日本だけでなく、世界でも絶大な人気となっている『ポケモンGO』。公園などにプレイヤーが押し寄せる光景はもはや社会現象とも言え、当分その熱は冷めそうにない。しかしその一方で、歩きスマホをはじめとする事件が問題視されているのもこのゲームだ。
数秒スマホに集中するだけで危険はすぐそこに迫るため、絶対にルール厳守。これは皆が守っていることだろうが、世界一危ないと言っても過言ではないポケモントレーナーが海外に出現した。一体、どのようにヤバいのか。その答えは次の通りである!
日本だけでなく、世界でも絶大な人気となっている『ポケモンGO』。公園などにプレイヤーが押し寄せる光景はもはや社会現象とも言え、当分その熱は冷めそうにない。しかしその一方で、歩きスマホをはじめとする事件が問題視されているのもこのゲームだ。
数秒スマホに集中するだけで危険はすぐそこに迫るため、絶対にルール厳守。これは皆が守っていることだろうが、世界一危ないと言っても過言ではないポケモントレーナーが海外に出現した。一体、どのようにヤバいのか。その答えは次の通りである!
今年一番の注目映画といえば、DCコミックスの悪役が、危険極まりないミッションに挑む ‟自殺部隊” を結成し、大活躍する映画『スーサイド・スクワッド』だろう。
本国アメリカでは、2016年8月1日に封切られ大旋風を巻き起こしている! なかには、ネガティブな批評をする人もいるようだが、ぜひとも、チェックしておきたい作品のひとつである。そんななか、本作の予告編をレゴで再現してしまったクリエイターが登場し、その作品がなんともキュートなので紹介したいと思う。
旅ってとっても良いものですね。見聞を広め、日常でたまった憂さを晴らすことが出来る。さて、そんな旅はどこから始まっているか? それは家を出た瞬間から。例えば空の旅なら、重い荷物を持ってえっちらおっちら空港へ。
チェックインして、広い空港を歩いて、搭乗口へ。ね? 旅慣れていない人にとっては、結構な非日常感だ。ということで今回は、海外サイト『Reddit』に “旅の達人” たちが寄せていた「空港&飛行機で守りたいこと」をご紹介したい。
2015年のW杯で南アフリカに勝利し、歴史を塗り替えた日本ラグビー。あれから約1年……リオ五輪から採用された「7人制ラグビー」で日本がまたしても快挙を達成した。な、ななな、なんと! 1次リーグ初戦で絶対王者のニュージーランドを撃破したのである!!
映画「スター・ウォーズ」で人気のシーンのひとつに、スピード感溢れる空中戦がある。なかでもエピソード6の森に囲まれた惑星エンドアで木々をすり抜ける「スピーダーバイク」の戦闘シーンは印象に残っている方も多いだろう。
そこで今回は、道路の上を走るスピーダーバイク、すなわち『宙に浮かないスピーダーバイク』をご紹介したい。“浮かない” からといってあなどるなかれ。動画を見れば、あなたもその完成度にきっと驚くハズだ。
人間は、歳を取るほどに新しいことに挑戦しなくなってしまうものだが、いつも同じことを繰り返してばかりいたら、やはり面白味や刺激に欠けてしまう。時には、自分の殻を破ることも必要だと思うが、3人のおばあちゃんが、そんな未体験の世界に自ら飛び込んだというのだ!
なんと、おばあちゃん達が本場アムステルダムで、マリファナを初体験! ‟女子会” がハイな感じでイイ具合にデキ上がって、超~楽しそうなのである!!
やはり、人間誰でも、人に嫌われるよりは好かれた方が良いし、特に、異性からは好意を寄せられたいと思うものだ。モテれば自分に自信だってつくし、素敵な人と恋をできれば、人生がカラフルに彩られて俄然楽しくなってしまうだろう。
そこで、男性ネットユーザーたちが ‟ドン引きしちゃう女子のこんなコト” について語っているので、いくつか紹介してみたいと思う。これを読んでモテ女子になれば、逆ハーレム状態を目指してしまえるかもしれないぞ!!
「天然だよね~!」と言われる人に限って、全く自分で自覚がないという人が多いように思う。そういったところも、愛されキャラになれてしまう理由かもしれないが、まさに、そんな天然っぷりを発揮した青年がネットで話題になっている。
カフェで、有名アーティストの曲を歌っていた青年が、「目の前で本人が一緒に歌っている」ことに全く気付かず、言葉を交わしても一向に気づく様子がないのである! 思わず、「いくらなんでも鈍感すぎでしょ!」と笑ってしまう、微笑ましいエピソードを紹介したいと思う。
中国といえば約13.7億人という世界最多の人口を誇る大国である。その中国が今度はロボットでも世界最多記録を更新したという。
しかも、それはただのロボットではなく「ダンスをするロボット」らしい。今回はギネスに認定されたばかりの『世界最多のロボットダンス』を収めた動画をご紹介しよう。
ポケモンGOでゲットしてテンションが上がるポケモンもいれば、そうでないポケモンもいる。例えば「コイキング」なんかは “残念な” ポケモングループに入ってしまうのだろう。
しかし今Twitter で話題をさらっているのは、そのコイキングだ! 弱い、雑魚(ざこ)、いらない、などのネガティブなイメージを逆手に取った、コイキングらしからぬ強気で性悪なツイートが面白いぞ!!
日本では非合法だか、米国では4州とコロンビア特別区で嗜好用大麻が解禁され、コーヒーやコスメに大麻を使用した商品などが製造され、大麻ビジネスで沸きに沸いているようだ。
そんななか、大麻とタバコ用の巻紙を使って作品を作ってしまう、‟ジョイントローラー” と呼ばれる職を持つ青年が登場! 機関銃や、ホットドッグなどの作品を大麻で作り上げてしまう青年が、か~なりカッ飛んでいるので紹介したいと思う。彼の作品は、なかには70万円もする物もあるというのだ!!
メジャーリーグ史上30人目となる通算3000本安打を達成したイチロー選手。その偉業は所属チームのマーリンズだけでなく、MLBも公式サイトを挙げて祝福している。そんな中、興味深い画像がMLBの公式インスタグラムで公開中だ。
なんとイチロー選手の放ってきた3000本もの安打が、データによって一目瞭然! シングルヒット、2塁打、3塁打、本塁打、そして3000本目とマークを記し、どのように積み重ねてきたのかわかるようにしているのである!!
1993年から9シーズンにわたって放送され、FBIのモルダー&スカリー捜査官が超常現象を捜査し、政府と秘密組織の陰謀を暴いていく大ヒット海外ドラマ『X-ファイル』。
2016年には、続編となるミニシリーズが製作され人気が再燃しているが、本シリーズの有名すぎるテーマ曲を、「メジャーキーで演奏したらこうなった!」という音源が話題となっているので紹介したい。読者の皆さんは、一体どちらのバージョンがお気に召すだろうか!?
2016年8月8日(現地7日)、マイアミ・マーリンズのイチロー選手は敵地のロッキーズ戦に「6番センター」で先発出場した。待ちに待った瞬間が訪れたのは、7回の第4打席。フェンス直撃の三塁打を放ち、メジャー通算3000本安打を達成した。
早朝にそのニュースが飛び込んできた日本国内は歓喜の渦に包まれ、ネットは祝福の声で溢れている。以下がその声である。
この世には「閲覧注意」という動画がありふれているが、見ているだけで恐怖を味わうものはそうそうない。なぜなら自分が実際に体験しておらず、よほどのことがない限り、視覚だけでは伝わってこないからである。しかし……だがしかし!
現在、YouTube に公開されている動画「Mind-Blowing Rooftop Parkour w/ Oleg Cricket | URBEX」は、マジのマジでヤバいことになっている。あまりの恐怖に紳士の股間はヒュンヒュンしまくり! もしかしたら女性でもヒュンヒュンしてしまうかもしれないぞ!
絵を描く道具の定番といえば、鉛筆やペン、クレヨンや絵の具などではないだろうか。そしてきっと誰もがそのどれかで絵を描いたことがあるハズだ。
しかし今、そんな画材道具ではない “ある物” で描かれた絵が海外で話題になっているらしい。そのある物とは……「糸」だという。しかも、糸を使うといっても縫うのではなく、枠に糸を張るだけで絵を描いてしまうというのだ。
多くの人が持つであろう、“赤ちゃん時代に返りたい” という願望。「私には関係ないね!」と強がってみても分からない。自分でも気付かない熱い想いが、心の奥深くに眠っているかもしれないぞ。
しかし、これからご紹介する女性は自分の気持ちに正直だ。彼女は「赤ちゃんごっこが大好き」と公言し、日常的にオムツやおしゃぶりを楽しんでいるのである! この度、そんな彼女が動画『Living As An Adult Baby: EXTREME LOVE』に登場し、自身の気持ちを語った。
ゾンビがはびこる世紀末的な世界を描き、世界中で大ヒット中の海外ドラマ『ウォーキング・デッド』。本作の影響で、ハロウィンでゾンビの仮装する人が急増したようだが、ハロウィンには良くても、オドロオドロしいメイクやボロボロのコスチュームは、どう考えても祝福の場向けではない。
ところが、ある熱狂的なファンが、『ウォーキング・デッド』をテーマにした結婚式を開いてしまったというのだ! 本格的なメイクを施し、まるでハロウィン・パーティーのような式が、メチャ楽しそうなのである。!!
プーさん、リラックマ、くまもん、ポストペットのモモ、アンジェリカ……世の中には、可愛らしいクマがたくさんいますね。そういえば、バイバイと手をふりかえしてくれるクマもいましたっけ。うん、カワイイ。
でも、みなさんご存じのはず。クマはたいへん恐ろしく、私たちを殺しかねない生き物であることを。ということで今回は、クマにまつわる衝撃映像をご紹介したい。家の中に入ってきたクマを捉えた映像だ!