以前ロケットニュースでもご紹介した、糖類・香料・着色料不使用、果汁とお酒だけで作った本格派缶チューハイ『キリン 本搾り™チューハイ』の勢いが止まらない。
なななななんと、出荷数量が2012年、2013年連続で前年比約2倍アップ! ポッと出てすぐ消える商品が多いなか奇跡的ともいえる、2年連続出荷量倍増を達成しているのである。
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以前ロケットニュースでもご紹介した、糖類・香料・着色料不使用、果汁とお酒だけで作った本格派缶チューハイ『キリン 本搾り™チューハイ』の勢いが止まらない。
なななななんと、出荷数量が2012年、2013年連続で前年比約2倍アップ! ポッと出てすぐ消える商品が多いなか奇跡的ともいえる、2年連続出荷量倍増を達成しているのである。
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「ケンタッキーフライドチキン」(以下、KFC)といえば、フライドチキンである。時々ムショーに食べたくなるのは、記者(私)だけではないはず。チキンにかぶりつく瞬間の「至福」は、何ものにも代えがたい。
その昔、KFCが丼を提供していたのをご存じだろうか? 北陸地方限定で「ケンタ丼」と商品を提供していた。実はそのケンタ丼を都内で食べられるのである。さらにその店には、「ローストチキンの焼き鳥丼」まで存在した。実際に食べてみたところ、めっちゃウマいッ! なぜ全国的に販売しないのか? と不思議に感じるくらいおいし~い! のである。
みなさんは、『餃子』というとどの地方を思い浮かべるだろうか? だいたいは栃木県の宇都宮市や、静岡県の浜松市を思い浮かべるだろう。
だが、それ以外にも美味しい餃子が地元のB級グルメとして愛されている地域が数多く存在する。たとえば群馬県高崎市にあるフクヤ料食の『ハッスル餃子』は、多くの県民に愛される隠れた群馬名物なのだ。
カキ好き、貝好きに朗報! 2014年4月2日、東京・築地場外に牡蠣小屋がオープンした。その名も「築地牡蠣センター 牡蠣小屋」。ここでは、カキを中心にホタテやホンビノス貝などの貝類を思う存分堪能できる!! 早速に店に行って、この店の名物料理「ガンガン焼き」を味わってきたぞ〜。
松阪牛! 松阪牛っ!! 松阪牛……と書いて何と読むかご存知だろうか。まつざかぎゅう? 実は違うのだ。正しい読み方は「まつさかうし」である。「まつざか」ではなく、「まつさか」であり、「ぎゅう」ではなく「うし」なのだ!
言うまでもなく松阪牛は高級和牛。誰もが認める日本牛肉界のキングであるが、そんな松阪牛のみを使った贅沢すぎるハンバーグが “取り寄せ商品” として売られている。その名もズバリ『松阪牛100%プレミアムハンバーグ』! さっそく食べてみたぞ!!
テレビ番組の制作の舞台裏で、かならず話題に上がるのがロケ弁だ。どんな弁当を調達してくるかによって、現場のモチベーションが大きく左右されるというから、弁当と言えどもバカにならない。食べ物の恨みは恐ろしい。
そんなロケ弁が一同に集結するイベントが始まった。その名も「ロケ弁フェスティバル」である。舌の肥えた業界人に評判のお店が、東京スカイツリーのスカイアリーナにお店を出し、その場で購入できるというものだ。出店している12店舗のなかから、独断と偏見でベスト3を選んだのでご紹介したい。
日本一フライドポテトとうどんが美味しい回転寿司として知られるスシローだが、イモ食ってる場合じゃないイベントが行われている。それは4月1日から25日の平日のみ、1貫100円(税抜き)の中トロのネタの大きさが2倍になる『倍とろ』というイベントだ。
だが、とあるスシローマスターの仲間である山田さん(仮名)の情報によると、「今回の倍とろは当たり外れがデカすぎ! 当たるとメチャうまいけど、ハズレだと赤身が1貫だけ出てきたのと大差ないよ! ポテト食ってたほうがいい!」と、ややお怒りの様子。
先日行われた倍とろイベントで記者(私)が食べた感想としては、全部中トロはとろける美味さで大きさも申し分ないものだったが、今回は期間が長いのでレベルダウンしてしまったのだろうか? 実際に行って確かめてみることにした。
言うまでもなく、ハンバーガーはパン(バンズ)にハンバーガー(パティ)を挟んだ食べ物だ。中には、ハンバーガーではなく、チキンやトンカツ、フィッシュ、エビカツなどが使われているバーガーもあるが、とにかく、肉なり魚なりが中に挟まれているのが一般的。
しかし! 今年の4月1日よりモスバーガーが販売を開始した「べジテリヤキバーガー コーンの香ばし揚げ」は、なんと肉や魚が一切使われていないのだ! そして同日に販売が再開された「菜摘シリーズ」には、バンズがないのである。これらのハンバーガーはどんな味がするのか? そして、より美味しく食べる方法はないのか? 実際に確かめてみた。
今日は4月1日、エイプリルフールで世の中がウソや冗談に浮かれるなか、ミスタードーナツが本気(マジ)な商品の販売開始した! その名も「Mr.CroissantDonut(ミスタークロワッサンドーナツ)」である!
通称「クロナッツ」と呼ばれるこのドーナツは、以前の記事でもご紹介したように、ニューヨーク発祥の商品だ。実際にミスドのクロナッツを食べてみたところ、ウメェエエ!! サクサクの食感を楽しめる、見事のスイーツ系ドーナツである。
2013年、ニューヨークで大ブレイクしたスイーツをご存じだろうか。それはクロワッサン生地で作ったドーナツ、「クロワッサンドーナツ(クロナッツ)」である。これを考案したドミニク・アンセル・ベーカリーでは、連日大行列になり、購入商品を転売する輩まであらわれたというから驚きである。
実は2014年4月1日から、ミスタードーナツでも期間限定で販売開始になる(商品名「Mr.CroissantDonut」)。それまで待てないという方は、関東を中心に店舗展開しているベーカリーチェーン「バンデロール」で購入できるぞ。一体どんなスイーツなのだろうか?
肉類よりも魚介類! とくに甲殻類を愛し、なかでもエビが好きで好きで仕方がない、エビラバーズに大至急お伝えしたい! 甘海老食べ放題のお店が存在したのだ。しかも、500円! たったの500円で生の甘海老食べ放題の夢のようなお店である。まさに、甘海老ヘブン、甘海老の楽園へようこそ! 手がふやけるまで甘海老をむきまくれ~ッ!!
エンナァジイイイィィィッッ!! みんな元気か? エナってるか? 俺の名前はエナジーマン。エナジードリンク(栄養ドリンク)をこよなく愛する、1日1エナ当たり前、最近はアルギニンのサプリまで摂取し始めたエナジードリンク評論家だ!
ところでっ! ……久々にグッとくるエナジードリンクに出会っちまった! 久々にキタ! 魂が揺れた! 海外エナジードリンク軍団に制圧された日本エナジー界に舞い降りたラストサムライ、それが……ハウスの『SAMURIDE(侍道)』だ!!
給料は上がらないのに、モノの値上げや増税と世知辛いニュースが多い昨今。節約しようと思ったら、食費を削るのが手っ取り早い。でも、ケチりすぎて美味しくないご飯で我慢したり、栄養が偏るというのも本末転倒なんだよなぁ……。
東京・中野に圧倒的コスパのナポリタンを販売しているお店があるという。そのお値段、なんと100円! 念のために言う、100円だ。しかも文句なしにウマイときた。信じられないかもしれないが、100円で王道のナポリタンが食べられるのである。
流行の発信地である東京・渋谷。そこで食事となると、オシャレなカフェも悪くないが、リーズナブルにガッツリ行きたければ台湾料理『龍の髭』だ。立地もセンター街を抜けたところと、とてもいい。
33年の歴史もあり、渋谷で中華・台湾料理と言えば『龍の髭』だったのだが、その老舗が2014年3月末をもって閉店することとなったという。あの「腸詰め」が食べられなくなるのは、本当に寂しい!
野菜がたっぷりとれることで人気のサンドイッチチェーン『サブウェイ』。最近、290円で日替わりのサンドイッチが食べられる「得サブ」の終了、一部商品の値上げ、人気メニュー「ツナ」の終了と、ファンにとってちょっぴり悲しいニュースが続いていた。
しかし……だがしかし! サブウェイは「あの祭典」を忘れてはいなかった。今年も年に1度の「サブウェイの日」が開催されるのだ。510円のメニュー「ローストビーフ」と「サブウェイクラブ」が290円。2014年3月27日と28日は「ローストビーフ」と「サブウェイクラブ」が約半額の290円!!
みなさんは「バニラアイス入りサッポロ一番 塩らーめん」という伝説レシピをご存知だろうか? ラーメンにアイスをブチ込むなんて正気の沙汰じゃねぇ!! と言いたくなるが、これは『サッポロ一番 塩らーめん』の公式サイトでも紹介されているレシピで、実際においしい。
バニラアイスでもラーメンを美味しく変化させてしまうのだ。だったら、より「おかず」寄りの『ガリガリ君 ナポリタン』を入れたら、超絶美味なアイスラーメンができるのでは!? ということで、早速作ってみた!
2014年3月25日、満を持してに発売となった『ガリガリ君リッチナポリタン』。2012年の衝撃のコーンポタージュ、2013年の禁断のシチューに続く第3弾。しかも、今回でこのシリーズは完結するとあり、大きな話題となった。
ナポリタン味は、アイスの甘〜い味がしつつも、ちゃんとトマトや玉ねぎ、ピーマンというナポリタンの具の香りが効いている。ナポリタン風味の菓子として完成度はめっちゃ高い。そんな完璧なガリガリ君ナポリタンを溶かしたらどうなるのか? 実際にやってみた。
2014年、2月22日の「猫の日」にあわせて、あの高級キャットフードの『モンプチ』が、キャットフード風のメニューが楽しめる『レストラン モンプチ』を期間限定でオープンした。
実際にモンプチ商品にあるメニューを人間用にアレンジした料理を味わうことができ、さらに、猫の気持ちになれるアトラクションありと注目されたが、営業がたった4日間と短かったため、行きたかったのに涙を飲んだ人も多かったのではないだろうか?
その『レストラン モンプチ』が、この度、3月25日から復活することが判明したぞ! 今度は1カ月間の営業とのこと。これは、ニャンコ・ファンは要チェックやで~っ!!
池袋にまた、新たなミステリースポットを発見! 東池袋の高速道路高架下に佇む一軒の煤け系中国料理店、その名も「強運・天津包子専門店」。
半月前は違う名前の中華料理店だったこの店。以前の店名がでかでかと記されたひさしの看板を、新しい店名の巨大なステッカーで包み込むというアイデアは秀逸だが、貼り方が雑で空気が入りまくり、開店早々看板シワシワ。
定食500円、餃子6個200円と、まあまあのお手頃価格に釣られ、さて入ろうとすると「コーナーは向こう側です」と謎の貼り紙。店は狭く、一階は厨房でいっぱいいっぱい。気の弱そうな中国人青年に入店を促され、二階へ案内された。