「ふわっふわでトロける食感」「人生で一番美味しいフレンチトースト」──。
そう言われることもある「The Okura Tokyo(旧:ホテルオークラ東京)」看板メニューの「オークラ特製フレンチトースト」。
オールデイダイニングで提供される人気の一品だ。
「ふわっふわでトロける食感」「人生で一番美味しいフレンチトースト」──。
そう言われることもある「The Okura Tokyo(旧:ホテルオークラ東京)」看板メニューの「オークラ特製フレンチトースト」。
オールデイダイニングで提供される人気の一品だ。
2025年5月22日、つまり明日からサーティワンの『よくばりフェス』がスタートする。ご記憶の方も多いと思うが、同フェアは昨年人気のあまり予期せず中止となった、サーティワンの大ヒットキャンペーンだ。
お得で楽しいフェアが帰って来るのは嬉しいが、果たして今年は大丈夫なのか? 心配で心配でたまらなかったため、サーティワンの広報事務局に問い合わせてみることにした。
マクドナルド『マックフライポテト』のサイズはS・M・Lの3種類。Lサイズが一番大きいとされているが、そこへ約6年ぶりに規格外のモンスターポテトが現れた。
本日2025年5月21日発売の新商品『グランドフライ』(税込480円~)は、なんとMサイズの約1.7倍のグランドサイズらしいのだ! 2倍近いが……果たして本当だろうか? そこで実際に計量してみることに。
『イオンフードスタイル』はイオン直営と思いきや、実は子会社のダイエーが運営するスーパー。先日初めて利用してみたら、冷凍食品コーナーが充実していてビックリした。なんたって「たらこスパゲッティ」だけで11種類もあったのだ。タラスパ11種類は、さすがに頑張りを認めざるをえない。
実は私「一番好きな食べ物ベスト5」に食い込むほどのたらこスパゲッティ好き。20年以上にわたってタラスパの研究を続けている正真正銘のガチ勢である。ただ冷静に思い返してみると……タラスパを愛するあまり、逆に冷食を食べた経験は一度もないかもしれない。
これほど大量の冷凍タラスパには2度とお目にかかれないかもしれないので、思い切って全部買ってみることにしたぞ!
暑くなるこの時期、無性に食べたくなるのが辛い料理。辛み成分によって発汗が促されると、体は涼しい感覚を覚えるのだとか。あと食欲増進効果も期待できるとのこと。
さて、5月なのに夏日を記録したある日。辛い物を食べてパーッとしたい気分だった私の前にイイ感じのタイ料理店が現れた。
さっそく入店してみたのだが、そこで出会ったのはまさかの……茶そば!?
「天下一品(以下、天一)が首都圏で閉店ラッシュ」というニュースは、私にとってあまりにもショッキングだった。そのせいで、ここ最近は毎日7時間くらいしか眠れていない。
日中は日中でYouTubeを見ていないと心が落ち着かないから、とりあえず閉店予定の店舗まで行ってみることに。すると……あるものを発見したことにより納得したので報告したい。
先日、SNSで話題になっていたレコルトの『自動調理ポット』という商品。なんでもスープやポタージュが “ほったらかし” で完成するらしい。なるほど、いわゆる時短調理グッズというヤツだな……と思いきや!
結論から言うとこの商品は、もちろん調理自体も驚くほど簡単なのだけど、それ以上に “お店のような味” を余裕で再現できてしまうという点にそのヤバさがある。実際に使ってみた!
カッテージチーズ。熟成させる必要がない「フレッシュチーズ」と呼ばれるタイプのチーズで、さっぱりとした味が特徴だ。
スーパーなどに置いてあることも多いけれど、実はこのチーズ、牛乳と酢があれば簡単に作ることができる。
そのため、筆者は今までこのチーズを食べたい時は毎回手作りしていたのだが……やっぱり市販のカッテージチーズは、手作りとは違う部分があるんだろうか。
気になったので、実際に食べ比べて確かめてみることにした。
2025年5月20日、全国の松屋で『ケバブ丼』の発売が開始となった。価格は1人前890円で、5月27日10時までは松屋公式アプリのクーポンで50円引きになるとのことである。
さて、いきなりこんなことを言うのもどうかと思うが、当初私はさほど『ケバブ丼』に期待していなかった。だがしかし「激ウマ!」じゃないが『ケバブ丼』は非常にいいかもしれない。
天下一品(以下、天一)が首都圏で閉店ラッシュ!
──SNSから流れてきたニュースを見てビビったのは私だけではないだろう。あの天一が閉店? しかも「ラッシュ」だと!?
もし自分の周りから天一が無くなってしまったらマジで困る! 身の程知らずなことを言わせてもらうと、天一を救いたい!!
……そんな気持ちで店舗へ向かったところ、あるスイーツを発見し安堵したので報告したい。
繰り返しの毎日。昨日と同じ今日に粛々と従う。生きるということは台本を演じきれるかの勝負ではないだろうか。我らは正気劇団。演目は「日常」、噛みしめる感情はブルース。さあさあ、お立会い!
立ち食いそば屋の何が良いかってブルースを感じるところである。そして、立ち食いそば屋の中でも『みまつ』はブルージーな店と言えるだろう。
こんな光景をご存じないだろうか。薄暗い土蔵のような、古い日本建築の天井の梁から、おびただしい数の鮭が頭を下向きに吊るされている──
自動車情報誌だったか機内誌だったか、昔なにかの記事で見たことがあり、「あれはどこだったのか……」とずっと気になっていた。GWの混雑を避けて日本海側を旅しようと計画していたとき、偶然それを思い出した。
穏やかな春が驚くほど一瞬で終わりを告げ、恐怖の夏が始まろうとしている……いやもう始まっていると言っても過言ではない。照りつける太陽から逃げるようにしてIKEA新宿に入店し、激安ソフトクリームを買うべく食券機前の列に並んだ。
激安ソフトクリームとは、もちろん当サイトでも何度か取り上げているIKEA名物・50円ソフトクリームのこと。買い物ついでではなく、職場近くにIKEAがあるとソフトクリーム目当てで立ち寄ることも多いのだが……
この日注文したのは50円ソフトではなく、券売機で異様なオーラを放っていた150円ソフトだった。その名も……
少し前から「伝説のすた丼屋」の前を通る度に気になることがあった。 “丼”のお店のはずなのに、表のメニュー看板に “麺” 料理が載っているのである。調べたところ昨年11月からごく限られた店舗で、すたみな肉そばの提供を開始していたようだ。
これが想定を上回る好評ぶりで、今年3月に販売店舗を拡大し、ついに専門店を出すに至ったのである。その名も「伝説の肉そば屋」だ。
まるでドラマの脇役が人気者になって、主人公を務めるシリーズが始まったみたい。いわば、「スピンオフ」の新業態誕生である。折しも米価高騰で丼屋は厳しい状況にある。ひょっとするとこのスピンオフ肉そばが、すた丼の救世主になり得るかも!?
みんな大好きサイゼリヤ。今や「好きなファミレスランキング」等でも、堂々の1位に輝き続ける “愛されファミレス” である。そのサイゼリヤの名物といえば、ご存じ「ミラノ風ドリア」だ。
2025年5月19日、そのミラノ風ドリアが「カップメシ」になってまさかの登場! もちろんコラボ商品ではない「日清食品」単独の商品である。おいおい日新さん、そこに愛はあるのかい? これは確かめねばなるまい……。
スーパー銭湯の飲食処ってそばがあることが多い。きっと風呂上りにそばを食べたくなる人が多いのであろう。立ち食いそば放浪記という連載を続けている私(中澤)もその気持ちは分かるぞ。そんなわけで、最近スーパー銭湯で何か食べたくなった時はそばを食べるんだけど……
ハズレ率が高い。写真でこだわってそうに見えても、箸で持つだけでぷつっとそばが切れたりは結構ザラ。これひょっとしてまだ見つかってない魔境なのではないだろうか? そう考え始めていた矢先、ついにウマイ銭湯そばに出会った。
突然だけど、ちいかわってかわいいよね。
そんな、ちいかわのキャラクターがプリントされた「たべられるシール」がこの世には存在している。
「たべられるシール」とは、食べ物の上に貼ることができる可食フィルムのこと。食品にそのまま貼れて、まるでプリントされたかのような仕上がりになるのが特徴だ。
日本にお住いのみなさん、今日も今日とてダイエットに励んでおられるだろうか? 好き放題食べても健康ならばいいけれど、そうはいかないのが切ないところ。日頃からコツコツと頑張るしかない。
さて、ダイエットの一丁目一番地は何といっても “食事” であるが、今回はダイエッターに心の底からオススメできる「サバ缶」をご紹介したい。ダイエッターのみんな、マジでドンキのサバ缶はすっげえぞ!