ‟イケメンが嫌い” という人など、ほとんどいないのではないだろうか。人間なら、誰だって美しいものを眺めていたら良い気分になれるものだし、時に目の保養は必要である。
そして、イケメン大好き女子にとっては、例え、それが犯罪者でも眺めるだけなら問題はないようだ。というのも、以前に美しすぎる囚人がネットを席巻したことがあったが、そんな超色男な彼が出所したというのだ! しかも、プロのモデルとしてデビューが決まったとのことで、近いうちに、彼がファッション雑誌の表紙を飾る可能性があるかもしれないぞ!!
ヒーローもの映画といえば、アベンジャーズやスパイダーマンに代表されるように、勧善懲悪が基本である。中には『バットマン / ダークナイト』のようなヒーローの葛藤を描くものもあるが、基本的にヒーローはヒーローで “主役はいい人” なのがあたり前だ。だがしかし……。
2016年9月10日に日本公開予定の『スーサイド・スクワッド』は一味違う。なんとこの映画、主役は悪者でしかも1人や2人ではないのだ。そんな注目の話題作『スーサイド・スクワッド』の日本語版予告編がついに公開されたので、いち早くお届けするぞ!
日本でも大ヒットした脱獄アクションドラマ『プリズン・ブレイク』。現在、復活版ミニシリーズの製作が進行中で、主役マイケルと彼の兄リンカーンを演じたウェントワース・ミラーとドミニク・パーセルのカムバックも決定し、にわかにアメリカでは『プリズン・ブレイク』人気が再燃している。
そんなこともあり、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が今どうしているのかを追う「あの人は今」シリーズを復活! そして今回は、最後は下水に流されてしまう刑務所看守ベリックを演じた、ウェイド・ウィリアムズにスポットライトを当ててみたい。
子供って自由だ。トイレをお風呂代わりにしちゃったり、高級チョコを全部食べかけにしたりと、大人の固い頭で予想したことを、これでもかと裏切ってくれる。
ということで今回は、一体何がどうしてこうなったの……と絶句してしまう子供たちのイタズラ姿10選をご紹介しよう。どの子供も凄腕の強者ぞろい! みんな頼もしいかぎりで、み、未来は明るいな〜。
2016年2月18日に日本でも発売された『ストリートファイターV』。お馴染みのリュウやケンのほか、大復活のかりんお嬢様! さらに次回のアップデートでは『ストリートファイターIII』の主人公「アレックス」も実装予定と、いつまでも飽きさせない仕掛けがいっぱいだ。
皆さん、オキニのキャラで楽しんでいることだと思うが、この度、ストVにとんでもないプレーヤーが発見されたと話題になっている。それは生後6カ月の赤ちゃん! なんと自分のチカラでステージクリアを決めたというのだ。ウソだろ!?
映画スターウォーズやターミネーターのようにロボットが人と共存する日もそう遠くない……そう思えるようなタフなロボットが動画で公開され話題となっている。
インターネット大手Google傘下のロボット研究機関が開発したという話題のロボットの名前は、「アトラス(Atlas)」だ。今回は人間のような動きをするそのロボットを動画と共にご紹介したい。
えっ、そんなところまで見ているの? まったく予想していないところへ、いとも簡単にピンポイントパスが通る……プロサッカーの試合を観戦していて、誰しもそんな光景に驚いた経験はあるだろう。
美学を感じ、改めてプロのスゴさを実感する究極のパス。今回は誰もが驚き、感動を覚えたものを集めた動画「Top 30 Most Creative Passes Ever」をご紹介しよう。題して「創造性溢れる変態パス30選」である。
日本でも大ヒットとなり、コアなファンベースを築いたアクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。今でも根強い人気を誇る本作は、2014年にミニシリーズ『24 TWENTY FOUR リブ・アナザー・デイ』として復活した後、2016年はスピンオフ版『24:Legacy』が製作されることに!
日本でも、再び『24』人気が再熱しそうな予感を感じるなか、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が、今どうしているのか探ってみることにした。そして今回は、『24』のムカつく大統領チャールズ・ローガンを演じたグレゴリー・イッツェンに注目してみたいと思う。
現在、お掃除界でもっとも有名な人といえば、「こんまり先生」こと近藤麻理恵さん。ときめきをもたらす整理整頓・こんまり流片付け術は大人気で、今や彼女は世界を股にかける片付けコンサルタントである。
そこで気になるのは、海外ではどんな片付け術があるのかということだが、YouTube上でちょっと変わったものを発見! まったくときめかないが、その様子が超絶楽しそうだったのでお伝えしたい。その名も「軍隊流片付け術」だ。
CTU(テロ対策ユニット)のジャック・バウワー捜査官が、大規模なテロを阻止すべく活躍する、巻き込まれ型アクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。世界中で、多くのファンに指示されてきた本作のスピンオフ版『24:Legacy』が製作されることを記念して、オリジナル版に登場した俳優達のその後を追ってみることにした。
そして今回は、元CIAエージェントのカッチョいいハゲ、ガエル・オルテガ捜査官を演じたジェス・ボレッゴにスポットライトを当ててみたい。彼の場合は、『24』シリーズの ‟その後” よりも ‟その前” の方がナカナカ興味深いのである。
世の中には “勇敢” なのか “何も考えていない” のか判別が付きづらい行為がある。例えば今回ご紹介する動画に収められた、ビルの解体なんかそうだ!
ハンマーを打ち下ろし、建物の壁を壊していく1人の男性。でも、ちょっと待って! そんなやり方で解体したらと〜っても危険なんじゃないの……? さて一体どんな方法が取られているのだろうか。
すっかり一般に浸透し、カジュアルウェアにもよく使われる迷彩柄。知っている方も多いと思うが、この柄はもともと森や山の中で自分の存在をカモフラージュするためのものである。
今回は、そんな迷彩柄のポテンシャルを120%引き出すステルステクニックを解説する動画をご紹介したい。映像の中で、山に身をひそめた兵士は風景と同化しすぎて、どこにいるのかまったくわからない。これは……動いたらヤられる。迷彩って、スゲェェェエエエ! こんなの透明人間やん!!
Googleに買収されたボストン・ダイナミクス社が開発している四足歩行ロボットの「スポット」。高性能だがリアルに動きが気持ち悪く、まったく可愛くないのはご存知だろう。
そしてそんな犬型のスポットに関する最新情報が公開され、またまた気持ち悪いことになっている。この度、スポットに課せられたミッションは実物のワンちゃんとのバトル。はたして勝負の行方はどうなったのだろうか。
おばけにゃ学校も試験もなんにもない……というのは、日本だけかもしれない。なぜならディズニー / ピクサーの『モンスターズ・ユニバーシティ』では、サリーやマイクなどのモンスターたちが、結構シビアな学生生活を送っているからだ。
そんな本作が、本日2016年3月12日にフジテレビの土曜プレミアムにて放映されるというではないか! ということで今回は、『モンスターズ・ユニバーシティ』のトリビア15選をお届けしちゃうぞ!!
日本で、第2次海外ドラマブームを巻き起こすきっかけとなった、大人気アクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。24時間の出来事を1話でリアルタイムに描くという、今までにない斬新なスタイルが話題となった本作が、スピンオフ版『24:Legacy』として甦ることが決定した!
そんな経緯もあり、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が今どうしているのか、調査してみることにした。そして今回は、『24』の良心とも言えるシークレット・サービス、 アーロン・ピアースを演じたグレン・モーシャワーにスポットライトを当ててみたい。
2人のプレーヤーがコート内で正面の壁へボールを交互に打ち合う「スカッシュ」。じわりじわりと人気が上昇しており、五輪種目候補になるくらい世界で注目されているスポーツだ。
日本でも普及が期待されているところだが、この度海外でスーパープレーが炸裂! スカッシュに詳しくなくとも、感心してしまうシーンがあったのでご覧いただきたい。その様子は、動画「QuickHit: Back-to-back dives from Paul ‘Superman’ Coll to win rally!」で確認可能だ!
米大統領選で共和党から出馬中のドナルド・トランプ氏。不動産王にしてタレントでもある彼は、ブッ飛び発言でなにかと物議を醸している人物だが、そんな彼にトマトを投げつけた男が出現したのだ!
本来なら厳しいおとがめを受けるはずが、超軽い罰金で済んで大きな話題となっている。それを受けて、アンチ・トランプ派のネットユーザーから、「彼は政治の歴史に名を刻んだ」と、トマト男を英雄視する声が多く挙がっているのである!!
世の中には「役に立つのか」「立たないのか」よくわからない技術や技能が星の数ほど存在する。だが、そんな一見、無意味に見えるものが新発見につながることは、歴史がすでに証明している。
そう思うと、人間がやることに “意味のないもの” なんてないのかもしれない。そう、たとえば今回紹介する「ブラジャー外し大会」のように。先日、片手だけを用いて女性のブラのホック外しの速さを競う大会が行われたそうだ。