世間の話題はワールドカップ一色といったところだが、多くの世界的プレイヤーが少年の頃に憧れたのが、日本サッカー漫画の金字塔、『キャプテン翼』だ。スペイン代表のイニエスタ選手や、イタリア代表のピルロ選手も少年期はキャプテン翼に夢中であったという。
そんなワールドワイドな人気を誇る、「キャプテン翼カフェ」が期間限定で開催されているというので “ダッシュ・ダッシュ・ダッシュ!” で行ってきたぞ!!
世間の話題はワールドカップ一色といったところだが、多くの世界的プレイヤーが少年の頃に憧れたのが、日本サッカー漫画の金字塔、『キャプテン翼』だ。スペイン代表のイニエスタ選手や、イタリア代表のピルロ選手も少年期はキャプテン翼に夢中であったという。
そんなワールドワイドな人気を誇る、「キャプテン翼カフェ」が期間限定で開催されているというので “ダッシュ・ダッシュ・ダッシュ!” で行ってきたぞ!!
牛肉を炭火などでジュジューッと焼き、アツアツのうちにタレにつけて食べる『焼肉』は、若い男性をメインに好まれる料理だ。味付けは韓国の食材を使用することが多いものの、この切り分けた牛肉を炭火などで焼いて食べる方式の焼肉は、日本が発祥という説が強い。
では、韓国の焼肉はどういった方式がメジャーかというと、鉄板のうえで豚肉をハサミで切り、キムチやにんにく、味噌と一緒にサンチュやエゴマの葉で巻いて食べるヘルシーな『サムギョプサル』が主流である。こちらも日本にある多くの韓国料理店で食べられるものだ。
皆さんはサンドイッチにどんなイメージをお持ちだろうか? 「手軽に食べられる軽食」、「小腹を満たすファストフード」、いずれもサンドイッチを表現するのに、ふさわしい表現である。
その軽食を極限まで突き詰めた逸品をご紹介した。東京・銀座にあるバー「GINZA1954」のカツサンドは見た目が美しく、味も一般的なカツサンドの領域を軽々と越えてしまっている。お笑い芸人のハチミツ二郎さんをして、「世界一美味い」と言わしめる一品なのである。
パンケーキ、ポップコーン、クロナッツ……アメリカで人気のスイーツがどんどん日本に進出しているなか、ついに、満を持してアイツがやってくる。ニューヨーカーが溺愛してやまないカップケーキ「マグノリアベーカリー」だ。
人気ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』に登場したことで人気爆発。日本では見たことがないようなカラフルでキュートにデコレーションされたカップケーキは、眺めているだけでテンションもあがってくる。
そんな「マグノリアベーカリー」が2014年6月に表参道にオープン! 一足先に行ってきたので、その様子をお伝えしたい!!
アヂイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッ!!! 6月に入り、気温も超上昇!!! 街を歩いているだけでココは砂漠かと勘違いしてしまうぐらい暑い陽気が続いている。
こんな日はつめた~いお酒で喉を潤して、気分爽快に過ごしたいものですなぁ! 暑いときに冷たいお酒! この組み合わせは最強! ……待てよ? 日本最強クラスに暑い場所で日本最強クラスに涼しいお酒を飲んだら、どれぐらいウマいんだ!?
プロレスラーや格闘家が、引退後に飲食店を営むケースは多い。元々のファンなら一度は行きたい店であるが、そうではない人にとっては単なる飲食店だ。誰が作ってるかなんて関係ない。美味くなかったら即リングアウト。グルメのリングはガチである。
そんな格闘グルメ界において、古くから圧倒的な高評価を勝ち取っている店がある。東京は墨田区にある『牢獄ステーキハウス Mr.danger(ミスターデンジャー)』だ。店主は伝説的なデスマッチファイター、ミスターデンジャーこと松永光弘(まつながみつひろ)さんである!
関東地方を中心に多くの店舗を展開している『伝説のすた丼屋』といえば、知る人ぞ知る “男飯” のチェーン店だ。ニンニクの効いたその破壊力は一度食べるとヤミツキになるほどであり、記者(私)は自宅でその味の再現を試みたほど定番メニューの「すた丼」には魅力がある。
そんな中、『伝説のすた丼屋』が2014年6月20日公開予定の映画『300 ~帝国の進撃~』とコラボしているという情報をゲット。新商品で「ローストビーフ丼」を発売しているというではないか。これは食べるしかない! ということで実際に行って食べてみたぞ!!
「デカ盛り」それは男のロマンであり、荒ぶる野郎どものストレスや欲望を解消するための心強い味方である。特に「昼からデカい肉食って力つけてええええええええっ!!!」と思うガチンコ男子は、体育会系でなくても多いはず。
そんな男子たちにぜひ行ってほしい焼肉店『焚火家』が、渋谷にある。なんとソコでは、昼間からヒマラヤ山脈のような800グラムの巨大肉をガッツリと食べられる「ヒマラヤランチ」を出しているのだ!
比較的クセがないタイ料理として知られるのが「ヤムウンセン」だ。“タイ風春雨サラダ” である。タイ料理屋に行くと必ず注文するという人も多いのではないだろうか? しかし、お店で食べると1000円くらいする上に、決して量も多いとは言えない。
そこで今回は、簡単で味は本格派の「ヤムウンセン」のレシピをご紹介したい。最近はスーパーでも、ナンプラーやスウィートチリソースを扱っている店が多い。材料は意外と簡単に揃うから、ぜひ試してほしい!
夏が旬の魚といえばアナゴやスズキ、カンパチなどたくさんあるが、夏場の白身魚でもっとも有名なのは『鰈(カレイ)』である。
煮つけにしても美味しいし、塩焼でも美味。そんな夏魚の王様カレイだが、これまた夏料理の王様『カレーライス』に使用したらどれだけ美味しいのだろうか?
富士通とジャストシステムが共同開発し、「スマホ史上最高ATOK」として話題を呼んだ「Super ATOK ULTIAS(スーパー エイトック ウルティアス)が搭載された富士通の最新スマホ『ARROWS NX F-05F』が5月30日から発売されたぞ!
前にも記事で紹介したが、難しい漢字の変換はモチロン、誤入力まで正確なものに直し、さらに長押しすると辞書にもなる! 文字回りは最強ほぼ間違いなしといったところだが、その他の機能はどうなのだろうか?
以前の記事で、お笑い芸人オモロー山下さんが経営するうどん店、「山下本気うどん」で驚きの価格のメニューが数量限定で登場するとお伝えした。その値段、たったの30円である! 消費増税以降、いたるところで値上げがされるなかで、この価格は衝撃と言わざるを得ない。
一体どんなメニューなのか? たったの10食限定ということなので、とにかく急いで食べに行ってみた。実際に食べてみたところ、10円3枚で食べるのが申し訳ないほどの絶品うどんだったのである! これは適正価格で定番化するべきではないのか。ウマい、ウマすぎるぞッ!!
東京ドームに行ったことのある人ならば、一度は「東京ドームモナカアイス」を食べたことがあるのではないだろうか? 球場関係者が「売り子と売店で合計一日1000個売れることもある」という根強い人気を誇る商品だ。
そんな同球場の名物グルメが開業以来26年ぶりにリニューアルしていた! これは食べねばなるまい……ということで、さっそく新しくなった「東京ドームモナカアイス」を食べてきたぞ!!
「あ~らよっ出前一丁~♪」でおなじみの日清のインスタント麺『出前一丁』。日本では昭和の香りがする懐かしのラーメンだが、アジアでは第一線を走るシャレオツカップ麺! なかでも有名なのは香港だ。
よく知られているように香港では日本にはない様々なフレーバーの『出前一丁』が売られている。そんなに人気があるカップ麺とは、どんな味がするのだろうか? 実際に食べ比べてみた!
「ヤングコーン(ベビーコーン)= 水煮」だと思っている人は大勢いるに違いない。かくいう私もその一人だった。実はこの時期、八百屋やスーパーで “生のヤングコーン” が出回っているのだが、おそらく想像している形状と違いすぎて目に入らないのだろう。目にしても食べ方がわからず敬遠している人もいるはずだ。
そこで今回は生のヤングコーンの激ウマかつ、超絶簡単なレシピを紹介したい。八百屋のおじさんが「6月~7月上旬まであればいいほう」と言うように、まさに今が旬のヤングコーンが、これ以上ないほど簡単に美味しく食べられる方法だ!
北海道産の北あかりという品種のじゃがいもを使用した『ゲンコツコロッケ』が、2014年6月3日からローソンで販売スタートした。
記者(私)も発売日に食べてみたのだが、普通のコロッケの倍ぐらいの大きさで食べ応えもあり、なかなかウマい! 以前発売して話題となった『ゲンコツメンチ』にタメをはれるウマさだ。
1個30円でボリュームたっぷり!! 最強レベルのコスパを誇る『ブラックサンダー』だが、今年、お隣・台湾では空前の『ブラックサンダー』ブームが起きていたらしい。オークションでも高騰し、ついには「『ブラックサンダー』詐欺事件」まで起こる始末だ。
本当にそんなに品薄なの? 実際に台湾のコンビニに行ってみたところ、ウホ♪ あるじゃないですか。パッケージも漢字でカッコイイやん! ……って思ったら、ほんげええええええええええ!! 激似商品の『雷霆巧克力(ライトニングチョコレート)』だったのだ!! 中身もソックリなのか? 実際に食べてみたぞ!