その店は新宿にある。東口の駅チカで、店のテナント料は結構なものだろう。
だから、ランチタイムに「焼肉BBQ食べ放題1980円」の看板を見つけたとき、正直なところそれほど味に期待していなかった。場所を考えたら安すぎる。
ただただ「食べ放題」という言葉に惹かれて入っただけである。しかも、その食べ放題の対象メニューは37品もあるという。
その店は新宿にある。東口の駅チカで、店のテナント料は結構なものだろう。
だから、ランチタイムに「焼肉BBQ食べ放題1980円」の看板を見つけたとき、正直なところそれほど味に期待していなかった。場所を考えたら安すぎる。
ただただ「食べ放題」という言葉に惹かれて入っただけである。しかも、その食べ放題の対象メニューは37品もあるという。
雨が降ったり雪が積もったり、こうも天気が悪いとなかなか洗濯ができん! せめて下着や靴下、ハンカチくらいはどうにかしたいのだが……そんな悩みを解決してくれる画期的な商品を見つけてしまった。
秋葉原発のおもしろ家電メーカー・サンコーで見つけたのは「小物を素早く乾かす小型乾燥機(ドライエアバッグ)」。花粉の季節でも安心の卓上ミニサイズ乾燥機だそうだ。なるほど、とても良さそうな雰囲気。
しかも通常販売価格4980円のところ、アウトレット価格3180円で売っていたので思わず購入。さっそく使ってみたので詳しく紹介したい。
なにげに「Yahoo!ショッピング」は穴場かも知れない。
これまで “通販の福袋” といえば、Amazonや楽天市場をメインに探していたが、いざYahoo!ショッピングをパトロールしてみると……他のECサイトでは見かけないモノがチラホラと売られているのだ。
たとえば今回の福袋もそう。しかもなかなか “福袋らしさ” が爆発しており、予想以上に楽しめたので情報共有しておきたい。
「Temu」といえば、驚くほどの安さが武器の海外通販サイトである。一般ユーザーでも卸値に近い “激安価格” で商品が購入できるのが特徴。ここ数年でユーザー数が爆発的に増加し、アプリのダウンロード数はAmazonを超えたそうだ。
一方で「商品が届かない」「クレジットカードが不正利用される」といった良からぬ噂も飛び交っているため、利用に二の足を踏んでいる方も少なくないだろう。では、実際のところはどうなのだろうか。
今回は、仕事でTemuを使いまくっている私が感じたことをお伝えしたい。
つい先日、なにげなく『「空腹」こそ最強のクスリ』という本を読み、そこに載っていた「16時間断食」なる健康法を試したところ、特に何の苦もなく2週間が経過してしまった。
「16時間断食(16時間ファスティング)」についての詳しくは上記の書籍を読んでもらうとして、2週間でどうなったのか? そして生じた新たな悩み……について書いてみたいと思う。
注文していたカレンダーがやっと届いた。アメリカのAmazonで絶大な人気を誇る商品で、見つけた瞬間に「2024年はこのカレンダーを飾ろう」と決意。働く意欲が湧くうえにインテリアにもなる素晴らしいカレンダーだからだ。
ちなみに購入者からの評価は4.3で、コメント欄には「父にあげたらとても喜んでくれました」「印刷品質は非常に良く、色鮮やかで、エッジは鮮明」などと書いてあった。おそらく日本で販売しても人気が爆発するだろう。
どんなカレンダーかというと……
4月から新生活が始まる人はそろそろ物件探しを始める頃ではなかろうか。
去年の今頃、私も物件探しで日夜、SUUMOとかathomeで物件を見まくっていた。
エリアで絞り、家賃で絞り、駅からの距離で絞って……何百もの物件が引っかかるが、アタリを付けた物件はほとんど内見すらできなかった。おとり物件が多すぎるのだ。
おかげで不動産屋を4〜5件も変える羽目になってしまった。
中国通販サイト・Temuで「10個 新年福袋(664円)」なる商品を見つけて思わず買ってしまった。いくら激安を売りにしているサイトとはいえ、福袋が10個で664円というのは安い。どう考えても安すぎる。
──と思ったのは約1週間前。そして今、私は涙を流している。これほどクオリティの高い福袋が10個で664円なのか……と。とにかく皆さんにも中身をご覧いただこう。
つい最近、凍えるような寒さが日本列島を襲ったが、ファッション的にはもう春である。厚着じゃなく、薄手のものが置かれるようになってきたのを実感している人もいることだろう。
そしてその流れは驚安の殿堂「ドン・キホーテ」でも同じで、春に使えそうな「エレファントTシャツ」という新しいシャツがゴリゴリに推されていた。特徴は桁違いに頑丈らしい。
最初に言っておくが、「不要不急の外出は控えて」と言われるレベルの寒波ではない。そっち系の無茶をしてるって話ではなく、東京の冬程度の寒さなら “餃子の誘惑” が余裕で勝っちゃうよってことである。
それほどの中毒性。店名を出すと、結構な人が「あそこの餃子なら真冬でも行ってしまうわ」と納得するのではないだろうか?
先日パスタを茹でられるレトルトソース「パキット」を試したところ、パスタを半分に折る工程でバキバキに折れて四散し、ダイニングが大惨事になってしまった。
同じ失敗はもう二度と繰り返すまい……そう考えた筆者は、思いつく限りの方法でパスタを折ってテストをする「パスタを一番キレイに折る方法グランプリ」を開催することにした。
一番キレイにパスタを折るにはどうすればいいのか? 答えを探してひたすら折り続けた様子をお届けしよう!!
一時期、苔テラリウムにハマり、苔の世界に生き物がいたら素敵だなぁとカエルをお迎えした。指にちょこんと乗ったこのカエルは「イエアメガエル」という。
メス個体は繁殖期でもゲロゲロ鳴かないし、食事の面でも比較的お世話が簡単だと聞いていたのだが、どの飼育サイトにも書いてある注意書きがずっと気がかりだった。
このカエル、めっちゃデカくなるよ。
2024年こそ新しい自分と出会いたい! あなたがもしそう考えているなら、試しに中国発の激安通販サイト・AliExpress(アリエクスプレス)で珍しい服を買ってみるといいかもしれない。
形から入ることで、自然と新しい姿に変わっていくものだから。もし自分で服を選べないなら「男性ボディスーツ メッシュ パッチワークパジャマ」なんてどうだろう? 着た瞬間に心が解放されて自由になれるはずだ。
突然だが、筆者はこれまでの人生で「雪国」に住んだことが一度もない。瀬戸内海沿いや太平洋沿いの地域ばかりに住んでいたため、雪が1〜2cm積もっただけで非日常である。
そんな冬のある日、長野県に住む友人の家を訪問したところニュースで大騒ぎになるような大雪の日にぶち当たってしまった。
この記事は、雪をほぼ知らない人間が豪雪地域の生活を1日体験した素直な感想である。
つい最近まで小5くらいだと思っていたのに、気づけば40歳である。
よその家の子の成長は早い……とは言うけれど、それ以上に自分の年のとり方が爆速すぎてビックリする。
「頭脳は小5、体はアラフォー」という逆コナン状態で、着実に年をとっているのが顔面である。友人たちと「もう美容に関しては科学の力を借りないと無理……」と常々語り合っている。
そんな中、話題の「電気針ヘッドスパ」なる美容家電をゲットしたのだが……こやつがかなりの顔面タイムマシーンだったのだ!