遠出をする際、パーキングエリアでの休憩を楽しみにしている人は多いだろう。
筆者もその一人で、お土産を買ったりご当地グルメを食べたりと、休憩というよりもただ観光を楽しんでいる。
そんなPAが進化したのがハイウェイオアシス。先日 愛知県刈谷市にある「刈谷ハイウェイオアシス」にて、天国のようなハンバーグレストランを発見したので共有させてほしい。
遠出をする際、パーキングエリアでの休憩を楽しみにしている人は多いだろう。
筆者もその一人で、お土産を買ったりご当地グルメを食べたりと、休憩というよりもただ観光を楽しんでいる。
そんなPAが進化したのがハイウェイオアシス。先日 愛知県刈谷市にある「刈谷ハイウェイオアシス」にて、天国のようなハンバーグレストランを発見したので共有させてほしい。
なんとなんと久しぶりのお便り!! 僕の記事を読んでくれてお便りまで送ってもらって本当にあざます!!
内容を要約すると「インドネシアで瓶ラムネがTikTokなどで流行ってるらしい。変わった味は売られていないのか?」とのこと。
ラムネかー、懐かしい。ラムネと言えば夏。夏に飲むキンキンに冷えたラムネは美味いんだよね―。
ビー玉の入った瓶も当時は本当に新鮮だった。飲むたびにあれをどうにかして取れないか考えるのが好きだったな。
というわけで飲みに行こう!
生きていて「酒が飲みたい」と何度もなったことがあるが、今回はプラスの意味で強く「酒が飲みたい!」と思った。
信じられない可愛さの酒瓶を見つけてしまったからである。
完全に一目惚れ、目があった瞬間絶対に飲むと決めた。光るポメラニアンを……!
実は現在、ロケットニュース24編集部にある冷蔵庫がヤバイことになっている。冷凍庫が冷凍食品で埋まっているのだ。福袋の爪痕である。
特に、吉野家と松屋の福袋は冷凍食品が大量に入っていたため、勢力を二分している状況。吉野家の牛丼の具と松屋の牛めしの具が肩寄せ合って並ぶ光景を見て私(中澤)は思った。「手と手を取り合うことはできないだろうか」と。
京都土産の定番といえば、八ッ橋。かつては長方形の焼きせんべいがメインだったが、近年は生地を焼かずに餡(あん)を挟む「生八ツ橋」が主流だ。
そんな生八ッ橋、通常は10個入り700円前後と意外にリーズナブルなのだが……京都駅の土産物店で6個入り税込1000円という商品を発見してしまった。
1個あたり166円って……た、高ぁっ! 普通の八ッ橋と何が違うのよ~~っ!?!?
低価格で高いクオリティの料理を提供してくれる、我らがサイゼ。もはや「サイゼリヤ(以下サイゼ)」みたいな説明なしに略称を使っても問題ない圧倒的認知度。
ホームシックの在日イタリア人を連れていくと、秒でマンマの味を思い出して症状が緩和するという噂がささやかれるほどだ。
私もかつては週1くらいでサイゼに通っていた。1時間ほど滞在して腹いっぱい食っていたが……ここ半年ほどは利用方法が激変。滞在時間が平均3分くらいになっている。
JR新宿駅から編集部へと向かう際、私(あひるねこ)はいつも中央東改札を出てすぐの「ルミネエスト新宿」の中を通っている。
その途中に『バターのいとこ』という那須の有名なお菓子のお店があるのだが、どうやらかなりの人気店らしく、午後にはほぼ全ての種類が完売。いつ見てもイナゴが通過したんか? という有り様なのだ。
これは開店直後に駆け付けるしかあるまい。
朝早く新宿の歌舞伎町をブラブラと歩いていたら「24時間営業の釜めし屋」を見つけた。お店の名前は『釜めし華』。どうやら明け方まで町を楽しんだ酔客が押し寄せる朝飯屋のような役割も果たしているっぽい。シメの釜めしはきっとウマいだろう。
そんなことを考えていたら釜めし気分になり、吸い込まれるように入店してしまった。よし、こうなったら朝から超豪華な釜めしを食うぞー!
世はヌン活ブーム。ホテルやカフェの豪華でおしゃれなアフタヌーンティーが大流行中である。
しかしまあ、おしゃれなアフタヌーンティーは高いうえに予約が必須。おいそれと行けない。
そんなわけで手頃な価格で行ける「アフタヌーンティー」を探していたときに、アタマをよぎったのが全国チェーンの「Afternoon Tea TEAROOM」であった(ややこしいので以下、店はAfternoon Tea、お茶とお菓子のセットはアフタヌーンティーと表記する)。
「そういえばAfternoon Teaのアフタヌーンティーってどんな感じなんだろ」と気になったので行ってみたのだが、想像の5倍くらい最高だった。
カルディで毎年「猫の日」にちなんで販売される『ネコの日バッグ』。ネコ柄のバッグにネコモチーフのグッズやお菓子が詰まった、愛猫家御用達の商品だ。
数年前から事前抽選制になったため、手に入れられるかは運次第。特に今回はオリジナルアイテムがめちゃくちゃかわいいので、気になっていた方も多いのでは?
運良く今年も当選したので中身を紹介していくのだが、もちろん23日現在まだ購入チャンスが残っているからこそ記事を書いている。
人気商品だからって諦めるのはまだ早い……! 落選してしまったネコ好き、そして、そもそも抽選を逃したネコ好きの元に届け〜!!!!
あなたは話題の『インバウン丼』なる新ワードをご存じだろうか? インバウン丼──。その詳細は後述するとして、いま日本に大勢のインバウンド客が押し寄せていることだけは確かである。
さて、そのインバウン丼を求めて東京豊洲の商業施設「千客万来」に足を運んだところ、大勢のインバウンド客がインバウン丼を食べて……いなかったことを、ありのままにお伝えしたい。
出前館が本日2024年2月22日より、今年初となる「ウルトラ半額祭」を4日間限定で開催している。参加加盟店は約7000。人気メニューを通常価格の50%OFFで注文できるぞ。激アツ!
中でも特に注目が、松屋の『鬼おろしポン酢牛めし 大盛』だ。通常税込1030円が、期間中は税込510円になるなんてちょっと只事ではない。これは今すぐ注文してウルトラ半額マンになるしかあるまいて。
自分の中で、北千住は「想像よりも何十倍も栄えていた駅ナンバーワン」である。
駅から直結でルミネにマルイもあるし、駅ナカにも店がたくさん入っている。
そんな中で注目したいのは、東武スカイツリーライン・日比谷線の改札内・EQUIA(エキア)北千住にあるドトールである。
これまでドトラーとして、何度かドトールのレアメニューを紹介してきたが、このドトールはすごい……!
ついにこの日が来てしまった。高コスパで知られたサイゼのオリーブオイルが、2024年2月21日のグランドメニュー改定に伴い、一気に350円も値上がったのだ!
しかしこれは仕方のないこと。むしろ、サイゼは今日までよく耐えたのではなかろうか。どういうことなのか、詳しくお伝えしよう。
朗報! 朗報だァァァァアアアア!! ケンタッキーフライドチキンが2024年2月21日より、突然の寒さも吹き飛ばす超激熱なキャンペーンを実施しているんだァァァァァァァアアアアア!
期間中は『チキンフィレバーガーセット』が税込550円! 通常価格よりなんと300円もお得である!!
普段はオリジナルチキン原理主義者を自称している私(あひるねこ)も、これは注文しないワケにはいかないだろう。さっそく頼むぜ!
「猫鍋」という単語を聞いたことはあるだろうか。もし知らない方がいたら、今すぐこの記事を見ているスマホやパソコンで検索をかけてみてほしい。幸せな気持ちになれるので。
念のため説明しておくと、「猫鍋」とは料理名ではなく猫が鍋に入っている様子を指す単語だ。
そのため、料理として味わうことはできないと思っていたのだが……嘘でしょ、食べられる猫鍋あった。
2024年2月21日から、サイゼリヤのグランドメニューが改訂された。先行して出されたプレスリリースには、新規のスパゲッティが3種あることが記されていた。
その中で最も注目されていたのは、イカ墨のスパゲッティだろう。ずっとあるお馴染みの既存のヤツが改変され、色が薄くなったようなのだ。
この事前情報に、ネット民はイカ墨ナーフ(弱体化)かとザワついていた。それも気になるが、他の新作2種も美味そうだ。諸々を確かめるべく、さっそくサイゼに行ってきたぞ!
突然だが、もし目の前に「健康でいたいのでカラムーチョを食べる」と言う人がいたら、皆さんはどうするだろうか。中には「目を覚ませ」とばかりに張り手を繰り出してしまう方もいるかもしれないが、その対応はいささか前時代的であると言わざるを得ない。
何故ならこの世にはすでに、「健康的なカラムーチョ」が存在しているからである。「完全メシ カラムーチョ」と名付けられたその商品は、2023年11月に全国のコンビニ限定で先行発売され、そしてこのたび2024年2月12日よりスーパーやドラッグストアでも販売が開始された。
日清食品との共同開発で本商品を生み出した湖池屋は「超進化系カラムーチョ」と謳っているが、一体どんな仕上がりなのか。以降よりレビューしていきたい。