突然ではあるが、皆さんは「京都」と聞いて何を思い浮かべるだろうか。個人的には清水寺や金閣寺に舞妓さん、食べ物であれば「八ツ橋」が真っ先に出てくる。おそらく似たような人は多いはずだが、最近私の中の京都に新たな1ページが加わりつつある。ずばり餃子だ。
なぜなら当編集部に届くお取り寄せ餃子のリクエストが京都率高し。これまで餃子といったら宇都宮や宮崎、もしくは浜松あたりが有名との認識だったが、もはや京都が聖地と思えてくる勢いなのだ。もしかして京都の餃子がアツい!?
突然ではあるが、皆さんは「京都」と聞いて何を思い浮かべるだろうか。個人的には清水寺や金閣寺に舞妓さん、食べ物であれば「八ツ橋」が真っ先に出てくる。おそらく似たような人は多いはずだが、最近私の中の京都に新たな1ページが加わりつつある。ずばり餃子だ。
なぜなら当編集部に届くお取り寄せ餃子のリクエストが京都率高し。これまで餃子といったら宇都宮や宮崎、もしくは浜松あたりが有名との認識だったが、もはや京都が聖地と思えてくる勢いなのだ。もしかして京都の餃子がアツい!?
本日5月5日は、おもちゃの日! 子どもの頃おもちゃに夢中になり、おもちゃからたくさんの思い出をもらった人は少なくないだろう。そして子が生まれ親になると、おもちゃの偉大さを改めて感じることもしばしば。
今回は乳幼児がいるロケットニュース24記者4人が、オススメのおもちゃを5つ選んでみた。自分の好きだったおもちゃを思い出しながら見てみてほしい。
一見すると日本語の文章に見えても、文法がおかしかったり、日本では使われない字体の漢字だったり……「怪しい日本語」に出くわすことがある。そして多くの場合は警戒する。
いわゆる詐欺メールや偽サイト、粗悪な商品の説明書など、あまり嬉しくない場面で出会うことが圧倒的に多いからだ。
先日のAmazonタイムセール祭りで中国製の家具を購入した際にも、長文レターがついてきた。「また高評価レビューのお願いかな?」と思って流し読みしたのだが、内容にびっくり。自分の心の貧しさに、穴があったら入りたくなった……!
突然だが、サンクゼール・久世福商店の『牛乳と混ぜる バナナミルクの素』をご存じだろうか? 知らなくても、売り切れ続出の大ヒット商品『牛乳と混ぜる いちごミルクの素』の姉妹品と言えば、ピンと来る人だっているかもしれない。
そして姉妹品だけに、「バナナミルクの方も人気なのでは!?」と思った人がいたら……その通り。こちらは2021年1月から発売され、オンラインショップでは在庫切れの状態が続いている(2021年4月20日時点)……が!
そういや最近、丸ぼうろ見とらんね? 九州を出て10年あまり、今ごろようやく気が付いたのだが、丸ぼうろの姿をあまり目にしない。
九州の物産展などでは、並んでいるような気がする。だがしかし、気軽に買える範囲にいないように思う。もしかして、九州圏外の方は丸ぼうろの存在を、あまり知らないのではないだろうか。
これから暑くなると、Tシャツ1枚で過ごす日が増えるだろう。そろそろ今シーズンのものを買おうと考えている人も多いはず。そんな人に紹介したいお店がある。それは黒T専門店だ。
東京・千駄ヶ谷の白T専門店「#FFFFFFT(シロティ)」が、ホストグループ「スマッパ!」と共同で、無地の黒Tシャツ専門店『#000T KABUKICHO(クロティ カブキチョウ)』を新宿・歌舞伎町にオープンした。ここには色のあるTシャツは1着もない。全部黒! しかも無地! どうして今、歌舞伎町にお店を構えたのか? その理由を尋ねた。
何かとファーストインプレッションが大事な世の中。名前の重要度は増していると思う。飲食業界においても、まず、名前でビビらせるみたいな新商品やメニューは多い。
しかし、立ち食いそば屋には名前を掲げていない店がたまにある。馬喰町にもそんな店名のない立ち食いそば屋があるため改めて真の名前を聞いてみた。
鳥取県出身の私が東京へ移り住んで何より驚いたのは『板わかめ』の知名度が絶望的に低いということ。板わかめはほぼ全ての山陰地方民がオヤツ代わりに食べて育つご当地フードだ。てっきり全国どこの家庭でもそうだと思ってた……。
板わかめが全国的に知られていない理由は、おそらく “渋すぎる見た目” と “先入観” のせいではなかろうか。板わかめは確かにワカメではあるのだが、皆さんがイメージする一般的なワカメとは全くの別モノ。言い換えればワカメの進化系『わかめ2.0』なのだ。
この感覚、1度でいいから全国民に体験してほしい……!
自分で言うのも何だが、私、P.K.サンジュンはかなり子育てに参加している方だと思う。別にイヤイヤやっているワケではないし、自分の子供なのであたり前なのだが、子育て全般の家事等は「1人でほぼ全てこなせる」と自負している。
だがしかし、何度やっても “アレ” だけは上達しない──。料理・掃除・洗濯・お風呂・歯磨き・寝かしつけ……などなど、モノによっては妻より遥かに上手くやれているつもりだが、どうにもこうにも “アレ” だけはどうしたらイイのか全くわからないのだ。
Instagram(インスタグラム)を使い始めてから約4年経つが、つい先日アプリを開いたところ、「あなたのアカウントは一時的にロックされています」という画面と共にいきなり凍結されたでござる。マジかよ、こいつアポとか取らないタイプか。
原因はよく分からないのだが、そういえば最近iPhoneを変えて、「〇〇へのアクセスを許可しますか?」的な表示が出まくっている。もしかしたら地雷を踏んでしまったのかもしれないな。でもまあ、すぐ直るだろう……と思っていたら、これが非常~に厄介だった。
髪を乾かすというのはなぜこんなにも面倒なのだろう。念入りに乾かさないと髪が痛む原因になると分かっているものの、できれば手短に済ませたい──。
どうにか早くしっかり髪を乾かすことができないものかと悩んでいたところ、3COINSで両手でブローができるという『ヘアドライヤークリップ』を発見。両手を使えば早く乾かせるのか……!?
それはあまりにも赤ベロベロだった。想定以上のベロベロ具合。ゆえに、「赤ベロベロ」というネーミングは何も間違っていないような気がするのだが、実物を食べれば食べるほど、こう思わずにはいられなかった。
初見の人間には注文のハードルが高すぎる、と。
もちろん、赤ベロベロが何かを知っている人にとっては大した問題ではない。しかし、知らない人間にとって、「赤ベロベロ」の字面から漂う雰囲気は不気味なこと この上ない。どこか爬虫類的というか、イジリー岡田さん的というか、ようは食欲が掻き立てられないと思うのだ。
そのため、実にモッタイナイことが起きる可能性がある。つまり、飲食店のメニューに「赤ベロベロしょっぱ漬け」を見つけても速攻でスルーしてしまう可能性だ。まぁ、無理もない。これほど不気味なネーミング。実態を知らない人は注文しようなんて思わないだろう……が!
植物を育てるのが壊滅的に苦手である。鉢植えや栽培キットを何度も試したが、発芽しなかったり、ヒョロヒョロと弱々しく伸びた末に枯れてしまうことを繰り返してきた。
ホラー映画によくある「花が枯れる家」じゃ……と家のせいにしたくなるが、筆者の力不足に他ならない。
これがたとえば長年飼っている猫なら、顔をみるだけで「吐きたそう」「これからウンチか」「食事にご不満?」などとわかるものである。その勘が植物に対しては完全に沈黙。生育が悪くても、水が多いのか少ないのか、栄養不足なのか過多なのか、さっぱりわからないのだ。
そんな筆者が、生まれて初めて植物の生命力に感動した「苔」についてお話ししたい。
2021年4月30日から、全国のバーガーキングにて販売が開始された「シュリンプ・スパイシーアグリービーフバーガー」。アグリーバーガーシリーズの第5弾だ。表面にチーズを用いた「チーズバンズ」を使用しているのがシリーズ共通の特徴。
今回は唐辛子の効いたスパイシーなソースとガーリックシュリンプをブチ込み、いつもの直火焼きビーフなどと合わせた一品だという。なんという勝ち確な組み合わせ。そんなの絶対ウマいに決まってるだろ! ということで、さっそく食べてみたぞ!
ピーナッツ! デアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を、ずぶの初心者が約2年掛かりで完成させようというこのガチ企画。早いもので現在第15号……って全然終わってねェェェェェェエエ! あと85冊もあんのかよ!?
そう、完成までの道のりは果てしなく長いのだ。本連載をまだ一度もご覧になっていないという方は、追いつけるうちに最初から読んでみてはいかがだろうか? 「うるせぇ黙れ」という方は、ぜひこの総集編だけでも読んで帰っていただきたい。よろしくお願いします。
一度目にしたら忘れられない。そんな帽子がある。ビジュアルが強烈で、そして……美味しそうなのだ。「なんのこっちゃ」と思った、そこのあなた。まあ聞いて、そして見てほしい。こちらの帽子、ホットケーキをはじめ様ざまなパン等がモチーフとされているのである。
じっと見つめていると、お腹がぐぅぅッと鳴ること必至。KENTさんという男性がひとりで制作しているという。なぜこのような帽子を作りはじめたのかなど、話を聞かせていただいたぞ。
試練のとき。ついにはキャンプやバーベキューなどアウトドアレジャーの自粛を求める自治体も出てきた。
河原や公園に大挙してウェ~イのグループキャンプのことを指しているのだと思うが、ファミリーやソロでも自粛は自粛である。筆者もなかなかキャンプを再開できず、ストレスがたまっていた今日この頃、ファン垂涎のキャンプギアが発売された。
──────人形サイズで。
タカラトミーとコールマンの完全コラボ。めちゃくちゃ出来がよく、ジェラシーすら感じる “リカちゃんのためのギア” と、その驚きのギミックをご覧いただきたい。口から心臓が出そうになった。
今もっとも勢いのあるコンテンツの一つ「ウマ娘」。筆者もアニメ2期をきっかけに一気にハマり、アマプラで1期も視聴して合計24回は泣いたレベル。アプリゲームはもちろん本物の競馬にも手を出して、平日はゲームのウマ娘。週末はウマ娘をプレイしつつ本物の競馬。この数か月はウマ娘と馬のことしか記憶に残っていない。
だが、ウマ娘関連で唯一手を出していなかったものがあった。それが漫画版の『ウマ娘 シンデレラグレイ』である。連載されているヤングジャンプは毎週買っているので、存在は知っていた。つまり、知りながらスルーしていたのだが、あるタイミングで急速に興味がわいたので読んでみることに。その結果……
私事で恐縮だが、今は齢30を越えてすっかりインドア精神が完成され尽くしている筆者も、子供の頃は結構な頻度で外へ遊びに出ていた。その折、駄菓子屋の軒先でよく食べていたのが、ご存知の方も多いであろうカップ麺風の有名駄菓子、ブタメンである。
そんなブタメンの新商品「うま辛とんこつ味」が、つい先日2021年4月12日に発売されたらしい。「ブタメンってアップデートされるんだ」という驚きが胸に湧き、そして久しく食べていなかったブタメンへの郷愁も膨れ上がってきたので、実物を入手してみることにした。