みなさんは「ギンビス」という会社をご存知だろうか? 社名を知らなくても『たべっ子どうぶつ』や『アスパラガスビスケット』、『しみチョココーン』と聞けば「ああ!」と思い出す人も多いだろう。きっと一度は食べたことがあるあのビスケットの会社だ。
そのお菓子を作っている会社にゆかりのあるカフェが銀座にあるという。「ギンビスゆかり」というの確かだが、公式サイトもなく詳細は不明。ギンビスのお菓子が食べられるのかなぁ……? 気になったので行ってみた!
みなさんは「ギンビス」という会社をご存知だろうか? 社名を知らなくても『たべっ子どうぶつ』や『アスパラガスビスケット』、『しみチョココーン』と聞けば「ああ!」と思い出す人も多いだろう。きっと一度は食べたことがあるあのビスケットの会社だ。
そのお菓子を作っている会社にゆかりのあるカフェが銀座にあるという。「ギンビスゆかり」というの確かだが、公式サイトもなく詳細は不明。ギンビスのお菓子が食べられるのかなぁ……? 気になったので行ってみた!
フライドポテトがウマすぎるため、テレビなどのメディアから連日取材を受けているという人気回転寿司といえば、『スシロー』だ。最近も『ナスのはさみ揚げ』など美味しいサイドメニューを開発し、多くのファンを唸らせているが、肝心の寿司はどうなのだろうか?
悲しいことに、なぜか寿司については今までスルーされていたが、スシローを日本でもトップクラスに愛するスシローマスターの山田さん(30代・仮名)が、その理由を記者(私)に特別に教えてくれた。
「セイコーマート」と聞いて、すぐにピンと来た人は北海道に縁がある人だろう。道内に1000店舗以上を構える、北海道発のコンビニエンスストアである。
その魅力を一言で語るのは難しいが、店内のキッチンで作られた、できたての弁当を提供してくれる、『ホットシェフ』コーナーは同店の名物であることに間違いない。中でも「豚丼」は感動的なほどうまく、CP(コストパフォーマンス)も抜群なのだ。そんな、手軽に利用できる北海道激うまグルメをご紹介したい。
「ソースやふりかけの香りと、ちょっと太めなのどごしの良い麺が口のなかに広がり……とってもOC(美味しい)です!」と、いつも食べているのに絶賛してしまうカップ焼きそばといえば、『日清焼そばU.F.O. 』(以下U.F.O.)だ。
そんな若者を中心に人気のU.F.O. が、コレまた若者のあいだでブームを呼びそうな企画をやっている。なんと、いつものU.F.O.の形をした『空飛ぶU.F.O. 』である「フライングU.F.O.」を実際に作ってしまったのだ(笑)。
フライドポテトが異常なほど美味しいと話題の100円回転寿司チェーンといえば『スシロー』である。最近はポテトを食べにわざわざスシローに行く人も多いというが、これまた衝撃的に美味しい一品をスシローが提供開始したようだ。
それはなんと『ナスのはさみ揚げ』。定番夏野菜のナスに白身魚のすり身を挟んでサックリ揚げた一品だというが、果たしてどれほどまでに美味しいのだろうか? 実際に食べてみることにした。
現在、サッカー・ブラジルW杯が盛り上がりを見せているが、みなさんはブラジルと聞いてどんな食べ物を思い浮かべるだろうか?
有名どころだとブラジル焼肉「シュラスコ」や「マテ茶」だが、それ以上に現地で愛されている国民的料理は日本でも手に入る材料で結構カンタンに作れるらしいぞ。sono
ブラジル国民的料理の名は「フェジョアーダ」。人気ドラマ『孤独のグルメ』でゴローさんも食べていたあの豆と肉の煮込みだ。
6月20日は「日本VSギリシャ戦」。2014年はコネやカツラニスなどの素晴らしい選手がそろっているだけに、日本代表も苦戦を強いられるかもしれない。
でも、やっぱり同じ日本人として日本代表には、ぜひギリシャに勝利して欲しい! ギリシャを食って優勝を、ぜひぜひ目指してほしいのだ!
前回のブラジルW杯レポート第2回で、私がブラジル入国直後、何人かのブラジル人に助けられたエピソードを取り上げた。今回は、私がチケットを入手する際に大変お世話になったレシフェ在住のエンジニア、カーロスさんイチオシのお店に行ってきたので、紹介しよう。
と言っても、ただのグルメレポートではない。近くに座っていたブラジル人から、日本へのエールを込めたメッセージをもらったので、それも併せて紹介したい。
イタリア料理、とくにナポリスタイルのピッツァを出すお店はたくさん増えてきたものの、埼玉県には意外とまだ数が少ない。そんなナポリピッツァ不毛の地である埼玉県に、期待の新星が舞い降りた。
なんとピッツァマニアの中で知らない人はモグリとまで言われる、茨城県の最強ピッツェリア『アミーチ』で修業した若手料理人が、埼玉県にイタリア料理店『ピッツェリア ジェコ』をオープンさせたというではないか! コレは行ってみなければなるまい!
世間の話題はワールドカップ一色といったところだが、多くの世界的プレイヤーが少年の頃に憧れたのが、日本サッカー漫画の金字塔、『キャプテン翼』だ。スペイン代表のイニエスタ選手や、イタリア代表のピルロ選手も少年期はキャプテン翼に夢中であったという。
そんなワールドワイドな人気を誇る、「キャプテン翼カフェ」が期間限定で開催されているというので “ダッシュ・ダッシュ・ダッシュ!” で行ってきたぞ!!
牛肉を炭火などでジュジューッと焼き、アツアツのうちにタレにつけて食べる『焼肉』は、若い男性をメインに好まれる料理だ。味付けは韓国の食材を使用することが多いものの、この切り分けた牛肉を炭火などで焼いて食べる方式の焼肉は、日本が発祥という説が強い。
では、韓国の焼肉はどういった方式がメジャーかというと、鉄板のうえで豚肉をハサミで切り、キムチやにんにく、味噌と一緒にサンチュやエゴマの葉で巻いて食べるヘルシーな『サムギョプサル』が主流である。こちらも日本にある多くの韓国料理店で食べられるものだ。
皆さんはサンドイッチにどんなイメージをお持ちだろうか? 「手軽に食べられる軽食」、「小腹を満たすファストフード」、いずれもサンドイッチを表現するのに、ふさわしい表現である。
その軽食を極限まで突き詰めた逸品をご紹介した。東京・銀座にあるバー「GINZA1954」のカツサンドは見た目が美しく、味も一般的なカツサンドの領域を軽々と越えてしまっている。お笑い芸人のハチミツ二郎さんをして、「世界一美味い」と言わしめる一品なのである。
パンケーキ、ポップコーン、クロナッツ……アメリカで人気のスイーツがどんどん日本に進出しているなか、ついに、満を持してアイツがやってくる。ニューヨーカーが溺愛してやまないカップケーキ「マグノリアベーカリー」だ。
人気ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』に登場したことで人気爆発。日本では見たことがないようなカラフルでキュートにデコレーションされたカップケーキは、眺めているだけでテンションもあがってくる。
そんな「マグノリアベーカリー」が2014年6月に表参道にオープン! 一足先に行ってきたので、その様子をお伝えしたい!!
アヂイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッ!!! 6月に入り、気温も超上昇!!! 街を歩いているだけでココは砂漠かと勘違いしてしまうぐらい暑い陽気が続いている。
こんな日はつめた~いお酒で喉を潤して、気分爽快に過ごしたいものですなぁ! 暑いときに冷たいお酒! この組み合わせは最強! ……待てよ? 日本最強クラスに暑い場所で日本最強クラスに涼しいお酒を飲んだら、どれぐらいウマいんだ!?
プロレスラーや格闘家が、引退後に飲食店を営むケースは多い。元々のファンなら一度は行きたい店であるが、そうではない人にとっては単なる飲食店だ。誰が作ってるかなんて関係ない。美味くなかったら即リングアウト。グルメのリングはガチである。
そんな格闘グルメ界において、古くから圧倒的な高評価を勝ち取っている店がある。東京は墨田区にある『牢獄ステーキハウス Mr.danger(ミスターデンジャー)』だ。店主は伝説的なデスマッチファイター、ミスターデンジャーこと松永光弘(まつながみつひろ)さんである!
関東地方を中心に多くの店舗を展開している『伝説のすた丼屋』といえば、知る人ぞ知る “男飯” のチェーン店だ。ニンニクの効いたその破壊力は一度食べるとヤミツキになるほどであり、記者(私)は自宅でその味の再現を試みたほど定番メニューの「すた丼」には魅力がある。
そんな中、『伝説のすた丼屋』が2014年6月20日公開予定の映画『300 ~帝国の進撃~』とコラボしているという情報をゲット。新商品で「ローストビーフ丼」を発売しているというではないか。これは食べるしかない! ということで実際に行って食べてみたぞ!!
「デカ盛り」それは男のロマンであり、荒ぶる野郎どものストレスや欲望を解消するための心強い味方である。特に「昼からデカい肉食って力つけてええええええええっ!!!」と思うガチンコ男子は、体育会系でなくても多いはず。
そんな男子たちにぜひ行ってほしい焼肉店『焚火家』が、渋谷にある。なんとソコでは、昼間からヒマラヤ山脈のような800グラムの巨大肉をガッツリと食べられる「ヒマラヤランチ」を出しているのだ!