昨シーズン、「ダメ人間製造機」の異名を持つ商品が話題になった。それは「着る毛布」である。こたつに入ると誰しもダラけてしまうのだが、それにも増してダメダメになりそうなことから、着る毛布はそう呼ばれていた。
そして2013年は、さらにそれの上を行くような奇抜商品が注目を集めそうだ。それは「人型寝袋フリース」である。これを使用すると間違いなくダラダラしてしまいそうなのだが、そのイメージ画像は異様にテンションが高いのだ。なんでこんなにハイなんだよッ!?
昨シーズン、「ダメ人間製造機」の異名を持つ商品が話題になった。それは「着る毛布」である。こたつに入ると誰しもダラけてしまうのだが、それにも増してダメダメになりそうなことから、着る毛布はそう呼ばれていた。
そして2013年は、さらにそれの上を行くような奇抜商品が注目を集めそうだ。それは「人型寝袋フリース」である。これを使用すると間違いなくダラダラしてしまいそうなのだが、そのイメージ画像は異様にテンションが高いのだ。なんでこんなにハイなんだよッ!?
海外旅行に行く際に、とても参考になるのがダイヤモンド社の旅行ガイドブック『地球の歩き方』シリーズだ。熟練の旅人たちの中には「地球の迷い方だ」なんて揶揄する人もいるけれど、なんやかんやで参考になるし、読み物としても面白い。
そんな『地球の歩き方』シリーズの中でも、特に “内容が充実しまくり” と古くから評判なのが「インド編」であるが、「東アフリカ編」もなかなか強烈な内容になっている。同書に書かれている国は、ウガンダ、エチオピア、ケニア、タンザニアの4カ国なのだが、注意喚起っぷりがハンパないのだ。たとえばこうだ。
とても残念な知らせがある。東京・秋葉原のマンモスカレーが閉店することが判明した。同店は長い間、アキバに通う人たちの胃袋を満たしてきた。名物の1キロカレーやそのほか斬新なメニューを用意して、胃袋だけでなく、人々の気持ちも満たしていたというのに……。大変残念である。
さまざまな趣向を凝らしたハンバーガーを提供する、大手バーガーチェーン「モスバーガー」がまた新たな商品の販売を開始した。モスといえば、ご飯をバンズ状にしたライスバーガーのパイオニアである。その得意分野をいかして、今までにないライスバーガーを開発したのだ。
そのメニューとはサバ味噌だ。え? サバ味噌バーガー? 一体どんなハンバーガーになっているのか、実際に食べてみた!
「キノコ」といえば皆さん何を連想されるだろうか。おそらく多くの人が、特に理由もなく「ホクト」と反射的に答えてしまうのではないだろうか。以前からユニークなCMを公開しており、特に「きのこのこのこ げんきなこ♪」でおなじみの『きのこの唄』でブレイクした。
そのホクトがまた珍妙(?)なCMの放映を開始したようだ。イケメン俳優の要潤さんが女優の鈴木砂羽さんの耳元できのこについてささやくというもの。しかも要さんは、ちょっと強引に鈴木さんの手をつかみ「立派なきのこ」って、何じゃこりゃ!?
「キラキラネーム」とは、難読な名前をあらわす言葉である。「DQNネーム」と呼ばれることもあるそうだ。近頃はアニメや漫画、ゲームキャラから言葉を借りて、当て字で子どもに命名する人が多いようである。
これは人間の名前に限ったことだろうか? もしかしたらペットにもキラキラネームをつける人がいるのではないか? そう思って調べたところ、衝撃的な名前をつけられたペットがいるらしいことがわかった。その名前は以下のものである。
いつでもどこでも使えるスマホで、その場の気分をツイッターでつぶやいたり、人のツイートをチェックするのが習慣になっている人は世界中にたくさんいる。しかし1秒間につぶやかれたツイート数の記録について、トップ5を日本が独占していることを知っている人はどれぐらいいるだろうか?
1秒間のツイート数で、あり得ない数字を叩き出した日本人に対して、海外で「日本人のツイッター好きは異常」と話題になっているのだ。
週刊誌「週刊ヤングマガジン」で4コマ漫画『食べれません』を連載している漫画家の風間やんわり先生が亡くなったとの情報がインターネットに流れている。先生と親しい間柄にあった、落語家の立川キウイ氏が最新のブログ記事で次のように投稿しているのだ。
すべてのバイクファンに大至急お伝えしたい! 2013年よりMotoGPクラスに参戦し、圧倒的な強さを見せている若き天才イケメンライダーが、2013年10月25日から開催の日本GPでタイトルを獲得するかもしれないぞ。
そのイケメンライダーとは、昨日ロケットニュースでも紹介した、スペインの貴公子マルク・マルケスだ。しかもしかもその様子が、日本テレビ(地上波・BS・CS)で放送される。マルケスが日本で優勝するかもしれないぞ! その瞬間を見逃すな~ッ!!
ハロウィンのシーズン到来。街はハロウィン用の飾りつけでにぎわい、仮装をして楽しむ人もいるようだ。そんななかとあるインターネットユーザーが、仮装について苦言を呈している。
どうやらその人物はディズニーファンであるらしく、仮装してディズニーランドを訪れたアニメコスプレイヤーがいたことを知ったようだ。そのことについて、次のように Twitter に投稿していたのだ。
結婚式の総合情報誌といえば「ゼクシィ」だ。結婚に関するありとあらゆる情報が掲載されており、しかも地域ごとに役立つ内容になっている。これ1冊あれば、挙式のすべてがわかるといっても過言ではないだろう。
その同誌が半年に1度、男性向けに「彼専用ゼクシィ」を特別付録として提供している。最新号(2013年12月)は、彼氏に結婚準備をわかりやすく伝えるために、なんとサッカーに例えて紹介しているのだ。サッカーでおなじみの「DF(ディフェンダー)」や「MF(ミッドフィールダー)」など、結婚に当てはめているのだが、一体どういうことなの?
世界最強のバイクレースといえば、「ロードレース世界選手権」の最高峰クラス『MotoGP』である。年に一度開催され、世界各国で全18戦。総合的なポイントが高かったレーサーが年間チャンピオン、すなわち世界一のバイクレーサーというわけだ。
そんな MotoGP の世界に、昨シーズンから登場した超ド級の大型ルーキーこそが「マルク・マルケス」なる20歳である。いったい何が “超ド級” なのかは、動画『MotoGP Malaysia 2013 Friday’s fastest rider – Marc Marquez』を見れば一目瞭然である!
日本でも有数の老舗茶舗に京都・宇治の「上林春松本店」がある。450年の歴史を持つ老舗中の老舗だ。“急須でいれたような緑茶の味わい”が人気のお茶ブランド「綾鷹」のCMで、その名前を知る人も多いはず。
そんな「上林春松本店」が、なんとウェブ限定で戦国武将をイメージして合組(ブレンド)した4種類のお茶をプレゼントするぞ! モチーフになっているのは、羽柴秀吉、柴田勝家、丹羽長秀、池田恒興の4武将だ。「上林春松本店」の上林秀敏氏が直々にブレンドした茶葉なのだとか。歴史ファンにはぜひとも飲んでもらいたい逸品に違いない!
2013年10月17日、アップルは前世代「MacBook Air」に搭載された一部の SSD が故障すること、また対象の端末は無償で SSD を交換すると発表した。対象となるのは、2012年6月~2013年6月に販売された 64GB または128GB の SSD を搭載する MacBook Air だ。
これは、まっっったく他人事ではない。記者(私)も、まさに該当の端末を持っていたのである。そして、アップルの発表の3日前に SSD が故障するという悲劇に見舞われていたのだ。これは、その Mac 故障からデータ復活までの経緯である。これは Macユーザーだけでなく全ての PCユーザーに共通することだ。今回の件で得た教訓を報告したい。
アップルに関する身に覚えのないメールが、不特定多数に届いているようだ。そのメールとは、Apple ID のパスワード再設定を促すものである。
通常、パスワード再設定のメールはユーザー自ら依頼しなければ送信されない。メールが届いた場合、どうすればよいのだろうか。
目の錯覚を利用した「錯視」、いわゆる騙し絵は見ていて飽きない。まさか! という驚きに満ちており、絵のカラクリを理解すると思わず「おお」と納得してしまうから不思議だ。
そんな錯視を利用したホンダのCM映像が、海外のインターネットユーザーの間で話題を呼んでいる。「面白い!」や「素敵」など高評価を得ている。
ある朝の出来事だ。私は会社に行こうと、東京都内の某所を歩いていた。会社のある界隈は、表通りから少し入った飲み屋街の一角にある。日中はどちらかと言えば、人通りが少ない。週末の夜になるとにぎわいを見せるような場所である。
いつも通りiPodで音楽を聞きながら、朝食用のパンと缶コーヒーの入ったコンビニ袋をぶら下げて歩いていると、通りの向こう側に警察官が二人歩いている姿が見えた。
普段見かけないので珍しいなと思って、会社の間近まで来たときに、向こうからその警察官がこちらに歩いてきた。そして「ちょっといいですか? 職務質問です」といきなり声をかけられたのである。「は?」、私は耳を疑った。何かしたとでも言うのか?
千葉ロッテマリーンズは、2013年10月10日に同球団所属の神戸拓光選手がTwitter で不適切なコメントを投稿したことについて、謝罪文を公開した。神戸選手は東京・三鷹で起きた殺人事件被害者に対して、自業自得と発言していたのである。
球団と神戸選手の説明は以下の通りだ。それによると、アカウントを管理していたのは「管理人」と呼ばれる別の人物で、投稿内容の確認を怠ったために、不適切な内容が公開されてしまったとしている。