やあ、みんな! 刺激的な人生を送っているかな? せっかくこの世に生まれてきたんだ、どうせならエキサイティングな人生を送ってみたいもんだよな! でも「勇気がない」「どうしたらいいかわからない」って人も多いハズ。そんな人は今回ご紹介する『刺激的生き様メーカー』に身を委ねてみたらどうだろう?
キリン メッツ コーラが手掛けたこの『刺激的生き様メーカー』を利用すれば、きっと君も刺激に満ちたワイルドな人生が送れるぞ! 例えば人望が無くて悩んでいた私、P.K.サンジュンのようにね……!!
やあ、みんな! 刺激的な人生を送っているかな? せっかくこの世に生まれてきたんだ、どうせならエキサイティングな人生を送ってみたいもんだよな! でも「勇気がない」「どうしたらいいかわからない」って人も多いハズ。そんな人は今回ご紹介する『刺激的生き様メーカー』に身を委ねてみたらどうだろう?
キリン メッツ コーラが手掛けたこの『刺激的生き様メーカー』を利用すれば、きっと君も刺激に満ちたワイルドな人生が送れるぞ! 例えば人望が無くて悩んでいた私、P.K.サンジュンのようにね……!!
今や世界中で食べられているインスタントラーメンの元祖といえば「チキンラーメン」だ。その歴史は古く、2018年8月25日にいよいよ発売60周年を迎えるという。大ベテランというか、もはやレジェンドの域である。
とはいえ、当然まだまだ現役バリバリで、4月2日には新商品『アクマのキムラー』が発売されたばかり。チキンラーメンとキムチを組み合わせたというこの『アクマのキムラー』を、私(あひるねこ)も実際に食べてみたのだが、もしかすると本家よりもウマいかもしれないのでお伝えしたい。
暖かすぎるだろ! 夏かよ!! ここ数日、関東は20度を余裕で超えるポカポカ陽気に包まれており、もはや春をすっ飛ばして夏になりそうな勢いである。昼間なんてコートどころか、ジャケットすら不要なくらいだ。夏かよ! これならもうずっと半袖でいいじゃないか。
と、多く人が油断しているだろうが、明日4月5日もそういうノリで外出してしまうと、後で確実に後悔することになるから注意せよ! 恐ろしいことに、今日と明日では気温がまるで違うのである。冬に逆戻りとまでは言わないが、Tシャツ1枚なんてのは止めておいた方が身のためだぞ。
いまどきコラボカフェなんて特に珍しくはない。これまで相当数のアニメや漫画が登場しているはずだ。しかし、この作品がカフェになると聞いたからには、何をおいても行かねばなるまいッ! 地上最強の格闘漫画「刃牙(バキ)」、堂々のコラボカフェ化決定であるッッ!!
2018年4月17日から期間限定で東京・新宿にオープンする刃牙コラボカフェ。隠れグルメ漫画としても定評がある「刃牙」だけに、どんなコラボメニューが登場するのか非常に気になるところだ。公開されている画像を見てみると、中にはあの『14キロの砂糖水』の姿も! オイオイオイ、ヤバイわこいつ。
本日4月4日は年に一度の「あんぱんの日」だ。1875年4月4日「木村屋」の創業者、木村安兵衛が明治天皇にあんぱんを献上したことに由来しているのだとか。
そこで今回は「あんぱんの日」を祝して、ネットで話題のセブンイレブンで販売されている『しっとりホイップあんぱん』3種を食べてみたので感想をお伝えしたい。
昔はどの街にも「ヤンキー」と呼ばれる危ない輩がいて、駅やコンビニでたむろしている様子をよく見かけたものだ。それが今は、ほとんど見かけることがなくなった。地元愛が強い人を揶揄する言葉として「マイルドヤンキー」なんて言葉がささやかれるようにもなり、ヤンキーそのものは絶滅したと言って良いのかもしれない。
しかし実情はどうなのだろうか? 「ヤンキー界の重鎮」と崇められる青少年不良文化評論家の岩橋健一郎さんに、現在の不良について尋ねてみたところ……ヤンキーは絶滅した訳ではなかった。岩橋さんいわく「今が1番危ない」という。一体どういうことのなのか?
時間が経つのは早いもので、2018年も4分の1が終わって4月になった。春といえば出会いと別れ。今月から新しい環境に身を置いている人も少なくないだろう。そして社会人としての第一歩を踏み出した人の中には、右も左も分からず壁にぶち当たっている新人さんもいるに違いない。
ただ、新人と言ってもできることなら円滑に物事を進め、問題だって即座に解決したいもの。そこで厳選してお届けしたいのが、「社会人になったら何かと使える魔法の言葉5選」だ。さっそく、使える度と合わせて見ていこう。
本日2018年4月3日、JR東日本は中央線快速のグリーン車について、2023年度末のサービス開始に向け工事に着工すると発表した。また、中央線快速と青梅線の一部列車にトイレを設置するとのことである。中央線ユーザーにとっては気になるニュースだろう。
しかし、この発表に対し一部では疑問の声が挙がっている。グリーン車? トイレ? それより先にやることがあるだろ! 各駅に〇〇を作れよ!! というのが彼らの言い分だ。なるほど一理ある。JRさん、いかがでしょうか?
就職は人生の一大転機と言っても過言ではない。この春、晴れて社会に飛び出した新社会人たちがいる一方で、来年度卒業生の中には就活をすでに始めている人も多いだろう。そんな中でクリエイターがぶつかるのが、夢か現実かという問題。
当時、大学からは鼻で笑われ、編集者から「○○は売れない」と言われたマンガ家。2018年で歴16年となった彼が語るそんな意見への結論がとても痛快なのでご紹介したい。
ペヤングソースやきそばを擁する「まるか食品」の様子がおかしい。これまではせいぜい月に1度のペースで新商品を発売していたが、2018年に入ってからは毎週のようにニューフェイスを送り出しているのだ。いったいどうした……まるか食品。
その話はいったん置いておいて、4月2日から発売となったのが『ペヤングやきそば 炒飯風』である。カップやきそばなのに……炒飯味だと? 明らかに狙いに来ているとしか思えないが、果たしてその味はどんなものだろう? さっそく食べてみたのでご覧いただきたい。
2018年4月2日、多くの企業でこの日、入社式が行われた。新社会人は期待と不安を胸に抱きながら、これからの生活を思い描いていると思う。そんな新社会人に向けて、Twitter上では先輩たちからのエールが続々と投稿されている。
社会人としての心構えや、仕事観などを説く投稿があるなかで、とくに胸に突き刺さる言葉を投げかけている人物がいる。その人物とは、フリー素材モデルとして有名な大川竜弥さんだ。大川さんの投げかける言葉を、新社会人は肝に銘じるべきだろう。
便利な世の中になったものです。私はつい先ほど、タイ・シンガポールのグルメ旅をしようと思い立ち、数分間でそれを実現しました。しかも、たった160円ほどで。さあ、あなたも気軽に旅を楽しみませんか……カップヌードルで。
──2018年4月2日、グルメ旅気分が味わえるカップヌードルの「エスニックシリーズ」から3つの新商品が登場した。『トムヤムクンヌードル』と『シンガポール風ラクサ』がリニューアルされ、新たに『ブラックペッパークラブ』が加わった。さっそく食べてみたので感想をお伝えするゾ!!
「おなら」とはまったく不思議なものだ。たった1発で周りの人を愉快にしたり、不快にしたりすることができる。おならこそ、人類に残された最後の “魔法” なのかもしれない。
そんなおならに特化した素晴らしいアプリが登場した。その名も「Pu App」(iOS)だ。おならをしたら、すぐにタップ! すると地図上に自分のおならが表示されるスグレモノ! さらにおなら上級者向けにステキな機能が用意されているぞ!!
テレビ番組で「2型糖尿病」と診断されたお笑い芸人のクロちゃんは自らの身体を省みることなく、また医師たちの忠告を無視して、食生活の報告を偽り続けた。結局教育入院することになり、現在は生活習慣の改善に努めているようだ。クロちゃんのTwitterを見ると、努力している節が見える。
本人よりも彼の身体を案じていた森田豊医師は、結果的にクロちゃんを更生することに成功したと言えるのかもしれない。そんな森田医師が、新たな標的を見つけたようだ。その人物とは……ウーマンラッシュアワーの村本大輔さん……。
近年ブームの兆しを見せている麺料理をご存じだろうか? それは蘭州(らんしゅう)ラーメンである。一般的なラーメンに使われる麺と異なり、蘭州ラーメンの麺にはコシがあってモッチリとしているのだとか。パクチーを使用していることから、女性人気も高いという。
まったく味の想像がつかないので、2018年4月2日、つまり今日東京・六本木にオープンした「金味徳(ジンウェイトク)」六本木店に行ってみた! 実際に食べてみると……福岡のアレみたいに食っても食っても減る気がしない!
いつぞやからか、日本でもすっかり定着した企業によるエイプリルフールネタ。おそらくインターネットの普及に伴い手軽に情報を発信できることが最大の要因と思われるが、2018年も各企業がこぞってエイプリルフールネタを投下している。
今回はその中から9つの企業のエイプリルフールネタをご紹介したい。ただし、企業はお笑いのプロではないので「基本はどれもすべっている」とハードルを下げてご覧になっていただけたら幸いだ。何よりあたたかい心で見守ろう──。
本日2018年3月31日、一つの時代が終わりを迎えようとしている。そう、「とんねるずのみなさんのおかげでした」に続いて、「めちゃ×2 イケてるッ!」が約22年間の歴史にピリオドを打つのだ。まさか「めちゃイケ」が終わる日が来るなんて……。
現在32才の私(あひるねこ)は、「めちゃイケ」全盛期の頃にちょうど10代だった。つまり「めちゃイケ」で育った世代と言っても過言ではないのである。当時、学校ではやはり「めちゃイケ」のコーナーを真似して遊ぶことが多かったのだが、私がもっとも印象に残っているのは何と言っても “あのゲーム” だ!
つい先日、30年間の放送にピリオドを打った「とんねるずのみなさんのおかげでした」に続き、本日2018年3月31日をもって “めちゃイケ” こと「めちゃ×2 イケてるッ!」も約22年間のレギュラー放送を終了する。
個人的な話で恐縮だが、放送が始まったのは記者が高校生の頃。あの時はめちゃイケを見ないとクラスの会話についていけないほど、めちゃイケはブームを超越し圧倒的な人気を誇っていた。そこで今回はかつてめちゃイケに夢中だった記者が勝手に「心に残る伝説の企画」を5つ選んでみたのでご覧いただきたい。
できることなら知りたくなかった。知らない方がいいことが、この世界にはある。今の私(あひるねこ)はまさにそんな気分である。チッキショー! 私はなんであんなものを見ちまったんだ!! 「Amazon(アマゾン)」の Twitter アカウントなんてものをよぉ……!!
世界一の通販サイト・アマゾン。ここ日本においてもその存在は絶対的だ。アマゾンなしでは生きていけない。そんな人もいることだろう。なのに……クソッ! 信じないぞ。あのアマゾンが……まさか、「なんJ民」だったなんて!