ロケットニュース24編集部は、平均年齢33歳くらいである。オッサンが大多数だ。多少は若く見えるメンバーもいるが、オッサン率の高い集団である。当然全員大人であるはず、いや、そうでなければならない。
しかし、中には子どもじみた行動をとる者が数名いる。たとえば、仕事中なのにずっとゲームをしていたりする。ここは職場であり、勤務中であるにもかかわらず、コンビニに行くフリをして平気で「ポケモンGO」のモンスターを捕まえに行ったりするのだ。それが私(佐藤)には信じられないのである。
ロケットニュース24編集部は、平均年齢33歳くらいである。オッサンが大多数だ。多少は若く見えるメンバーもいるが、オッサン率の高い集団である。当然全員大人であるはず、いや、そうでなければならない。
しかし、中には子どもじみた行動をとる者が数名いる。たとえば、仕事中なのにずっとゲームをしていたりする。ここは職場であり、勤務中であるにもかかわらず、コンビニに行くフリをして平気で「ポケモンGO」のモンスターを捕まえに行ったりするのだ。それが私(佐藤)には信じられないのである。
2016年は例年以上に、多くの台風が発生している。2016年10月5日現在、台風18号までが確認されているから、2016年は台風の当たり年だったと言っていいだろう。
台風が近づくと職場などで自然とその話題になるものだが、編集部内で長野県出身者が妙なことを言い始めた。「長野って台風が来ないんですよ~」と。うん……? 君は何を言ってるのかな?
1990年代から2000年代前半にかけて、数多くのヒット曲を生み出した伝説のロックバンド「THE YELLOW MONKEY(ザ・イエローモンキー)」。2016年1月、約15年ぶりに復活して全国ツアーを行った彼らが、ついに待望の新曲『砂の塔』を発売する。
10月19日の発売に先駆けて、あの円谷プロダクションとコラボしたスペシャル動画が公開された。「帰ってきたウルトラマン」のオープニングを彷彿させるユニークな映像は、イエモンファンならずとも必見の内容となっているぞ!
2016年10月4日(米国時間)にインターネット大手のGoogleが、ハイスペックな新型スマートフォンを発表した。米国などではすでに予約の受付を開始しているという。
Googleが満を時して発表したその新型スマホには、強化された音声アシスタント機能や、最高画質を実現したというカメラ、さらには4Kムービーなども無制限で保存できる特別なクラウドサービスなど、使える機能が盛り沢山となっているようだ。
2016年10月4日、パンクバンド・ハイスタンダードが16年半ぶりとなる新曲『ANOTHER STARTING LINE』をリリースした。事前告知など一切なしに、突如として店頭販売が開始したこのシングル。
ファンのつぶやきなどから情報が一気に拡散されると、「ハイスタ」という単語がツイッターのトレンドに上がるなど、その人気ぶりを証明した。すぐに売り切れる店舗も続出したことで、CDを買えなかった人も多いだろう。そんなあなたに朗報だ。この新曲のPVが、YouTubeにアップされてるぞーーーーーー!
世界で初めてカーナビを生みだしたり、世界屈指と言われる鈴鹿サーキットを建設したりと、高い技術力を誇る機械工業メーカー「ホンダ」が快挙を成し遂げた。
なんと、米国で開催されたマシンのスピードを競う大会で、FIA(国際自動車連盟)公認のクラス最高速記録を樹立したという。しかも、軽自動車用のエンジンに改良を加えて時速400km以上ものスピードを出すことに成功したというのだ。
プロレスラー・長州力の名言の中に「何がしたいんだコラ!」というものがある。これはかの有名な “タココラ問答” の中で生まれたものだが、つい先日、記者も「何がしたいんだコラ!」とツッコまざるを得ない商品を発見してしまった。それが『減塩しお』である。
減塩レシピはわかる。塩分控えめのレシピなのだろう。減塩しょう油もまだわかる。塩分の少ないしょう油なのだろう。だが『減塩しお』はサッパリわからん! 甘い唐辛子・踊らない踊り子・おにぎらず……みたいなものではないか。おいおい減塩しおよ……何がしたいんだコラ!
「モンスターの巣の配置換え」。これはポケモントレーナーにとって、超重要事項だ。頑張って集めていたポケモンが、ある日を境にいなくなる……そんな絶望を味わった人も少なくないだろう。とはいえ、今はインターネットの時代。1日あれば、あっという間に情報が共有されてどこが「巣」なのか知れ渡る。
しかし、不遇なのは「巣」とされていないスポットだ。そもそも絶対的に正しいのかわからないのもネット。もしかしたらダメスポット的扱いの「新宿区戸山公園」が、何かの巣という可能性もあるのでは……。ということで、あえて巣と呼ばれていない公園で検証を試みることにした。
寒くなると、温かいものがご馳走だ。いや、寒くなくてもご馳走はご馳走。ウマいものは、たとえ暑いときに食べてもウマいし、寒いときに食べてもウマい。まだ鍋には早い季節。しかしながら、ウマい鍋は暑いさなかに食ってもウマいのである。
ホルモンまさるの「牛鍋定食」も、季節を問わずに食べたい一品である。コスパが高いうえに、提供される量が少ない! てんこ盛りの牛肉鍋が980円。しかも限定4食!! これは、冬が来ずとも食べるべきだろッ!
絵画・ファッション・料理など、様々な分野で世界をリードし続けている国、フランス。そんなフランスの大手自動車メーカー「ルノー」が衝撃的なコンセプトカーを発表した。
今回は、世界中で話題を呼んでいるそのコンセプトカーをプロモーション動画と共にご紹介したい。美しいボディーデザインや配色、そして大胆な設計は、車ファンならずとも一見の価値ありだ。
時々ムショーにケンタッキーフライドチキンを食べたくなるのは、私(佐藤)だけではないはず。最近は俳優の桐谷健太をイメージキャラクターに起用し、彼の存在がすっかり定着した感があるのだが、2016年10月1日より新商品の発売に合わせて、妙な動画をYouTubeで公開開始した。
その動画を見てみると、どこかで見たことある人達が、続々と登場しているのだけど……。あれ? ケンタってこんな感じだったっけ? わけのわからないミュージックビデオ仕立てになっていて、正直戸惑うんだけど……。
現在北上を続けている台風18号(チャバ)。気象庁の発表(2016年10月4日17時45分時点)によれば、中心気圧925hpa、中心付近の最大瞬間風速は50mの「非常に強い」とされる台風である。
そんな台風を宇宙から撮影した写真が話題になっているので紹介したい。その画像では、台風の目をはっきりと確認できるぞ。
日本の自動車メーカーが様々な新型車をリリースしているなか、ひときわ世界の注目を集めているスーパースポーツカーがある。それはホンダが満を持して発表した「NSX」だ。
2017年2月27日に日本で発売予定の新型NSXは、以前にホンダが販売していた伝説のスーパーカーのフルモデルチェンジ版である。今回は、そのNSXの性能が存分に発揮された最新動画をご紹介したい。
2016年10月3日、人気バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さんが未成年と飲酒していた事実を受け、同バンドと彼の所属する「indigo la End」の活動自粛が発表された。発表済みの公演については実施するそうなのだが、12月7日発売予定のアルバムの発売は中止されるとのこと。
川谷さんといえば、2016年初めの不倫報道が思い出されるが、ここに来て、仕事を自粛するのはかなり大きな決断だったように思う。一見仕事と無関係のことで、仕事を控えるとは……。その精神に見習って、私(佐藤)も「仕事を自粛する!」と、編集部で発表したら、ムチャクチャ怒られたでござる!! 潔いと思ったのにーーーッ!
東京・原宿は若者のカルチャーの発信地である。外国人観光客も多く、世界的にも知られた日本を代表するスポットのひとつだ。多くのアパレルや雑貨店がひしめき合っており、オジサンの私(佐藤)にはちょっと近づきづらい場所。
そんな原宿で、数えきれないほどTシャツが販売されている。そのなかで、「ちょっと着づらいかなあ……」というTシャツを探してみた。いろいろと見て回ったところ、これは! と思う2つのTシャツを発見したのである。
激安焼肉食べ放題! と聞いて心が躍らないというなら、残念ながらあなたは男子の心を無くしてしまったのだろう。どうぞ叙々苑にでも行ってくれ。今、我々が欲しているのは、そういった品の良さではない。
東京・秋葉原にある「大酋長(だいしゅうちょう)」では、焼肉食べ放題ランチがなんと1000円で食べられる。ムード? 洗練? 高級感? 何それ、美味しいの? そんなものは無用。ここは、何歳になってもただひたすら肉を求める、生粋の男子どもが集う約束の地なのだ。
私(佐藤)の足は臭い。多分、ハンパではないという自負がある。ヘタしたら、小動物を気絶させるくらいの威力はあるのではないかとさえ、自分自身で思う。そんな私の足事情を想像したのか、サンプル商品が当編集部に届いた。私宛てではなかったのだが……。
その商品とは、「デオナチュレ 男足指さらさらクリーム」なるもの。これは匂いを抑えるらしいのだが、その効果は不明だ。そこで、その効果のほどを試すことにした。足の匂いの実験台になって頂くのは、清純派女優として活躍する小菅怜衣(れい)さん、22歳だ。たとえ、清純派と言えども足は臭いかもしれない! オジサンがたしかめてやるッ!!
できることなら経験したくない大都会の生き地獄……それが魔の「通勤ラッシュ」である。乗車率100パーセントなんて当たり前で、時に120%、それ以上の臨界点を超えて窓ガラスが割れたなんて話も聞いたことがある。そのうち破裂しちゃうかも。
そんな通勤ラッシュ時において、他の車両は見るからにギュウギュウ150%なのに、不思議と乗客ガラ空きの車両がホームにすべりこんできたとしても、「超ラッキー!」や「運が良いわぁ!」と車内に駆け込むのは非常に危険である。なぜならば、本当にウンが付くかもしれないからだ。今年の真夏に起きた、謎まみれの事件のように。