2020年9月28日から、はま寿司にて「レアステーキ」と名の付く4種の寿司の提供が始まった。こちら、レアステーキと言っても肉ではない。「中とろ」や「ホタテ」などの魚介類を炙り、ガーリックとペッパーのオイルを塗ったものだ。
公式HPのリリースを見るに、9月3日に初めて販売し、圧倒的人気から1週間で売り切れてしまったのだとか。完売後すぐに復活を望む声があったようで、1カ月もしないうちに再販決定。かくして電撃的に復活したレアステーキ系寿司だが、このような経緯を聞くとやはり食べてみたくなる。
2020年9月28日から、はま寿司にて「レアステーキ」と名の付く4種の寿司の提供が始まった。こちら、レアステーキと言っても肉ではない。「中とろ」や「ホタテ」などの魚介類を炙り、ガーリックとペッパーのオイルを塗ったものだ。
公式HPのリリースを見るに、9月3日に初めて販売し、圧倒的人気から1週間で売り切れてしまったのだとか。完売後すぐに復活を望む声があったようで、1カ月もしないうちに再販決定。かくして電撃的に復活したレアステーキ系寿司だが、このような経緯を聞くとやはり食べてみたくなる。
ここ数年、コストコに足繁く通っている私(P.K.サンジュン)だが、あまり得意ではないジャンルがある。ズバリ、アルコール類だ。自身が晩酌しないこともあり、基本的に酒コーナーはスルーしていたのだが「1000円以下の赤ワイン飲み比べ」をして考えが変わった。
どうやらコストコはアルコール類もかなり有能……っぽい。特にコストコのプライベートブランド「カークランドシグネチャー」は超有能……っぽい。そんな時だった、コストコで『クラフトビール24本セット』を発見したのは──。これはもしかしたらもしかするぞ……!
魅力的な飲食店は郊外に多いのではないか? 私(佐藤)は最近そんな風に感じている。とくに焼肉やステーキなどファミリー向けのお店の多くは、車があった方が行きやすい場所に多い。当然駐車場の都合で郊外に店舗を構えるところも多い訳だが、今回紹介する「肉の名門スエヒロ館」もそんなお店の1つだ。
実際に行ってみると創業昭和8年(1933年)で「肉の名門」と名乗るだけあって、近年流行りのファストステーキのお店とは異なり、鉄板の上にさりげなく工夫が施されていた。
「こりゃあ、やよい軒の楽しみ方が変わるね。少なくとも、楽しみ方のバリエーションが増えることは間違いなさそう。結果的に、ご飯が進みまくるはず。すなわち、このサービスは白米おかわりブースターであり、ダイエッターデストロイヤーとも言えるのではないかな?」
──以上、私がやよい軒の『だし無料サービス』を試した率直な感想である。ご存知だっただろうか? 『だし無料サービスがスタートしていたことを。最近はじまったものだから、「今はじめて知った!」という人もいるかと思う。
なんでもテイクアウトの時代なのだ! あの 回転寿司チェーン“スシロー” までもが、期間限定でテイクアウト専門店をオープン。回転でなく、新たに開店したというわけだ。
一体全体どのような商品が置いているのか、店舗で食べられるものと違いはあるのか。気になる……!! ということで、さっそく足を運んでみたので詳細をお届けしたい。
東京・秋葉原といったらアニメをはじめとしたジャパニーズカルチャーの土地だけに、街を歩けば “らしい” 体験がすぐそこにある。萌え、メイド、さらにはおもしろ電気製品など他の土地にはないものも多い……のだが、不思議とかなりの頻度で遭遇するのが「ケバブ屋」だ。
な、なぜアキバにケバブ……!? 以前からそう気にはなっていたものの、なかなかケバブに対して一歩が出ない。なにせ、秋葉原はガッツリ系のカレーやラーメン店が多いので、どうしてもそっちを食べちゃう自分がいるのだ。でも……でも……!!
突然だが、あなたがコンビニで一番よく買う食べ物は何だろうか? 私(中澤)はフレンチトーストだ。自分でも意外なのだが、よく考えたらおにぎりよりも買っている。軽すぎず重すぎないボリューム感がちょうど良く、朝食や夜食など小腹が空いた時に買うのは大体これ。
激ウマというわけではないけれど、どこのコンビニでも売っていて100円ちょっとで手軽に食べられそこそこウマイ。面倒くさい時はこれくらいのノリが良いのである。でも、どうせなら一番ウマイコンビニで買いたいので、大手3社のフレンチトーストを比較してみた。
漫画『ドラえもん』では、しばしばヒロインのしずかちゃんが “隠れてこっそり焼きイモを食べるシーン” が描かれている。当時は焼きイモ屋が珍しくなく、たき火に関するルールも厳しくなかったことから、今より焼きイモが身近な存在だったのではないだろうか。
つまり、かつて “ちょいダサおやつ” のイメージだった焼きイモが、現在は “特別なおやつ” というポジションにいるわけだ。秋らしくなってきた今日このごろ。スーパーなどで焼きイモが売られ始めたが、もっと手軽に食べたいと思っている人も多いはず。
いっそのこと職場でアツアツの焼きイモが焼けたら最高なんだけど!
いきなりだが、結論から言わせてくれ。プライベートブランドのワインを飲み比べていたら、大人のぶどうジュースと出会ってしまった。
ワインの飲み比べなのに、大人のぶどうジュースってどういうこと? と多くの人が思うだろう。我々記者もその味と巡り合った瞬間、全く同じ思いだった……。
気づいてしまった。世の中にデカ盛りグルメは数あれど、もっともボリュームのある、かつ好みに合った料理を食べられるところといえば、つまるところ「自宅」じゃないだろうか。
パティ2倍だとかグルメバーガーだとか……新発売のニュースを見て慌ててお店に走る必要はない。自宅ならやりたい放題だ。というわけで「理想のデカ盛りバーガー」を作ってみた!
どんな強敵相手でも怯(ひる)むことなく、立ち向かっていく勇敢なバンカー(銀行員)の活躍を描いたドラマが大人気だ。おそらく今年も新語流行語大賞に、このドラマのセリフが選ばれることは間違いないだろう。そのドラマの撮影場所が人気スポットと化している。東京・神保町の「学士会館」も撮影スポットのひとつなのだとか。
会館の201号室は平日のランチ時間に、お弁当を食べられる場所として開放している。 実はこの場所、作品に登場する超重要スポットである。あの伝説の土下座の場所なんだよ!! 実際に行ってみると、「ここがアノ場所かーー!」と興奮してしまい、食事に集中できなくなっちゃったよ~!
子どものころ、母がぬか漬けを作っていた。いや、育てていたと言った方が正しいかもしれない。毎日必ずかき混ぜ、旅行する際は人に預けていた。時折ヨーグルトやビールを与えており、その可愛がり方といったら尋常でなかったように記憶している。
まあ要するに、ぬか漬けとは手がかかるものなのだろう。気軽には手を出せないシロモノ、それがぬか漬けに対する記者のイメージだった。そんなある日、友人からとある商品をススメられた。『ぬかチューブ』という、チューブに入ったぬか味噌だ。
なんでもチューブをひねって食材とチューブの中身を一緒にラップで包むだけで、ぬか漬けが完成するのだとか。本当にそんな便利なものが存在するのだろうか。怪しい……と思いつつ、ネットでポチっと注文だ!
過去には人気により品薄状態が続き、「幻の日本酒」と呼ばれることもあった「獺祭」。先日SNS上で、そんな「獺祭」を使用したパフェが話題となっていた。
人気すぎて一時は予約受付が停止されていた獺祭パフェ。1日だけ予約受付が再開されていたので、予約戦争に勝ち抜いて獺祭パフェを食べてみたよ。
2020年9月25日からバーガーキングでワッパージュニアの半額キャンペーンが開始された。期間は10月8日までで、360円のワッパージュニアが180円となる。こいつは行くしかねぇェェエエエ!
というわけで、初日の本日、ダッシュでバーガーキングに行ってみたところ、記者(私)は信じがたい光景を目撃してしまった。ワッパージュニア半額どころじゃない! とりあえず今はバーキンに行っとけ!!
東京スカイツリーは今年開業8周年を迎えた。それを記念して、2020年9月4日~10月4日まで8周年記念感謝祭を開催している。日本一高いタワーの周年イベントだから、きっとデカ盛りを出す飲食店があるはずと踏んだ私(佐藤)は、公式サイトを確認した。すると……
やっぱりあった! すげえのがあったぞ!! お肉の専門店スギモト本店ではスカイツリー8周年にちなんで、「お肉オールスター888グラム」というの肉爆盛りメニューを提供しているのだ。これは食うしかないだろッ!
2020年9月24日から30日までの期間限定で、ガストにて「大からあげセット」が復活したぞ! かつて行われて好評を博した、からあげ10個にライスとスープがついて税抜き499円という、コスパとボリュームの神がごときセットだ。
期間中は午前10時半までのモーニングの時間を除く時間帯に、全国のガストにて食べることができる。これは期間中毎日からあげ祭りもあり得る事態。今すぐにでも近所のガストに向けて全力疾走したくなるかもしれないが、ちょっと待ってほしい。いくつか注意すべき点があるのだ。詳しくお伝えするぞ!
身の上話になってしまうが、今までの人生でどれだけセブンイレブンに助けてもらったかわからない。主に食生活において同店を利用した回数は数えきれないし、それゆえに愛着もある。死ぬならセブンイレブンで、たくさんの弁当や惣菜などに看取られながら死にたいと思わなくもない。
そんなセブンイレブンに、最近妙な食品があるのを発見した。自分が長年見てきた中でも、かなり上位の異彩を放っているように感じる。何が妙かと言えばネーミングだ。その名も「バブカ」……いや、「バブカ!!」である。
そろそろ日本に「ノンアルコールビール」が根付いて久しい昨今。テレビなどで「ノンアルコールビールの売れ行きは右肩上がり!」なんて耳にするが、なるほど確かに今ではほとんどの飲食店でノンアルコールビールを見かける。飲酒運転などあり得ないご時世、これも時代なのだろう。
そのノンアルコールビールは超人気会員制スーパー「コストコ」でも取り扱われている。驚くべきはその安さで、なんと568ml入りで1本約83円……! 350mlで1本140円くらいする大手メーカーのノンアルコールビールとは比較にならない安さである。果たしてコストコのノンアルコールビールはどんなものなのか? 確かめてみたのでご報告したい。
みんな大好きスイカバー。お店に並びだすと夏を感じるアイテムのうちの一つだが、夏が終わった感のある今になって新作が登場したぞ! 『魅惑!?のスイカバー』といい、紫色でアルコール入りなのだ。
それにしても思い切った色である。イメチェン……というか、まるで闇堕ちしたかのよう。闇堕ちスイカバー。そしてアルコール入り。夏の終わりとストレス社会に心を折られて病み、酒に走ったのだろうか? その辺りはよくわからないが、どんな感じなのか気になりすぎるのでとりあえず食べてみたぞ!