「グルメ」カテゴリーの記事 (963ページ目)

12月22日に発売予定の『ポテトチップス みかん味』をひと足早く食べてみた / 結論「これはポテチ界の金字塔になる」

2014年12月22日に、コイケヤが『ポテトチップス みかん味』を発売する予定。ロケットニュース24では、先日の記事でそうお伝えした。みかん × ポテトチップスという異色の組み合わせに、驚いた人も多いだろう。

そして先日、なんとその『ポテトチップス みかん味』をひと足先に食べる機会があったので、レポートしたい。それが……予想外の味だったのだ!

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提供:森永乳業

【シャンパンカクテルテイストも登場】『森永アロエヨーグルト』が20年も愛され続ける深イイ理由 / ファンを大事にする森永に感動

『森永アロエヨーグルト』(以下アロエヨーグルト)といえば、きっと一度はみんな食べたことがある健康的なヨーグルトのデザートである。なんとそんなアロエヨーグルト、今年で発売から20周年! かなり新しいイメージがあった商品だが、じつは長年の定番商品なのだ。

そんなアロエヨーグルトは、いったいどうやって生まれたのだろうか? 正直アロエヨーグルト以外にアロエを使った食べ物なんていまでもほとんど目にすることは無いし、物凄く気になる! ということで実際に森永乳業へお邪魔し、担当者の方へなぜアロエヨーグルトが生まれたのかを聞いてみることにした。

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騙されたと思ってやってみろ! 本日12月9日発売の「飲むカントリーマアム」にカントリーマアムを浸して食べると物凄いカントリーマアム感を楽しめるぞ!

すべてのカントリーマアマー(カントリーマアムを愛する人)たちよ! 時は来たッ!! 本日2014年12月9日は、不二家とローソンがコラボした「飲むカントリーマアム」の発売日である。昨晩はよく眠れたであろうか。もしかしたら、興奮のあまり眠れなかったカントリーマアマーもいるかもしれない。みなの者、まずは落ち着け。勝利の時は近いぞッ!

私(記者)は一足先に飲むカントリーマアムをゲットし、すでにその味を確かめている。このドリンクは、「カントリーマアム」を名乗るのに恥ずかしくない商品だ。いや、これこそがドリンク化したカントリーマアムである。カントリーマアムそのものである。これに本物のカントリーマアムを浸して食べると……新時代のカントリーマアミングを予感させる、素晴らしいテイストに激変するぞッ! みなの者、勝利は近いッ!!

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【伊豆グルメ】あんも! パンも!! バターまでもッ!! 和菓子屋の「ハリスさんの牛乳あんパン」が超絶なめらかトリプルプレー!! 下田『平井製菓 駅前店』

美しい海と情緒ある温泉などで有名な、伊豆半島は下田。下田のグルメといえば豊かな海産物、特に金目鯛などが思いつくが、まさかまさかあんなにウマいあんパンがあったなんて……!

下田を訪れたときのこと。駅前で名物グルメをリサーチしていると、近所にあんパンが名物の和菓子屋があるというではないか。特に『ハリスさんの牛乳あんパン』は絶品だという……そそられるやん! というわけで平井製菓に伺ってみると、これが想像以上のウマさだったのだ!!

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【やってみて】ピザーラの「ザキガニジャンケン」でブチギレる人が続出 / ネットの声「イライラする(笑)」

寒くなると、家から出るのは面倒に感じてしまうもの。そんなこれからの時期に重宝するのが、なんといっても「宅配ピザ」だ。また、12月はイベントが多いだけに、自然と利用してしまう人も増えることだろう。

そんな中、ピザーラは冬季限定のウインタークラブ発売を記念して、ザキヤマさん扮するザキガニとの「じゃんけん勝負」をウェブで公開。勝つとクーポンをゲットできるのだが、思わぬ反響を呼んでいるのが、この「ザキガニジャンケン」である。

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提供:明治

冬の定番「メルティーキッス」が阪急うめだ限定で発売したプレミアムチョコ『Meltykiss snowgift』がうますぎて笑った

今年は『プレミアムショコラ』、『フルーティ濃いちご』、『香ばしきなこ』の3種類が登場した、とろける口どけが美味しい明治の冬の定番チョコレートと言えば、『Meltykiss』だ。直訳すれば、とろけるキス……。今だかつて、これほどまで美しいお菓子があっただろうか。『Meltykiss』の優しい口どけは、まさに情熱的なとろけるキスの味……。

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高級店が立ち並ぶ東京・銀座に奇跡的な価格設定で営業するカレーショップ発見! ふくていのステーキカレーは600円だッ!!

おそらく、東京駅八重洲地下街にあるカレーショップアルプスは、日本でも屈指の安さでカツカレーを食べることができるお店である。私(記者)が2012年に訪れたとき、タイムサービスのカレーにカツをトッピングして、380円だった(記事執筆当時)。これを凌ぐコストパフォーマンスを誇るお店はなかなかないのではないだろうか?

ところが私は最近発見してしまった! これに匹敵するコスパを実現するお店を。しかも銀座という、日本でも屈指の高級店の立ち並ぶ街で。このお店「ふくてい」では、ステーキカレーを600円で提供している。ナニーッ!! ステーキカレーを600円だと!? ワンコインとは行かないが、それでも600円は安い! ということで早速食べてみた。

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【荒ぶりすぎ】茨城の物産館で提供の「ほしいもとんかつ」は本当にウマいのか? 実際に食べてみた / ほしいも&チーズを豚肉で包みサクっと揚げる

2年連続で「魅力のない県1位」に輝いたことで知られる茨城。ワースト1を脱却すべく、現在、県が展開している「なめんなよ(はぁと)茨城」というキャッチコピーに、戦慄した県民もいるとかいないのだとか。

そんな茨城県が東京・銀座に出店している物産館「茨城マルシェ」で、斬新な料理を提供し始めたらしい。その名も「ほしいもとんかつ」。なんと、豚肉に、“ ほしいも” を挟んでサクっと揚げた料理だという。マジかよ! 気になったので、実際に食べに行ってみた!!

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【正直レビュー】高級ハッピーターンを食べてみた / すっぴんが可愛いのに化粧しすぎて「クレオパトラ」みたいになっちゃった人のよう

以前の記事でご紹介した、亀田製菓のセレブ志向ブランドHAPPY Turn’s(ハッピーターンズ)。イベントなどを除いては、基本的に全国4店舗でしか購入できない激レアハッピーターンである。“ハッピーターナー” を自負する私(筆者)は「いつか食ってみてぇ!!」と日頃から願い続けていた。そんなある日のこと……。

願いが通じたのか、知人から高級ハッピーターンの詰め合わせ『ハッピーポップ』をいただいた……マジですか!? ありがとうハッピーターンの神様! ありがとう知人!! というわけで高級ハッピーターン『ハッピーポップ』を食べてみたのでご報告したい。

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【ご当地銘菓】九州小倉発の「フレンチパピロ」って知ってる? 九州限定かと思いきや全国販売されてるんだってさ!

長く地元の人に愛され続け、その地に根付いた美味しいお菓子、それが「ご当地銘菓」だ。日本全国津々浦々、それぞれの土地にそれぞれの「ご当地銘菓」が存在するが、福岡県北九州市は小倉にもご当地銘菓が存在する……それが七尾製菓の『フレンチパピロ』だ!

福岡を訪れたときのこと。スーパーでご当地食品を物色していると、関東では見かけたことがないお菓子を発見! フレンチ……パピロだと……? なんだその妖精みたいな可愛いネーミングは! 買うに決まってる!! というわけで、小倉銘菓の『フレンチパピロ』をご紹介したい。

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【パスタ好き必見】イタリアでも幻のパスタと呼ばれる『ヴォイエロ』を最近スーパーで普通にみかけるので購入をおススメする!マジで美味いぞ!!

日本ではバリラやディ・チェコなど、イタリアの有名ブランドパスタをスーパーで簡単に購入することができる。さらに最近は、本場でも “幻のパスタ” と呼ばれる、超絶美味しいパスタをスーパーで見かけるようになった。

それは『ヴォイエロ』というパスタだ。お値段は記者(私)がイトーヨーカドーで購入したときは500gで400円弱となかなかいいお値段だったのだが、味は安いパスタとは大違い! さすがマボロシと言われるだけの味だったぞ!!

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広島の夜はこれで〆じゃい!「ラーメン → おじや」へのトランスフォームを堪能せよ!! 流川『鍋焼らうめん ひさし』

広島市最大の歓楽街、流川(ながれかわ)。居酒屋やバーなどの飲食店はもちろん、大人が楽しむ「お・み・せ★」がズラリと並ぶ、中国地方随一の歓楽街でもある。

ある広島の夜……。すっかり広島を堪能した私(筆者)が、「最後はラーメンでも食って帰ろう!」と地元の人にリサーチしてたどり着いたのが『鍋焼らうめん ひさし』だ。鍋焼き……ラーメンじゃと……? ほんまにウマいんかワシが確かめたるわ!

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まさに秒速! オーダーすると驚異的なスピードで提供される『ステーキハウス そよかぜ』のランチステーキ / 東京・新宿

ビジネスマンやOLにとって、昼食は慌しい日常の唯一の楽しみなのではないだろうか。できるだけ安い価格で、おいしいものを食べたいに違いない。しかし、お昼休憩は長時間ではない。どれだけ安くておいしくても、食べるまでに時間がかかるようでは敬遠せざるを得ない。

「安くてうまい」と「早い」はセットなのである。その三拍子を見事に満たす、老舗ステーキ店を紹介しよう。東京・新宿の『ステーキハウス そよかぜ』は、1969年(昭和44年)の創業以来ステーキ一筋。お昼の真っただ中でも、ランチステーキをオーダーすると秒速の勢いで出てくる! マジではええッ!!

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【ご当地お菓子】北海道の「ビタミンカステーラ」はウマいけど口の中がバサバサになる / 実は泣ける誕生秘話があった

とある日のこと。毎度北海道ネタを提供してくれる北海道在住の知人から、意味不明なご当地商品を教えてもらった。それが「ビタミンカステーラ」である。なんでも「北海道民、特におじいちゃんおばあちゃんは大好きなソウルフードですね」というではないか。

ビタミンとカステラ、いやカステーラだと……! ネーミングからは近未来チックな感じもするがお年寄りが好きなのか……これは気になる!! ということで、北海道民なら一度は口にしたことがあるという、ビタミンカステーラを実際に食べてみたのでご紹介したい!

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【牡蠣好き必見】牡蠣の旨味が最高レベルに引き出された冬季限定「牡蠣系」スパゲティが絶対的美味! 東京・八丁堀『マイヨール』

冬の味覚、牡蠣(かき)。その昔、牡蠣で食中毒になったにも関わらず、4日後には牡蠣をむさぼったほど牡蠣好きな私(筆者)にとって、牡蠣は代わりを求められないオンリーワン食材であり、食物の頂点……つまり絶対王者である。

夏はチュルッとペットボトルで飲みたいくらいだし、知人には「もし私が死んだら鼻に牡蠣を詰めてくれ」とお願いもした。そんな牡蠣大好き人間の私が自信を持ってオススメしたい牡蠣料理がある。それは……東京は八丁堀『マイヨール』の冬季限定・牡蠣系スパゲティだ!!

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提供:デニーズ

【2014年最高傑作】お値段たったの税抜460円!デニーズのアメリカ発スイーツ『ポップオーバー』が究極に安ウマすぎる件

外はサクサク、中はしっとりとした食感が特徴の、アメリカではメイン料理に添えられるパン代わりにも使われているデニッシュの一種といえば『ポップオーバー』だ。

日本でも最近提供する店が増えており、パンケーキブームの次はポップオーバーブームが来るのでは!? と言われるぐらい知名度が急激に広がっている。

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【3秒クッキング】かつてない速さでエビフライを作る動画がぶっ飛びすぎていると話題に / ネットの声「こんなん笑うに決まっとるやんwww」

お昼前の料理番組といえば、日本テレビ系列で放送されているキユーピーの「3分クッキング」。1963年から今も続いている長寿番組で、これまでさまざまな料理が紹介されてきた。

その3分という短い調理時間で他の追随を許さなかった同番組だが、2分57秒も短縮した “3秒” で調理する料理番組が新たに注目を集めている。一体、どういうことなのか。早速、動画『「3秒クッキング 爆速エビフライ」篇』で確認してみよう!

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「セクハラ巻」に「ソープランド巻」……名古屋にある寿司店『丸八寿司』のメニューが斬新すぎる件 / 一度は足を運びたい寿司界のパイオニア

どのようなジャンルであれ、「一番最初に新しいことをやった人」は、賞賛されることがある反面、非難されることや、変人扱いさせることがある。例えば、野茂投手だ。今でこそ日本人がメジャーリーグに行くことは珍しくないが、初めて野茂投手がメジャーに挑戦した時、必ずしも応援している人ばかりではなかった。

そんな野茂投手のように、誰もやらない新しい分野にチャレンジしている寿司店があるので紹介したい。その店が、一体どんな新しいことをしているのかと言えば……ずばりメニューの名称である。一部をピックアップすると、「セクハラ巻」や「ソープランド巻」「不感症巻」……。

この時点で、その寿司店がいかに今までの習慣にとらわれないか、いかに自由にチャレンジしまくっているかが、分かってもらえただろう。先日、私(記者)は実際に食べに行ってきたので、写真とともにレポートしたい。

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提供:パナソニック

【レシピあり】ハンドブレンダーでローソンの『プレミアム ロールケーキ』のような絶品ケーキは作れるのか!? 凄腕シェフの力を借りて試してみた

前回行われたローソンの『からあげクン』を再現するという企画で、茨城県の名店「ピッツェリア・エ・トラットリア アミーチ』が誇る凄腕シェフ・太田さんとパナソニックのハンドブレンダーの力を借り、見事からあげクンの再現でローソンの担当者から70点という高得点を得ることができた。

いつも食べているからあげクンを再現できたとなれば、パナソニックのハンドブレンダーとシェフと俺がいればきっと何でも料理ができるに違いない! せっかくだからからあげクンだけでなく、これからの季節にぜひ作ってみたいローソンの“アレ”も再現してみたいと思う!

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熱々のコーヒー&ミルクを口の中に直注ぎ!? 日夜ユニークな珈琲を研究する『珈琲野郎』の情熱を全身で受け止めてきた

名古屋は日本でも有数のカフェ激戦区だ。そのためか「名古屋のカフェはレベルが高い」とよく言われる。実際に私(記者)が東京から名古屋を訪れ、市内のカフェに立ち寄った際も「え、この値段でこれだけ食べられるの!?」と何度か軽く驚かされた。

そんな名古屋のカフェの中で、「日夜ユニークな珈琲を研究する『珈琲野郎の店』」というキャッチコピーの付けられた店がある。このキャッチコピーだけで十分にユニークだが、なんとこのカフェでは、店員さんが脚立に上り、そこからコーヒーを注いでくれるらしい。……これは行くしかないだろ! ということで、実際に店に伺ったので報告したい。

最初に言っておくが、このカフェの珈琲野郎、ただ者ではなかったぜ!

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