田んぼに色んな種類の稲を植え付けて、巨大な絵や文字を描く「田んぼアート」。青森県の田舎館村が発祥だが、今では町おこしの一環として様々な地域で行われている。埼玉県行田市では、数年前から田んぼアートの面積をギネス記録に認定してもらおうと挑戦していた。
そして ついにその努力が実を結び、2015年9月8日に「世界一大きい田んぼアート」がギネス世界記録に認定されたというのだ。ということで、早速 筆者も行田市の「本気」をこの目で見に行ってきたぞ!
田んぼに色んな種類の稲を植え付けて、巨大な絵や文字を描く「田んぼアート」。青森県の田舎館村が発祥だが、今では町おこしの一環として様々な地域で行われている。埼玉県行田市では、数年前から田んぼアートの面積をギネス記録に認定してもらおうと挑戦していた。
そして ついにその努力が実を結び、2015年9月8日に「世界一大きい田んぼアート」がギネス世界記録に認定されたというのだ。ということで、早速 筆者も行田市の「本気」をこの目で見に行ってきたぞ!
週も半ばの水曜日。週末までまだ3日もある……なーんて疲れている場合じゃないっ! 今晩は空を見なくっちゃ!! だって流れ星がたくさん見られるかもしれないんだもの。
そう、本日2015年10月21日は「オリオン座流星群」がピークを迎える日。運が良ければ1時間に10個ほど流れ星を観測できるというのだ。チャンスは22時以降。広ーく空を見渡して、流れ星にお願いしちゃおう!!
映画『スター・ウォーズ エピソード7 ~フォースの覚醒~』予告編第3弾が公開されたぞーーー! 2015年10月20日に公開されたてホヤッホヤのトレーラーだ。
2015年12月18日の本編公開に向け、予告編は第1弾、第2弾と小出しにされてきたが、今回はその第3弾! しかも2分以上という長さで、スター・ウォーズの世界に没頭できるのである!!
日本時間2015年9月29日。アメリカ航空宇宙局(通称NASA)が火星についての重大発表を行った。それは火星には今でも液体の水が存在していることを裏付けるものだった。
もしかしたら地球外生命体を発見したんじゃないか? という期待は外れてしまったが、液体の水があることで生命体が存在する可能性が高くなったとも言える。夢が広がる結果でよかった。
夢が広がったついでにドラクエの復活の呪文に入力してみたところ水に関するアイテムを2つも持った勇者が復活した! やはり火星に水はあったのだ!
秋の風物詩「中秋の名月」も終わった2015年9月28日。月曜だし、気持ちを切り替えて行きますかぁ……って、今晩の月を見ずに終わっちゃもったいない!!
本日9月28日は月が地球に大接近する「スーパームーン」現象の日! 今年一番大きな満月を見ることができるというのだ。スーパームーンは、今日を逃すともう1年以上おあずけらしい。これは要チェックですぞ~っ!!
ひゃくまんえん……んん〜なんてイイ響きだ。10万円だと現実的過ぎるし、1000万円だとちょっと大金過ぎる。手が届きそうで届かない金額、それが “100万円” だ。
もし今、不意に100万円が手に入ったら、銀座で寿司でも食べようか? それとも叙々苑で焼肉三昧しちゃおうか? ……ダメよダメダメ! そんな妄想は虚しくなるだけなので、これくらいにしておこう。
今回は、そんな100万円にまつわるニュースをお伝えしたい。なんでも世界限定24個のハイテク置き時計フェロイック(Ferrolic)が約100万円で発売されたというのだが……価格よりも文字のあり得ない動きはマジで衝撃的だぞッ!!
心霊現象をはじめ、超常現象、UFO、UMA(未確認生物)など、この世には解明されていない謎が存在する。どうせ何かのガセ情報……それらにまつわるニュースが流れる度、そう思いつつもなんだかんだ気になってしまう人も多いことだろう。
そんな中、知られざる謎のひとつ “フライングヒューマノイド” が、かなりのレベルで激撮されたのでご紹介しよう。動画「Breaking News Flying Humanoid Caught On Tape 2-9-2015」では、空に吸い込まれていく人型物体がとらえられているぞ!
毎日、朝も夜も蒸し蒸し暑ゥ~い! 毎日、エアコンがきいた部屋でまったり過ごしている人も多いだろう。でも、今夜だけはそうはいかないぞ!! なぜなら三大流星群のひとつ「ペルセウス座流星群」が、本日2015年8月12日夜~14日未明にかけて観測のピークを迎えるからだ!
しかも、今年は月明かりもなくかなりの好条件。流星群は夜空全体に現れるそうだ。さぁ、今晩は空を広く見渡そう!
夏と言えば、ビールと冷たいかき氷とUFOだ! やっぱり未確認飛行物体は夏の風物詩だよね。夏の季語にしても良いくらいに、私(佐藤)は思っている。それはさておき、最近海外ネットユーザーが「BEST UFO FOOTAGE EVER SEEN!」という動画をYouTubeに公開した。
「いまだかつてないUFO動画」と題されたこの映像を見ると、驚くべき物体がかなり近い距離に浮遊していることがわかる! マジかよ、こんなの目撃したら絶叫と共に確実にオシッコチビるに違いないはず! しかし現場の人たちはあまり驚いていないように見えるのだが……。
これまでネット上に公開された未確認飛行物体(UFO)の動画を数々お伝えしてきた。それらの真相を把握するに至ってはいないのだが、私(佐藤)はいつか必ずその真相が解明される日が来ると信じている。そんななか、当編集部に未確認飛行物体を撮影したという人物からタレコミがあった。
その人物、益子祐司さんによると、動画は2015年7月17日に東京・新宿区で撮影したというのだ。東京都内、しかも新宿で撮影したとは。実際にお送り頂いた映像を見ると、ほんの一瞬ではあるが、飛行機やドローンなどとは違う発光体が確かに映像に収められているのだ。コレは一体……。
日本時間7月23日午前6時2分。日本人宇宙飛行士の油井亀美也さんらを乗せたロシアの宇宙船「ソユーズ」が、無事に打ち上げられた。暗い話題が多い世の中を明るく照らしてくれるニュースだ。
宇宙は人類にとってロマンであり、挑戦の場。油井さんの挑戦をこの目で見てしまうと、筆者も筆者なりに挑戦したくなり、すぐにファミコンの電源を入れてドラクエを起動! 復活の呪文にソユーズ打ち上げ成功の一報を入力した!
すると、さすがドラクエ。ソユーズ成功だけではなく、油井さんが宇宙へ行くことも予言していたのである!
つくばといえば、言わずと知れたサイエンスシティー。「思ったほど田舎じゃない」街である。自然あり、科学あり。一見すると真逆の存在であるものが同じ空間に同居している、実に不思議な場所だ。
そんなつくばの不思議さを凝縮したかのようなカフェがあるので、ご紹介したい。その名も、カフェバー&ミュージック『Gazio』である。このお店は、元P-MODELのアノ人の兄が経営するだけあり、アートあり、ギターあり、さらに有機野菜メニューあり、多肉植物ありの、カオスな幾何学空間なのである!
UFOファンの皆さん、お待たせしました! 久々に超鮮明なUFOとされる映像が、ネット上に公開されたぞーーッ! これは近年稀に見るクオリティのクッキリ具合。あまりの鮮明さに、笑ってしまうほど丸見えUFOである。
動画を公開したのは、未確認飛行物体の専門チャンネル「thirdphaseofmoon」である。映像を見ると、周囲の状況は不明なのだが、金属製と思われる円盤が旋回しながら浮遊している様子がわかる。これは本当にUFOなのか? 真偽はさておき、久しぶりの鮮明なUFOにワクワクしてしまう!
2005年7月11日。破壊王と呼ばれた男が、わずか40歳でこの世を去った。橋本真也である。1990年代、IWGP王座を通算20回も防衛するなど、新日本プロレスの強さの象徴であった橋本。彼の訃報を聞いたとき、プロレスファンの誰もが声を失った。
型破りで常識はずれな性格である一方、子供のような無邪気さを兼ね備えていたとされる橋本。今日はそんな橋本真也の必殺技を、20個ランク付けした動画が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Top 20 Moves of Shinya Hashimoto』だ。
ここのところ、UFO関連の記事が少ないことを寂しく思っていたオカルトファンの皆さん、お待たせしました。久しぶりに「コレは何だ!?」と思わせてくれるような、不思議な映像がアメリカで撮影されたようなのでご紹介しよう。
この映像は、米ペンシルバニア州の男性が最近撮影したものだ。一見何の変哲もない青空なのだが、画面中央の雲の動きが妙だ。妙だというよりも怪しい! おかしいぞ!! コレなんだ!? マジでコレなんだよッ!?
ロケットニュース24が自信を持って定期購読を推薦できる月刊誌といえば、超常現象を専門的に扱う月刊誌「ムー」である。他にも推したい雑誌は山ほどあるが、とりあえずは「ムー」なのだ。35年前の創刊から、一切ブレない編集方針は尊敬に値する。
そんな世界の謎と不思議に挑戦するスーパー・ミステリー・マガジン「月刊ムー」創刊号から12号までの表紙をポストカードにした商品『ムーカバー・クロニクル・ポストカード』が意外や意外、ギョッとするほどカッコ良いのでご紹介しておきたい。
とがったお耳に大きなお目目、チョコんとついたお鼻といえば……そう、ニャンコ。とは言え当然、どのネコにもそれぞれ素晴らしい個性が備わっている。顔半分がキレイに真っ黒だったり、前足がなかったり、指が6本あったり……そして今回ご紹介するニャンコもとってもユニーク! ズバリ、宇宙人みたいな姿をした『宇宙ネコ』が登場したのである!!
「どこが宇宙っぽいの?」と気になるが、写真を見れば一目瞭然。そこにいるのは……宇宙人グレイを彷彿(ほうふつ)とさせる、大きな大きなお目目をしたニャンコなのだ!
地球は青かった。これは1961年にソビエト連邦の宇宙飛行士「ユーリイ・ガガーリン」が、世界初の宇宙飛行の帰還後に語った言葉と言われている。それから約50年……人類が宇宙に行くのは、めずらしいことではなくなった。
また、今では小型カメラのGoProで地球を撮影できる時代になったのだから驚かされる。そして先日、その映像がYouTubeにアップされ、そこには美しい光景が広がっていたのでご紹介したい。さっそく、動画「Falling Back to Earth | HD Footage From Space」で確認してみよう!