1976年に発売され、今も絶大な人気を誇るひとくちアイス「ピノ」。本日2018年7月2日、そんな「ピノ」シリーズ史上でカカオ分が最も高い商品『ピノ トリュフショコラ』が全国で発売となった。
販売元の森永乳業によると、同商品はドミニカ産カカオを使ったチョコでチョコレートアイス(エクアドル産カカオ使用)をコーティングするなど、カカオの質にもこだわっているようだ。さっそくどんな味がするのかを確かめてみたので、感想をお伝えしたい。
1976年に発売され、今も絶大な人気を誇るひとくちアイス「ピノ」。本日2018年7月2日、そんな「ピノ」シリーズ史上でカカオ分が最も高い商品『ピノ トリュフショコラ』が全国で発売となった。
販売元の森永乳業によると、同商品はドミニカ産カカオを使ったチョコでチョコレートアイス(エクアドル産カカオ使用)をコーティングするなど、カカオの質にもこだわっているようだ。さっそくどんな味がするのかを確かめてみたので、感想をお伝えしたい。
若い時は老後のことを考えたり心配することは少ないと思うが、それがアラフォーになると話が違ってくる。「ちゃんと年金を貰えるのかな……」とか、「100歳まで長生きしたら貯金が足りないんじゃ」とか様々な思いがよぎるようになるのだ。
ということで今回ご紹介したいのは、筆者を含めた周りのアラフォーが実践している節約術や資金繰りである。人それぞれなので全部が全部アラフォー世代に当てはまることはないが、今後のことを考えたら自然といろんな工夫を凝らすようになる。
記者(私)はグミが好きだ。かつて、味わったことのないグミを求めてヨーロッパを数カ月かけて徘徊(はいかい)したり、空港での荷物チェックの際にグミではちきれそうなキャリーバッグで検査官を困惑させたこともある。
当然グミの味に対するストライクゾーンはガバガバで、日本ではよくマズいと言われるハリボーのシュネッケン(タイヤみたいなやつ)ですら一瞬でペロリだ。しかし、そんなグミ経験値が高い私でも、今までの人生で唯一NGだったグミがある。
今思い返しても普通の人間向けの味付けとは思えない……あえて言うのであればきっとグミ好きのコアラ、あるいは半魚人ならぬ半コアラ人向けに違いない。
見た目が悪くても味が美味しければいいじゃん。食べ物に関してそう思う人もいるかもしれないが、料理は味や食感、香りや色合いなど五感で感じながら味わうものでもある。当然、盛り付けがきれいだったりする方が絶対に良いだろう。
しかし、この世の中は広い。視覚を思いっきり刺激される 「デザートに見えないスイーツ」を作るシェフだっているのだ。彼の作品を見たら、かなりの確率でだまされてしまうこと間違いナシ!
世界中でペットとして親しまれているワンちゃん。また、特別な訓練を受けたワンちゃんは「盲導犬」や「警察犬」となって、人間のパートナーとしても活躍しているのはご存知の通りである。
さて、今回ご紹介するのは1分間で最も多くの技(トリック)を成功させてギネス世界記録を塗り替えたワンちゃんだ。その芸達者ぶりを新記録達成時の動画「Most tricks performed by a dog in one minute – Guinness World Records」でご覧いただこう。
できれば “大” は出先ではなく、ゆっくりと家で済ませたいものである。なにせ、会社や外出先だと音や臭いも気になる。それにもし順番待ちで行列になっていたら、落ち着いて用を足せないからだ。
しかし、どうしても我慢できない場合、外で大をすることだってあるだろう。とある男性も我慢できず、店のトイレで “爆弾” を投下……したのだが、トイレを詰まらせてしまったので謝ることにした。これがナカナカ手の込んだ「かつてない謝罪」だったことで話題になっている。
これから紹介する地下都市は、ひと言でいうならば「大昔の人が地下に掘った “穴” 」なのだが 、穴のひと言で済ますにはためらいを感じてしまう穴である。なぜなら、あまりに神秘的な穴だから……。
それはまるでドラクエのダンジョンを実写化したような世界であり、人間サイズの “アリの巣” のような場所であり、インディ・ジョーンズに登場しそうな空間であり……。とにかく、不思議な穴なのだ。
今回、私(あひるねこ)が筆を執ったのは他でもない。先日私が受けた想像を絶するような辱め、そして、それを実行した男を告発するためである。当サイトで執筆するようになってから約3年、あそこまでの苦痛を味わったのはこれが初めてだ。
一体、私はどんな目に遭ったのか? それはこれからじっくりと語っていくとして、先に申し上げておく。この記事に面白要素は一切ない。純然たる告発である。そのことを踏まえた上で、以下を読み進めていただきたい。
車に欠かせないパーツのひとつに「タイヤ」がある。言うまでもなくタイヤは消耗品なので、パンクでもしようものなら一瞬でまともに走れなくなるから恐ろしい。
そんな弱点を克服しようと思ったのかどうかは知らないが、ロシアのYouTuber(ユーチューバー)がタイヤの代わりにスプリングをつけて車を走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。たいへん興味深いチャレンジだが……果たして走行できるのか?
最近は容姿を基準にナンバーワンを選ぶ美人コンテストなどが、批判の対象になることが少なくないようだ。
そんななか、2018年の “世界一ブサイクなワンコ” が発表されたというので紹介したい。「世界一醜い犬コンテスト」で優勝したワンちゃんは、ブサイクというよりも個性的で愛嬌があると思うのだが、読者の皆様はどうお思いになるだろうか!?
もう夏だ! 1年でもっともビールを美味しく飲むことができる季節の到来だっ!! まあ記者は年中飲んでるんだけどね……。それはさて置き、近ごろは一口にビールと言っても種類が豊富。選択肢が増えるのは、飲み手として嬉しい限りだが、時には「そんな会社がビール出してんの?」と驚くこともある。
一例が日本酒造メーカーである “黄桜” だ。日本酒とビール、同じ酒でありながら大きな違いがあることは確か。しかし、黄桜のビールは酒造メーカーの意地を感じさせる驚きのウマさだったので、この場を借りて魅力を伝えたい。
新社会人の皆さんはすでに会社に馴染んだだろうか? 入社して3カ月が経ったものの、いまだに服装に関してはアレコレ小言を言われているかも。そんな部下にぜひとも利用して欲しいサービスがある。
オーダースーツ専門店の「ツキムラ」では、上司がスーツを作ると部下のスーツ(上司と同じタイプ)がなんとタダになるサービスを実施している。それがなんと今日(2018年6月30日)まで! 会社は休みかもしれないけど、急いで上司を連れて行け~ッ!!
私は納豆ごはんが大好きだ。そして、納豆ごはんの上に「目玉焼き」をのせるのが私の中ではマイ・ベスト。……が! このところ毎朝のように納豆ごはんを食べているのだが、時間がなくて目玉焼きが作れていない。油&フライパンが面倒なのだ。
……が!
また再び、「納豆ごはん目玉焼きのせ」が食べられるかもしれない。なぜなら昨日セリアにて、『レンジで目玉焼き』なるドンピシャの商品を見つけたからである!!
つい先日、福袋を買ったかと思ったら、もう梅雨が明けた。まるで、逆「精神と時の部屋」である。外界での1年は、編集部では1日なのかもしれない。
そんな疑惑を抱き始めた2018年6月30日、恐るべきことに気づいた。1年、半分すぎてもうてるやん……。
ていうか暑すぎるだろ! 夏かよ!! 最近、急に暑くなったような気がするのは私(あひるねこ)だけだろうか。まあ夏になるのはいいんだけど、梅雨はどうなったの? まだ6月だぞ。
そこへ驚きのニュースが飛び込んできた。本日2018年6月29日、なんと関東甲信地方の梅雨明けが発表されたというのだ。マジかよ! まだ6月なのに、もう夏がキタァァァァァアアア!!
埼玉県大宮駅東口の目の前。よしもと劇場もある商業ビル大宮ラクーンの3階に、とってもリアルな表情で通行人に話かける「しゃべる木」がいる。
しかし見た目のインパクトは強いのにぶっちゃけあまり話題になっていない。市民の待ち合わせ場所としても使われない。
ただただ木がしゃべっているだけの状況が続いているのだ。実をいうと自宅が大宮にある筆者。以前より「何かしゃべってんな」という意識はあった。そこでしゃべる木の思いの丈にそっと耳を傾けてみたのだが……。
日本の子供達は塾や受験に山盛りの宿題といい、とにかく大変な毎日を送っているようだ。海外は日本よりもゆとり教育が実践されていると思われがちだが、実際のところはどうなのだろうか!?
そこで、オーストラリアで2人の子供を育てている筆者の妹の話をもとに、海外で子供を育てるメリット&デメリットについて紹介してみたいと思う。もちろん、オーストラリアでの子育てとひと口に言っても様々なので、あくまでも1人の体験談と考えていただければ幸いだ。
大手飲食チェーンの魅力的なサービスは、都市部よりもむしろ郊外で提供されていることが多かったりする。たとえば、食べ放題サービスは郊外の限られた店舗で試験的に運用された後、全国の店舗で実施されることも珍しくない。
東京・銀座や表参道にも店舗を持つ、ベーカリーチェーン「ハートブレッドアンティーク」でも、郊外店を中心にモーニングの食べ放題サービスを行っている。その価格が驚きだ! 1時間食べ放題でこの価格!? ぜひとも都心でもやって欲しい!!
日本では子供を喜ばせたいばかりに、キャラ弁などの凝ったお弁当作りに精を出す親御さん達は少なくない。
そんな親心は世界共通のようで、あるアメリカ人のパパは、毎日子供のお弁当用ペーパーバッグにイラストを描いているのだという。その献身と激ウマぶりにオバマ大統領も感激して、SNSでシェアしたほどだというのである!
つい先日、ダイソーでもセリアでもキャンドゥでもない、職場近くの「インディ系100円ショップ」をパトロールしていたところ、やや悔しく思う商品を発見した。商品名は『溶けやすいアルミバターナイフ』で、アルミの熱伝導を利用した商品だ。
なぜ悔しかったのかと言うと、その数週間前、お値段以上で有名な「ニトリ」にて、まったく同じコンセプトのバターナイフを370円で購入していたからである。まさか100円で売ってたなんて悔しすぎる……が、せっかくなので比較してみた。
まずは両選手の特徴を見ていこう。