おーーい! みんなちょっと聞いてくれーーーー!! 2024年1月29日、つまり今日! 鶴瀬店以外の『ステーキガスト』で食べ放題がやってるぞーーーー!!
普段から比較的リーズナブルなステーキガストだが “食べ放題” はまた格別! さあ、仕事してる場合じゃねえ!! みんな今すぐステーキガストへGOだ!
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普段から比較的リーズナブルなステーキガストだが “食べ放題” はまた格別! さあ、仕事してる場合じゃねえ!! みんな今すぐステーキガストへGOだ!
ドーミーインに行かなくても、最強ビジネスホテル・ドーミーインのご当地朝食が食べられるらしい。一休さんのとんち話みたいな始まりだが、とにかくドーミーインおなじみの豪華朝食を食べてみたい方は必見だ。
どういうことかと言うと、同グループのカフェ『OASIS』に行けば、ドーミーイン・野乃で人気のご当地料理がランチで食べられるという。第1弾はドーミーイン金沢の大人気朝食メニューをカフェ風にアレンジした「ハントンライス」だそうだ。実際に食べてきたぞ。
先日、新潟県の上越妙高駅に立ち寄った際にある商品を見つけた。
それが「このまま食べれる焼幻魚(げんぎょ)」。「幻魚」という聞き覚えのない魚の名前が気になって手に取ってみたところ、どうやら「ノロゲンゲ」という深海魚を干物にしたものらしい。
普段お目にかかる機会の少ない深海魚がおつまみ感覚で販売されているとは。気になったので、購入して食べてみたところ……予想外の味に衝撃を受けた。
最近なぜかインスタで中国の駄菓子屋の動画が時々流れてくるようになった。昔の駄菓子屋の様子を再現しているのだが、これがなかなか面白くてついつい見入ってしまう。
そんな動画でよく出てくるのが、モチモチしてそうで辛そうなお菓子。動画に出てる人がいつも美味そうに頬張っていて、食べてみたいんだよなぁ……
――と思っていたら運良くインドネシアのオンラインショップで見つけたので、食べてみたいと思う。
Soup Stock Tokyo(スープストックトーキョー)のサイトは眺めているだけで楽しい。色とりどりで、種類も豊富。たくさんのスープを出しているんだなと感心していると……おやおや??
“フリーズドライ” 商品なんてあったんだ。取り寄せられるものは冷凍が主と思っていたが、これならば冷凍庫の空きスペースを気にしなくてもいい!
替え玉。それはラーメン店で麺を食べた後、麺のみを追加注文できるシステムのことである。基本的には博多ラーメンの店で採用されていることが多く、一般的なラーメン屋で見かけると嬉しいハッピーオプションだ。
その替え玉を「蘭州ラーメンの店がやっている」と小耳に挟んだのはつい先日のこと。蘭州ラーメンの……替え玉だと? これは行くっきゃねえ! というわけで、水道橋にある『花臨蘭州牛肉麺』へ直行した。
「かたやき」というお菓子をご存じだろうか。
かつて三重県伊賀市に潜んでいた 忍者の非常食として生まれた食べ物で、一説には日本一硬いせんべいともいわれている。
そんなかたやきに “柔らかいバージョン” が新登場したらしいのだが……それって大丈夫なん? アイデンティティ崩壊してない??
最近すっかりおなじみとなったドン・キホーテの「情熱価格」。
ありきたりなプライベートブランドの範疇(はんちゅう)にとどまらず ひとクセ ふたクセある商品を出し続け、ドンキの勝負師っぷりを見せてくれる注目のシリーズである。
そんな情熱価格の紅茶のラインナップに「ソフトクリーム紅茶」と「バタービスケット紅茶」というトンデモない商品があるのをご存じだろうか?
去年のクリスマス、父から『ケンタッキーのチキンバーレル(10ピース)』のLINEギフトが送られてきた。彼にこのようなネットスキルがあったとは、驚きとともに感激の涙を禁じ得ない。お父さん、ありがと〜〜!
くしくもこの日、友人たちとクリスマスパーティーを予定していた私は、これ幸いとばかりに近くのケンタッキーへ向かった。店先には数メートルの行列ができていたが、鼻水を垂らしながら並んだ。LINEギフトという名の父の想いを引き換えるために。
ところが…………!!!!!!
インターネットを中心に情報過多なこの時代。何がウソで何が本当なのか? 人は毎日のように情報の波を取捨選択している。
ライターという職業柄、私も「なるべくわかりやすく」を最優先に日々執筆をしているつもりだが、この記事でご紹介する「カツカレー」だけはそれが困難になってしまうかもしれない。
というのも、このカツカレーは「横浜中華街」「裏メニュー」「デカ盛り」……などなど、あまりにも情報が多いライター泣かせの代物なのである。
慣れとは恐ろしいものである。初めてのときはあれほどビックリしたのに、今では珍しいとも思わない。例えば私は「スシローのネタ」に慣れ過ぎてしまっていたようだ。
かつては「フライドポテト」だけで「回転寿司にFP(フライドポテト)?」と驚いていたのに、今では1ミリの違和感もなくFPを受け入れてしまっている。
だがしかし、先日スシローで遭遇したネタには久々にビックリさせられた。まさかタコをあんな形でネタにしてしまうとは……。
肉食いてェェェーーー! 1週間くらい食い続けてェェェエエエ!! 肉発作を起こした私(中澤)は勢いで埼玉県の食肉卸会社の福袋を買った。
税込3980円だったその福袋の名は「メガ盛りはしっこ訳あり福袋」。はしっこだろうが訳ありだろうが、メガ盛りであれば関係ない!
と思いきや、届いた福袋に衝撃を受けた。おいおい、話と違うじゃないの。
SNSで何度か見て気になっていた、ドチャクソに抹茶が濃そうなスイーツ系ドリンクの店。それが京都の「八十八良葉舎」。
その2号店として去年浅草にオープンした「八十八浅草」が、2024年1月24日から30日までの期間限定で新宿高島屋に出店!
催事限定のメニューも出るということで、この機にかねてからの好奇心を満たしてみたのだ。抹茶の濃度が容赦なくて最高だったぞ!
2024年が始まって早々に、アメリカ合衆国とイギリスの関係に修復不能なレベルの緊張が生じている。
これまで西側を代表する国家として、長らく友好的な関係を続けていた両国。しかし、それもこれで終わりかもしれない。
在英米国大使館と英内閣府がそれぞれ声明を発表したが、溝は深まるばかりだ。一体何が起きているのか、両国の声明の全訳を添えて詳しくお伝えする。
正月も終わり、もうじきバレンタインであるが、今やバレンタインは愛の告白ではなく、自分へのご褒美チョコを買う機会となりつつある。
デパートのバレンタイン催事は大勢の人で賑わい、美しい高級チョコが所狭しと並ぶ……。
そんななか、毎年、催事で出店は見かけるけど常に完売しているのが「YVAN(イヴァン)」というブランドのチョコであった。
マジでいつ見ても買えない。シンプルそうに見えるけど、何がそんなにすごいのか? 一体いつ行けば買えるのか? 実際に買ってみることにした。
普段は特に気にしないけど、言われてみれば「確かに……!」と疑問に感じることは意外と多い。例えばなぜカップラーメンの液体調味料は “後入れ” なのか? 最近メッチャ多いよね。
ぶっちゃけた話、先入れだろうが後入れだろうが大して味は変わらない気もするが、実際のところはどうなのだろう? 検証してみたところ驚くほど明確な違いがあったのでご報告したい。
2023年の年末、私はPCの前で「購入ボタン」を押すべきかどうか迷っていた。
何をかというと、JA(農業協同組合)が販売する福袋である。“食” の大元みたいな組織が売っているだけあって、100%美味いですよオーラがすごい。
自分が食べるだけなら嬉しい限りだが、記事にすることを考えたらイマイチかもしれない。確実性が高すぎて、記事的なワクワク要素がイマイチっぽいと言うか何と言うか……。
ただ、毎年人気の数量限定福袋らしいから気になる人だって多いだろう。そんな人にとっては、実際どんな感じなのかレポートしたら来年の参考になるかな? と考えてポチッ!
CoCo壱番屋のカレーって独特の味をしている。実は、私(中澤)は初めて食べた時からずっと疑い続けているのだ。「本当にカレーなのだろうか?」と。「ココイチのカレー」という別の食べ物と言われた方がしっくり来るくらい、カレーとしては類を見ない味だと思う。
ここで「全く普通のカレーと同じ味」という人は、ひょっとしたら本記事は共感できないかもしれない。逆に、冒頭の感情に多少なりとも思い当たる節がある人であれば分かるはず。私がCoCo壱番屋監修「さばカレー」を問題作に感じた理由を。