冬真っ盛り! 寒いぞ~!! 外は寒い、家の中も寒い! どこで何をやっていても、ずっと寒い! 暖房をつけていても、机に向かってジッと作業していると、下半身が寒いんだよ。とくに太もも!
脚を集中的に温めたい! そう思い、私(佐藤)は思い切って下着を「ロングボクサーパンツ」に変え、さらに「半ズボン下」をはいてみた!
するとどうだろう……、世界が変わった! あったかい!!
冬真っ盛り! 寒いぞ~!! 外は寒い、家の中も寒い! どこで何をやっていても、ずっと寒い! 暖房をつけていても、机に向かってジッと作業していると、下半身が寒いんだよ。とくに太もも!
脚を集中的に温めたい! そう思い、私(佐藤)は思い切って下着を「ロングボクサーパンツ」に変え、さらに「半ズボン下」をはいてみた!
するとどうだろう……、世界が変わった! あったかい!!
セブンイレブンの「豆腐バー」を紹介して以降、当編集部ではにわかに豆腐バーブームが到来している。「ひじき(枝豆とひじきの豆腐バー)、ヤベエ」とメンバーは口をそろえており、そのうち豆腐バーをめぐって血みどろのケンカが勃発するんじゃないのか? と危惧している。
……それはさておき、製造元の「アサヒコ」が豆腐バーの知られざる美味しい食べ方をTwitterで紹介しているのを発見した。
バーをスライスしてレンチンするだけで豆腐チップスになるそうなので、実際に試してみた!
コロナ禍になってからぶち当たった壁がある。それはメガネがくもることだ。鼻のところにワイヤーの入ったくもりにくいマスクをつけても余裕で世界がホワイトアウトする。マスク上部を折り返してみても無駄無駄無駄!
くもり止めという方法があるにはあるが、マスクのつけ方だけで対応できないものか? できそうなんだけどなあ。そこでティッシュを挟んでみたり、2年間研究し続けた結果、マスク以外何も使わず問題を解決できたためお伝えしたい。
基本的に私(あひるねこ)はカプセルトイ、いわゆる「ガチャガチャ」にそこまで詳しくはないのだが、こんなものを発見してしまったからにはガチャらずにはいられないだろう。その名も『昔のチャリ鍵の感触』。繰り返す、『昔のチャリ鍵の感触』である。いや何なんだよそれ。
こちらはターリン・インターナショナルが昨年11月に発売したカプセルトイで、当時かなり話題になったそうだ。先日、偶然見つけて購入してみたところ、思った通り徹底的に意味不明なコンセプトながらも、同時に謎の懐かしさも感じられてエモエモのエモだった。
2022年2月9日から全国のマックにて販売が始まった、NYバーガーズ2種。「肉厚ビーフバーガー ペッパー&チーズ(税込み460円)」と「グリルチキンバーガー ソルト&レモン(税込み440円)」だ。
前者はサムライマックでおなじみな100%ビーフパティを使用しており、後者はマックではレアなグリルチキンを使用。バンズも普段とは違う感じで、これは是非ともレビューするしかない! ということで食べてみたのだが……まさか、こんな展開になるとは。
エアロ、カプリコ、ぷくぷくたい、霧の浮舟……。
チョコなのにチョコっぽくないサクッ&ホロホロとした食感。いくつでも食べられちゃいそうな軽やかさ。筆者は子供の頃からエアインチョコが大好きだ。
そんなエアインチョコが自宅でも簡単に作れると聞いたら試してみるしかない! しかも材料3つでビックリするぐらい簡単。バレンタインの準備が何もできていないっていう人も、今すぐスーパーに走れば一瞬で作れちゃうぜ!
スタバの実店舗で色々と売っているのは知っていた。レジ横のショーケースに入っている、ケーキとか、なんかその手のスイーツ的なフードメニューたちのことだ。
新作ドリンクほど話題にはならないが、あれらも定期的に新作が登場しており、それなりに好評な様子。が、どうやらスタバが販売している食べ物はそれだけではなかったらしい。オンラインストア限定のケーキがあるというのだ。
新年が始まって以来スシローは異常だった。鰻、フグ、トロとこれでもかと豪華ネタを繰り出していたのである。その様相は、まさに祭り。だが、1年に1度の地車祭りだけしかエンタメがない町で育った私(中澤)は知っている。日常があるからこそ祭りは尊いものだということを。
2022年2月9日からスシローで開始された『東北三陸うまいもん市』は、そんな新年の狂乱から正気に戻ったようなキャンペーン。「これぞいつものスシロー」と安心感すら覚える内容だが、はたしてコスパ的にはどうなのか? 全部食べてみた結果……。
冬将軍が2020年の2月も中旬になって本気を出してきやがった……! 先週から札幌では記録的な大雪。2022年2月10日には関東でも大雪の恐れがあると報道されている。えらいこっちゃ……!!
子供の頃は雪が降ると「やった〜」と大喜びしていたが、大人になるとそうもいかない。何が怖いって、凍った地面で滑って転ぶのが怖すぎる!
でも、あるアイテムを靴に付けると、ぐっと雪道が歩きやすくなるのだ!
もしかしたら雪国の人からしたら定番のアイテムなのかもしれない。でも、めったに雪が降らない九州出身の私はまったく知らなかったので紹介させてほしい。
酒はほぼ飲まない。だって、しんどいやん。酔ってる最中は体がダルイし翌日は重いし。制御のきかなさが好きではないのだ。そんな私(中澤)は酢呑みである。晩酌を酢でしている。だって、しんどくないやん。
これまで飲む時はりんご酢だった。自然な甘みでありながらジュースみたいだから好きなのである。そんなわけで、近所のスーパーでりんご酢を探していたところ、桃やパイナップルの酢が販売されているではないか! マジかよ!? 酢ってりんごとブルーベリー以外からも作れたの!?
ピーナッツ! 前号で発生したペパーミントパティ事件の衝撃もさめやらぬまま、今週も始まりましたよ「週刊デアゴスヌーピー」のお時間でござんす。いいかみんな、ペパーミントパティのことはもう忘れろ。過去を振り返るな、今日を生きるぞ!
さて、それではさっそく第56号を組み立てていこうと思うが、あらかじめ言っておくと、このあと私(あひるねこ)の心臓は止まりかけることになる。久々に “あのワード” が登場して過去のトラウマがフラッシュバック。この世からララバイ待ったなしなのだ。南無阿弥デアゴ……。
当然ながら冬は寒い。いくら厚着したところで寒いものは寒いのである。こういう時は、体の中から温めてやるしかない。でもどうやって? 何かいい方法はないだろうか?
そんなあなたにオススメしたいのが、当サイトの「せんべろおじさん」こと佐藤英典パイセンが考案した極上テク「ちゃんべろ」だ。凍えるように寒い今の時期、ぜひ試してもらいたいと佐藤パイセンは語るが……。
昨年末に「来年こそダイエット!」と誓った人は、その誓いを実行できているだろうか? もしかして、1月が終わった段階で「春こそはダイエット!」と誓い直したりしていないだろうか?
延期したい気持ちはわかる。だってダイエットはツライもの……。
そんな方にセブンイレブンの「豆腐バー」をオススメしたいと思う。私(佐藤)はコイツにずいぶん助けられている。おかげで低カロリー食が辛くないのである。
入浴剤を選ぶポイントといえば、「色」「香り」「温泉気分」「効果・効能」などが定番だろう。のんびりリラックスしたい時にはヒノキの香り、疲労回復が目的なら炭酸系……といった感じで、その日の気分によって使い分ける猛者も少なくないはずだ。
今回、私がアマゾンで購入した入浴剤は「初恋のようなキュンとするローズの香り」で、カップアイスのような可愛い見た目が特徴である。しかしカスタマーレビューは5段階中1。あるユーザーからは「お金を無駄にした」とキレられていた……果たして何が問題なのだろうか。
ラーメンを食べる時に箸を使うかフォークを使うか、意見が分かれるところだろう。筆者は箸&れんげを愛していたのだが、2022年の福袋企画にてスガキヤのラーメンフォークに出会ってからはちょっと揺らぎつつある。
そんなある日、ダイソーで見つけたのがラーメンレンゲ『SCOON(税込110円)』。なんでも麺を食べやすいフォークと、具だけすくえる穴あきレンゲが合体しているそうで……。
これは使える商品なんじゃないか? と思うと同時に気になったのが、ラーメンフォークとどっちが使いやすいんだ? ってこと。せっかくだから直接バトルさせて確かめてみよう~~!!
死ぬまでに1度でいいからバレンタインチョコで埋まっている自分の下駄箱を見てみたい──そう思いながら学生時代を過ごしていたものの、残念ながら私の下駄箱には1つとしてチョコが入っていることはなかった。チロルチョコ1つとして、見たことが無い。
私は今年で41歳。年齢を考えたら、バレンタインチョコで埋まっている自分の下駄箱を見ぬまま死ぬかもしれない……と思うと死んでも死にきれない。そこで下駄箱ごと買ってみたところ、幸福すぎて昇天しかけたので報告したい。
厳しい、厳しい、本当に厳しい。喫煙者を取り巻く環境は日に日に厳しくなっている。公共の喫煙所は激減し、灰皿のあったタバコ屋は潰れ、都内のコンビニで灰皿を見かけたのは何年前のことだろうか? 寅さんじゃないが、本当に喫煙者はつらいよ(でもやめない☆)。
とはいえ、これも世の流れ。愛煙家たるものルールを守ってタバコを楽しみたいものだ。もちろん「歩きタバコ」なんて絶対にダメなのだが、最近ちょっと気になるのが喫煙所のちょっと外でタバコを吸う連中である。彼らはいったい何のつもりなのだろうか?
「東京ばな奈」という菓子がある。東京土産として有名な人気商品だ。筆者は東京生まれ東京育ちであるにもかかわらず、食べたことがない。以前から食べたいとは思いつつ、なかなか実食までは至らずにいる。
東京以外に住んでいる方なら、土産に買って食べたり貰ったりすることもあるだろう。しかし東京人はその潮流から外れがちである。最近ふと思ったのだが、むしろ東京に居着いている人間ほど「東京ばな奈」の体験が抜け落ちやすいのではなかろうか。
つまりは「東京ばな奈」のドーナツ化現象である。バナナなのかドーナツなのかややこしくなってきたが、ともあれ筆者はこうも思った。自分が「東京ばな奈」を初実食し、その魅力を伝えることで、少しでもこの現象を改善できる可能性も残されているのではと。
日本ハムといえば? そう聞かれたらプロ野球が話題の今だと「新庄ビッグボス」だと答える人が多そうだ。しかし、負けないくらい票数を集めそうなのがシャウエッセン。それもそのはず1985年からウマさは変わらず、いつ何時でも安定の味を提供してくれる存在だからだ。
パンに挟んでよし、鍋に入れてよし。何なら単品で食べてもよし。そんな具合に用途が幅広いのもシャウエッセンのいいところだが、冷凍食品で「シャウエッセンドッグ」という商品があることをご存じだろうか?
自慢じゃないが、3ヶ月前に引っ越したばかりのウチ(新居)の浴室の鏡は最高すぎる。横に長くて、浴室自体が広くも見えるのだ。──ところが!
フロの最中、くもりまくって何の意味も成してない〜!!
こんなに素晴らしい鏡があるのに意味がないなんて悲しすぎる。ということで浴室用の「鏡のくもり止め」をAmazonで探してみたところ3種類ほどあったので、ぜんぶ買って比較検証してみたのだが……