色気がからむと男性は必死になってしまうものかもしれないが、それはホームレスになっても変わらないようだ。というのも、あるホームレスが救急車を盗んで逮捕されてしまったのだが、「ストリップクラブへ行きたかったから」と、その理由が実に大胆かつ率直だったのだ。
なんだか正直すぎて、「そうか。それなら楽しんでこい!」と警官に大目に見てもらえたのでは……!? とハッピーエンド的なオチを期待してしまったが、どうやら結末は違ったようである。
色気がからむと男性は必死になってしまうものかもしれないが、それはホームレスになっても変わらないようだ。というのも、あるホームレスが救急車を盗んで逮捕されてしまったのだが、「ストリップクラブへ行きたかったから」と、その理由が実に大胆かつ率直だったのだ。
なんだか正直すぎて、「そうか。それなら楽しんでこい!」と警官に大目に見てもらえたのでは……!? とハッピーエンド的なオチを期待してしまったが、どうやら結末は違ったようである。
私の名前はGO羽鳥。別名マミヤ狂四郎だが、知られざる本名は羽鳥 豪(はとり ごう)だ。親父は瓦屋、祖父も瓦屋、曽祖父も瓦屋で、戦前から「羽鳥商店」という瓦問屋を営んでいた。先祖代々伝わる瓦屋の跡取り、それが私、GO羽鳥である。
それはどうでもいいとして、名前が羽鳥なもんだから、私のことを「忍者ハットリくん」と呼ぶ友人も幼稚園時代には多数おり、いつしか私自身も「実は……僕は忍者なのでござる」と思い込むようになっていった。
そのまま月日は流れて25年ほど経ったとき、祖父に「うちの祖先は忍者なんだよね?」と、真顔で質問したことがある。祖父は “どっから忍者なんて出てきたんだ? ”という顔をしながらこう言った。「おれたちのご先祖様は、羽鳥じゃないんだよ」……と。
以前の記事でご紹介した、亀田製菓のセレブ志向ブランドHAPPY Turn’s(ハッピーターンズ)。イベントなどを除いては、基本的に全国4店舗でしか購入できない激レアハッピーターンである。“ハッピーターナー” を自負する私(筆者)は「いつか食ってみてぇ!!」と日頃から願い続けていた。そんなある日のこと……。
願いが通じたのか、知人から高級ハッピーターンの詰め合わせ『ハッピーポップ』をいただいた……マジですか!? ありがとうハッピーターンの神様! ありがとう知人!! というわけで高級ハッピーターン『ハッピーポップ』を食べてみたのでご報告したい。
寒いときに食べる焼き芋は最高である。アツアツの焼き芋を頬張れば、心も身体も温まるというものだ。最近では移動販売を見かけることも少なくなったが、もしも「いしや~きいも~♪」という声が聞こえてきたら、すぐにでも駆け出すつもりという人もいるはず。
そんな焼き芋が、高級品の取り扱いで有名な、東京・銀座の三越伊勢丹で売られているのをご存知だろうか? 実は、地下2階のスイーツ売り場に店舗が存在しており、まるで高級品のように販売されている。とはいっても焼き芋なのだが、侮るなかれ! ここ、「ガトードゥチャイモン」の焼き芋は石焼にしただけでスイートポテトに匹敵する甘さとウマさ! 進化した焼き芋である。
Webも見れるしメールもできるし、写真も撮れるしゲームもできる、音楽も聞けるし電話もできる、そのうえ動画も再生できちゃうのがスマホである。家や出先で動画を再生している人も多いのではないだろうか? 通勤中の電車内で……という人もいるはずだ。
いずれにしても、“スマホで動画を見終えたら、必ずウインドウを閉じておく習慣” を身に付けておくことをオススメしたい。動画を見終えて、そのまま別のアプリを起動……なんてことをしていると、いつか必ず、人生を狂わす大惨事が起きてしまうからだ。
『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むナターシャがお届けするコラム。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。以下はナターシャの寄稿です。
皆さん、フランスとかイタリアとかドイツとかよく旅行しますよね。近頃は穴場スポットを探す観光客が増えています。たとえばフランスにいったら、みんなが行かないところを探しています。今日は、非常に知られていない「穴場だらけ」の国について書きたいと思います。モルドバ共和国という国をご存じですか? 旧ソ連の国のひとつで、ウクライナとルーマニアの間に挟まっている国です。
プロレス誕生の起源には諸説あるが、100年以上の歴史を誇り、今なお愛され続けているのは紛れもない事実である。その間、数千人のプロレスラーが数万、数十万の技を繰り出してきたが、「どの技が一番強烈か?」と聞かれたら、私(筆者)はスタン・ハンセンの『ウェスタンラリアット』を挙げたい。
スタン・ハンセン……。プロレスファンなら誰もが認めるレジェンドレスラーである。そんなハンセンの必殺技『ウェスタンラリアット』だけを95個も収めた映像が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『スタン・ハンセン ウェスタンラリアット集』だ!!
現在テレビ番組で大活躍中の俳優、坂上忍さん。バラエティ番組に引っ張りだこで、再ブレイク以降、テレビで見ない日はない。そんな坂上さんが超キレイ好きなのは有名な話だ。1日にタオル10枚を使用し、家には500枚ものタオルを所持しているという。
そんな坂上さんが、ネット通販の商品になった! 「シャークスチームクリーナー」に1セット限定で坂上忍がついてくるというのだ!! しかもテレビCMでお馴染みのマッチョさんが3人もついてくる! 要らねえ、マジで要らねえッ! マッチョはともかく坂上さんが家に来たら、めちゃくちゃダメ出しされそうだ。でも、年末の大掃除が捗るのかも?
JTが運営するスモーカー向けのサイト「ちょっと一服ひろば」内のコンテンツ「いっぷくホンネ大調査」で集計されたアンケートによると、なんと“たばこの煙で輪っかが作れる男”は、作れない男と比べて12.5%ほど「異性にモテる」と答えた人が多いことが判明した。
今回のアンケートは、マーケティングリサーチのプロが開発した「ディグラム診断」で話題のディグラム・ラボとのコラボで「吐きだせる」と答えた人は、吐き出せない人と比べて以下のモテ要素があるらしい。
2014年12月3日、小惑星探査機の「はやぶさ2」が、H2A 26型ロケットで宇宙へと飛び立った。打ち上げの瞬間をテレビやネットで見ていた人も多いのではないだろうか。
その13時22分の打ち上げを、意外なところから目撃していた人がいた。なんと上空からロケットの姿を確認し、しかも動画を撮影していたというのである。上空、つまり飛行機から宇宙へと打ち上げられるロケットを発見したのだ。何という偶然だろうか、まさに奇跡の映像である。
日々快適な生活を送る上で、寝具選びはメチャクチャ重要! 気持ちよく眠れるかどうかが、睡眠の質、しいては日常生活に密接に関わってくるからだ。そして今、「究極に気持ちよく眠れる」として注目を集めている寝具が、『トゥルースリーパー』である。
2014年11月からオンエアーされたCMで、その名を知っている人も多いだろう。北村一輝さんがギターをかき鳴らしながら、「低反発、中反発、高反発、君は何反発?!」と問いかけてくるアレである。
……そう聞かれると気になるではないか。果たして自分に合っているのは、どのトゥルースリーパーなのか? 確かめたい。というより、単純にトゥルースリーパーで眠りたい! 出来るなら、仕事中に眠りたい!! そこでトゥルースリーパーを3種類全部取り寄せ、同僚が仕事している中、会社のド真ん中で寝てやったぞ!
日本最古、いや……世界最古の歴史を持つ “軽トラ” といえば、ダイハツが生んだ芸術作品『ハイゼットトラック』である。誕生したのは今から54年前の1960年。ストイックなまでに「仕事に生きるクルマ」として、日本のみならず世界中で愛されている。
そんな軽トラの王者ハイゼットトラックは、当然のごとく、軽トラにおける販売台数4年連続日本一! なんでそんなに人気があるのか? 本当に良い車なのか? その謎を解き明かすため、東京〜埼玉あたりを乗り回してガチンコレビューしてみたぞ!!
数えきれないほど多種多様なエクササイズが世にあふれている現代社会。現代人とエクササイズは、もはや切っても切れない関係にある。だがしかし……。「種類が多すぎて何をやったらいいかわからない」「本当に効くの?」という人も多いハズ。そんな人に朗報だ。
日本が世界に誇る国技、相撲。その相撲をベースにした、その名も「相撲健康体操」が日本相撲協会公認で発表されているのだ! これは数あるエクササイズの中でも最高峰の格式を持つと言ってもいいだろう。しかも老若男女に出来て、効果も抜群だというから見逃せない!
40歳を越え、加齢による精液の質低下を懸念した私(佐藤)は、人生初の精子検査を受けることにした。検査の流れについては前編で紹介した通りである。
後編では結果についてお伝えしよう。前編で紹介した私の友人は、検査結果がレクイエムのような状態だったのに対し、私のは祭り! ワッショイ! ワッショイ!! お御輿を担いでいるような祭り状態だったのである!! とりあえず一安心。私の生産工場はストライキを起こしていなかった~……ホッ。
人は誰でも、年齢よりも自分のことを若く見積もっていると思う。「気持ちは若い」という言葉があるように、いつまでも若い気でいる。しかし実際はそんなことない訳で、確実に時間は経過しており、すべての人がオッサンやオバサンになっていくのだ。
私(佐藤)は先日41歳になり、かねてから気になっていた検査を受けることにした。それは精子検査である。この検査を今まで一度たりとも受ける気持ちになることはなかったのだが、古い友人の実情を知り、他人ごとではない気がしたのである。男性諸君は無関係と思わず読んで頂きたい。特に30~40代以降の皆さん。
2014年12月3日、カップ焼そばの定番である「ぺヤング」の商品に異物が混入していたとして、ネット上で騒ぎになった。異物を発見した人は、ぺヤングの製造販売元である、まるか食品株式会社に連絡。これを受けて同社は、群馬県伊勢崎市の工場を調査して、自主回収するように指示したそうだ。
今から4年前の2010年、当編集部の記者も、購入した商品に異物が混入していることを発見し、製造販売元に問い合わせをしている。その商品はカルビーのポテトチップス(うすしお)で、問い合わせをして以降、この記者はカルビーの熱烈なファンになった。というのもカルビーの対応が迅速かつ丁寧で、気持ちよく応じてもらえたからだ。
「絶対にやるな!」と言われると、不思議とやりたくなる……それが人間の心理だ。実際のところ、ちょこっと実践したところで大した問題にならないことはあるが、中にはやっちまうと本当にマズいものもある。その一つが、覚せい剤だろう。これだけは、本当に、本当に、ヤバい。
だけど、そう言われると「逆に好奇心が掻きたてられる」という人がいるかもしれない。そんな人に是非見て欲しい動画が、その名も「Kids, THIS Is What Happens When You Do Crystal Meth #SayNoToDrugs.」。
この動画には、覚せい剤の影響で錯乱してしまった女性の姿が収められている。見るとショックを受ける人もいるだろうが、本記事では、覚せい剤に対する注意喚起の意味を込めて紹介したい。
ビジネスマンやOLにとって、昼食は慌しい日常の唯一の楽しみなのではないだろうか。できるだけ安い価格で、おいしいものを食べたいに違いない。しかし、お昼休憩は長時間ではない。どれだけ安くておいしくても、食べるまでに時間がかかるようでは敬遠せざるを得ない。
「安くてうまい」と「早い」はセットなのである。その三拍子を見事に満たす、老舗ステーキ店を紹介しよう。東京・新宿の『ステーキハウス そよかぜ』は、1969年(昭和44年)の創業以来ステーキ一筋。お昼の真っただ中でも、ランチステーキをオーダーすると秒速の勢いで出てくる! マジではええッ!!
とある日のこと。毎度北海道ネタを提供してくれる北海道在住の知人から、意味不明なご当地商品を教えてもらった。それが「ビタミンカステーラ」である。なんでも「北海道民、特におじいちゃんおばあちゃんは大好きなソウルフードですね」というではないか。
ビタミンとカステラ、いやカステーラだと……! ネーミングからは近未来チックな感じもするがお年寄りが好きなのか……これは気になる!! ということで、北海道民なら一度は口にしたことがあるという、ビタミンカステーラを実際に食べてみたのでご紹介したい!
最近日本の企業は、商品開発にトコトン力を入れている。特にコンビニに流通する商品では、今までにない斬新な発想で、誰もがアッと驚くようなアイディアを形にしている。
スナック菓子メーカーの湖池屋は、2014年12月22日に新商品を発売すると発表した。それが今までにない味のポテトチップスなのである。その味とは「みかん味」……。もう一度言おう、みかん味だ。みかん味のポテトチップスだ……。一体誰が思いついたのだろうか? 斬新なアイディアを追求した結果、ポテトチップスを飛躍する商品開発に至ったのではないだろうか。みかん味……。