2022年2月4日から全国のコメダにて、新作シロノワールの販売が始まった。この時期の恒例と化したゴディバ監修のシロノワール。毎年めっちゃ人気なんだよなぁ。
さっそくレビューするべくコメダに向かったのだが……出てきたものは、あまりにもコメダ感のない一品だった。えっ、お前コメダ? 本当にコメダなの?
2022年2月4日から全国のコメダにて、新作シロノワールの販売が始まった。この時期の恒例と化したゴディバ監修のシロノワール。毎年めっちゃ人気なんだよなぁ。
さっそくレビューするべくコメダに向かったのだが……出てきたものは、あまりにもコメダ感のない一品だった。えっ、お前コメダ? 本当にコメダなの?
やれ「新規感染者数が〇万人を突破」だとか、「オミクロンは弱いから風邪と変わらない」など、いまだ新型コロナウィルスに関する話題は後を絶たない。ねえ、コロナ。そろそろ大人しくしてくれないか?
それはさておき、昨年末12月に政府が『新型コロナワクチン接種証明書アプリ』の運用を開始していたことをご存じだろうか? ぶっちゃけ、私、P.K.サンジュンはついさっき知ったばかりなのだが、物は試しでインストールしてみることにした。
突然だが「急げ!」と言いたい。なぜならば、私は今回のネタ「Wi-Fiプロジェクター」を10998円で購入したのに、いま見たら定価(11998円)の29%(3500円)オフである8498円で売られているからだ……ッ!!
どうもAmazonのプロジェクター界ではこういった激しい価格変動が起こりやすいようで、過去に当サイトで報じた「7000円のプロジェクター」でも同様の “突然の値下がり現象” が発生(約2000円オフ)していた。
しかしそれを考えても今回の値下がりは “もうこれ以上は無いのでは?” というレベルであり、最初に結論を書いてしまうと「絶対買い」なのである。いいや、私が買った1万円チョイでも “買い” の判断。なぜならば──
2021年、みなさんはどんなグッズを手に入れただろうか? ロケットニュース24記者の2021年も、いろいろな商品を買って試してみた1年だった。
今回はそんな記者10人が、「2021年に買ってよかったグッズ」を厳選。この商品に出会えてよかった。そう思える素敵な商品をみなさんに紹介したい。
はー、死ぬまでに京都観光してぇなぁ……と、都内の駅で「そうだ 京都、行こう。」のポスターを見るたびにもう何年も思い続けていた筆者。
行きてぇ行きてぇと思っていたら、コロナが落ち着いていたころにJR東海から京都への招待状が。2022年1月7日から3月13日まで実施予定の「禅と湯 ととのう京都」というキャンペーンを、PRのため体験させてくれるらしい。
これは渡りに船ということで、京都にて色々と体験した筆者。「禅と湯」のうち、「湯」に関する部分はPart.1の記事をご覧いただきたい。本記事では、「禅」に関する部分をレポートしていくぞ!
世はまさに餃子戦国時代である。コロナ禍となって以降、お家時間が増えたこともあって冷凍食品や通販の利用頻度は上昇。おそらく “冷凍食品業界が右肩上がり” というニュースを目にしたことある人は多いだろう。
ただ、そのぶん競争は激化。より美味しいものを求める消費者に応えるべく、どこも試行錯誤して違いを生み出そうとしている。そんななか山が動いた。2022年2月6日より、味の素が家飲みと健康志向に着目した冷凍餃子を2つ同時に発売する予定なのだ。
1度でいいから「サウナ付き大浴場」をひとり占めしたい──というわけで、最強ビジネスホテルの呼び声高いドーミーインにやって来た。ドーミーインといえば、豪華な朝食ビュッフェと温泉大浴場がついていることで有名。で、実を言うと……!
施設によっては「日帰り入浴」や「ショートステイ」などが可能で、今回訪れた『ドーミーインEXPRESS目黒青葉台』は……なんとドーミーイン自慢の大浴場を貸切できる「デイユース & ソロサウナプラン」があるらしいのだ! それでは、ちょっと天国へ行って参ります!
牛すじをひとかけら口に入れた瞬間、私は確信した。『いきなり! 牛すじ煮込み重(税込780円)』がギルティだということを。もう少し具体的に言うと、いきなり! ステーキ(以下いきステ)のスタッフが牛すじをじっくりじっくりコトコトコトコト煮込んでいることを。
なにせ、お肉はホロホロで口に入れたらすぐに溶ける。牛すじだけど、筋(すじ)っぽさなど皆無。これはまさしく、しっかりと煮込まれている証拠であろう。うん、間違いなく美味い。
淡黄色のボトルにオレンジ色のフタでおなじみの保湿クリーム「ユースキン」。
ドラッグストアの特売、祖父母の家などで、一度くらいは見たことがあるんじゃないかと思う。我が家では母親が風呂上がりに足の裏に熱心に擦り込む姿を見て育った。
メントールの独特の匂い、レトロな見た目、背中を丸めてクリームを足に塗る母の姿……。
昔は正直「おばさんが使う古い化粧品」だと思っていたが、自分も立派なおばさんの年齢になり、その驚異の実力を知ることとなった。もちろん効果に個人差はあるだろうけど、私個人の感想を言わせてもらうならば……
ユースキン、めっちゃすげええええええええ!!!!!!!!!
ピーナッツ! 早くも2022年の2月に突入したワケだけど、そんなの関係ねぇとばかりに「週刊デアゴスヌーピー」をお送りしていきたい。今週は第55号だGOGO! さあ、張り切って組み立てていくぞォォォォオオオオ!!
と意気込んだは良かったものの……実は今回、シャレにならない珍事件が発生してしまった。それも過去に例がないタイプのレアすぎる事案だ。私(あひるねこ)は現在進行形でこう思っている。マジで本当にお前は一体誰なんだ……? と。
2022年2月2日からすき家で鬼滅の刃コラボキャンペーンが開始された。全国のすき家でコラボメニュー「炭治郎(たんじろう)の炭火とりマヨ丼(並盛:税込 680 円)」が登場しているこのキャンペーン。さらに、池袋サンシャイン前店は、3月15日までのキャンペーン期間中、鬼滅の刃仕様の装飾になっているという。
すき家のニュースリリースを見ると、外壁には支配されていると言ってもいいくらいド派手に鬼滅の刃のキャラがデザインされている。だが、行ってみたところ、むしろ中の方がテンションが上がったためお伝えしたい。
はー、死ぬまでに京都観光してぇなぁ……と、都内の駅で「そうだ 京都、行こう。」のポスターを見るたびにもう何年も思い続けていた筆者。
JR東海の誇る、恐らくは世界で最も優れたキャッチコピーのうちの一つだろう。マジで行きたい気分にさせられるからな。
行きてぇ行きてぇと思っていたら、コロナが落ち着いていたころにJR東海から京都への招待状が。2022年1月7日から3月13日まで実施予定の「禅と湯 ととのう京都」というキャンペーンを、PRのため体験させてくれるらしい。
これぞまさに渡りに船。アラフォーにして初めて京都を観光した筆者の、正直な感想をお伝えしよう。
「赤字覚悟」や「出血大サービス」という言葉はいまいち信用できない。どのお店も “右へならえ” で、同じようなステッカーやのぼり旗を使っているから冷めてしまうのだ。お祭り騒ぎ感は伝わるけれども、本気の覚悟は伝わらない。本当に安いのかと疑ってしまう。
しかしこの度、マジのマジで「儲けは一切ナシの赤字商品」に出会ってしまった。楽天市場で……なんとキムチが1円で売っていたのだ。色んな意味で「大丈夫かよ」と思いつつも購入したら、まさかの激ウマ。ガチでオススメなので詳しく紹介したい。
ウ、ウソだろ……。思わず冷凍食品コーナーの前で足を止めて二度見した。視線の先にあったのはニチレイの「黒醤油炒飯」。何より驚いたのは550円の強気価格だ。待て待て、500円を超えてくる冷凍炒飯ってそうないぞ?
2022年2月から一部の冷食が値上げされると知っちゃいたけど、いくらなんでもぶち上げすぎだろ……と一瞬思ったものの、裏を返せばそれだけウマいということだろう。安定のニチレイだし、いっちょ試してみるか!
マスク生活が続いてから、めちゃくちゃメガネが曇るので困っている。私の鼻息が荒いのかもしれないが、息するたび前が見えづらくなる地味なストレス、メガネが曇って真っ白になったときの間抜けさ……。
少しの曇りも許せないセコい人間になってしまったので、メガネのくもり止めを使うことが増えた。しかし、メガネのくもり止めは、意外とピンキリで当たり外れが大きい!
2年かけて市販のものを片っ端から試した結果、ひとつだけ何度もリピートしているものがある。
最近のスマート電球ってのはスゴイことになっているね。白くて野暮ったい、いかにも「LED電球」って形状ではなく、もう完全に白熱球って感じのスマート電球ってのが売っているんだからね。すごい進化だよこれ。
しかもだ。単なる白熱球ではなく、レトロなフィラメントが特徴的な「エジソン電球(アンティーク電球 / ヴィンテージ電球)」までもがスマート電球になっているってんだから驚きだ。さっそく買ってみたんだけど、
あわてんぼうはサンタクロースだけで十分だ。子供の頃、私(中澤)は歌いながら思ったものである。クリスマスまえにサンタクロースが来たらそれはそれで嬉しい……と。
しかしながら、現在、そんなサンタクロース以上にあわてんぼうになっているのがスシローである。なにしろ、3カ月早く黄金週間に突入してしまっているのだから。