サッカーの試合において、できるだけ見たくないシーンが自陣にゴールを決めてしまう「オウンゴール」である。別名・自殺点。その名の通り、自分で自分の首を締めるゴールだけに、見ている方まで辛くなってしまう光景だからだ。
しかしながら、オウンゴールは時として切なさを凌駕する美学が生まれてしまうもので、世界のサッカーファンが熱視線を送る「芸術的オウンゴール」さえ存在する。そして先日、スイスで誕生したのもそのひとつ。これまた美しすぎる失点だと話題になっている。
サッカーの試合において、できるだけ見たくないシーンが自陣にゴールを決めてしまう「オウンゴール」である。別名・自殺点。その名の通り、自分で自分の首を締めるゴールだけに、見ている方まで辛くなってしまう光景だからだ。
しかしながら、オウンゴールは時として切なさを凌駕する美学が生まれてしまうもので、世界のサッカーファンが熱視線を送る「芸術的オウンゴール」さえ存在する。そして先日、スイスで誕生したのもそのひとつ。これまた美しすぎる失点だと話題になっている。
誰でも子供の頃に「将来の夢は!?」と聞かれて、‟宇宙飛行士” や ‟ロックスター” などと、思い思いの職業を口にしたことがあるのではないだろうか。
それが現実的に可能であるかどうかは別にして、夢は夢である。だが、「子供の頃に抱いていた将来の夢」と「現在の職業」を比較すると、妙に切ない思いになってしまうものだ。そんなInstagram アカウントがネットで話題となっているので、紹介することにしたい。きっとこれを見たら、夢と現実のギャップを痛烈に感じてしまうのではないだろうか。
スパ! スパなのら! かわいいのら! パンダはとってもカワイイのら〜!! てな感じで、みんなは覚えているだろうか? あのカワイイカワイイ「パンダヤギ」のことを。もちろんそんな動物がいるわけではなく、パンダみたいなヤギのことだ。
あまりにもカワイイので、ゴー(羽鳥)から激写指令が出ていたのだけれど、ヤギって移動し続けるものだから、うまく見つけることはできなかった。でも……つい先日、またもパンダヤギちゃんを発見したんだ!! つーことで近寄って激写してみたぞ。
道の至るところで見られるガードレールが、事故から身を守る為に作られたものであることはご存知の通りだ。しかし、ガードレールの重要性を身をもって体験した人は決して多くないだろう。
そこであらためてその大切さを思い知らされるスリリングな映像をご覧に入れたい。映像はスペイン領のカナリア諸島で行われたラリーレースでの一幕。プロドライバーの操るマシンの走行中にその出来事は起こったという。
「タネも仕掛けもありません」。そう自信満々に言いつつも、実際はタネも仕掛けもあるのが手品(マジック)だ。しかし、なかなかどうして見破れないのも手品というもの。見ていておもしろいのは、そんなもどかしさがあるからだろう。
ということで今回ご紹介するのは、海外発の珍しい手品動画「Guy takes thumb trick to a whole new level」。ずばり「指がポロリと取れてしまう」といった摩訶不思議なものである。
日本の常識が通じない場所、それが海外。だからこそ楽しいし、伸び伸びと生きることができる。だがしかし……その場所の常識を知っていないと、時として死ぬこともある。日本ではごくごく普通のことなのに、運が悪けりゃ即死だったりもする。
たとえばスマホでの写真撮影だ。それも単なる景色の撮影で、私(羽鳥)は銃殺されかけたことがある。場所は遠く離れたアフリカ大陸、ケニアの首都ナイロビだった。
便利なハイテク機器が続々と登場している昨今。中でもここ10年ほどで急激に普及したアイテムが「スマホ」だ。もはやスマホさえあれば何でもできると言っていいが、装着するだけでいつでも淹れたてのエスプレッソが飲めるカバーが海外で商品化されて話題となっている。
エスプレッソの本場イタリアで開発されたスマホカバーの名前は「MOKASE(モーケース)」。しかし、スマホケースからエスプレッソとは、いったいどんな仕組みなのだろうか? 今回は動画とともに、その内容をお伝えしたい。
「女性でいるというのがどんなことか、男性は決して理解できない。そのことが分かる体験談をお話ししたい」。この度、そんな言葉と共に始まる一連のツイートが話題となった。ツイートを発したのは、イギリス人女性ナタリー・ゴードンさん。
バスの中で性的嫌がらせを受けたゴードンさんは、そのときの気持ちや状況を “男性には決して理解できない” と述べている。それは、彼女が打ち合わせに向かうために、バスに乗っていたときのことだった。
現在、京都の街のあちこちに貼られているというとあるポスターが話題だ。日の丸をバックに黒髪の女性が笑うこのポスターには「私日本人でよかった」というコピーが書かれている。
ネット上では、そのコピーやデザインにナショナリズム的思想や人種差別的ニュアンスを感じる人が多く「気持ち悪い」「怖い」「『日本人でよかった』→『日本人以外はよくない』と言ってる」などの声が相ついだ。そんなこのポスターを海外の人が見たらどう思うのか? 実際に外国人に意見を聞いてみることにした。
現代人にとって必需品となったスマホ。プライベートはもちろん、仕事でもなくてはならない存在となっている今、心配なのが落下や水没などによる突然の故障ではないだろうか。
そこでご紹介したいのが、2017年5月下旬に日本でも発売されるスマホ「CAT S40」である。あまりにタフすぎて海外で話題を呼んだこの製品は、2015年に60カ国以上で販売され、耐久性のみならず便利な機能を搭載した優れものだ。
誰でも生きるために食事を摂らないといけないが、どうせ口に入れるなら、見た目にも楽しめる物を食べたいものである。
そんな、朝食を彩るフワッフワで雲みたいな目玉焼きが、ネット上で大人気となっているというので紹介したい。見た目もオシャレで、作り方も超簡単な ‟クラウド(雲)・エッグ” を作ったら、楽しい気分で1日を始められそうだぞ!
空手家であり、タレントとしても活躍する角田信朗(かくた のぶあき)さんの才能は多岐にわたる。50歳を超えてもなお、筋肉隆々な姿はご存知の通り。ボディビル大会のデビュー戦から次々と栄冠を勝ち取ったのも記憶に新しいところだ。
さくらんぼの軸早結び世界一という器用な一面がありつつ、バット折りでも世界記録を樹立した男の中の男である角田さん。だが先日、世界の猛者(もさ)が角田さんの持つ世界記録を破っていた。
音楽業界ではまれに世界の流行を一新させるほど画期的な作品が登場する。昨日までの常識を一気に過去に追いやるほどの爆発力と革新的なサウンドを兼ね備えた「時代を変える音」。Radiohead(レディオヘッド)の名盤『OKコンピューター』もそんな作品の1つに数えられるだろう。
そして、名盤と切っても切り離せないのがジャケット。『OKコンピューター』のジャケットには加工されたハイウェイが写っているが、このハイウェイと完全に一致する眺めの場所が判明したのでお伝えしたい。
ぬいぐるみの中でも一番人気だと言っても過言ではないテディベアは、子供達や女性に愛され続ける存在だ。だが、これが本物のクマとなると「カワイイ~!」と一言で片づける訳にもいかず、人間を襲う野獣と化すこともある。
そんな、クマの恐ろしい一面を捉えた動画が再生回数720万回超えとなり、ネットで話題になっているので紹介したい。クマが全力でサイクリストを追っかけ回す動画が、マジで恐怖そのものなのである!
日本が世界に誇る自動車メーカー、日産自動車。同社が生み出してきた数々の名車の中でも、国内外で根強い支持を得ているのが「日産シルビア」だ。2002年に販売終了となったにもかかわらず、いまだに復活を望む声は後を絶たない。
今回は、超大胆なカスタムを施したシルビアを動画とともにご紹介したい。フェラーリやランボルギーニなどの生産地で知られるイタリアで改造されたスーパーマシンは、カーマニアならずとも一見の価値ありだ。
「あぁ、この人いい表情してるなぁ」——そう感じずにはいられない人が、あなたも回りにもいないだろうか? 顔がどうこうではなく、表情と雰囲気が他とは違う人。そしてそんな人ほど、何か大きなことを成し遂げる傾向にあるような気がする。
これから紹介する男性もそうだ。見た目からして、“いい表情” をしている。直感的に「こいつは絶対にやりおる!」と思ったところで、期待を裏切らずにやってのけてくれるのだから脱帽もの。ただし、「周囲を脱帽させて、彼自身は脱糞したのでは?」と心配にもなるのだが……。
「最悪すぎるタイミングでメガネを落とした」と聞いて、どんな状況を思い浮かべるだろうか? 電車がホームに入ってきた瞬間にホーム上にポロリ。ボールをキャッチする直前でポロリ。うんうん、どちらも最悪だ。
今回ご紹介する写真にも、メガネを落とした決定的瞬間が収められているのだが……わあ。これはなかなか最悪すぎるタイミングだね!
有名人になると、必ずと言っていいほど現れるのが「ソックリさん」だ。芸能界を見渡しても、容姿が似ている人は数知れず。何なら声まで似ているケースだってあるから驚かされる。
もちろん、海外にもソックリさんはいるのだが、イランからとんでもないニュースが届いた。なんと世界最高峰のサッカー選手の「リオネル・メッシ」にソックリな男性が路上に現れ、激似すぎるあまり警察から連行されたというのだ。