ドラえもんの「きこりの泉」というエピソードをご存じだろうか? かの有名なジャイアンのイケメン版、“きれいなジャイアン” が誕生した伝説回だ。シリーズの中でも屈指の人気を誇る超名作だが、なんとあの「きこりの泉」がTシャツになってしまった!
正確に言うと、泉から出てくる女神ロボットがTシャツになるのだが……驚くことにそこには、“きれいなジャイアン” はおろか、ドラえもんやのび太すら登場しないのだ。そう、まさかの女神単独公演である。意味分かんねーけどちょっと欲しいぞ!
ドラえもんの「きこりの泉」というエピソードをご存じだろうか? かの有名なジャイアンのイケメン版、“きれいなジャイアン” が誕生した伝説回だ。シリーズの中でも屈指の人気を誇る超名作だが、なんとあの「きこりの泉」がTシャツになってしまった!
正確に言うと、泉から出てくる女神ロボットがTシャツになるのだが……驚くことにそこには、“きれいなジャイアン” はおろか、ドラえもんやのび太すら登場しないのだ。そう、まさかの女神単独公演である。意味分かんねーけどちょっと欲しいぞ!
オリンピックイヤーを迎えた今年、本来であれば輝かしい1年として刻まれるハズだった2020年も、フタを開けてみれば「新型コロナウィルス」の話題で持ちきりとなっている。2月26日付けの日本経済新聞によれば、政府は感染の拡大防止に向け、今後2週間の大規模イベントの中止や延期を要請したという。
これが賢明な判断だったのか、過剰な決断だったのか、それとも遅すぎるジャッジだったのかはいずれ歴史が証明することになるが、大規模イベントの主催者のみならず、例えば結婚式を間近に控えた人たちも気が気ではないことだろう。
失敗した。完全に失敗した。伸縮性ポリウレタン素材マスク「PITTA MASK(ピッタマスク)」は “洗って繰り返し使用できる” ということを知らず、使っては捨て、使っては捨て……と繰り返していたのである。おれのばか!
んで、最後の1つとなったグレーの「PITTA」を付けながらダイソーをパトロールしていたところ……とある100円グッズがPITTAに見えた。幻覚ではない。「韓国式あかすりミトン」がPITTAに見えてきてしまったのである!!
突然だが、あなたはコーヒーにはこだわる方だろうか。コンビニのセルフサービスから希少豆を扱う専門店まで、世の中には多種多様なコーヒープレイスがあるが、酒も煙草もやらない筆者にとってコーヒーは「贅沢な時間」の象徴だ。
豆の産地、品種、焙煎、さらには苦味や酸味、フレーバー……ワインや日本酒にも劣らない奥深さがあるコーヒーの世界で、もし自分にぴったりの豆に出会えたら、一生のパートナーになるだろう。
最近なにかと話題のサブスクリプションで、AIによる「コーヒー診断」で自分好みの豆を選んでくれ、毎月ポストに届けるというサービスがあるらしい。コーヒーのサブスクというのも面白いし、何より「コーヒー診断」なるものを受けてみたい! ということで定期お届けサービス『PostCoffee』を体験してみた。
限られた時間だけど圧倒的な力を手にすることができる「絶対時間(エンペラータイム)」。マンガ『ハンターハンター(HUNTERXHUNTER)』のクラピカの必殺技である。
そんなエンペラータイムを彷彿とさせるそば屋があった。御徒町の立ち食いそば屋『三丁目』の朝10時までが無敵すぎるのである。
豚のばら肉を煮込んだ角煮。柔らかい肉と甘みが舌をトロけさせる癖になる味だ。角煮大好きー!
そんな角煮が猛烈に食べたくなったので、スーパーに豚肉を買いに行ったところ、ただのばら肉ブロックは売ってなかった。代わりにスペアリブのブロックが安かったので、それで角煮を作ってみたところ……めっちゃウマイやんけ!!
先日ネットサーフィンに勤(いそ)しんでいると、なにやら新潟県の名産品が話題となっていた。新型コロナウィルスの影響で「にいがた酒の陣2020」というイベントの開催が中止になったことが発端だ。
新型コロナでイベント中止というのは、ここ最近ではよくある話。「まあ仕方ないよな」程度の感想と共にスルーしようとしていたところ、紹介されていたある和菓子が目に止まった。「飴もなか」なるものだ。水飴が入っているらしい。とても気になる。食ってみるしかねぇ……!
やよい軒。それは白米をたらふく食べたい者が集う場所。いわば白米ラバーの聖地である。ゆえに、やよい軒に行ってご飯おかわり自由の権利を行使しないとしたら、それは やよい軒の価値を自ら半減させるに等しい。
──と考えていた15分前の自分自身に対して、私は殴りながら言ってやりたいことがある。「お前ーーーー! ご飯おかわり自由に目を奪われすぎて、大事なことを見失っているぞぉぉおおお」と。もっと言うならば、「丼を試す勇気を持たなかったこと、大いに反省しろーーーーー!!」と。
花粉しんど〜〜〜。全国の花粉症のみなさん、また辛い時期がやってきましたね。この季節ばかりは、花粉が飛ばない世界へ移住したいと願わずにはいられません。とまぁ、花粉のせいでうっかり春が嫌いになりそうですが、この時期ならではの良いこともあるので見逃さないようにしましょう。
春といえばそう、桜。あれほど心を揺さぶられる花も、なかなかありません。スターバックスでは、そんな桜にちなんだドリンク『さくら さくらんぼ フラペチーノ』を2020年2月26日より販売開始。さっそく飲んでみたところ「春も悪くないな」と思わされた次第です。特に、金平糖がいい。
ダイソー店内をパトロールしていると、非常に役立つ情報が掲示されていた。「マスク品切れ中」と書かれた張り紙の上のほうに、キッチンペーパーで作る「簡易マスクの作り方」が立てかけられていたのである。
その棚の下には「簡易マスク」の材料となるキッチンペーパーにゴム紐のほか、ガーゼにハンカチにウェットティッシュと、今の御時世に適した商品を1つの棚に集めて陳列。こういうの、すごく良いと思う。
最近外に出かけることばかり。生来の出歩き好きである私(佐藤)は、コワーキングスペースを渡り歩いている。値段の割に設備の良いところばかりなのに味をしめて、コワーキングスペースのハシゴとかしている状態だ。そんな中で、私は発見した。外で仕事した方がめっちゃ捗ることを!
さて、先日私は東京・新橋でちょっと過激な立て看板の宣伝文句を見つけてしまった。そのお店「Basis Point」新橋店の立て看板には、次のように書いてあった……。
ジャガイモって美味しいよなー。揚げても蒸しても焼いても、なにをしてもウマい。これほどまでに万能な食材というのも珍しいのではないか。ちょっと良いホテルの朝食なんかに出て来るマッシュポテトも美味である。家で作るとなると、あそこまで美味しくはならないんだよな……
と思っていたら、便利なアイテムがありました。カルビーが出している『北海道じゃがマッシュ』だ。なんと、お湯を注ぐだけでフワフワなマッシュポテトが完成するという。いく度か試してみた結果、牛乳とバターを混ぜると、さらに旨味が増すことを発見。これは有能すぎるぜ!!
ロケットニュース24では、これまでいろいろなものを食べ比べてきた。違うコンビニの、同種の弁当だとか、同じお店の同系統のメニューだとかである。ゆえにメジャーなバーガーチェーンのメニューなど、とうの昔に食べ比べているものだろうと思っていた。
が、どうやらとても基本的なものを見落としていたらしい。チキンナゲットだ。まったく盲点だったのか、それとも比べても違いが無さそうな気がするからだろうか。何にせよやっていなかったので、バーガーチェーン4社のチキンナゲットを比較してみたぞ!
どことなく昔ながらの風情を感じる東京の下町・入谷。なんでもこの一帯は戦災の影響をあまり受けなかった地区なのだとか。この街に漂うどこか懐かしい情緒は、戦前からの建物が残っていることも関係しているのかもしれない。
そんな東京メトロ入谷駅周辺を散歩していると、年季の入った立ち食いそば屋を見つけた。昭和の香り漂うテラテラの軒に書かれているのは『山田製麺所本店』という名前。どうやら、製麺所直営の立ち食いそば屋のようである。
どういうことだ。目の錯覚か。ビフォー・アフター写真を見て、自分でビックリしながら今これを書いている。何が起きたのか説明しよう。顔を剃ったら、なぜかシュッと痩せて見えるようになった……。
もっと詳しく言うならば、顔のウブ毛と、ボーボーに伸び切ったマユ毛を整えたら、顔が「シュッ」となったのだ。わずか10分くらいの間に、シュッと……。こんなことなら、もっと早くやっときゃよかった!
ゲーマーにとって、食欲は天敵である。人間の根源を否定するような文言になってしまったが、ゲームに熱中している際、いかに没入感を損なうことなく空腹を満たし、栄養を補給するかというのは、ゲーマーにとっての永遠の課題と言えよう。
しかしその永遠の課題も、いよいよ解決される時期が近付いているのかもしれない。解決の糸口となりうるのは、2019年12月に森永製菓から発売された「inゼリー GAME BOOSTER」という名の栄養補給飲料。名前からわかる通り、こちらはなんとゲーマー向けに開発された「inゼリー」なのである。
2020年2月21日から、ドン・キホーテがプライベートブランド「情熱価格プラス」から骨伝導ワイヤレスイヤホン「JOGBONE」を発売した。お値段は5980円で、一部を除く全国のドン・キホーテ系列店で購入することができる。
骨伝導にワイヤレスで約6000円とはお手頃感がある。しかしメーカーはドンキ。ゼンハイザーやAKGみたいな音響機器メーカーでも、ソニーのような家電メーカーでもなく、あのディスカウントストアのドンキ。失礼を承知でぶっちゃけるが、「人柱待ち」したくなる商品というのが正直なところじゃなかろうか。
関東地方を中心に店舗を展開している「肉のハナマサ」は、その名の通り「肉」を中心に販売しており、業務用だけでなく一般向けの商品も取り扱っている。ちなみにハナマサとはハナダマサル(花田勝)の略称……ではなく、株式会社花正が経営しているから他ならない。
さて、そんなハナマサにはPB(プライベートブランド)の「プロ仕様」をはじめとする多くの商品が陳列されているが、ここにしかない冷凍食品もあるらしい。気になったのでとりあえずググってみたら……なんと餃子を置いているではないか。餡の肉にも期待できるし、こうしちゃいられない!