先日近所のセブンで飲み物を買おうとしていたら、「濃いグレープサイダー(税込み116.64円)」というジュースが「新発売」のタグとともに目にとまった。
セブンのオリジナルブランド「セブンプレミアム」のヤツだ。濃いと言われると、とても気になってくる。どれくらい濃いのだろう? 気になったので飲んでみたところ……
先日近所のセブンで飲み物を買おうとしていたら、「濃いグレープサイダー(税込み116.64円)」というジュースが「新発売」のタグとともに目にとまった。
セブンのオリジナルブランド「セブンプレミアム」のヤツだ。濃いと言われると、とても気になってくる。どれくらい濃いのだろう? 気になったので飲んでみたところ……
暗い場所や手元を明るく照らす「LED懐中電灯」は、製品によって明るさや機能(調光や防水など)が異なる。たとえば明るさの単位「ルーメン」は、数値が大きいほど明かりが強く照射範囲も広くなるそうだ。一般的な懐中電灯は200ルーメン程度らしい。
ちなみにAmazon’s Choice(アマゾンがオススメする評価の高いリーズナブルな商品)の軍用最強フラッシュライト(3880円)は1万ルーメンとケタ違い……なのだが! 私が購入したのは3万9900ルーメンのLEDヘッドライト。今回は「宇宙に届く勢いの明るさ」をどうぞご覧ください!
ネイルはファッションの一部である。シンプルなものから個性的なものまで、世の中には星の数ほどネイルデザインが溢れている。だが、もし自分の撮った写真がネイルにできたら、それこそ唯一無二のネイルができるのではないだろうか。
なんとタカラトミーの「ネルチップ」は500円で自分の写真からネイルチップを作ることができる。これなら夢に見たあのネイルデザインも夢じゃない! ということでオリジナルネイルチップを作ってみた!
『信楽焼』と言えば、たぬきの置物。笠をかぶってとっくりを持ち、玄関先によく置かれている例のたぬきだ。
行ったことがある方にはわかると思うが、信楽焼の故郷、滋賀県信楽町にはとにかく大量のたぬきが飾られている。その中でひときわ目立っているのが、建物の2階まで届くほどに巨大なたぬきである。
──ある時、ふと気になった。「信楽町で一番大きいたぬきって、どれだろう?」今回は筆者が信楽中を走り回って見つけた巨大たぬきをドドーンと怒涛の11連発でご紹介しよう!
2022年が始まってまだ2か月しか過ぎていないが、早くも今年最高のゲームが決まったかもしれない。2月25日から販売が開始された、フロム・ソフトウェアの最新作「エルデンリング(税込み9240円~)」だ。
ゲーマーの方なら、発売に先駆けてレビューしていた世界中のゲーム系メディアによる異常な高評価っぷりは、ご存じのことだろう。筆者もとても楽しみだったので、午前0時にゲット。徹夜でプレイしていたのだが……相変わらずフロムはやべぇな。
今、日本で最もアツい料理本といえば、間違いなくこれだろう。泣く子も黙るヒップホップ界のレジェンド、スヌープ・ドッグ(以下、ボス)による料理本「From Crook To Cook」だ。
本自体は本国にて2018年に出版されていたが、日本語版は終ぞ出そうになかった……のだが、2022年2月1日に晶文社が公式Twitterにて、どう見ても本書の日本語版な写真が載った意味深なツイートを投稿。
翌2月2日に日本語版の予約ページのURLをツイートし、3月1日に販売されることが明らかになった。
『餃子』のイメージが強すぎる街・宇都宮。しかし「鳥取といえば砂丘だよね」と100万回言われ続けてきた私(鳥取出身)には分かるぞ……おそらく宇都宮市民は、その強すぎる餃子イメージにウンザリしているに違いない。そしてこう思っていることだろう。「餃子以外にも色々あるぞ」と。
そんな市民の想いを代弁すべく、私は宇都宮へやってきた。地元をよく知るタクシードライバーに “一番おいしい店” へ連れて行ってもらう本企画、今回はあえて「餃子以外で」という条件を付け加えたいと思う。餃子の陰に隠れし宇都宮グルメ、とくと堪能させていただく!
市販の美味いレモンサワー界で、まちがいなくトップ層の一角を担っている檸檬堂。その檸檬堂にノンアル版「よわない檸檬堂」が少し前から登場している。
公式HP的にはあくまでノンアルなレモンサワーだが、実態はレモンスカッシュ。飲んでみると、なかなかドライな風味で美味い。甘くないのもグッド! そこで思ったのだ。これで酒を割ったら美味いのでは……と。ということで、色んな酒を割ってみることに。
2022年2月21日から、ドミノピザにて期間限定での販売が始まった「ベスト34」。かつてないほど文字数の少ない商品名だが、スペックはボリューミーだ。
公式HPによると、34種類ものトッピングが乗せられているそう。なるほど、それはインパクトがある。しかしピザというのは、むやみにトッピングを増やせば美味くなるものでもない。実際にベストな仕上がりなのか、食べて確かめてみることに。
突然だが、皆さん、忍者は好きだろうか?
筆者は好きだ。幼少期は忍たま乱太郎を見て忍術学園への入学を夢見たし、本を読めば水とんの術や木の葉隠れの術など、人知れず使命を遂行する姿を思い描いて胸をときめかせたものだ。
そんな憧れの忍者と一緒にある意味 “記念撮影” できるスポットがあると聞いたので、さっそく行ってみたぞ!
夜コメ。その名の通りコメダ珈琲店(以下、コメダ)が夜だけ提供しているメニューなのだが、ご存じだっただろうか? 店舗限定だから、同チェーンのヘビーユーザーでも知らない人は一定数いると思われる。
かくいう私も知らなかったのだが、たまたま入った店舗(東京ドームシティミーツポート店)が対応していたから頼んでみた。すると、最終的に「いつものコメダと違うぞ」となったので報告したい。
2022年2月18日から3月3日の期間限定で販売中の、バーガーキングの新作「キング・イエティ超ワンパウンドビーフバーガー」。お馴染みとなった、超ワンパウンドシリーズの新型だ。ちなみに販売は各日14時以降。
バーキンと言えば、あのデフォルトでわりとデカい炭火焼き100%ビーフパティだが、超ワンパウンドシリーズはそれを4枚も使ったのが特徴。食べ応えとカロリーは圧倒的に約束されているため、問題となるのは味付けのみ。さっそく食べてきたぞ!
2022年2月17日から3月2日までの期間限定で、全国のはま寿司にて「黒毛和牛と北海道・東北祭り」が始まった。税込み110円で黒毛和牛の握りが食べられるのが最大の目玉だろう。
また「北海道・東北祭り」の部分を担うのは北海道産の天然ぶりや、宮城県産の銀鮭だそう。こちらも110円。さっそく本フェアのウマさを見極めるべく食べてみることに。
今月もやってまいりました。毎月恒例の、満月の夜です。日本ではネイティブアメリカンによる満月の呼称が注目されがちですが、2月の満月は「スノームーン」。
名前的に、今夜こそ雪が降って欲しい(程よく満月が見栄えする程度に)ところ。ということでいつも通り名前の由来や、他の呼び名、そして全国の天気などを見ていきましょう。
なんだか花粉が舞いつつあるなと思っていたら、北陸では春一番が吹いたそう。都内では雪の予報が出たばかりで、まだ冬は続くものだと思っていたが、急速に春がやってきていたようだ。
ということは、春関連の新商品が色々なところから出てくるのでは……とチェックしてみると、無印がとっくに春なムーヴを開始していた。各季節ごとに販売される「季節のお菓子」シリーズに、桜がモチーフの新作が登場しまくっていたのだ。どれも気になるので、全部買ってみることに(2022年2月15日時点)。
『ポケふた』の勢いがとどまるところを知らない。これまでヒマを見つけてはポケふたをウォッチしてきた私も、増殖スピードが早すぎて追い切れなくなってきた。このペースだと日本中のマンホールがポケふた化するのも時間の問題。もはや全てのポケふたに足を運ぶことは物理的に厳しいのが現状である。
数で勝負できない以上は「クオリティを上げていく」しかない……ということで、私は今回 “ポケふたガチ勢” の方々と一緒に宇都宮へやってきた。「ポケふたの楽しみ方がよく分からない」とお悩みの方に、必見の内容となっているぞ!
北京オリンピックは本当にやってるのか? ある日、編集長のGO羽鳥がそんな雑談を持ちかけてきた。「なんかニュースの情報が薄い気がするんだよね。アポロ計画の陰謀論みたいになってたりして(笑)」とGO羽鳥。
私(中澤)はオリンピックを全然知らないため、GO羽鳥が言うことも現在の状況もよく分からない。そこで、本当にやってるかどうかを現地に行って確認してみた。
1ヶ月ほど前、20年ぶりくらいに髪のサイドを刈り上げた。流行りの「刈り上げマッシュ」という髪型で、名前の通りサイドを刈り上げてマッシュ型にしたもの。切った直後はなんだかスースーして違和感を覚えるも、手入れがヒジョーに楽で今じゃすっかり気に入っている。
しかし、1つだけ問題があって、刈り上げた部分が伸びると普通の髪型に戻ってしまうこと。美容師さんいわく「1ヶ月くらい経つと伸びが気になるかもしれません」とのことだったが、予言はズバリ的中。刈り上げが伸びた単なる中年になりつつあるのだ。
はい、チーズ! さて、あなたは今どんなポーズをしているだろうか? 写真を撮る時って意外と世代バレするタイミングである。それこそ、冒頭の「はい、チーズ」という掛け声も世代がバレる要因かもしれないが、言葉はまだ使わなければいい。問題はポーズだ。
ポーズは知らなければとれない。誤魔化せない! しかしながら、スマホの発達により、現代社会は各段に写真を撮る機会が多くなった。ヤバイ! バレる!! 色んなことがバレてしまう! そこで高校生に流行ってるポーズをやってみたら、世代がバレるより100倍ヤバイことになった。