スパ! みんなマスク付けてるか? オレはもちろん付けてるよ! マスク着用なんて、もうマサイ族の間でも常識だよ。オレでさえ、洗えるマスクを何枚か持っているもん。とはいえ、マスクを付けるのは町に行く時くらいだけども。
ところで。そんなマスクの写真を日本のゴー(羽鳥)に送ったら、「正面だけじゃなくて横と後ろの写真も見せて」とウルサイんで、正装してから撮影した。そしたらゴー、ビックリしてたんだ!
スパ! みんなマスク付けてるか? オレはもちろん付けてるよ! マスク着用なんて、もうマサイ族の間でも常識だよ。オレでさえ、洗えるマスクを何枚か持っているもん。とはいえ、マスクを付けるのは町に行く時くらいだけども。
ところで。そんなマスクの写真を日本のゴー(羽鳥)に送ったら、「正面だけじゃなくて横と後ろの写真も見せて」とウルサイんで、正装してから撮影した。そしたらゴー、ビックリしてたんだ!
みなさんは企業に対してクレームを入れたことはありますか? 質問しておきながらいきなり自分の話をして恐縮ですが、私はあります。つい4カ月ほど前に、人生で初めてクレームを入れました。
理由は異物混入です。ネット通販で買ったお茶(ティーバッグ)の大容量パックに、小さな蜂(ハチ)のような虫が紛れ込んでいたのです。いや、正確には「紛れ込んでいたっぽい」と表現する方がいいでしょう。
というのも「確実に虫が商品に紛れ込んでいたのか?」と聞かれたら、正直なところ絶対にそうとは言い切れない部分があるからです。ただ、95%くらいの確信はあります。100%ではないので悩ましく、今でも心がモヤついているのですが……みなさんなら、こんな時どうしますか?
2020年5月18日発売の週刊少年ジャンプ24号にて、大人気漫画『鬼滅の刃』が4年3カ月に及ぶ連載に終止符を打った。近年、これほどの人気を博す漫画タイトルがあっさりと最終回を迎えた記憶は無く、ある意味で快挙、またある意味で伝説的な幕切れと言えるだろう。
この終わり方が正解だったかどうかは歴史が評価を下すことになるが、現段階で「鬼滅ロス」に陥っている人も多いに違いない。そこで今回は、日本全国の鬼滅ロスにお悩みの方たちにとっておきの「鬼滅ロス解消漫画」を3作品ご紹介しよう。ズバリ、必見である!
もはや社会現象と言っても過言ではなさそうなレベルで人気の漫画『鬼滅の刃』(以下 鬼滅)が、2020年5月18日発売の『週刊少年ジャンプ』24号にて最終回を迎えた。単行本派の人を除き、殆どもうみんなジャンプをゲットして読んだのではないかなと思う。鬼滅が毎週月曜日の生きる糧だったという人も多いだろう。
そして今、その終わり方が……賛否両論な感じでSNSを中心にネットをザワつかせている。絶賛している人も居れば、ブチ切れていそうな人もチラホラ。筆者としては、否定派の主な主張を全面的に同意していたのだが、ある考え方にたどり着いたことで、むしろ評価が反転。
読み終わって一瞬微妙に感じたものの、逆転的に作品と作者への好感度が上昇したのだ。せっかくなので、終わり方に賛成できず不完全燃焼気味な人に向け、その考え方を紹介したい。なお、本記事には最終回のネタバレが含まれるので、読んでいない方は注意してほしい。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。みんな元気か? いろいろあるとは思うけど、コロナが終わった後の世界の事を考えて生きていこうぜ。そのほうが、楽しいぞ!
コロナが終わったらどうするって……そりゃみんな、ケニアはアンボセリにある「オレの村」に来るんだよな? ということで今回は、オレの村「ナラマチショ(Naramatisho village)」への行き方を簡単に解説するぞ! スタート地点は首都ナイロビだ。まずは……
「殺生丸には、娘がいる」────衝撃的なコピーとともに発表された『犬夜叉』の続編アニメ『半妖の夜叉姫』。放送は2020年秋、原作にはないアニメオリジナルストーリーだが、高橋留美子先生もメインキャラクターデザインで参加している。
今さら説明するまでもないが、『犬夜叉』は1996年から2008年まで『週刊少年サンデー』に連載され、アニメ化もされた人気漫画。連載開始は実に24年前、連載終了からも10年以上が経過している。
しかし、いま読んでみてもまったく色あせない面白さがある。新情報を待つあいだ、原点『犬夜叉』の魅力に迫りたい。原作を読破した方には問題ないが、未読の方には微量のネタバレがあるので留意して欲しい。
どこの家庭にもひとつやふたつ、「あれは何だったんだろう……」と思い返す謎の料理があるはずだ。ということで今回から始まったリレー連載が『カーチャンが昔よく食べてた謎の料理』であるが、もしかしたら今回が最終回かもしれない。
それはまあさておいて、記念すべき第1回目は、私(羽鳥)の母がよく食べていた謎のトースト、その名も『のりマヨトースト(←母命名)』の作り方を母から詳しく教わったので情報共有しておきたい。
槇原敬之さんと言えば透き通る美声を思い浮かべる人は多いだろう。温和そうな外見も手伝い、柔らかいイメージのミュージシャンだ。一方、稲葉浩志さんは切り裂くような声と荒々しい男っぽさ。
イメージ的には真逆と言っても過言ではない2人だが、実は、この2人には同じ出来事を描いた曲がある。そして、起こる出来事が同じだからこそ、主人公の行動に人間性の違いが出まくっているのだ。
スパ! みんな元気か〜。オレは元気だ。さっそくリクエストボックスに届いた質問に答えようか。「はせt」さんからの質問で……
「(前略)マサイの村というのは、全部で一体どのくらいあって、それぞれ何人くらいの人数で構成されているのでしょうか?ルカの村に遊びに行こうとした時に他の村に行っちゃった~、と迷ってしまわないように、村の印などもあったら教えて下さい」
とのこと。おおっ、来るのか? コロナが落ち着いたら、来てくれるのか? よーし、答えるぞ! まず、マサイの村の数だけど……
ロケットニュース24というネットメディアに、たびたび登場する単語が「激ウマ」である。編集長である当の私(羽鳥)も たまに使う単語であるが、最も「激ウマ率」が高い記者と言えば中澤星児において他にない。
なにせ、ここ最近の彼の記事を新しい方から確認しても……「〜激ウマだった」「〜激ウマだった」「〜激ウマに!」「激ウマだった!」「〜激ウマに!!」……と、20本中5本の激ウマで、打率で言うなら.250(2割5分)。かなりの激ウマ打者といっても過言ではなかろう。
しかし、彼の「激ウマ」は本当に「激」なのであろうか……? もしや激ウマ連発しすぎて麻痺してしまい、「ウマ」のレベルも「激」になってしまっているのでは……? これは抜き打ちチェックするしかあるまい。
在宅勤務になって、早2カ月。多少はこの仕事ペースに慣れた……。と言いたいところだが、日が経つにつれて作業効率が落ちている気がする。というのも、最初こそ環境の変化に刺激を受けていたが、もはや飽きてきている。気が散るのに任せて、ボーっと窓の外をぼんやり眺めていることもしばしばだ。
表の立ち木に2羽の名の知らぬ小鳥が止まり、仲良くクチバシを重ね合わせているのが見える。ふと、遠い昔の記憶がよみがえった。あれは18歳の頃だったか、俺が初めてキスした日のことが脳裏をよぎった。ヤンちゃん(仮名)、どうしているかな……。
スパ! できればこの記事は木曜日にアップしてほしいな。なぜなら今回のテーマが「TBT」だからだ。みんな知ってるかTBT。BKBじゃないよ。それはバイク川崎バイク。もちろんAKBでもないし、CCBでもないし、DDTでもなければ、STFでもない。オレが言ってるのはTBT。
とある木曜日。オレは日本のゴー(羽鳥)に向けて、こんなメッセージを送ったんだ。
これから紹介するお寿司の食べ方がマナー的に正しいのかどうか、私はよく知らない。もしかしたらマナー的には違うのかもしれない。だけどそれが一体何だと言うのか? 自分が好きなように食べて楽しむことが、食事では一番大事なのではないか?
……という考えの持ち主が紹介するやり方なので、正しい作法だという保証はない。ただ、ある程度 合理的ではあると思う。少なくとも私としては「これだと食べやすいな〜」と思って長年続けてきたのだが……。今年の1月ごろ、一緒に寿司を食べた人から「何それーーーーー!!」と驚かれてしまった。
もしかして、この食べ方って珍しいのだろうか?
激クールな目線でサイバー都市を描く『攻殻機動隊』シリーズ。つい先日も新作『攻殻機動隊 SAC_2045』が公開されたが、近未来SFと言えば私にとってはコレだ。
そんな『攻殻機動隊』にそっくりな世界観で裏社会が舞台のアニメがNetflixで公開されている。まさにヤクザ版の攻殻機動隊! 約1時間と短めのアニメなのだが、見終わった後24話先が気になった。
2020年春。私(中澤)は相変わらずアニメを見ている。私が深夜アニメを全チェックするキッカケとなった作品は『CLANNAD』だが、調べたら1期の放送から13年が経とうとしていた。もう『CLANNAD』から13年。時の流れは早いものである。
そこでふと10年前の春アニメが気になった。CLANNADショックから3年の2010年春。何がやっていたのだろうか? 気になって調べてみたところ……か、神アニメだらけすぎる!
スパ! さぁ〜、この記事が公開されているころには、オレはマサイ通信4月分の原稿料を入手していることだろう。もしかしたら、もう買っているかもしれない……。ふふふ……。ということで今回は、久々にオレが「欲しい!」と思ったモノ……っていうか牛を紹介したい。
そう、オレ、牛を買おうとしている。完全に今回は一目惚れってやつだな。何が気に入ったって、顔だね。その面構えさ。絶対に手に入れる。絶対に。
サイバーエージェントグループがまたマッチングアプリをリリースしていたようだ。同社の「タップル」を既に使っているし満腹かなぁ……なんて思いつつも興味本位でのぞいてみたところ、今回のアプリは通話から始まるらしい。
ネット弁慶な私(hirazi)にはハードルが高いような気もするが、家から外出しない日々が続いているので、誰かと喋りたい欲求を持て余していたところだ。女性との楽しい会話を求めて登録してみることに。婚活中の立場としては、あわよくば未来の奥様との出会いがあるかもしれないと期待している。