かなり暖かくなってきたので「寒さ対策グッズ」はもう必要ないかもしれないが、ネットで気になるアイテムを見つけたので買ってしまった。冬の寒さに逆戻りした時のために、そうでなくても来シーズンのために。どうせ冬は毎年やってくるのだから。
何を買ったのかというと……「手毛布(てもうふ)」である。手専用の毛布だ。寒さで手がかじかんだ時も手毛布を装着すればすぐにポカポカ。作業に集中できるという。商品が届いたので試しに使ってみることにした。
かなり暖かくなってきたので「寒さ対策グッズ」はもう必要ないかもしれないが、ネットで気になるアイテムを見つけたので買ってしまった。冬の寒さに逆戻りした時のために、そうでなくても来シーズンのために。どうせ冬は毎年やってくるのだから。
何を買ったのかというと……「手毛布(てもうふ)」である。手専用の毛布だ。寒さで手がかじかんだ時も手毛布を装着すればすぐにポカポカ。作業に集中できるという。商品が届いたので試しに使ってみることにした。
「中華街」と聞いて、どこの街を思い浮かべるだろうか? 関東在住の私(佐藤)は、横浜が思い浮かぶ。西日本の人は神戸・南京町を想起するかもしれない。九州なら長崎新地が真っ先に脳裏に浮かぶかも。
そんな中華街をやんわりと比較してみた。今回は横浜と神戸の中華街の違いを緩く見てみたいと思う。
職場へのお土産って難しい。どうせなら、土地のカラーが伝わるものが良いが高くつきすぎるのは嫌だ。かと言って安すぎるのも微妙。個人的には、1000円ちょいの価格で職場の人数をカバーできる個包装のお菓子セットみたいなのがベターだ。
と、ここまで条件を絞っていても、私(中澤)はいつも迷ってしまう。甘いもので良いのか? もっと個性的でコスパが良いものはないか? 事実、編集部にお土産を置いた時、売れ行きが芳しくない時もあるため、できればそういうパターンは避けたいのである。
そんな感じで名古屋駅をウロウロしていたところ、『Kiosk(キヨスク)』にコメダ珈琲店シロノワール味の「クランチ」が売られているのを発見した。えっ! こんなんあったんですか!?
あたり前の話であるが、ピン札だろうとクシャクシャだろうと紙幣の価値は変わらない。1万円札には1万円の価値があり、5千円札には5000円の価値がある。……が、かろうじて紙幣の形を留めている「朽ち果てた1万円札」ならばどうなのだろう?
一般的には「銀行で交換してもらえる」なんて聞くが、土にかえる寸前の1万円札でさえも銀行で交換してもらえるものだろうか? 今回は偶然にもボロボロの1万円札が手に入ったため、勇んで銀行で持ち込んでみた次第だ。
値上げ、値上げ、また値上げ……。今の日本において、激安弁当はもはや絶滅危惧種である。ジュゴンやイリオモテヤマネコと同じようなもの──と言ったら言い過ぎかもしれないが、とにかく守りたい! 消えつつある激安弁当を!!
というわけで、今回は私が愛する激安弁当を紹介したい。価格は1つ390円(税込)。いい意味で、値段とクオリティが全然釣り合ってない。食べながら申し訳なさを感じるのは私だけではないだろう。
最近、寝つきが悪いので枕を新しくしようと思い、Amazonで良さげものを探していたら……あまりにも斬新なスタイルの枕を見つけてしまった。商品説明によると「頭が浮く感覚の快眠枕」だそうで、自分の頭の重みでストレッチしながら眠れるらしい。
おそらく、今あなたがイメージしている枕とは形状も使用方法も違うと思う。だいぶチャレンジングな枕なので、もしかしたら使う人を選ぶというか、選ばれた者しか使えない枕なのかもしれない。それでも……奇跡を信じて買っちゃいました!
2023年2月某日、私(佐藤)は4年ぶりに大阪を訪ねた。久しぶりに東京駅から東海道新幹線「のぞみ」に乗り込み、一路新大阪へ。最高速度270km/h の車窓から見えるものはすべて、まばたきの間で後方へと過ぎ去っていく。
全長約515kmの道のり、目まぐるしく移り行く景色の中で何度も何度も目にするもの……。それは「727」の看板だ。いつ、どこにあらわれるかわからないアノ看板を、なんとかしてカメラに収めたい! そう思い、高速で流れる景色に目を凝らした……。
お〜い、みんな聞いてくれ〜! ついにANAの特製ルームシューズをゲットしたぞ〜! 毎月、数量限定で販売される特製ルームシューズは、抽選を突破した強運の持ち主しか買うことができない超人気商品。私は2回目の応募でなんとか当選したのである。
なぜ人気なのかと言うと、役目を終えたシートカバーをアップサイクルした商品だからだ。航空ファン・ANAファンにはたまらないアイテムだろう。実は種類も色々あって、私が手に入れたのは……「ANA787プレミアム / ビジネスクラス席」であるっ!
2023年3月2日から始まった「はま寿司の春をさきどり!旬ねた祭り」。公式HPを見ると、ピックアップされているのは確かにこれから旬に突入するものばかり。
対象メニューの数こそ控えめだが、いくつか興味深いメニューもある。さっそく食べてみることに。
Amazonでちょっと変わった「中国のお香」を発見した。滝のように上から下に煙が流れていく不思議なお香である。商品ページには「ファンタスティックで魅力的なスタイル」「川の流れのように煙が流れ、幻想的な癒しの空間を演出」などと書いてあった。
ちょうど私はエステサロンをオープンする知り合いに贈り物を探していたところ。神秘的な中国のお香なら非日常感を演出できるし風水的にもたぶん良いだろう。これなら絶対に喜んでもらえる……というわけで、試しに買ってみることに。価格は送料込みで2000円だった。
今年に入ってからというもの、しまむらパトロールこと「しまパト」が趣味になった。とりあえずパトロールすると店内に何かしらの変化があるし、季節も感じられて見ているだけで楽しいのだ。
そして先日、もうすぐ春ということで「しまパト」したところ早くも半袖インナーがズラリと置かれていた。これまでしまむらプライベートブランドの半袖は着たことないし、どれいっちょ買ってみるかと思ったら……マ、マジかよ!!
2023年3月1日から全国のコメダ珈琲店にてシロノワールとクロネージュの新作の販売が始まった。「小倉ノワール ゆずなごみ」と「小倉ネージュ ゆずなごみ」だ。
新作の特徴は、コメダ特製の小倉あんと柚子ソースなもよう。さっそく食べてみることに。
数カ月ほど前、私は人生で初めて「担当者を代えてくれ」と言った。相手はマンションの管理会社。「オーナー(大家)が住みたいから部屋を出ていってくれ」と言ってきた会社で、私は担当者と何度もやり取りを重ねてきた。
どのようなやり取りだったのかは これまでの立ち退きバトルの記事をご確認いただきたいが、早い話が揉めていたということだ。どこで揉めていたのかというと、ずばり退去費用。
やっと届いた……! LIXILから、正真正銘 “ホンモノ” の浄水カートリッジが届いたぞー!! 注文したのは約1ヶ月ほど前。なぜ注文したのかと言えば、ウチの浄水カートリッジにニセモノ疑惑が生じていたからである。
詳しくはLIXILによる注意喚起ページをご覧になってほしいが、要は「ネットの世界でLIXIL浄水カートリッジのニセモノが横行している」らしいのだ。
同社が発表している5つの “ニセモノの特徴” の中に「正規品の価格に対して著しく安い」というものがあった。一方、私が昨年末にAmazonで購入した浄水カートリッジは、著しくはないが、微妙に安かった。もしや……?
ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間であるが、今週は1、1、1と1が3つ揃った第111号をお届けしたい。デアゴスヌーピーは今のところ第130号で終了予定となっているため、地味にレアな回だぞ~。
さてさて、第109号ですべてを出し尽くし、山王戦後の湘北みたいになってしまったデアゴスティーニさん。その結果、第110号はほぼ何も進展することなく終わってしまいましたとさ。そろそろ作業バランスを学んでいただきたいのだが(マジで)、果たして今号はいかに?
泣く子も黙るその安さ。関東を中心に店舗を展開する最強激安スーパーのオーケーストアで買い物していたところ、思わず二度見してしまう冷凍食品が売られていた。ズバリ、ニチレイの炒飯がそうなのだが、なんとオーケーオリジナルだったのだ。
値段は312円(会員なら303円)。それでいながら630gという圧倒的な大容量っぷりはさすがの一言に尽きるが、1秒に1個以上売れる本格炒め炒飯……あのギネス記録にも認定された絶対王者と比べて何がどう違うのだろう。