「君の気持ち、よーく分かるよ」。これからご紹介する動画を目にすれば、誰だってこう呟いてしまうはず。
街中を自転車で走っていたところ、「ムフフな広告」を見かけた少年。刺激の強い広告に彼の目はくぎ付け。ああ、ああ、目が離せない……!!
「君の気持ち、よーく分かるよ」。これからご紹介する動画を目にすれば、誰だってこう呟いてしまうはず。
街中を自転車で走っていたところ、「ムフフな広告」を見かけた少年。刺激の強い広告に彼の目はくぎ付け。ああ、ああ、目が離せない……!!
最近は、日本でもコンビニなどでアルコール飲料を買う時は、レジのスクリーンをタッチして成人であることを確証する必要がある。
特にアメリカは未成年の飲酒に厳しく、バーやスーパーで、「どう見ても20歳以上でしょ!」という人でも身元確認証の提示を求められることがある。そこで、年齢を見分けるプロとも言えるバーテンダーが、容姿で判断して人の年齢を当てるチャレンジに挑戦! ところが、最初は自信満々だったのに散々な結果になってしまったのである!!
近年、よく聞くようになった言葉のひとつに「ジェンダーレス男子」がある。読んでそのまま、これは性別の壁を越えた美しさを持つ男子たちのことを指す。一言で言うなら「美意識の高い男子」というやつだ。
そのほとんどはイケメンで中性的。りゅうちぇるさんやぺえさんといえばピンとくる人も多いだろう。ただ、世界は広いもの。海外の「ジェンダーレス男子」にとんでもないことをやってのけた人物がいたのでご報告だ。聞いて驚くなかれ。なんとランジェリーフォトコンテストで優勝してしまったのである!
お友達にオモチャを貸してあげる、順番に遊ぶ……そう、子供の頃に教わった、あるいは子供に教えている人も多いはず。
しかし今、「よその子から “オモチャを貸して” と言われても貸さなくてよし!」と子供に教える母親の意見に大きな反響がまき起こっているもよう。なぜ、“貸さなくてよし!” なのだろうか?
スパ! この前よ、「パンダみたいなヤギが激写される」っていう記事を紹介したよな? スンゲ〜可愛かっただろ? 実はオレ、ゴー(羽鳥)から教わるまでパンダのこと知らなかったんだけども、めちゃんこカワイイよな。パンパンちゃん〜\(^O^)/
その後な、パンダが大好きなゴー(羽鳥)が「もっとパンダヤギの写真を送って〜!」って言うもんだから、がんばって激写しまくった。今回は、そんなパンダみたいな彼らの写真集をゴゴゴーッと紹介しちゃおうと思ってる。GOAT(ゴート)だけにな。
ゴールキーパーの仕事は説明するまでもなく、自陣ゴールを守ること。またの名を守護神とも呼ばれるため、最後の砦として相手シュートに立ちはだかることだ。しかし、そんな彼らでも攻め上がるケースがある。
ビハインドの展開で試合終了間際。なんとしてでも1点を奪いたい時がそうなのだが、海外の試合でそこから珍プレーが発生! まさかの超ロングシュートをぶち込んでしまったゴールキーパーがいた!
数ある自動車メーカーの中でも、ひときわ高級なことで知られる「フェラーリ」。車体価格はもちろんのこと、維持費も一般的な車に比べて高額であることは言うまでもない。
なんとそのフェラーリが、初となる事務所用のイスを発表したという。フェラーリが……事務所用のイスだと? 「フェラーリに憧れてるけど車は買えない」という方は注目だ。
サッカーの基本中の基本であるリフティング。しかしながら、基本とはいえ極めれば極めるほど奥は深く、近年は延長線のフリースタイル人気も上昇。さまざまなトリック技が開発されてはレベルを押し上げ続けている。
そしてその技の中のひとつに「マラドーナ7」というあのディエゴ・マラドーナの名前が入ったものまであるのだが、この度ギネスが認める記録が誕生! なんと13歳の少年が世界記録を樹立したという。一体、どんな技で記録達成なのか、詳細は次の通りである!
簡単なように見えて、意外と難しいボウリング。10本のピンを数多く倒せばいいだけなのに、これがなかなかどうして上手くいかない。やったことある人ならおわかりだろうが、慣れていなければ全然ピンを倒せず100点さえいかないこともしばしばだ。
そんなボウリングの最高スコアは300点。12投全部ストライクをとればパーフェクト達成となるが、海外のとあるプロボウラーが驚くべき記録を樹立していた。なんと約1分半のわずかな時間で300点をとってしまったのだ!
あと少しで2017年4月も終わり。はやい、時が流れるのがはやすぎる。誰か止めて……!! と叫んでも、そんなのムダムダ。なら、ほっこり動画でも見て気分を落ち着かせるしかないじゃない。
ということで “今月のほっこり動画” は、飛んできた野球ボールから少年をかばった着ぐるみです。少年のリアクションも可愛いのだ!
若くして、望まぬ妊娠をしてしまうと最悪の選択を迫られる場合もあるし、在学中だと出産&子育てに備えるために退学を余儀なくされることもある。
そんな事態を避けるために、あるアメリカの大学が、自販機で緊急避妊薬(アフターピル)や避妊具などの販売を開始したというのだ。学生の間では「性行為を奨励している」と反対する声よりも、「いざという時に役に立つ」というポジティブな意見の方が多いようなのである。
今や実写に迫るリアルなグラフィックも珍しくなくなった、レーシングゲーム。コンピューターの高性能化やVRの流行も手伝って、さらに発展していくことは必至といえよう。
では、これまでレーシングゲームは時代とともに、どのような進化を遂げてきたのか? 人気のYouTubeチャンネル「Donut Media」が、その過程をまとめたとっても興味深い動画を公開してるので、ご紹介したい。
全米では、コロラド州をはじめとする8州とワシントン特別区で嗜好用大麻が解禁され、大麻を使用した商品などが続々と誕生して大麻ビジネスに沸いている。
そんななか、ハイにならない大麻風味のドーナツが誕生したというので紹介したい。大麻風味なので抹茶ドーナツのようにグリーンなのかと思いきや、真っ青なフロスティングが塗りたくられたビジュアルが超インパクト大なのである!
昨季から日本のプロ野球でも導入されたコリジョンルール。これは捕手とランナーの危険な衝突を防止するためのもので、ホームベースを空けてタッチすることが求められるというのはご存知の通りだ。
その影響でホームベースを巡る判定がハッキリするようにもなったのだが、メジャーリーグの試合で驚くべきプレーがあったのでご報告しておきたい。衝突を避けつつ華麗にホームインしたシーンは、MLBの公式サイトが公開した動画「Must C: Coghlan’s acrobatic leap」で確認できる。
神秘的でクールな印象があるヘビ。しかし男性の局部にパクッと噛み付いたり、薬物依存症になってしまったりと、色々な面を持っているよう。あ、そうそう、“かくれんぼ” も得意みたい!
なぜならこの度、ネット上に「ヘビが隠れている写真」が投稿され、その激ムズっぷりが話題になっているからだ。“マジでヘビなんかいるの?” と疑ってしまうほどの難しさ……あなたは見つけられるかな?
以前にロケットニュースで、ある女子アナが生放送中に油断しきった姿を披露してしまい、「その直後の驚きっぷりがプライスレスだった」とのニュースをお伝えしたことがある。
そして今度は、生中継で女子リポーターの大あくびが放送される事態が発生! しかし、こちらのリポーターは慌てるどころか、何事もなかったかのようにサラっとかわしたプロフェッショナリズムを見せたのである!!
最近は外国人観光客の数が急増して、本当によく街で外国人を目にすることが多くなった。英語を母国語としない日本では、やはり、少しでも日本語を知っていた方が便利であることは間違いない。
そこで、「外国人観光客が知っておくべき10の日本語」を教えてくれる動画が、注目を集めているので紹介したいと思う。意外と変なナンパ用語などは出てこないのだが、在日外国人が観光客に教えたい日本語もコッソリお教えすることにしたい。
前後半合わせて90分間あるにもかかわらず、サッカーでは1点も入らないことも珍しくない。しかしながら、入る時はわずか数秒。奇跡の大逆転劇が数分で起きるように、10秒あれば1点入るスポーツでもあるからおもしろい。
今回ご紹介する動画「The fastest goal in the Slovenian First Division – Marcos Tavares (NK Maribor) – GOAL – 8s.」もその一例。10秒どころか、たった8秒で相手ゴールのネットを揺らしてしまうことだってあるのだ!