今回のご相談は、「夢」に関するお悩みです……と言っても、「将来の夢はAKBに入ることです」とか「タワーマンションの最上階に住むのが夢」とか、ビジョン的な夢ではなく! 夜、眠っているときに見る夢のほうです。あなたが最近見た夢は、どんな内容でしたか?
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暦はすでに9月。1年のうちの3分の2が終わってしまった。この夏、私(中澤)の心を熱くした2015夏アニメもすでに9話くらいが過ぎてしまったことになる。「今から見てももう遅い」そう思っているそこのあなた! まだ間に合う、というか、リアルタイムで見れるうちに一話でも見ておけ!
そう思わせてくれるアニメ作品……それが『Charlotte(シャーロット)』だ!
すでに10話まで放送され、あと3話を残すばかりとなった本作。話の内容は、今まさに最高の盛り上がりに向かって加速しているところだ。しかし、私は話が盛り上がっていれば盛り上がっているほど、逆にブルーな気持ちになってしまう。
もはや、現代人に欠かせないアイテムといえば「スマホ」である。テレビよりパソコンより、ひょっとしたら恋人より欠かせない……という人がいても不思議ではない。
それはさておき、ここ数年で飛躍的に増えたスマホユーザーだが、それに伴い様々な問題も起きている。「スマホ依存」や「歩きスマホ」、そして『スマホ腱鞘炎』だ。
今回のご相談は、前回に引き続き、「お客様への片想い」です。前回は、女性が男性のお客様(利用者さん)に想いを寄せているケースでしたが、今回はその逆! 男性が、女性のお客様に想いを寄せているケースです。しかもお相手は、「大口のお取引があるお客様」とのこと! 憶単位でしょうか、それとも兆単位でしょうか……?
以前の記事で、自分がモテると確信している人物についてお伝えした。なぜかこの記事について、P.K.サンジュン記者が反論していた。何について反論しているのか良くわからなかったので、その話は置いておこう。
今回は自分がモテないと確信しているヤツの特徴をお伝えしたいと思う。こちらはモテると確信しているヤツの対局に位置しており、控えめで奥ゆかしい反面、とりあえず面倒くさがるという習性がある。ちょうど編集部のW氏がそんな感じだ。彼の行動・言動を紐解くうちに、ものすごい高い位置から物事を見ている節があるとわかった。モテるヤツの特徴とセットで見ると、より良く理解できるだろう。
つい先日、当サイトの佐藤記者が「自分のことをモテると確信しているヤツ 45の特徴」という記事を公開していた。名前は “P氏” となっているものの、わたくしP.K.サンジュンを指していることは明らかだ。「おすぎとPコ」くらいバレバレである。
それはさておき、まず断っておきたいのは、私は「モテる」とは思っていないということ。ただ、佐藤記者が挙げた45の特徴に目を通してみると……「コレってモテる男の特徴なんじゃない?」 と感じずにはいられなかった。
今回のご相談は、「障害のある恋」です。シェイクスピアの『ロミオとジュリエット』を彷彿とさせますね。立場の違いから、諦めるべきか否か悩んでいるとのこと。もしあなたが、立場の違う人を好きになったら、さてどうしますか?
つい先日の2015年8月26日、新宿のネイキッドロフトにおいて、濃厚すぎる危険なトークイベントが開催された。出演するのはデスマッチのカリスマ葛西純選手と、日本のみならず世界のデスマッチの礎を築いた “ミスター・デンジャー” こと松永光弘!!
イベント名は「From Dusk Til’ Death!! 葛西純vs松永光弘~デスマッチトークLIVE」。完全予約制ながら限定Tシャツも付いてくるとあって、会場は定員50人の満員御礼。オフレコだらけのトークが炸裂しまくり、イベントは大盛況のうちに幕を閉じたのだが、この時に配布された限定Tシャツが最高にカッコ良すぎるのでご紹介したい!
男性なら誰しも、思春期の頃に一度は考えたことがあるはず。「俺ってもしかしてモテるんじゃね?」、言うまでもなくそれは勘違いであり、時間が経つにつれてまざまざと現実を見せつけられることになる。そうだ、自分はモテないのだ。それが普通だ。しかしその現実と向き合えないまま大人になり、そこそこの年齢になっても「モテるんじゃね?」の呪縛から解き放たれない稀有な人がいる。
この場ではあえて彼のプライバシーを尊重して、P氏としておこう。編集部のP氏は呪縛の解けないタイプの人物である。彼の行動・言動を考察するうちに、この人物の特殊なモノの考え方がわかってきた。ただ「俺ってモテるんじゃね?」と思っているだけではなく、根拠のない全能感を携えていたのである。
日本を代表する女優であり、天使という言葉がもっともふさわしい女性、堀北真希さん。恋愛に関する報道はこれまで一切行われていなかったのに、突然俳優の山本耕史さんと入籍したことが報じられた。
おそれながら、私も1人の堀北ファンであり、後々は距離を縮めて行く算段であったが、その計画の途中で試合終了のホイッスルが鳴ってしまった。私はなぜ山本さんに負けてしまったのか。冷静に考察してみたいと思う。
「ヤバイ」という言葉は、元々「危ない」といった意味ですが、現在、特に若い人の間では「最高」と、ポジティブな意味でも使われることもあります。そして後者の意味での「ヤバい」は、例えば旅行に行ったりすると感じる人が多いのではないでしょうか。
そこで今回は、私事で大変恐縮なのですが、記者がキューバを旅行して「最高」だと感じたことをランキング形式でお伝えしたいと思います。題して、「キューバに行って『これはヤバイ』と思ったことベスト7」です!
今回のご相談は、「髪型」に関して。確かに髪型って、その人の印象を左右する重要パーツですよね。だからこそ、「プロの美容師さんに聞いた方が良いのでは?」と思うのですが、どうやらご自身の髪型ではなく、彼氏の髪型にお悩みを抱えているご様子……。
「もういいいいいいいい! 一生おおおおおおおおおおおおお、彼女なんかあああいらなああああああいいい! 女なんてえええええええええええ、女なんてえええええ……!」
彼女にフラれた、妻が浮気していた……などなど。パートナーの女性とトラブルを抱え、上のように やけっぱちな気持ちになった男性のために、本サイトでは「抱きたい『食パン』ランキング」を贈りたい。
これを読めば、「パートナーは女性でなくてもOK」「いっそのことモノでいい。食パンなんて最高じゃん」と、気持ちが少しは楽になるはず。多分……。なお、以下は全て筆者の独断と偏見で選んだものである。
当人たちや関係者以外は気付きにくいが、そろそろ就職活動のピークを迎えるシーズンである。希望する企業に就職するため、就活生たちは緊張感を持って生活していることだろう。
就職にあたり、絶対にクリアしなければいけない関門に「面接」がある。せっかく書類選考を通っても、面接官と真正面から向き合う面接を通らなければ、就職には至らないのだ。そこで今回は「人生で一度も面接で落ちたことがない達人」が、面接におけるコツを伝授するぞ!
私(佐藤)にとって、近年まれに見る悲しい知らせが入ってきた。皆さんは覚えているだろうか? 今から2年前の2013年12月、私はフィンランドに行った。というのも、恋人たちばかりが熱狂する「クリスマス」をどうにかしてもらうために、サンタクロースに直談判しに行ったのである。
私のような怪しい輩を、サンタは温かく迎えてくれたうえに、心が震えるような感動的な言葉を投げかけてくれたのである。私は改心したのだが、そんなサンタに危機が訪れていることを知ったのだ。そのサンタクロース・オフィスを運営する会社が破産したというのだ!
マジかよ、もうサンタに会えないのか!? 私とサンタはアツい友情を交わした「ズッ友(ずっと友達)」じゃなかったのか!? 俺の友達が! サンタがーーッ!!(号泣)
最近は外食もスーパーで売っている弁当も値上がりが多く、庶民のフトコロには厳しい状態が続いている。
絶対700円以内、できれば500円以下! と、ランチは絶対に節約したいと思っている人は多いと思うが、ひとつ疑問がある。
女子たちはなんでカフェで出てくるメチャ少量のボッタクリのようなランチに、1500円ぐらいのお金をポンッと払えるのだろうか?
誰にだって、「大多数の人には大したことないかもしれないが、自分にはどうしても出来ないこと」の1つや2つはあるだろう。例えば、本サイトのP.K.サンジュン記者は「人の家のおにぎりを食べられない」のだという。
同じように、私にも「生理的にどうしても無理」なことがある。それはキッチンにある戸棚。あの扉を怖くて開けられないのだ。
突然だが筆者は、銭湯や温泉に入る際、絶対に前を隠さない。自信は……無い方だが、前を隠す行為自体が「逃げ」であり、隠している時点で周囲から「こいつ男のクセにビビってんじゃねーよ」と、思われているような気がしてしまうのだ。
これは10年以上前の夏……筆者がとある温泉で、10歳以上も年下の後輩から見下され、心に深い傷を負ったときの話である。
先日ロケットニュース24では、「深夜の山道で乳母車を引く謎の老婆に出会った話」と「金縛りにあっても『南無妙法蓮華経』と唱えられなくなった話」の2本の心霊コラムをお届けした。
今回は私(筆者)の心霊体験を紹介したい。あれは今から数年前、私は友人A、Bと一緒に北海道へ遊びに行ったときのことである。



















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