ああ、ウマイ。ウマイ。なんてウマイんだ、ローソンで売ってる濃厚なめらか新食感チーズケーキ「バスチー(BASCHEE)」はよォ〜っ!! もはやコンビニスイーツのレベルを超えている。バカ売れしているのも当然だ。
さて、そんな超絶おいしいバスチーだが、大の甘党にして調理師免許も所持する私としては、さらなる高みへ……そう、究極至高のバスチーを作り出したいと前々から独自の研究を始めていた。そして今、ついに完成した。
究極にして禁断のバスチー『バスチーブリュレ』が!!
ああ、ウマイ。ウマイ。なんてウマイんだ、ローソンで売ってる濃厚なめらか新食感チーズケーキ「バスチー(BASCHEE)」はよォ〜っ!! もはやコンビニスイーツのレベルを超えている。バカ売れしているのも当然だ。
さて、そんな超絶おいしいバスチーだが、大の甘党にして調理師免許も所持する私としては、さらなる高みへ……そう、究極至高のバスチーを作り出したいと前々から独自の研究を始めていた。そして今、ついに完成した。
究極にして禁断のバスチー『バスチーブリュレ』が!!
近ごろ大人しいと思ったら、平成最後にとんでもない爆弾を落としていきやがった……! なに、ローソンストア100のことである。最近では麻婆丼の上にチキンカツを丸ごと落とすという安定のラフプレイを見せてくれた100円ローソンだが、今回は割とガチでやらかしているぞ。
2019年4月17日より発売となる新商品「ななめ上いくパンシリーズ」。自ら「ななめ上いく」と宣言していることからも分かるように、これがまた常人の理解を超えた頭のおかしなパン揃いなのだ。正直なぜGOサインが出たのか謎でしかないのだが、その詳細をじっくりとお伝えしたい。
イタリアといえば、サッカーや世界遺産にファッション、さらに男が秒速でナンパする文化などといったイメージがあるが、忘れちゃいけないのが「グルメ」だ。何しろ、イタリアには美味しいものが盛りだくさん。ピザにパスタ、ティラミスなど、もはや日本でもおなじみのものだって少なくない。
米料理だと「リゾット」があるが、今の時代はわざわざイタリア料理店に行かなくても本格的なものを食べられる。しかも、冷凍食品でありながら質の高い商品だってあるのだ。そう、例えば今回ご紹介する「ポルチーニ茸のリゾット」のように。
くら寿司、はま寿司、かっぱ寿司、そしてスシロー。世の中的には “4大回転すしチェーン店” なんて言われているが、個人的には「スシロー1強」とさえ思うほど、スシローのコスパは脅威的である。近所にスシローがある人は勝ち組、そう言ってもいいくらいスシローは最高だ。
個人的にも月に2回は足を運ぶが、スシローにハズレメニューは1つもない。……と断言……したいところだが「さすがにコレを頼むヤツはいないだろ」と思わざるを得ないメニューが存在する。それが『黒門伊勢屋のわさびなす』だ。マジでコレ注文するヤツ0人だろ……!
もうすぐ待ちに待ったゴールデンウィークがやってくる。今年2019年のGWは皇太子さまの即位もあって、過去最長の10連休。全国的に暖かくなってきたし、お弁当を作って外に出かけるのも良さそうだ。
そしてそういったシーンで活躍するのが冷凍食品だが、スーパーを巡回していたら在庫がほとんどない商品を見つけた。ニッポンハムが販売している「四川焼売」がそう。なんてことない平日にもかかわらず、売れに売れまくっていたので即捕獲して食べてみた!
平成も残すところ1カ月ですが、最近の若者は個性が無いと思われがちなようです。そんな汚名を返上すべく、若者を代表して超個性的ハンバーガーレストランに来ちゃいました。
その名も「THE COUNTER」。六本木は東京ミッドタウンにお店を構えるLA発ハンバーガーレストランで、ウリは「100万通り以上のカスタマイズ」。つまり十人十色ならぬ百万人百万 “食” 。めっちゃ個性的やんけ!! 異才っぷり放ったるぞ!!
国道9号線。京都市から山陰地方を経由して山口県下関市に至る “日本で3番目に長い” 一般道だ。先日、島根県に行った際にそんな9号線をひたすら車で走っていたのだが、休憩がてら立ち寄ったのが島根県江津(ごうつ)市のドライブステーション「舞乃市」だった。
江津市は山陰地方の中で最も人数が少なく、県内で最も面積が狭い & 東京からの移動時間距離が全国で1番遠い市なのだとか。日本海に面した静かな町という印象だったが……軽い気持ちで注文した「オロチ丼」の迫力があまりにもえげつなかったので報告しておきたい。
中国式の火鍋店がここ日本でも増えてきている。わざわざ海を越えずとも本場の味を楽しめるのは嬉しい。ほとんどの店で日本人よりも中国人客が多いことから、観光客の増加が出店を後押ししているのではないかとみられる。
「つけダレの調合パターン無限大」という点が中国式火鍋の大きなウリだ。しかし、しゃぶしゃぶなどで調合済みのタレに慣れている日本人にとって、それは逆にハードルにもなっているのではないだろうか?
果たしてベストな調合とは? 火鍋コンプレックスを持つ皆さんの少しでもお役に立ちたい。これはもう中国人に直接教えてもらう以外、何ひとつ方法はないだろう。
こんにちは! 三度の飯よりレモンサワーが好き!! でおなじみ、あひるねこです! あ~あ、会社の蛇口をひねったらレモンサワーが出る世界に転生して無双したいな~。もしくは異世界でレモンサワーを広めて引くほどモテたいな~。
ところで皆さん、ご存じだろうか? Amazonにて現在「お酒ストア5周年感謝祭」なるイベントが開催されていることを。そこでは限定品や希少品の販売、またお酒を対象としたクーポン割引(対象商品のみに適用)などが実施されているらしい。これは即ポチ不可避。
ブレイク前夜だな……。え、何がって? バインミーですよ、バインミー。知らない? 数年前からジワジワと人気を集めているベトナム料理なのだが、ここ最近バインミーを扱う店が都内のみならず全国的に増えていて、もう今年は日本列島に「バインミー旋風」が巻き起こりそうな匂いがプンプンするぜッーーー!!
バインミーバインミーうるさいって? だが、予言しよう。近い将来、街の至るところに「バインミー」の文字が溢れた世の中が訪れるだろう……。つい最近も都内某所にバインミー専門店がオープンしたという情報をキャッチしたので、さっそく行ってきたバインミー!
2019年4月11日、日清食品が『カップヌードル 味噌』について、十分な供給量が確保できないとして、販売の一時休止を発表した。どうやら日清食品の創始者をモデルにしたNHK連続テレビ小説『まんぷく』で「まんぷくヌードル」が登場したこともあり、3月から急激に需要が高まったもようだ。
『カップヌードル 味噌』がどんな味なのか気になったので、ダメ元で最寄りのコンビニやスーパーをチェックしてみると……おっ、あった! バリバリ普通に売っていたので、即購入して食べてみることにしたゾ。
見知らぬ街を歩いていると、想像の範疇を超える出来事に遭遇することがある。それはたとえば、怪しい男性が街路樹に何かを隠す場面であったり、自分の既成概念を覆すような飲食物に出会ったり。
東京・王子駅近くの『カレーハウスじゃんご』との出会いもまた、刺激的なものだった。店先にあったメニューを見ると、そこには「とんこつスペシャルカレー」とある。カレーなのにとんこつ? まさか白濁したルウなのか。実際に注文したら、その想像を超える美味しい一品だった。
いつ何時食べてもウマいピザは、失敗することの少ない食べものと言っていいだろう。その安定感からかスーパーやコンビニに置かれていることはもちろん、宅配も充実していれば冷凍食品も数多く売られている。
はぁ〜ピザ食べたい……と思っていたある日、冷凍食品のピザを覗いていると「Picard(ピカール)」の商品が目に止まった。ちょい高めの値段設定で販売する店ながら、なんとお値段は税込538円なり! タイトルでも言っちゃってるが、これがサイゼリヤ以上のウマさだった!!
食品から家電まで、あらゆるものが揃う日本最大級の総合ディスカウントストア「ドン・キホーテ」。最近ではプライベートブランド「情熱価格」のリーズナブルな4Kテレビやアクションカメラなどが注目を集めている。
2019年4月5日、そんな「情熱価格」に今度はコーヒーメーカー『絶品珈琲』が登場。創業110年の老舗コーヒー器具ブランド「メリタ」とのコラボ商品だというから見逃せない。はたして本当に “絶品” の珈琲が味わえるのか? 普通のドリッパーで淹れたコーヒーと飲み比べてみることにした。
2019年4月9日から4月22日までの期間、ナチュラルローソン各店舗にて「台湾フェア」が開催されている。内容としては、料理やビール、お茶などの台湾グルメが期間中に販売されるというもの。
これだけなら良くあるイベントなのだが、今回はどうも台湾ビールがかなり話題になっているようす。よく分からないがとにかくウマいらしい。これは飲んでみる必要があるだろうと全3種をゲット。飲み比べてみたぞ!
新年度が始まり、桜をゆっくり見る間もなく慌ただしい毎日を送っている人もいるだろう。お疲れさま! そんなあなたの疲れを吹っ飛ばしてくれそうなドリンクが2019年4月11日、スターバックスから登場したぞ。
この時期の恒例となりつつある「#ストロベリーベリーマッチフラペチーノ」が帰ってきたのだ。しかも今年は「#ストロベリーベリーマッチフラペチーノ レッド(税抜640円)」と「#ストロベリーベリーマッチフラペチーノ ホワイト(同)」の2種類。どっちも気になるので、両方とも飲んでみた!!
はい、ギルティ。商品を見たとき、即座に脳が反応した。「2種類のにんにく油とねぎ油 香味チャーハン」という名前からして野郎向け、しかも600gと大盛り仕様ときたら犯罪的と言うしかあるまい。
ただ、食べるにあたって立ちはだかる壁はニンニクであろう。ウマいながらも匂いが気になってしまう諸刃の剣は、どれくらい盛り込まれているのか。……てな訳で、破壊力を確かめるため、あえて周囲に気づかれそうな平日の昼に食べてみることにした。
時代に応じて変化を続ける秋葉原。そんななか、私が子供の頃からひとつだけ変わらない風景がある。アキバの象徴、万世橋のガード脇にそびえる「肉の万世・秋葉原本店」ビルだ。
しかし今回紹介するのはこの「万世」ではなく、道路を挟んだ角にある一軒のオンボロ小屋。実は3年前にも紹介した、アキバ通にはおなじみのパワースポット「怪奇自販機コーナー」である。
小さなボロボロの建物に、ぎっしり隙間なく密集した自販機の数々。常温カルピス、熊カレー、エスカルゴ、入浴剤……。脈略のないラインナップはアキバ通の間で有名だったが、このたび満を持して、想像を絶する電波ビンビンの新商品が仲間入り。これはヤバいぞ!ジャジャーン!
今やコンビニに欠かせない存在となっているプライベートブランドのレトルト食品。その中でも定番とも言えるのが『デミグラスソースハンバーグ』である。
そこで今回は、大手コンビニ3社の『デミグラスソースハンバーグ』を食べ比べてみることにした。さあ、各社どんな味に仕上がっているのか? 購入した商品は次の通りだ。